協奏曲・室内楽・器楽
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フィレンツェ五月音楽祭レーベル「MAGGIO LIVE」よりリヒテル&ムーティのお宝音源、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番、74年初出ライヴ!同コンビの有名なセッション録音の3年前の記録です。カップリングはベネズエラの名ギタリスト、アリリオ・ディアスとムーティによる“アランフェス”。こちらも大注目です!
(2019/05/23)
モニューシュコ生誕200周年記念!シプリアン・カツァリスが弾くピアノ・トランスクリプション集!「ポーランド・オペラの父」と呼ばれたモニューシュコ。ここではモニューシュコのピアノ小品と、作曲者自身が編曲した2つの名オペラからのマズルカ、そして様々な作曲家が残した、オペラ、歌曲からのピアノ・トランスクリプションを収録
(2019/05/23)
この廉価BOXには、1923年ラッパ録音によるベートーヴェン:エコセーズから、1961年ステレオ録音のリスト:ハンガリー幻想曲(カラヤン指揮ベルリン・フィル共演)まで、彼のキャリアの前半期の名演がセレクトされています。フランス・バロック作品のラモーから自作曲まで収録曲目が幅広いことも、彼のレパートリーの特徴を示しています!
(2019/05/22)
この廉価BOXには1924年のピアノロールへの録音から1951年の指揮者としてのライヴ録音まで、この偉大なルーマニアの音楽家の多彩な活躍(作曲家、ヴァイオリニスト、指揮者、教育者に加え、ピアニストまで!)を10枚にまとめています。ヴァイオリニストとしての偉業、バッハの無伴奏ヴァイオリンの全曲も収録されています!
(2019/05/22)
今回はセーゲルスタム&トゥルク・フィルによるベートーヴェンの“オラトリオ「オリーヴ山上のキリスト」”の新録音、バルトルド・クイケンによるバロック期のフルート協奏曲集、2018年、ハンブルクで開催され、ポブウォツカやリュビモフなどが出演した「第1回ショパン・フェスティヴァル」のライヴ・アルバムなど世界初録音を含むCD11タイトルがリリースされます
(2019/05/22)
ハイドンのピアノ・ソナタ全集に続くデルジャヴィナのハイドン第2弾は変奏曲を中心とした小品集。ドイツ民謡「8人のへぼ仕立屋」を主題にした“カプリッチョ”、“弦楽四重奏曲第20番”のメヌエットを主題にした“12の変奏曲”など、たっぷり収録
(2019/05/21)
今回初CD化となる1987年ライヴの“J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集第1巻”のリリースに併せて、キース・ジャレットが今までに「ECM NEW SERIES」からリリースしたクラシック・アルバムのうち10タイトルを高音質UHQCD仕様で発売いたします!
(2019/05/21)
わずか8年間だけ存在した幻のカルテット「ニュー・ミュージック弦楽四重奏団」のコロンビアへの全録音を網羅した10枚組BOXセット。室内楽ファン垂涎の名演が鮮やかに復活。全曲世界初CD化
(2019/05/17)
「知られざる作曲家による知られざる作品」をモットーに発足したイギリスのレーベル「Toccata Classics」。ゲルンスハイムのピアノ作品集、カール・レーヴェのピアノ作品集、フュルステンタール、ズーターマイスターなど、今回も世界初録音の珍しい作品が目白押しです。さらに様々なテーマで作品をセレクトした新シリーズ「TOCCATA NEXT」始動!
