現代音楽
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アメリカのレコード賞、グラミー賞は1958年に創立された古い歴史をもっています。ポピュラーの分野で非常に有名ですが、クラシック音楽も8部門あります。第56回となる今年度は2013年12月6日にノミネート・ディスクが発表され2014年1月27日に受賞盤発表。五嶋みどり参加アルバムが見事受賞しました。
(2014/01/27)
《プロメテの火》は、伊福部昭と舞踊家の江口隆哉が共同制作したバレエで1950年に初演されました。迫力ある美しい群舞などが反響を呼び100回もの上演を重ねましたが、その後スコアが行方不明となり長い間「幻の作品」となっていました。
(2013/12/10)
20世紀音楽の最高峰レーベル・ノンサッチの設立50年を記念して、数多の名録音から更に選りすぐりの”珠玉の逸品”30タイトルをご紹介します
(2013/01/23)
NAXOSレーベルの人気シリーズ、NHK「現代の音楽」~アーカイブ・シリーズに、最新タイトルがラインナップに加わりました。一柳慧と石井眞木の作品集ですが、60年代~70、80年代にかけての貴重な録音を楽しむことが出来ます
(2012/09/14)
クラシック
現代音楽
ジョン・ケージ生誕100周年記念として、WERGOから様々な編成によるケージ作品(朗読、ピアノ、管弦楽、室内楽など多彩な作品集)が詰まったタイトルを5枚組ボックスにまとめた廉価仕様盤がリリース
(2012/09/13)
クラシック
現代音楽
吉松隆によるNHK大河のサントラ第2集は、冒頭の平安プログレ的な挿入曲、続くドラマ全体を貫くモチーフ曲「遊びをせんとや」(初音ミク版サンプル音源)、そして代表的モチーフが多層的に絡み合うオリジナル曲などが緻密に構成されています
(2012/09/03)
クラシック
現代音楽
2012年は、ジョン・ケージ生誕100年&1962年の初来日からちょうど50年の記念の年。そこで、“OMEGA POINT / EM Records”から超ド級の音源がリリース~初来日ツアーのライブ音源を一挙公開!まさに20世紀の音楽における貴重な遺産です
(2012/08/16)
クラシック
現代音楽
ケージが歴史に刻んだ問題作の1つ、「易の音楽(music of changes)」のチューダーによる世界初録音音源が、2012年最新マスタリングを経てCD化!1956年WDRが収録した、チューダー渾身の力演は、まさに歴史的な遺産
(2012/08/13)
クラシック
現代音楽
エッシェンバッハ&北ドイツ放送SO、A.マイヤー&ルジツカ&シュレスヴィヒ=ホルシュタイン祝祭管、そして、ティーレマン&ウィーン・フィルという一流演奏家達による最新録音を集めたThorofonレーベルの注目盤が入荷中
(2012/07/02)
クラシック
現代音楽
1962年に産声をあげた“ヴェルゴ”は、今なお内容・デザインともにエッジの効いたリリースで人々を驚かせてくれています。実に600タイトルほどの現代音楽をリリースしてきた名門レーベルから、よりぬきの5タイトルを収録したボックスがリリース
(2012/04/04)
クラシック
現代音楽
人気シリーズの第5弾は、松平頼暁と先頃、亡くなられた林光の作品集。60~70年代における初演ライヴなどを収録したもので、この当時の時代の音楽を伝える価値ある復刻CD化です。HQCD(Hi Quality CD)による高音質盤です
(2012/02/17)
クラシック
現代音楽
名匠ティルソン・トーマスと創立100周年を迎えたサンフランシスコ交響楽団による“アメリカン・プログラム”として、オケと繋がりの深いジョン・アダムズの作品集がリリース。代表作「ハルモニーレーレ」の新録音など、注目の1枚
(2012/02/10)
クラシック
現代音楽
第2次大戦後世代の作曲家のリーダー的存在で、ソヴィエト崩壊後以降、ロシア正教やキリスト教をテーマにした大規模な作品などを作曲してきたV.マルティノフ。本盤では、名クァルテット、クロノスSQによる求心的な演奏が要チェック
(2012/02/07)
クラシック
現代音楽
マイケル・ナイマンのレーベルより人気のあるタイトルをまとめてスペシャル・プライスでご提供致します。オペラからサントラまでナイマンの代表作録音が期間限定でお安くなっています
(2012/02/03)
クラシック
現代音楽
現代音楽のスペシャリストとしても高く評価されている、1960年生まれの名ピアニスト、シュライアーマッヒャーによるジョン・ケージの唯一のピアノ作品全集が限定生産盤として待望のBOX化!資料的価値も大きな貴重な音源として要チェック
(2012/01/13)
クラシック
現代音楽
当代きっての人気作曲家、吉松隆が満を持しての初大河!2012年のNHK大河ドラマ《平清盛》(通算50作目)は、主演の松山ケンイチほか豪華キャストに加え、吉松隆が初めて音楽を担当することでも既に各方面の話題になっています
(2012/01/04)
クラシック
国内クラシック
現代音楽
空前のロングセールスを記録した前作、交響曲第1番が大きな話題となった佐村河内守の待望の新作がリリース。今回は、現代の作曲家による「非現代音楽」的作品の可能性を問う室内楽作品集。大谷康子、藤井一興ら、一流奏者たちによる演奏が魅力
(2011/12/14)
クラシック
国内クラシック
現代音楽
現代音楽、ポスト・ミニマル・ミュージックの巨匠フィリップ・グラスの作品のエッセンスを盛り込んだ最新の3枚組ベスト盤が登場。輝かしいキャリアの中から選りすぐった作品を収録した好企画盤
(2011/12/12)
クラシック
現代音楽
好評シリーズの第4弾は、黛敏郎と湯浅譲二による音源を収録した2タイトル。黛敏郎の作品集では、岩城宏之や森正の指揮による初演や黛自身の談話などをカップリング。湯浅譲二の作品集では、60~80年代における演奏を集め、彼の音楽の変遷を辿ることができます。また、湯浅自身による楽曲解説も興味津々です
(2011/11/01)
クラシック
現代音楽
ECMならではの録音技術の粋が生み出す“繊細なる和の調べ”。オペラ『松風』の成功で、ヨーロッパでも名を轟かせる作曲家、細川俊夫の作品を集めた1枚。笙の第一人者、宮田まゆみを迎え、今、注目度を増している若手指揮者、リープライヒ&ミュンヘン室内管による力の入った最新盤が登場。
(2011/09/29)
クラシック
現代音楽



















