協奏曲・室内楽・器楽
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ヴィクトリア・ムローヴァの新録音はクラウディオ・アバドの間に生まれ、ジャズ・ベーシスト&作編曲家として活動する息子、ミーシャ・ムロフ=アバドとの共演!J.S.バッハからシューマン、ブラジル民謡、カルロス・ジョビン、ミーシャ自身の作品などをボーダーレスに収録した、ヴァイオリンとダブルベースの親子デュオ・アルバム
(2020/06/16)
ワーナー・クラシックスの輸入廉価盤"Inspiration"シリーズ新譜が20タイトル発売!ケンペの“ベートーヴェン:交響曲第2番&第4番”、ムーティの“シューベルト:交響曲第8番「未完成」&第1番”、ザビーネ・マイヤー管楽アンサンブルの“モーツァルト:グラン・パルティータ”など名演がお得になりました!
(2020/06/15)
1974年からアカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズの芸術監督をつとめたアイオナ・ブラウンの名録音、ヘンデルの6つの合奏協奏曲Op.3と12の合奏協奏曲Op.6。2004年に惜しくも他界したブラウンの没後15年を記念して2020年最新リマスタリングで再発売!
(2020/06/15)
庄司紗矢香の演奏映像も!収録時間950分!レーガーのドキュメンタリーのほかに、管弦楽曲、オルガン、歌曲、ピアノ、ヴァイオリン、室内楽が50作品、12時間におよぶ演奏風景を収録。どれもこのプロジェクトのために特別に演奏されたものです
(2020/06/15)
6月にDG移籍第一弾『ディアベッリ・プロジェクト』でベートーヴェンの変奏技法の頂点を究めながら、現代の作曲家への新たな変奏の委嘱で新たな地平を拓いたブッフビンダー。早くも移籍第2弾のベートーヴェンが登場!ピアノ協奏曲第1番は、ドイツ音楽の正統的継承者として絶大な人気を誇るクリスティアン・ティーレマンが振るベルリン・フィルと共演した2016年12月のライヴ録音
(2020/08/26)
DGのベートーヴェン記念年のヴァイオリン協奏曲新録音は、天才ロザコヴィッチ!共演は最後のカリスマ指揮者ゲルギエフと、彼が首席指揮者を務めるドイツの名門、ミュンヘン・フィル。バッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番から第1楽章をカップリング。国内盤は全てのCDプレーヤーで再生可能な高音質CD (UHQCD×MQA-CD)で限定発売されます!
(2020/08/28)
18世紀オーケストラの首席クラリネット奏者を務め、ヒストリカル・クラリネットの楽器製作・研究の世界的権威でもあるエリック・ホープリッチ。ピリオド楽器によるイギリスの名クヮルテット「ロンドン・ハイドン弦楽四重奏団」と、ウェーバーとクロンマーの“クラリネット五重奏曲集”を録音
(2020/06/12)
「ハイファイ愛好家にとって再リリースに相応しいレコードはジャンルを問わず復刻する」という姿勢のもと、Decca、PHILIPS、EMI、Mercury、RCA Victor、Columbia等の高音質LPを数百タイトル、リリースしているドイツSpeakers Corner Recordsの新規取り扱い2タイトルです
(2020/06/10)
Meloclassicレーベルからリリースされた貴重音源のLP化。ラヴェルにも激賞されたというカルヴェ四重奏団の演奏は、フランス音楽を聴くには避けて通れない名演奏と言えます。ラヴェルとドビュッシーの名作のみならず、ミヨーやサマズイユといった出会う機会の少ない作品の貴重な録音まで聴けるほか、カルヴェ本人が語る肉声インタビューを収録しており、その日本語訳が解説書に掲載されています
(2020/06/09)
Meloclassicレーベルからリリースされた貴重音源のLP化。ドイツ時代の諏訪根自子がベルリンで放送用に録音した現在確認されている2曲を聴ける大変貴重なLPです。他にもドイツ留学時代のリッチやイタリアの名手デ・ヴィートとダルボーレ、知る人ぞ知るハンガリーの技巧家ビストリツキーなど、戦時下のドイツ帝国放送が収録した注目の音源が凝縮されています
(2020/06/09)
「ブルックナー・アーカイヴ」シリーズ。第2作は、これは超問題作です。何とブルックナーのジャズ編曲!!編曲と指揮とソプラノ・サックス、テナー・サックスとピアノを務めるのがオーストリアの奇才トーマス・マンデル(1965~)。リンツの音楽ギムナジウムでピアノからバロック・フルートまで学び、長じて作曲、編曲を修める。ブルックナー私立音楽大学で作曲を教える硬骨漢です
(2020/06/08)
美しいメロディで旅する11の都市とチャップリンへのトリビュート。ケイティ・メルア、ティル・ブレナー、ミロシュら、豪華アーティストとのコラボレーション。国内盤は高音質UHQCD x MQA-CD仕様(生産限定盤)で登場!
