協奏曲・室内楽・器楽
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美しいメロディで旅する11の都市とチャップリンへのトリビュート。ケイティ・メルア、ティル・ブレナー、ミロシュら、豪華アーティストとのコラボレーション。国内盤は高音質UHQCD x MQA-CD仕様(生産限定盤)で登場!
(2020/06/05)
最後の録音から3年、グリゴリー・ソコロフは大成功を収めた2019/20年のツアーからのライヴ録音による2枚組のアルバムを発売します。ベートーヴェンの初期(第3番)と後期(第27番と第32番)、ブラームスの晩年のピアノ小品Op.118と119を中心にこの“音楽の魔術師”はヨーロッパ中の観客と批評家たちを虜にしました。DVD付き
(2020/03/17)
若き日の完璧な技巧から、深みと円熟を増し、ヒューマンな味わいで益々聴衆を魅了するポリーニによるベートーヴェン後期ソナタ集です。1月のCD発売に続き、映像作品でも発売に!ボーナス映像として「ベートーヴェンと現代性」と題したイェルク・ヴィトマンとマウリツィオ・ポリーニの対談(約30分)が収録されます
(2020/03/17)
ベルリン出身のマルティン・ヘルムヒェンがマンゼ&ベルリン・ドイツ響と録音したピアノ協奏曲録音第2弾!今回は古典的な要素の強い“第1番”、ピアノ独奏で始まるなど独創性が花開き始めた“第4番”という、2つの作品の個性を巧みに描き分けています
(2020/03/17)
クリーヴランド管弦楽団が自主レーベルを立ち上げました!その名も「TCO(The Cleveland Orchestra)」。内容は、現在の音楽監督を務めるフランス・ウェルザー=メストが指揮し、また自身が選曲した3枚組。ベートーヴェンから現代作曲家ドイチュの作品まで、2017~2019年の極めつけの演目がセレクトされています
(2020/03/13)
1957年から1966年にかけて、グールドが3人の指揮者、3つのオーケストラとの共演で完成させたベートーヴェンのピアノ協奏曲全集を各曲1枚に当てる贅沢なカッティングで5枚組LPセットとして限定復刻‼いずれも2015年にリリースされた81枚組の「グレン・グールド・リマスタード」のDSDリマスター音源を使用しています
(2020/03/13)
ホロヴィッツ(1904-1989)が、1986年5月18日にベルリンのフィルハーモニーホールで行なった演奏会のライヴ録音。当時の自由ベルリン放送がラジオ放送用に収録した音源を2009年のホロヴィッツ没後20周年に初めてCD化し、ベストセラーになったアイテムの再発売です
(2020/03/13)
LP初期の1957年1月から1962年3月にかけて、フルム音楽財団の援助を得て、コロンビア・レコードが「20世紀音楽家シリーズ」の中でリリースしたアルバムをまとめた10枚組。フォス、ハリソン、キルマイヤー、キルヒナー、クルシェネク、ウェバー、ダッラピッコラらの希少なレパートリーの6LP分の音源は初CD化!
(2020/03/13)
アシュケナージによるベートーヴェンのピアノ協奏曲全集を初DSDマスタリング。ショルティ指揮シカゴ交響楽団とのこの演奏は、1974年度のレコード・アカデミー賞協奏曲部門賞を受賞しました。3枚目の余白には、1967年録音の名盤「ハンマークラヴィーア」ソナタを収録。30代前半のアシュケナージによる、ベートーヴェン演奏の原点ともいえる録音です
(2020/03/13)
2020年3月12日(木)、ドイツを拠点に、日本を代表するピアニストとして活躍を続けている河村尚子さんのアルバム「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集(1)悲愴&月光」が「第12回CDショップ大賞2020・クラシック賞」を受賞しました
(2020/03/13)
2007年よりスタートした高橋アキのシューベルト・シリーズ第7弾。今作では、近年その魅力が知られはじめている珠玉の名品“グラーツ幻想曲”に、“4つの幻想曲D.899”、“ヒュッテンブレンナーの主題による13の変奏曲”を収録。作曲家の「歌」の深層を聴かせます
(2020/03/12)
ベートーヴェン生誕250 周年を記念して、ベルリン・フィル・レコーディングスよりスペシャルなセットが登場。2015年10月に本拠地ベルリンのフィルハーモニーで行われたラトル指揮による交響曲全曲録音と、内田光子をソリストに迎え2010年2月に行われたベートーヴェンのピアノ協奏曲全曲録音のSACD Hybridを限定1000セット特別価格にて販売いたします
(2020/03/11)
最初期のアメリカの女流作曲家であり、卓越したピアニストでもあったというエイミー・ビーチ(1867-1944)のピアノ五重奏曲と、エルガーのピアノ五重奏曲というインスピレーションと驚きに満ちたカップリング。20世紀初頭の2つの傑作で、オールソンの華麗なピアノとタカーチQの充実のアンサンブルを魅せてくれます
(2020/03/11)
注目の共演は、ウラディーミル・ユロフスキと彼が音楽監督を務めるロシア国立交響楽団(スヴェトラーノフ記念)という理想的な布陣。新時代を象徴するヴァイオリニストとしての道を華麗に歩むイブラギモヴァが、ダヴィッド・オイストラフに献呈されたロシアの偉大な協奏曲を圧倒的なパフォーマンスで贈ります
(2020/03/11)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。2020年3月はデッカ・ロシア特集。1949~67年にモノラルとステレオでデッカに録音されたロシア物が2枚組セットで5タイトル発売されます。初CD化となるものも含め、モノラルとステレオのLP16枚分の録音すべてが収められています
(2020/03/11)
このフィリップス管弦楽曲録音全集には多くの珍しい曲目が含まれています。ルドルフ・メンゲルベルクの珍しい『マニフィカト』、ブルックナーの交響曲第5番にカップリングされていたアーダルベルト・マイアーのオットーボイレン修道院からのオルガン・リサイタルも収録。オリジナル・ジャケット仕様。新規リマスタリング。限定盤
(2020/03/11)
英デッカへの全録音に加えて、それ以前の非常に珍しい仏ポリドール、仏オワゾリール、そしてその後の蘭フィリップス、独DG、仏Vegaへの録音も収録され、30年にわたるミュンシュの見事な音楽作りを幅広く網羅した、他に類を見ない圧巻の回顧録ともいえる録音集ですオリジナル・ジャケット仕様。新規リマスタリング。限定盤
(2020/03/11)
スペインが誇る弦楽四重奏団、カザルス弦楽四重奏団によるベートーヴェン弦楽四重奏曲全集の完結編となる第3集「APOTHEOSIS(崇拝)」が登場。“弦楽四重奏曲第5、6、11、13、14番”が収録されています
(2020/03/11)
今回は、ベートーヴェンの秘曲を集めた『室内楽作品集』に、ロシアの現代音楽作曲家ガヴリーリンの“ロシアのノート”&バレエ音楽“アニュータ”、スペインの現代音楽作曲家バラダの“カプリチョス第6番&第7番”、モーツァルトと同時代を生きたミヒルの世界初録音となる“ファゴットと弦楽のための四重奏曲”などがリリースされます
(2020/03/11)
ウィーン・フィルの元コンサートマスター、ウェルナー・ヒンクと、首席チェロ奏者のドレシャル、そしてピアノのスタンチュールによるブラームスの“ピアノ三重奏曲第2番”と、ヒンクとは師弟関係でもあるウィーン・フィルのヴィルフリート和樹ヘーデンボルクが兄弟と結成したトリオによる“第3番”を収録
(2020/03/11)



















