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イルジー・バールタが23年振りに再録音!J.S.バッハ“無伴奏チェロ組曲”(2枚組)

チェコを代表するチェリスト、イルジー・バールタが約四半世紀ぶりにバッハの“無伴奏チェロ組曲”全曲を録音!ガット弦を使用し、2018年7月から10月にかけてチェコで録音されました
(2018/12/27)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

エッセール&ジュードによる2台ピアノ版ベルリオーズの“幻想交響曲”!プレイエル製対面ピアノで演奏

2019年没後150年を迎えるベルリオーズの“幻想交響曲”をジャン=フランソワ・エッセールがみずから2台のピアノ用に編曲!今回、パリの音楽博物館所蔵の貴重な1928年プレイエル社製対面ピアノを用いて録音されました
(2018/12/27)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

世界初録音!レイチェル・ポッジャーがJ.S.バッハの“無伴奏チェロ組曲”をヴァイオリンで録音!(2枚組SACDハイブリッド)

グラモフォン賞2018「アーティスト・オヴ・ザ・イヤー」受賞したバロック・ヴァイオリン奏者レイチェル・ポッジャーのJ.S.バッハ最新作。“無伴奏チェロ組曲”を全曲ヴァイオリンで演奏した注目の世界初録音盤!
(2018/12/26)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

カプリッチョ・バロック・オーケストラ(ピリオド・オケ)によるサン=サーンス:交響曲第3番 《オルガン付き》(オルガン協奏曲編曲版)(SACDハイブリッド)

スイスのオルガニスト&作曲家であるギー・ボヴェによってオルガン協奏曲のように編曲されたサン=サーンスの“交響曲第3番《オルガン付き》”が世界初録音!オルガニストのウルリッヒ・メルダウは、1951年建造のクーン社製のオルガンを使用し、オケは19世紀の楽器を使用したピリオド・オーケストラ「カプリッチョ・バロック・オーケストラ」
(2018/12/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

イザイの新発見“無伴奏ソナタ”が世界初録音!フィリップ・グラファン『フィドラーズ・ブルース』

注目は、ブリュッセル王立音楽院の図書館で発見された世界初録音となるイザイの“無伴奏ソナタ”!日本では、2018年10月に行われたイザイ音楽祭ジャパン2018にて初演されました。また、イザイの“ロマンティックな小幻想曲”とドビュッシーの“月の光”をグラファンとデイヴィッド・マシューズが編曲した独奏版も世界初録音!
(2018/12/21)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

世界初録音を含む!エマニュエル・パユ&アンドラーシュ・アドリアンによるフランツ&カール・ドップラー兄弟のフルート作品集『ドップラーの発見』

フランツ&カール・ドップラー作品の研究者としても名高いフルート界の重鎮アンドラーシュ・アドリアン。すべて失われたと思われていた未発表作品が発見され、今回エマニュエル・パユとアドリアンにより録音されました!7曲のうち4曲は世界初録音
(2018/12/20)

クラシック ブラス 協奏曲・室内楽・器楽

DG LP銘盤~カラヤンのR=コルサコフ&オッフェンバック、フリッチャイの三重協奏曲、アルゲリッチのバッハ

エミール・ベルリナー・スタジオのオリジナル・ソースを用いたDGの180グラム、独オプティマル社製LPレコードの2019年発売第1弾4タイトル。カラヤンのR=コルサコフとオッフェンバックは作曲家のアニヴァーサリーイヤーに合わせたもの。フリッチャイとアルゲリッチはアナログ・ステレオ期の超名盤のLP復活です!
(2018/12/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

DG創立120周年記念!小澤征爾~ドイツ・グラモフォン録音全集(50枚組)

1970年代から数多くの名盤をドイツ・グラモフォンに残してきた指揮者、小澤征爾。2018年、ドイツ・グラモフォン創立120周年を記念して、ドイツ・グラモフォンへのすべての録音を収めた50枚組BOXをリリースいたします。音楽監督を務めたボストン響、サンフランシスコ響、さらにはベルリン・フィル、フランス国立管との名演をたっぷり収録!
(2018/12/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

ヨセフ・モルナール、豊増昇、マリア・ルイサ・アニード、宮沢明子の貴重な録音が再プレス!(4タイトル)

「日本ハープ界の祖」ヨセフ・モルナール、「バッハの権威」豊増昇、アルゼンチンの伝説的名ギタリスト、マリア・ルイサ・アニードに、当時世界初録音として注目された宮沢明子の中田喜直のピアノ作品集。リリース時話題になった貴重音源シリーズが、今回待望の再プレス!
(2018/12/19)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ベンクト・フォシュベリと「仲間たち」によるカトワール、フリードマンの美しきピアノ五重奏曲集!(SACDハイブリッド)

ロシアの作曲家ゲオルギー・ルヴォヴィチ・カトワール(1861-1926)とポーランド生まれのイグナツィ・フリードマン(1882-1948)。ポスト=ロマンティシズムとモダニズムの間に書かれた、あまり知られていない2曲のピアノ五重奏曲を収録
(2018/12/18)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ロン・ユー&上海響がルツェルン音楽祭初登場!ヴェンゲーロフの熱演のチャイコフスキー“ヴァイオリン協奏曲”収録!

