古楽・バロック
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フルトヴェングラーのベートーヴェン:交響曲全集、アーノンクールのバッハ、ヘンデル、ブラームス、シュナーベルのベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全集など、ワーナーミュージックの時空を超えた名盤が超廉価BOXに。しかも最新リマスター盤を含みます。
(2016/06/06)
彼の転機となった多くの演奏、現在入手にくいアイテムを厳選しています(全16タイトル)。全て日本語解説・歌詞対訳付。オリジナル・ジャケット・デザインを使用。
(2016/05/27)
曲に応じ様々な鍵盤楽器を使い分けるエガーが、チェンバロ独奏によるフランス組曲を録音。第2番ハ短調BWV813で一般に演奏される稿には含まれていないメヌエットII(少数の後期稿にみられる)、およびクーラントの別稿を収録しているのも興味深いところです
(2016/05/26)
3月に発売されたCD(品番:83285)のハイブリッド・マルチチャンネルSACDハイブリッド盤です。このアルバムは全てのSACDとCDプレーヤーで聴く事が出来ます。装丁は単行本のような紙製のハードカバー、形状は通常のCDタイプ(厚さは13mm)の限定盤です
(2016/05/11)
ゲーベルとケルン音楽大学の友人たちによって創立されたムジカ・アンティクヮ・ケルンの大きな成果の一つ、フランス・バロックの室内楽作品の再研究・校訂・演奏したシリーズ「ル・パルナッス・フランセ」がBOXにまとまってリリースされます
(2016/05/11)
ヘンデルの最大の遺産ともいわれる16のオラトリオを収録。高名な“メサイア”や”ソロモン”や、録音の少ない曲も含まれています。演奏はDecca、Archivの音源からマッケラス、ホグウッド、ピノック、ガーディナー、ミンコフスキら豪華布陣による演奏が揃います
(2016/05/11)
クレーメルが1980年にフィリップスに録音した名盤、バッハ無伴奏全曲が日本独自企画、初回生産限定、SHM-SACD仕様で世界初SACDシングルレイヤー化されます。英クラシック・サウンドにて2016年最新DSDマスターを制作。80年代を席巻した名盤が鮮やかに蘇ります。
(2016/04/22)
イタリアのルネサンス~バロック時代と、近現代の知られざる作曲家、作品に光を当て続けている良レーベルTactus(タクトゥス)が創立30年を迎えたのを記念して、特に高評価を受けた30タイトルを特別盤としてリリースします。6月末までの期間限定です
(2016/04/19)
日本クラシック界の黄金世代、1988年生まれの伊藤亜美(旧姓:尾池)の待望の新録音。アルバムのタイトル「A」は、新しい姓になり新たな始まりとしてのA、「亜美」という名前のA、そしてAに続いてB, C, …と続きを生み続けたい、という願いを込めて名付けられたそうです。
(2016/04/08)
生誕125年&没後50年を迎えたヘルマン・シェルヘン晩年のライヴ録音2点。1965年ステレオ・ライヴのマーラー第5、ほかと1954年モノラル・ライヴのパーセル、モーツァルト、プロコフィエフ。ともにラジオフランスのオリジナルマスターテープでCD化されます。
(2016/03/28)
アルヒーフBOX第2弾のリリースに合わせ、カタログ付きCDが登場します。前記BOXの50枚目に収録されている、サヴァールが1981年にアルヒーフへ録音した名盤に、フルカラー・カタログを付けた限定商品です。
(2016/03/16)
国内先行発売として2014年7月に発売、同年度レコードアカデミー賞「特別部門 企画・制作」部門を受賞した完全限定BOXがBISレーベルの直輸入盤でリリース。全点がSACDハイブリッド盤の55枚組で30,000円を割る価格は非常に魅力的。レコード・アカデミー賞受賞の名盤をお安く手に入るチャンスです
(2016/03/03)
ドイツ合唱界を代表する名指揮者フリーダー・ベルニウス(1947~)が満を持してバッハのマタイ受難曲を発表します。多くの合唱ファン、古楽ファンから待ち望まれた録音です。
(2016/03/03)
今回の録音では全曲と併せて、第2稿で追加・差し替えされた5曲をアルバムの最後に収録するこだわりっぷり。また、マタイの時と同じく声楽・オーケストラと同時の配置を実施。5.1サラウンドで再生すると異なる4つのセクションが聞き手のまわりに配置されているように再生される臨場感溢れる録音となっています
(2016/02/29)
ベルリン古楽アカデミーのコンサートミストレスを務めるバロック・ヴァイオリンの第1人者、ミドリ・ザイラーのバッハ無伴奏録音が完結!前作のパルティータ集と同じく、作品ゆかりのケーテン城、ヨハン・セバスティアン・バッハ・ザールでの録音です。
(2016/02/29)
2013年に発売された第1弾に続く今作は、1959~1981年に録音された名盤を収録。リヒター、リステンパルト、レーマン、ヴァルヒャ、フルニエ、ピノック、ガーディナーといった名手の名盤だけでなく、初CD化や現在入手不可能な音源が多数収録されています。各ディスクは、オリジナル・ジャケット・デザインによる紙ジャケット仕様となっています
(2016/02/26)
透明性/流動性に優れるSHM素材をボディに使用。更にDSD本来の特性が生きるシングルレイヤー(2ch)方式を採り入れた究極のSuper Audio CDシリーズ。フルニエの代表盤として知られるアルヒーフ・レーベルへのバッハ無伴奏全曲を初SA-CD~SHM化するもの。
(2016/04/20)
イタリア、バロック時代の作曲家、ヴィヴァルディは自然を題材とした作品を数多く作曲しました。最も有名なのは“四季”ですが、他にも“夜”、“かっこう”、“ごしきひわ”、“海の嵐”など魅力的な作品を生み出しています。
(2016/02/25)
2014年にドイツ・アルヒーフより発売された、ゲーベル&MAKが1984~2004年に録音したテレマン作品を収録した10枚組BOXが待望の再プレス。テレマンはバッハとともに彼らの中核をなすレパートリーでした。一部を除き入手しにくくなっていた彼らのテレマン録音が復活することは朗報です。
(2016/02/08)
シェルヘン(1891~1966)が米Westminsterに残した膨大な音源からセレクトしており、ヘンデルの合奏協奏曲Op6全曲や、彼が3度録音したハイドンの"軍隊"の第1回録音など珍しい録音も含まれています。噴き上がるような熱さと知的な冷静さがせめぎあう彼の芸術をたっぷりお楽しみ下さい。
(2016/02/04)



















