協奏曲・室内楽・器楽
カテゴリ / ジャンルで絞込む
イタリアのチェリスト、指揮者、教育者のアントニオ・ヤニグロ(1918年1月21日-1989年5月1日)のチェロ演奏をまとめています。1948年のライヴ録音、ボッケリーニのチェロ協奏曲に始まり、1964年ステレオ録音のデムスとのベートーヴェン/チェロ・ソナタ全集まで、彼のセッション録音、ライヴ録音が、協奏曲から室内楽曲、小品まで幅広く収録されています
(2019/04/09)
2018年に発売した「スイス」に続く『巡礼の年』の第2弾は“第2年「イタリア」”を録音。カップリングは“小鳥に説教するアッシジの聖フランチェスコ”を収録。DVDにはイタリアの美しい風景をピエモンテージと巡るほか、この録音に関する彼の思いなどを聴くことが出来ます
(2019/04/09)
名手ボニッツォーニのバッハ協奏曲集第2弾。“ブランデンブルク協奏曲第5番”に、同じ編成による短調の暗く重い情念がほとばしる“三重協奏曲”、さらにブランデンブルク4番からの編曲である“チェンバロ協奏曲第6番 BWV1057”、ヴァイオリン協奏曲第2番からの編曲である“チェンバロ協奏曲第3番 BWV1054”を収録
(2019/04/09)
小山実稚恵が1986年から1996年にかけて録音した10タイトルをお得な価格で再発売!ショパンやラフマニノフ、チャイコフスキーにリストなど得意のレパートリーが収録された人気アルバム揃い!
(2019/04/08)
オペレッタやオペラで名曲を多数残したオッフェンバック。幼少期からチェロを学び、数多くのチェロ作品も作曲しています。今作は2019年のオッフェンバック生誕200年を記念したもので、現在ではほとんど演奏されることのないチェロ作品を収録。“タランテラ”は世界初録音。彼女の師であるウェン=シン・ヤンと共演した“2台のチェロのための二重奏”、“ホフマンの舟歌”(2台チェロ版)なども収められています
(2019/04/08)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回の注目作は名手ポール・メイエによるシュターミッツ:クラリネット協奏曲集!他にもメンデルスゾーンの弦楽のためのシンフォニア集第3集などCD6タイトルがリリースされます
(2019/04/08)
NIFC(ポーランド国立ショパン研究所)が贈る、ショパンと同時代のポーランドの作曲家!ユゼフ・クログルスキとフランチシェク・レッセルの協奏的作品!レッセルの“アダージョとポロネーズ風ロンド”はショパンの“アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ”の原型とも考えられている作品です
(2019/04/05)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2019年5月発売新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2019/04/05)
名ピアノ・デュオ「タール&グロートホイゼン」の一人、ヤーラ・タールによるポーランドにルーツを持つ2人の作曲家アレクサンドル・タンスマンの“ポーランド狂詩曲”,カロル・ラートハウスの“ピアノ協奏曲”!「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」2018ライヴ
(2019/04/05)
ライヴ、セッションを問わず歴史的に重要で、かつ珍しい音源を復刻することで定評のある英テスタメント。日本への入荷が遅れていた7タイトルが一挙に発売となります。悲劇の指揮者ボルヒャルトの復刻盤、コープランドやブリテンの自作自演、弦の名手フランチェスカッティとロストロポーヴィチの新登場ライヴなど、いずれも話題盤となるに間違いない内容です!
(2019/05/16)
ヒラリー・ハーンが新たに録音したのは、彼女自身が作曲家に委嘱した無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ。2016年の来日時には、この作品の中から2曲を披露しています。今回の新録音はデジタル配信とLPレコードのみで発売されます
(2019/04/04)
ハイペリオンの大人気シリーズ「ロマンティック・ピアノ・コンチェルト」の姉妹シリーズとしてスタートした、古典派の知られざるピアノ協奏曲を発掘していく「クラシカル・ピアノ・コンチェルト」シリーズ。第6弾はウィーン古典派の伝統を色濃く残しつつ、独自の流麗で感情豊かな作品を書いたヨハン・バプティスト・クラーマーのピアノ協奏曲集
(2019/04/04)
「ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2019」に出演、さらに実写映画化される小説 『蜜蜂と遠雷』(2019年10月4日公開予定)でマサル・カルロス・レヴィ・アナトール役のピアノ演奏を担当する金子三勇士。待望の新録音は“ピアノ・ソナタ ロ短調”、“メフィスト・ワルツ第1番”“献呈”などを収録したリスト・アルバム!
(2019/04/03)
堤剛と小林研一郎という二大巨匠の共演!カップリングは力強さと繊細を併せ持つマエストロ小林の魅力が十二分に発揮されるチャイコフスキー。今回、オリジナルの音源ソースが、ハイ・レゾ384KHzの高スペックという数少ないレコーディングで、そのダイナミックな響きと深い音場感は、音楽家の表現をさらに際立たせています。CDでもお楽しみ頂けます
(2019/04/03)
2018年ミュンヘン国際音楽コンクール第1位を獲得した注目のピアノ三重奏団「葵トリオ」。このアルバムは2018年12月に行われた凱旋記念公演と並行して行われたレコーディング。1次予選課題曲のハイドン、そしてファイナルで彼らを優勝へと導いたシューベルトを収録したプログラムです
(2019/04/03)
ベルリオーズの没後150周年を記念して、ジョン・エリオット・ガーディナーとオルケストル・レヴォリュショネル・エ・ロマンティクがフィリップス・レーベルに行った革新的なベルリオーズの録音が、デッカよりDVD付きCD8枚組で発売されます。DVDには『幻想交響曲』と『荘厳ミサ曲』が収録され、ベルリオーズの見事なオーケストレーションをお楽しみいただけます
(2019/04/02)
品格が高く、上質なデリカシーを持つプレヴィンならではのモーツァルト。当時の若手ピアニスト、ルプーを起用し、彼とのコラボレーションによって同質な品格を具えた暖かみのあるデリケートな演奏を展開し、第20番はプレヴィンによるまさにワンマン・プレイ。短調における彼のモーツァルト解釈は、次元の違う音楽的側面を覗かせています
(2019/04/01)
アリソン・バルサムがイギリス・バロックを代表する作曲家の作品から、主旋律をトランペットで演奏したもの。彼女は、モダン・トランペットの名手でもありますが、ここではピストン無しのバロック・トランペットを使用。CDは2012年に発売され、全世界で5万枚以上のセールスを記録。今回180gアナログLP2枚組盤として、限定発売となります
(2019/04/01)
2019年はヨーヨー・マがソニー・クラシカルへの録音を開始して40年、そして彼の長年のパートナーであるエマニュエル・アックスが70歳の誕生日を迎える(6月8日)節目の年です。このダブル・アニヴァーサリーを記念して、二人のソニー・クラシカルへの全録音をCD21枚にまとめています
(2019/04/01)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回は生誕200年を迎えるオッフェンバックのピアノ曲全集、オーストリアの作曲家カール・ヴァイグルのチェロ協奏曲集などCD7タイトルがリリースされます
(2019/03/29)



















