協奏曲・室内楽・器楽
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イギリスの名門レーベル「シャンドス・クラシックス」が2019年、創立40周年を迎えます。それを記念して完全生産限定40枚組BOXをリリース。シャンドスの歴史における記念碑的存在として相応しい内容となるよう、ヤンソンスやネーメ・ヤルヴィの最初期の名演から近年の代表盤、さらに次代のシャンドスを担うアーティストたちの優れた演奏など40タイトルが選ばれています
(2019/05/08)
ベルリン・フィルの華麗な首席奏者達を中心に、1995年に結成されたベルリン・バロック・ゾリステン。注目の新録音は2019年1月にベルリンのイエス・キリスト教会で、ゲーベルが指揮したヘンデルの“6つの合奏協奏曲 Op.3”を収録。ゲーベルが描く世界を見事に表現したベルリン・バロック・ゾリステンの質の高い演奏が光ります
(2019/05/08)
昭和26年、戦災で家族を失い母親と二人で暮らす少年がいた。ある日、少年は世界的バイオリニスト・メニューインの来日公演があることを知る。演奏会を聴くために、毎日の靴磨きの稼ぎのなかから、少しずつお金を貯める少年。逆境のなかでも希望を持ち続けて懸命に生きる少年に、思いもかけない奇跡が待っていた…
(2019/05/07)
デニス・コジュヒンがメンデルスゾーンの“無言歌集”とグリーグの“抒情小曲集”から名作を選りすぐって録音。なお、録音はPENTATONEレーベルが誇る技術チーム「ポリヒムニア・インターナショナル」が手掛けました。コジュヒンが弾くブラームスのピアノ作品集は2018年度第56回レコード・アカデミー賞【特別部門 録音賞】を受賞しており、当録音も期待のできる高音質録音であることも注目です
(2019/05/07)
今回も貴重盤や世界初CD化、CD初出時の解説書の復刻を含む充実のラインナップ。アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新デジタル化。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質を実現! 一部新規序文解説付き。オリジナル・ジャケット・デザイン使用(一部を除く)
(2019/05/01)
このシューベルトのヴァイオリンとピアノのための作品全集は、1962年にフランス・エラートによりステレオ録音され、日本でも1964年2月に発売されて以来、LPやCDで計5度も再発売されて親しまれている名盤です。今回のオリジナルマスターからの、オリジナル装丁でのLP復活は、多くのヴァイオリン・ファン、LPファンに喜ばれることでしょう
(2019/04/30)
ヴァイオリンの名教師ドロシー・ディレイの秘蔵っ子として、フルサイズではない、3/4サイズのヴァイオリンで世界の檜舞台で演奏活動を行い、センセーショナルな成功を収めていた、まさにその時期の妙技をアナログLPでお楽しみください!
(2019/04/30)
1996年12月にピッツバーグ、ハインツ・ホールで収録されたパールマン&ウィリアムズの共演による映画音楽集が初LP化されます。ソニーミュージックのオリジナルマスターテープからドイツのオプティマル・メディア社でマスタリング、カッティングされ、同社にて180グラム重量盤にプレスされています
(2019/04/30)
レコード芸術編の「名曲名盤」で常にトップを争うこの名盤が遂にアナログLPによって聴けるようになりました。ソニーミュージックのオリジナルマスターテープからドイツのオプティマル・メディア社でマスタリング、カッティングされ、同社にて180グラム重量盤にプレスされています
(2019/04/30)
フランスのアコーディオン奏者リシャール・ガリアーノ。2018年5月に行われた『ラ・フォル・ジュルネTOKYO』で観客を虜にしたコンサートのライヴ録音が登場!クラシック作曲家の作品と、自作の曲を組み合わせたプログラムで、彼の歌心とアコーディオンの特有の哀愁に満ちた音を堪能させてくれます
(2019/04/26)
バリー・ダグラスのシューベルトのピアノ独奏作品録音第4巻は、1817年~1819年に作曲された3つのピアノ・ソナタ(第9番、第4番、第13番)を収録。ロ長調など実験的な調整が用いられながらも、シューベルトの豊かな旋律や詩的な才能が輝く作品を、バリー・ダグラスの高い構成力と濃密な情念で表現します
(2019/04/26)
NAXOSレーベル注目のヴァイオリニスト、ティアンワ・ヤンのブラームスのヴァイオリン協奏曲が登場。共演はアントニ・ヴィト&ベルリン・ドイツ響、そして“二重協奏曲”ではチェリスト、ガブリエル・シュヴァーベが参加しています
(2019/04/26)
グリュミオーの誕生日、3月21日は大バッハの誕生日でもあり、彼はこのことを終生強く意識していました。1960~61年に録音されたこの無伴奏は、当時としては珍しくバッハの自筆譜に従って演奏したもので、彼のバッハへの敬意が感じられます。ジャケットにバッハの自筆譜を用いているのはそのためです
(2019/04/25)
2019年4月15日夜(現地時間)に火災が発生したパリのノートルダム大聖堂。ユニバーサルミュージックはノートルダム大聖堂の再建資金援助のため、フランスの文化遺産財団とともに、急遽特別なコンピレーション・アルバムを制作しました。このアルバムの収益はすべて大聖堂の再建のために寄付されます。(ユニバーサルミュージック)
(2019/04/25)
アーティスト全面協力によるアントルモン85歳記念リリース。バッハからサティまで、フランスが誇るピアノの巨匠のソロ録音を初めて集成した34枚組BOX。貴重な日本録音も完全網羅しています
(2019/04/24)
ここには彼女が得意としたショパン作品からポロネーズを収めており、ダイナミックな弾きぶりと繊細なフレージングを併せ持つ名人芸を楽しむことが出来ます。またボーナストラックとしてライヴ音源より、彼女の大切にしたポーランドの作曲家からシマノフスキとザレプスキを収録しています
(2019/04/19)
ロスバウトは協奏曲でも数多くの素晴らしい演奏を残しています。ここに収録されたのはショパン弾きとして名を馳せたマガロフとの協奏曲第2番、ドイツ音楽の巨匠リヒター=ハーザーとしては珍しいレパートリーと言える協奏曲第1番。SWRのオリジナルテープから丁寧にリマスターされており、モノラルながら聴きやすい音となっています
(2019/04/19)
シューリヒトは晩年「英雄」を殊のほか愛好しており、57年のパリ音楽院とのEMIセッション録音を初め、4種のライヴ録音((1)1952年シュトウットガルト/RSO(2)1961年ザルツブルク/VPO(3)1963年パリ/フランス国立(4)1964年/BPO)が知られてきましたが、今回の世界初出盤は、1962年6月10日、ウィーン祝祭週間にアン・デア・ウィーン劇場でウィーン・フィルを指揮した演奏です
(2019/04/19)
アナログ4大弦楽器奏者のオリジナル盤の代用品を越えた音質!現代の再生環境ではオリジナルより当盤の方が再生しやすい高音質盤です。好評のアナログフォニック・レーベルの2019年5月新譜ラインナップです!
(2019/04/19)
飛行機事故のため30歳の若さでなくなってしまった不世出の天才ヴァイオリニスト、ヌヴー。2019年の生誕100年、没70年を記念して、最も最良のマスターより、パリ、STUDIO ART & SON, ANNECY,による、2019年24bit/96kHzリマスター音源使用。180gアナログLP盤。初回のみの限定生産!
(2019/04/19)



