(2019/05/17)
「モーツァルト」がレコード・アカデミー賞に輝いたイブラギモヴァ&ティベルギアンの黄金デュオによるブラームスの3つのソナタがついにリリース決定!クララ・シューマンの「3つのロマンス」からの1曲も収録!2018年5月9日-11日、ヘンリー・ウッド・ホールでの録音です
(2019/05/16)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回の注目作はオデットとスタッブス率いるボストン古楽音楽祭アンサンブルによるシャルパンティエの名曲“ヴェルサイユの愉しみ&花咲ける芸術”、ゴセックの交響曲集、シュナイダーの管弦楽作品集などCD7タイトルがリリースされます
(2019/05/16)
ジャケット・デザインに大きく『FACES』の文字が踊り、作曲家の折々の表情が並んでいる通り、ロシアの指導的な現代作曲家ロディオン・シチェドリン(1932~)の様々な編成による小品を11曲集めた好選曲のアルバム。ピアノ、ヴァイオリン、マリンバのソロ曲から、歌曲、合唱曲まで、シチェドリン作品の様々な表情を楽しむことのできる1枚です
(2019/05/15)
モスクワ音楽院に学んだオルガン奏者とハープ奏者による常設デュオの2018年1月のライヴ録音。オルガンのクラフチェンコは1981年生まれ。ハープのセルゲーエヴァは2004年にモスクワの第550学校で義務教育を修了していますからまだ20代ということでしょう。モスクワを拠点に活躍するデュオの初アルバムです!
(2019/05/15)
旧EMIの名盤 ステレオ録音のオイストラフ&クレンペラーのブラームス、クレンペラーの“幻想”、セルの“グレイト”。セルを除き世界初SACD化!本国オリジナル・アナログ・マスターテープからの最新マスタリング(SACD層、CD層、それぞれ別個にマスタリング)。デジパック仕様、新規解説付き、オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2019/06/14)
19世紀から20世紀初頭にかけ、オルガンの名手がこぞってオーケストラ作品をオルガン独奏用に編曲しました。32フィート管から出されるオルガンの重低音の響きを生かした“フィンランディア”など、79のストップ、5548ものパイプをもつヘルツベルク・ホールの大オルガンで演奏しています
(2019/05/15)
ヴァン・クライバーン(1934~2013)は1958年、第1回チャイコフスキー国際コンクールで優勝し一躍アメリカの国民的英雄となりました。一方で、クライバーンは演奏、人柄の両面でモスクワっ子を魅了。たびたびソ連を訪れ演奏会を開き、そのたびに熱狂的な歓迎を受けました。これは1960年の訪ソの際のライヴ録音で、モスクワ音楽院の正規音源より初めてCD化されるものです
(2019/05/14)
ご承知の通りアメリカのピアニスト、ヴァン・クライバーン(1934~2013)は1958年、米ソが宇宙開発競争などでしのぎを削っていた時代に、モスクワでの第1回チャイコフスキー国際コンクールで優勝し一躍アメリカの国民的英雄となりました。このBOXには1次予選から決勝まで、初めて全録音が収録されています!
(2019/05/14)
モスクワ音楽院出身で、古楽器からモダン・ピアノまで弾きこなし、バロック期から同時代作品まで縦横無尽な活躍を見せる鬼才アレクセイ・リュビモフ(1944年9月16日生まれ)。2010~13年録音の今作も、いかにも彼らしいコンセプト。CD1で原曲を演奏、CD2でパーカッションと「脱構築」的演奏を試みた問題作です!
(2019/05/14)
ギュンター・ラミンは第2次世界大戦中よりバッハ演奏家として世界的な名声を獲得し、1950年、1953年、1955年のライプツィヒでのバッハ音楽祭の総裁を務めました。このCDはラミンが1954年6月に旧ソ連を演奏旅行した際のモスクワ音楽院でのライヴ録音で、それをモスクワ音楽院所蔵の正規音源からCD化するものです。過去最高の復刻音が期待されます!
(2019/05/14)
モスクワ音楽院レーベルからロシアの伝説的な女性ピアニスト、マリア・ユーディナ(1899年9月9日(ユリウス暦8月28日)~1970年11月19日)の貴重な録音集が一挙3タイトル発売されます!幻のヴァイオリニスト、マリーナ・コゾルーポヴァと共演したモーツァルトのヴァイオリン・ソナタ イ長調は初出音源です!
(2019/05/14)



















