古楽・バロック
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国内先行発売として2014年7月に発売、同年度レコードアカデミー賞「特別部門 企画・制作」部門を受賞した完全限定BOXがBISレーベルの直輸入盤でリリース。全点がSACDハイブリッド盤の55枚組で30,000円を割る価格は非常に魅力的。レコード・アカデミー賞受賞の名盤をお安く手に入るチャンスです
(2016/03/03)
ドイツ合唱界を代表する名指揮者フリーダー・ベルニウス(1947~)が満を持してバッハのマタイ受難曲を発表します。多くの合唱ファン、古楽ファンから待ち望まれた録音です。
(2016/03/03)
今回の録音では全曲と併せて、第2稿で追加・差し替えされた5曲をアルバムの最後に収録するこだわりっぷり。また、マタイの時と同じく声楽・オーケストラと同時の配置を実施。5.1サラウンドで再生すると異なる4つのセクションが聞き手のまわりに配置されているように再生される臨場感溢れる録音となっています
(2016/02/29)
ベルリン古楽アカデミーのコンサートミストレスを務めるバロック・ヴァイオリンの第1人者、ミドリ・ザイラーのバッハ無伴奏録音が完結!前作のパルティータ集と同じく、作品ゆかりのケーテン城、ヨハン・セバスティアン・バッハ・ザールでの録音です。
(2016/02/29)
2013年に発売された第1弾に続く今作は、1959~1981年に録音された名盤を収録。リヒター、リステンパルト、レーマン、ヴァルヒャ、フルニエ、ピノック、ガーディナーといった名手の名盤だけでなく、初CD化や現在入手不可能な音源が多数収録されています。各ディスクは、オリジナル・ジャケット・デザインによる紙ジャケット仕様となっています
(2016/02/26)
透明性/流動性に優れるSHM素材をボディに使用。更にDSD本来の特性が生きるシングルレイヤー(2ch)方式を採り入れた究極のSuper Audio CDシリーズ。フルニエの代表盤として知られるアルヒーフ・レーベルへのバッハ無伴奏全曲を初SA-CD~SHM化するもの。
(2016/04/20)
イタリア、バロック時代の作曲家、ヴィヴァルディは自然を題材とした作品を数多く作曲しました。最も有名なのは“四季”ですが、他にも“夜”、“かっこう”、“ごしきひわ”、“海の嵐”など魅力的な作品を生み出しています。
(2016/02/25)
2014年にドイツ・アルヒーフより発売された、ゲーベル&MAKが1984~2004年に録音したテレマン作品を収録した10枚組BOXが待望の再プレス。テレマンはバッハとともに彼らの中核をなすレパートリーでした。一部を除き入手しにくくなっていた彼らのテレマン録音が復活することは朗報です。
(2016/02/08)
シェルヘン(1891~1966)が米Westminsterに残した膨大な音源からセレクトしており、ヘンデルの合奏協奏曲Op6全曲や、彼が3度録音したハイドンの"軍隊"の第1回録音など珍しい録音も含まれています。噴き上がるような熱さと知的な冷静さがせめぎあう彼の芸術をたっぷりお楽しみ下さい。
(2016/02/04)
バッハとバッハ以前の歴史的オルガン作品にとりわけ高い評価を得ている小糸恵が手掛けるオルガン用編曲集。バッハやヴァルター(バッハの従兄)による編曲物のほか、小糸恵自らも作曲を行っていた経験を生かした編曲物も2曲収録しています
(2016/01/28)
ベルリン古楽アカデミーは、各人のもつ名人芸と一糸乱れぬ精緻なアンサンブル、そして鋭敏なリズム感と絶妙なバランス感覚を駆使して、“水上の音楽”に生命感を与え作品のもつイベント性をよい一層演出し、色彩豊かな演奏を繰り広げています
(2016/01/27)
“詩篇51番”は2014年に発売された『教会カンタータ全集(KKC8501/限定盤)』の特典DISCに収められていた秘蔵音源で、今回は単品初出というだけでなく初のSACDハイブリッド化ともなります。他、“公妃よ、さらに一条の光を”BWV198と“いざ打てかし、願わしき時の鐘よ”BWV53を収録
(2016/01/27)
透明性/流動性に優れるSHM素材をボディに使用。更にDSD本来の特性が生きるシングルレイヤー(2ch)方式を採り入れた究極のSuper Audio CDシリーズ。カール・リヒターの決定的名盤3タイトルを2月に続き初SA-CD~SHM化するもの。
(2016/01/08)
2014年に惜しまれつつ亡くなった古楽界の巨匠ブリュッヘンが、1998~2011年にグロッサ・レーベルに残したモーツァルトを集成した廉価BOXを特価ご提供いたします。ボーナス・ディスクに初登場音源の歌劇“後宮からの逃走”(ハイライト/2011年録音)を収録しています。
(2016/01/06)
透明性/流動性に優れるSHM素材をボディに使用。更にDSD本来の特性が生きるシングルレイヤー(2ch)方式を採り入れた究極のSuper Audio CDシリーズ。カール・リヒターの代名詞的録音であると共に、これら名曲における決定的名盤3タイトルを初SA-CD~SHM化するもの。
(2016/01/08)
全品SACDハイブリッドでの登場で、初SACD化タイトルもあり。ブランデンブルク協奏曲は新旧両録音を収録。これ1セットあれば、バッハのシリーズを最新録音、最高の演奏で揃えることができます。2017年1月6日(金)より数量限定特価セール開催中!
(2017/01/06)
昨年(2014年)発売されたデビュー・アルバム(バッハ:チェンバロ作品集)がいきなりフランスの音楽賞を受賞した、俊英チェンバリストの第2弾。今回のアルバムではフランス・バロックを代表するラモーとロワイエの作品を、かのスコット・ロスが使用したチェンバロで演奏しています
(2015/12/08)
バッハの鍵盤作品集やラモーなど、モダン・ピアノで弾くバロック鍵盤作品に抜群の相性を見せるヒューイット。今回のスカルラッティも言わずもがな、ファツィオーリの優しく気高い音色に包まれて輝きます。2015年4月の来日公演でも披露された曲が9曲も収録され、感動もひとしおです
(2015/11/18)
フルート・トラヴェルソの名手バルトルド・クイケン。彼がACCENTレーベルに1979年から2003年までに録音したアルバムをまとめたボックス・セット。18世紀のフランスの作曲家による作品を収録しており、フルート・トラヴェルソにとってどれも重要なレパートリーです
(2015/11/05)
当時の西ドイツ首相アデナウアーの肝いりで「音楽の大使」としてソ連を訪問したシュトロス室内管弦楽団。彼らのレニングラード、モスクワでの公演は熱狂的な反響を巻き起こしました。その歴史的ドキュメントが初CD化。第2次大戦で大きな痛手を受けたドイツ弦楽派の数少ない録音としても貴重です。
(2015/10/13)



















