古楽・バロック
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カラヤンの指揮したバッハの“フーガの技法”の録音はこれが初めて。しかもオケはブルックナーを熱愛するヒトラーの意向でリンツに1943年に創設された大ドイツ放送国営ブルックナー管弦楽団。団員だったゲルハルト・ボッセの証言で知られていた幻の録音が今蘇ります
(2016/08/09)
古楽レコード界の名伯楽、ヴォルフ・エリクソンに育まれた名盤の数々から厳選。今作はヴァイルやインマゼールが演奏した古典派作品が多くセレクトされているのが特徴です
(2016/08/08)
2001年~2015年にかけてソニー・クラシカルに残した全録音を初めて集大成したスペシャルBOX。未発表録音として、コンツェントゥス・ムジクスとのバッハのカンタータ第26&36番(DISC1)、ベートーヴェンのオラトリオ“オリーヴ山上のキリスト”(DISC38)の3曲を収録!
(2016/07/29)
「当代最高のバッハ弾き」として君臨するヒューイット。中でも、1999年録音の「ゴルトベルク変奏曲(CDA 67305)」は名盤として君臨してきただけに、イタリアの銘器"ファツィオーリ"による新たな「ゴルトベルク変奏曲」(総タイム82分超)は待望の新録音となります。
(2016/07/12)
鍵盤楽器の独奏から、室内楽、オーケストラなど様々な編成で演奏されていますが、ポッジャーは自ら結成したブレコン・バロックを率いて、バロック・アンサンブルによる“フーガの技法”を披露しています
(2016/07/05)
2016年9月来日!来日記念盤。ソロ・チェンバロ曲ではC.P.EバッハでBBCミュージック・マガジンのディスク・オブ・ザ・マンス(14年)、新人賞(15年)、英グラモフォン賞バロック器楽曲部門(14年)を受賞しているだけに、楽しみな1枚の登場です。9月11日(日)所沢公演では“ゴルトベルク変奏曲”を演奏します!
(2016/07/01)
指の怪我で2005年から5年間、演奏活動を停止したチョン・キョンファが実に15年ぶりにスタジオ録音に復帰。第1弾としてバッハの聖典、無伴奏全曲を録音。今まで彼女のバッハ無伴奏は英デッカへのパルティータ第2番&ソナタ第3番(1974年録音)しかなく、まさに待望の全曲録音と言うことができます。
(2016/09/30)
「幻の名レーベル」とも称される入手困難レーベルの代表格、フランスのハーモニック・レコーズ(HARMONIC RECORDS)の取扱いを再開いたします。旧譜15タイトルも併せてご案内いたします。
(2016/06/24)
初期メンバーにポッジャーも在籍したイギリス有数の古楽アンサンブル、フロリレジウムの25周年記念録音はチチッチ、ミラー、A.ソロモンらがソロを務めたテレマンの協奏曲。ボーナスCDには過去の名録音にJ.S.バッハの「クリスマス・オラトリオ」のライヴ音源を収録
(2016/06/22)
フルトヴェングラーのベートーヴェン:交響曲全集、アーノンクールのバッハ、ヘンデル、ブラームス、シュナーベルのベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全集など、ワーナーミュージックの時空を超えた名盤が超廉価BOXに。しかも最新リマスター盤を含みます。
(2016/06/06)
彼の転機となった多くの演奏、現在入手にくいアイテムを厳選しています(全16タイトル)。全て日本語解説・歌詞対訳付。オリジナル・ジャケット・デザインを使用。
(2016/05/27)
曲に応じ様々な鍵盤楽器を使い分けるエガーが、チェンバロ独奏によるフランス組曲を録音。第2番ハ短調BWV813で一般に演奏される稿には含まれていないメヌエットII(少数の後期稿にみられる)、およびクーラントの別稿を収録しているのも興味深いところです
(2016/05/26)
3月に発売されたCD(品番:83285)のハイブリッド・マルチチャンネルSACDハイブリッド盤です。このアルバムは全てのSACDとCDプレーヤーで聴く事が出来ます。装丁は単行本のような紙製のハードカバー、形状は通常のCDタイプ(厚さは13mm)の限定盤です
(2016/05/11)
ゲーベルとケルン音楽大学の友人たちによって創立されたムジカ・アンティクヮ・ケルンの大きな成果の一つ、フランス・バロックの室内楽作品の再研究・校訂・演奏したシリーズ「ル・パルナッス・フランセ」がBOXにまとまってリリースされます
(2016/05/11)
ヘンデルの最大の遺産ともいわれる16のオラトリオを収録。高名な“メサイア”や”ソロモン”や、録音の少ない曲も含まれています。演奏はDecca、Archivの音源からマッケラス、ホグウッド、ピノック、ガーディナー、ミンコフスキら豪華布陣による演奏が揃います
(2016/05/11)
クレーメルが1980年にフィリップスに録音した名盤、バッハ無伴奏全曲が日本独自企画、初回生産限定、SHM-SACD仕様で世界初SACDシングルレイヤー化されます。英クラシック・サウンドにて2016年最新DSDマスターを制作。80年代を席巻した名盤が鮮やかに蘇ります。
(2016/04/22)
イタリアのルネサンス~バロック時代と、近現代の知られざる作曲家、作品に光を当て続けている良レーベルTactus(タクトゥス)が創立30年を迎えたのを記念して、特に高評価を受けた30タイトルを特別盤としてリリースします。6月末までの期間限定です
(2016/04/19)
日本クラシック界の黄金世代、1988年生まれの伊藤亜美(旧姓:尾池)の待望の新録音。アルバムのタイトル「A」は、新しい姓になり新たな始まりとしてのA、「亜美」という名前のA、そしてAに続いてB, C, …と続きを生み続けたい、という願いを込めて名付けられたそうです。
(2016/04/08)
生誕125年&没後50年を迎えたヘルマン・シェルヘン晩年のライヴ録音2点。1965年ステレオ・ライヴのマーラー第5、ほかと1954年モノラル・ライヴのパーセル、モーツァルト、プロコフィエフ。ともにラジオフランスのオリジナルマスターテープでCD化されます。
(2016/03/28)
アルヒーフBOX第2弾のリリースに合わせ、カタログ付きCDが登場します。前記BOXの50枚目に収録されている、サヴァールが1981年にアルヒーフへ録音した名盤に、フルカラー・カタログを付けた限定商品です。
(2016/03/16)



















