古楽・バロック
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イタリアの人気バロック・ヴァイオリン奏者、指揮者として活躍するファビオ・ビオンディと手兵の古楽アンサンブル=エウローパ・ガランテが録音したヴィヴァルディの協奏曲録音をまとめたBOXが登場です
(2017/01/11)
サヴァールが奴隷制という大きな問題を迫真の音楽による物語で描く「奴隷制の道」。ライヴ収録されたSACD+DVDのこのアルバムの映像はPAL方式で、日本国内向けのDVDプレーヤーでは再生できませんので御了承ください
(2017/01/11)
全品SACDハイブリッドでの登場で、初SACD化タイトルもあり。ブランデンブルク協奏曲は新旧両録音を収録。これ1セットあれば、バッハのシリーズを最新録音、最高の演奏で揃えることができます。2017年1月6日(金)より数量限定特価セール開催中!
(2017/01/06)
名手フルニエの数々の録音のなかでも特に名盤の誉れ高い、J.S.バッハの無伴奏チェロ組曲が、アナログLP盤で限定復刻!豪華布製BOX入り・シリアル番号付き
(2017/01/05)
ミルシテインのバッハ:無伴奏全曲、カーゾン&ブリテンのモーツァルトがきめ細やかな、瑞々しいサウンドで蘇ります!全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2016/12/27)
イタリア古楽界の女王という称号が似つかわしいソプラノ歌手、ロベルタ・インヴェルニッツィはミラノ出身。2009年のヘンデル・イヤーに初来日し、カンタータでの素晴らしい歌唱でファンを魅了したインヴェルニッツィが歌う、待望のヘンデル・アリア集がリリースされます!
(2016/12/24)
弦楽器も1パートひとりを徹底!わずか9名の極小オーケストラと丁々発止のバトルを繰り広げるフォルテピアノの妙。新鮮な音楽づくりで話題を呼ぶスホーンデルヴィルトとクリストフォリ・アンサンブルのモーツァルト:ピアノ協奏曲全集第5弾が登場です
(2016/12/24)
楽器がモダン・タイプへと入れ替わってゆく端境期。そんな新旧入り乱れた楽曲の面白さを見て、聴く映像作品の登場です。オリジナル楽器の解説をしたボーナストラックも充実!
(2016/12/21)
若干21歳でブルージュ国際古楽コンクール・チェンバロ部門で1位を獲得。その一方で、ジャズ・テイストの自作曲をピアノで演奏するために“Note Forget, The Project”を結成。2017年4月の来日公演も決定し、まさに八面六臂の活躍をつづける天才チェンバリストの最新盤です!
(2016/12/19)
ネトレプコの代役として成功したマチャイゼ。そのマチャイゼの代役で一夜にしてスターとなったヨンチェヴァ。グラマラスな歌声と美貌でファッション誌にも抜擢されたブルガリアの歌姫が、その出自である古楽オペラのレパートリーに挑戦しました!
(2016/12/06)
オルガンのために編曲された作品を集めた最新録音。超絶技巧を正面切って聴かせる曲目が並びます。“火祭りの踊り”など、いったいどう弾きこなしているのか? 少年に頃から天才の呼び声が高かったラトリーが、驚きのヴィルトゥオーソぶりを発揮した一枚です
(2016/12/05)
1950年、ブエノスアイレス生まれのガリードはバーゼル・スコラ・カントラムなどで学び、リチェルカーレ・アンサンブルのメンバーとして活動。1981年にアンサンブル・エリマを設立して、仏K617レーベルと契約。このBOXには1996年から2000年にかけての録音が収められています
(2016/11/28)
1983年9月に神戸松蔭女子学院大学チャペルに設置されたフランス・クラシック・タイプのオルガンは、4段鍵盤・31ストップ、2,200本の大小パイプからなり、中規模のサイズながら、18世紀の音色を忠実に再現しているというマルク・ガルニエ自慢の作品です
(2016/11/20)
バルセロナ郊外の修道院に収蔵されてた「赤い表紙の写本」には、中世の巡礼者たちのために書かれた音楽が残されていました。ライヴ収録されたSACD+DVDのこのアルバムの映像はPAL方式で、日本国内向けのDVDプレーヤーでは再生できませんので御了承ください
(2016/11/20)
1955年にオデオンに録音した“無伴奏”で、天下に「バッハ弾き」としての名声を轟かせたシェリングが、その12年後に満を持してステレオで再録音した決定盤です。オリジナル・アナログ・マスターから独エミール・ベルリナー・スタジオにて最新DSDマスターが作られました!
(2016/11/15)
バロック音楽のリュート奏者としてだけではなく、作曲家としても活動を開始した1983年、自ら主宰するグループ「アルバ・ムジカ・きょう」を結成。以来ジャンルや時代に囚われない音楽家、佐藤豊彦が人間の心に宿る美の奥深さに迫ります
(2016/11/05)
モンテヴェルディの音楽が秘めている官能性やエンターテインメントぶりを見事に歌い上げるラ・フォンテヴェルデのマドリガーレ第3巻。5声による情念のほとばしりは、まるでモンテヴェルディのオペラを聴いているような愉悦感に満たされること請け合いです!
(2016/11/05)
フランソワ・クープラン(1668-1733)の音楽の演奏に心血を注いできたルセが、長年に渡って研究者の間で真贋論争にさらされてきた“バッカスに慰められるアリアーヌ”を作曲者の真筆と断定。手兵レ・タラン・リリクとともに世に問うた世界初録音です!
(2016/11/05)
前衛の旗手だった若きブーレーズが、バロック・オペラの前衛だったラモーの“イポリートとアリシ”を大胆に振った注目の上演ライヴが発掘されました。デュナンとヤカールをメインに歌手陣も充実。とても半世紀前の演奏とは思えない斬新な解釈をお聴きください!
(2016/10/26)
世界中の聴衆から愛され続けるヴァイオリンのカリスマ、ピンカス・ズーカーマン。1998年から音楽監督を務めたオタワの国立芸術センター管弦楽団の退任を機に、その総決算としてレコ―ディングした最新バロック・アルバムです!
(2016/10/23)


