(2020/06/05)
作曲家アラシュ・サファイアン(1981-)と、ピアニストのセバスティアン・クナウアーとの共同制作第2弾!2016年にNeue Meister レーベルより発売されたアルバム《UBERBACH》は、バッハのメロディー部分的に取り出しサファイアン独自に変化させ、さらにピアノとオーケストラの美しい協奏曲風アレンジを施したもので、世界的に大ヒットしました。今作はベートーヴェンに同様のアレンジを加えています
(2020/06/05)
ベートーヴェン生誕250周年記念(カラヤン、ムター、マ、ゼルツァーの三重協奏曲)、グルダ生誕90周年記念(モーツァルト2タイトル)、ザルツブルク音楽祭100周年記念(ピリス&アバドのモーツァルト)がドイツ・グラモフォンLP銘盤シリーズとしてLP化!すべてオリジナル音源からのリマスタリング、オプティマル社のプレスによる180g重量盤です
(2020/06/04)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回はオスカー・シュトラウスの“ピアノ協奏曲”、コジェルフのピアノ三重奏曲集第3集、世界初録音となるクロアチアの国民的歌劇“ニコラ・シュビッチ・ズリンスキ”の全曲盤、ブクステフーデのオルガン作品全集第1集などCD5タイトルがリリースされます
(2020/06/04)
スコットランド出身のヴァイオリニスト、ニコラ・ベネデッティが、イギリスの国民的作曲家エドワード・エルガーの難曲“ヴァイオリン協奏曲”をユロフスキ&ロンドン・フィルと録音。カップリングにはペトル・リモノフとヴァイオリンとピアノのための作品3曲を収録
(2020/06/04)
国際的に高い評価を受け、ベストセラーとなっていたゲヴァントハウス弦楽四重奏団によるベートーヴェンの弦楽四重奏曲全集(1996~2003年に録音)。以前、解説を収めたCD-ROM付きで発売されていましたが、今回はCD(10枚)のみで価格が約半額となり、たいへんお求めやすくなりました。廉価盤ですが比較的近年の録音で音質も良く、ビギナーからマニアまで、安心しておすすめできるBOXです
(2020/06/03)
3枚組1,650円!BGMに、プレゼントに好適!! ~ベートーヴェン生誕250周年記念企画~ 50曲の美しいベートーヴェン作品を楽しめる究極の美メロコンピ。2017年以来4作をリリースし、大ベストセラーとなっているタワレコ選曲の"究極の"美メロディ・クラシック・コンピ3枚組にベートーヴェンが登場!
(2020/06/03)
「知られざる作曲家による知られざる作品」をモットーに発足したイギリスのレーベル「Toccata Classics」。クシェネク、ナプラヴニク、ブラガ・サントス、ハンス・ガルなど、今回も世界初録音を含む珍しい作品が目白押しです
(2020/06/03)
1959年春、東京藝術大学・旧奏楽堂は満員の聴衆の熱気に溢れていました。秘曲ショーソンのコンセールが実演で聴ける、新鋭ヴァイオリニスト浦川宜也が聴ける、舘野三兄弟が揃って演奏する、というのが前評判を呼んでいたからです。この演奏会の模様を舘野氏の友人が自前の録音機でオープンリールテープに残していたことで、60年前の熱い演奏会の模様が現代に蘇ることとなりました!
(2020/06/02)



















