協奏曲・室内楽・器楽
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1953年にホロヴィッツのアメリカ・デビュー25年を記念してRCAが録音しながら演奏ミスのため長く未発売だった音源で、LP時代にはプライヴェート盤で知られていた名演です。CD時代になってイタリアのレーベルから発売されたことがありましたが、これは2010年にフランスの音楽雑誌ディアパゾンがソニーからライセンスして発売したCDです
(2018/11/01)
カラヤン、バーンスタインらに認められ一躍世界に名を知られたトルコのピアノ・デュオ、ペキネル姉妹。彼女たちの最新映像や貴重な音源を含んだ映像(DVD&BD)にCD7枚をセットにした総収録時間17時間に及ぶ大ボックス・セットが発売
(2018/10/31)
完売していたTFMCLP-1022/4と同内容のLPが新装再発売!高級感あふれるジャケット・デザインでボベスコを聴く悦びも更に大きくなりました。この1983年の東京ライヴは当時のエンジニアが録音技術の粋を尽くし「セッション録音並みの音」を目指したもので、ライヴ離れした高音質がたいへんな魅力となっております
(2018/10/30)
弦楽器の再生にはとりわけ強みを発揮するアナログ盤。アカデミー大賞受賞盤でアナログ化のご要望の高かった、アバドとの共演によるベルク&ベートーヴェンの協奏曲、そしてハーディングとの共演によるブラームスの協奏曲という2タイトルです。歴史ある楽器の豊かな鳴り。アナログ・ディスクを聴く喜びをご堪能ください
(2018/10/30)
ヨウラ・ギュラー(1895-1980)は幼いころから神童として活躍、パリ音楽院を首席で卒業した名手でありながらその美貌もすばらしく、映画女優にスカウトされたほど。彼女の録音は極めて少なく、TAHRAレーベルから発売された当タイトルも大きな話題となりましたが現在入手困難。今回のALTUSからのリマスター盤では音質が大幅に改善されています
(2018/10/30)
4枚組アルバムを丸ごとリマスター、音質大幅改善!スケール大きく力強く、とことん貴重な大演奏の数々が感動的に蘇ります。一緒に収録されていた英語のインタビュー(10分以上)は解説書に日本語訳を掲載しTAHRA盤と比べ資料価値がさらに高くなっています
(2018/10/30)
メンデルスゾーンのスペシャリストとして知られるイタリアのピアニスト、ロベルト・プロッセダによるメンデルスゾーンのピアノ協奏曲集。オランダの指揮者ヤン・ヴィレム・デ・フリエンドと2015年から首席指揮者を務めるハーグ・レジデンティ管弦楽団との共演です
(2018/10/30)
1975年のショパン国際ピアノ・コンクールでは第2位に入賞したディーナ・ヨッフェ。NIFCの2つ銘器、1848年製のプレイエルと1838年製のエラールを弾いた、ピアノ・ソロ版のショパンの“ピアノ協奏曲集”が登場!2010年、2013年録音
(2018/10/30)
クニャーゼフのニュー・アルバムは、フランスのオルガンの巨匠ギユーとの共演。初共演して以来20年も温めてきた企画として、バッハの“ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタ”をチェロとオルガンで演奏しています。カップリングには“エア”や“シシリアーノ”といった名曲を収録
(2018/10/26)
9CD+BDオーディオ(24-bit/192kHzマスタリング)のこの録音は、ケンプが偉大なシューベルト弾きの一人であることを明らかにしています。紙ジャケット仕様、スリップケース付き。限定盤。44ページのブックレットには、ヴィルヘルム・ケンプのシューベルト録音についてのGregor Wimesによる新規エッセー、未公表写真、オリジナル録音計画書の複製が掲載されています
(2018/10/25)
1971年から1972年、絶頂期にあったアシュケナージとショルティがシカゴ交響楽団とベートーヴェンの不滅のピアノ協奏曲全曲で唯一無二の素晴らしい録音を残しました。1973年にグラミー賞を受賞したこの録音がデッカより豪華ハードカバー仕様、BDオーディオ(96kHz/24-bit)付きリマスターCD3枚組セットで発売されます
(2018/10/25)
Profileレーベルがドイツの放送局に眠る音源を発掘シリーズ、今回はコンドラシンの超貴重な音源が目白押しです。このBoxではCD13枚分のコンドラシン芸術を存分に堪能できます。注目はショスタコーヴィチの交響曲第13番「バビ・ヤール」世界初演時の貴重な記録!
(2018/10/25)
ピアノの鬼才ロジェ・ムラロが、2017年に日本で世界初演したメシアンの秘曲“エローに棲まうムシクイたち~地中海沿岸のコンチェルト”。メシアンがドビュッシー生誕100年記念に手がけた作品で、今回ムラロが満を持して世界初録音!さらにドビュッシーの“12の練習曲”を収録した注目作です!
(2018/10/25)
まさに絵筆のような繊細なタッチ!スペインの俊英ピアニスト、ハヴィエル・ペリアネスによる絶美にして深遠なるドビュッシー。2018年7月に録音された“前奏曲集第1集”&“版画”
(2018/10/25)
第一次大戦中のベルギーのたくましく生きる人々の心に潤いをもたらしつづけた音楽家たちの作品を取り上げたアルバムです。1843年製プレイエル・ピアノのまわりに集う室内楽の名手たちがソプラノとテノールの甘い歌を交え、ワルツやラグなど「ジャズ前夜」のヨーロピアン・サウンドを艶やかに、本場奏者ならではの共感とともに甦らせてゆきます
(2018/10/25)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。シューリヒト&モントゥーの初期ロマン派、バレンボイムのハイドン、フィストゥラーリのチャイコフスキー、オルロフのSP復刻集、マントヴァーニのクリスマス、バラノヴィッチの“スペードの女王”ステレオ全曲!
(2018/10/24)
第1巻は2017年にスタジオで録音された新録音、第2巻はアシュケナージが1971年にニューヨークで開催したリサイタルのライヴ収録です。1971年のライヴで演奏された第2巻はこれまで発売されることなく眠っていた録音!
(2018/10/24)
2010年第16回ショパン国際コンクール第2位、2015年第15回チャイコフスキー国際コンクール第2位のルーカス・ゲニューシャス新録音。プロコフィエフのピアノ・ソナタ“第2番”と“第5番”、さらに“10の小品Op.12”を収録
(2018/10/24)
今回は、森下唯の人気シリーズアルカン・アルバム第4弾に、南総の近作4作品を収録した[Second Air...]、箏奏者 山本亜美が二十五弦筝を用いて未来を創造した作品、フルート・アンサンブルによるクリスマスアルバムを始め6タイトルが発売
(2018/10/24)
フランスのクラシック音楽専門誌「ディアパゾン(Diapason)」が推薦する必聴録音を集めたシリーズの40枚組BOXが完全限定生産で登場!フランスの名演奏家たちの名演はもちろんのこと、リヒテルやギレリス、オイストラフ、ラフマニノフなどロシアの巨匠たちの録音、ホロヴィッツ&セルのチャイコフスキー(1953年録音)やレオンハルトのフォルクレ(2005年録音)などを収録!
(2018/10/23)



