2017年8月、ロン・ユー率いる上海交響楽団がルツェルン音楽祭に初登場しました。ロシアの作曲家による3作品を演奏しており、メインはショスタコーヴィチの“交響曲第5番”、そしてヴェンゲーロフ久々の新録音となるチャイコフスキーの“ヴァイオリン協奏曲”、中国のクラシック音楽の発展と教育に多大な貢献をしたアヴシャロモフの“交響詩「北京のフートン」”を収録
(2018/12/18)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

ポリーニの新録音!2018年の日本公演でも披露したショパンの“ピアノ・ソナタ第3番”を含むショパン作品集!

2018年10月サントリーホールでの日本公演でも披露したショパンの“ピアノ・ソナタ第3番”、“夜想曲第15番&第16番”、“子守歌”、“マズルカ第33番~第35番”を収録したアルバムです。マズルカ以外は再録音となりますが、繊細な陰翳で心に直接響くような演奏で旧録音とは違った味わい深い演奏。2018年5月ミュンヘンにて収録されました
(2018/12/18)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ジェレミー・デンクによるピアノで辿る音楽集!『c.1300-c.2000』~1300年から2000年までの音楽の旅(2枚組)

マショー、ジル・バンショワやオケゲムと言ったルネサンスの作品からシュトックハウゼン、グラス、リゲティなどの現代作品を、700年に渡る音楽を時代を追って順々に収録されています。スカルラッティ以前の作品をモダンピアノで演奏しているのも珍しいアルバムです
(2018/12/17)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 現代音楽

ピアニスト酒井有彩のデビュー・アルバム!ラヴェルの“ピアノ協奏曲”をメインにパリにゆかりのある楽曲を収録

酒井有彩のデビュー・アルバムは、飯森範親&日本センチュリー響との共演で録音されたラヴェルの“ピアノ協奏曲”をメインに、ラヴェルの“水の戯れ”やサン=サーンス/ゴドフスキー(編曲)の“白鳥”など、パリにゆかりのある楽曲が収録されています
(2018/12/17)

クラシック 国内クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

反田恭平が屈指の難曲にして人気曲の“ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番”をリリース!

ラフマニノフの代表的名曲を3年半の留学生活を送ったラフマニノフの祖国・ロシアのモスクワにて録音。共演は、ロシアで長年音楽界を牽引してきた指揮者・アレクサンドル・スラドコフスキー氏と、6月のツアーで絆を深めたロシア屈指の名門オケ、ロシア・ナショナル管弦楽団
(2019/02/20)

クラシック 国内クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

世界1,000枚限定プレス!リヒテルとムーティのフィレンツェ五月音楽祭ライヴがLP化!

リヒテルとムーティがフィレンツェ五月音楽祭で共演したモーツァルトのピアノ協奏曲2篇のLPがRICCARDO MUTI MUSIC RECORDINGSよりリリースされます。これはMAGGIO LIVEから発売されたCDのLP化です
(2018/12/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

セルジウ・チェリビダッケ~DG&DECCA レコーディング全集(33枚組)

大指揮者チェリビダッケ(1912~96)の没後、DGが1998~2000年に放送音源からのCD化を7巻に分けてリリースしたCD29枚(特典盤を含む)と、生前の数少ないセッション録音から1979年録音の自作の「秘密の小箱」、英デッカへのモノラル録音のモーツァルト/交響曲第25番、チャイコフスキー/同第5番、「くるみ割り人形」組曲を組み合わせた33枚組!
(2018/12/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

世界初CD化を含む!ジュリアード弦楽四重奏団/コンプリートRCAレコーディングズ(11枚組)

2018年2月に発売した11枚組のエピック録音集成ボックス(12枚組)に続き、1957年から1960年にかけてのステレオ移行期に、コロンビアと並ぶアメリカの2大メジャーRCAに移籍して録音した11枚分のアルバムの全貌が待望のボックスセット化!しかもLP4枚分はオリジナル・アナログマスターより24bit/192kHzリマスターによる世界初CD化です
(2018/12/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

エドガー・モローによるオッフェンバック&グルダ:チェロ協奏曲集!オッフェンバックは2019年日本初演予定!

独奏チェロとブラスバンド、ドラムセットやギターが加わった楽器編成のフリードリヒ・グルダの名曲“チェロ協奏曲”の新録音が登場!オッフェンバックの“チェロ協奏曲”は、2019年10月、東京都交響楽団定期演奏会において、エドガー・モローによって日本初演されます
(2018/12/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

Naxos~2019年1月24日発売新譜情報(16タイトル)

今回はパトリック・ガロワと瀬尾和紀の共演による『W.F.バッハ:2本のフルートのための二重奏曲集』、ギルトブルグの『リスト:超絶技巧練習曲』、6枚組の『ジョン・フィールド:ピアノ協奏曲集と夜想曲集BOX』など、世界初録音も含むCD16タイトルがリリースされます
(2018/12/14)

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