協奏曲・室内楽・器楽
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Analogphonicがソニー・ミュージックのライセンスを受け、2018年12月に新発売する3点のLPレコードをご紹介いたします。何れも180グラム・オーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール使用。ドイツ・オプティマル・メディア社によるプレス。ビルスマのデジタル録音は初LP化となります
(2018/11/08)
Analogphonicがワーナー・ミュージックのライセンスを受け、2018年12月に新発売する4点のLPレコードをご紹介いたします。何れもDMMマスタリング、180グラム・オーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール使用。ドイツ・パラス社によるプレス。初LP化となります
(2018/11/08)
マトウシェク、ホグウッド、チェコ・フィルによる20世紀ボヘミアの大作曲家マルティヌーの大プロジェクト!世界初録音となった作品や祖国チェコ以外ではあまり知られていなかった作品を含む、ヴァイオリンと管弦楽のための作品全集、全4巻がBOXセットとなって登場!
(2018/11/08)
2019年2月にイブラギモヴァとのデュオで、3月は単独で来日予定のフランスのピアニスト、セドリック・ティベルギアン。レコード芸術で「特選盤」となったショパン・アルバムに続く新録音は、晩年のリストの宗教的な作風が色濃く現れている「巡礼の年第3年」に“メフィスト・ワルツ第4番”など後期のピアノ作品集
(2018/11/08)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2018年12月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2018/11/08)
イッサーリスの新録音は、30年以上に渡り共演を続けるムストネンと、20世紀チェロ作品の代表的傑作、ショスタコーヴィチの“チェロ・ソナタ”をメインに、ロストロポーヴィチによって初演されたカバレフスキーの“チェロ・ソナタ”や、プロコフィエフを組み合わせたロシアン・チェロ・アルバム!
(2018/11/08)
今回も貴重盤や世界初CD化、CD初出時の解説書の復刻を含む充実のラインナップ。アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新デジタル化。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質を実現! 一部新規序文解説付き。オリジナル・ジャケット・デザイン使用(一部を除く)
(2018/11/07)
ミンナ・ペンソラをはじめとする俊英揃いの演奏によるロッシーニとホフマイスターを組み合わせた弦楽四重奏曲集第2弾!ロッシーニは“6つの四重奏のソナタ第4番~第6番”、ホフマイスターは“独奏四重奏曲第3番&第4番”を収録
(2018/11/07)
新ウィーン楽派の代弁者と言われたドイツの作曲家ハンス・エーリヒ・アポステル(1901-1972)の最初期のピアノ曲集。ここに収録された作品は友人であったココシュカ、クビーンの絵画からインスピレーションを得て作曲されたピアノ作品で、“ココシュカの絵からピアノ変奏曲”と“クビーンの絵から”は世界初録音
(2018/11/07)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回は世界初録音となるブルッフの“歌劇「ローレライ」”に、ヴォーカル・アンサンブル「ジングフォニカー」が歌うクリスマス、ジョヴァンニ・デ・マック、テレマン、ツェルニー、クーナウ、ヴォイルシュなど、12月はCD7タイトルがリリースされます
(2018/11/06)
フォルテピアノの傑作ソナタ多数残したジャン・ラディスラフ・デュセック(1760~1812)の作品集。名手リュビモフのフォルテピアノにも注目のアルバムです。今作ではリュビモフとパシチェンコによる“2台のピアノと管弦楽のための協奏曲”、“ピアノ五重奏曲”などが収録されています
(2018/11/06)
パリ国立高等音楽院で研鑽を積み、フレンチピアニズムを継承するピアニスト菊地裕介が描くドビュッシー・アルバムが登場します。収録曲には“ベルガマスク組曲”から最晩年ショパンに捧げられた“12のエチュード”まで、作品の隅々までこだわり抜いたピアニズムとドビュッシーの世界観を是非お楽しみください
(2018/11/06)
ベルリン・フィル・レコーディングスより驚愕のリリース!戦時中(1939~45年)にドイツ帝国放送が収録したフルトヴェングラーによる放送録音を過去最高音質で集成したエディション。初出音源も収録!(ラヴェル:ダフニスとクロエ第1組曲(抜粋)、シューベルト:「未完成」第2楽章)
(2019/04/02)
ジュリアン・マルティノーが、アレッサンドリーニ指揮、コンチェルト・イタリアーノと共演。「マンドリン界のパガニーニ」と評されるラッファエーレ・カラーチェ(1863-1934)のオーケストラ版“マンドリン協奏曲第2番”は世界初録音です!
(2018/11/05)
2015年11月にライヴ録音されたハイティンク&ヨーロッパ室内管とのシューマン“チェロ協奏曲”は初発売音源!さらにルガーノ音楽祭で披露されたアルゲリッチや兄ルノーとの共演の室内楽作品を収録したシューマン・アルバム
(2018/11/05)
ドイツ・グラモフォン創立120周年 Special Gala Concert開催記念!ムターと小澤征爾の共演アルバムや二人のドイツ・グラモフォン・デビュー録音など、10枚のアルバムを厳選して豪華ボックスに収めた限定盤!SHM-CD仕様
(2018/11/09)
ベルトラン・シャマユとの“幻想小曲集”などの室内楽作品では、1725年マッテオ・ゴフリラーによるチェロと、1847年製J.B.シュトライヒャーによるフォルテピアノを使用し、当時の演奏時の音を復元。アントニーニ&バーゼル室内管との“チェロ協奏曲”では1759年製G.B.ガダニーニのチェロを用いて演奏しています
(2018/11/05)
ウィリー・ボスコフスキーは1909年ウィーン生まれ。ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のコンサートマスターを務めるかたわら指揮活動も行い、「ウィーン八重奏団」「ウィーン・フィルハーモニー四重奏団」を組織して室内楽の活動も盛んに行いました。ここには英デッカが収録した全ての指揮録音、室内楽録音が初めて集大成されています!
(2018/11/02)
リリース毎に衝撃が増すセル+クリーヴランド、ライヴ集。今回はフランスの名手、ロベール・カサドシュとの共演です。ファリャはセルにとって音盤初レパートリー!両者極めつけのモーツァルトは、ピアノ協奏曲中で最も有名な第21番であることもうれしいところです。ライヴながら音質は良好とのこと
(2018/11/02)
ハイエンド、マルチチャンネル・サラウンド・レコーディングに特化したクラシック専門レーベル PENTATONEからユリア・フィッシャーの衝撃のデビュー盤、ハチャトゥリアン、プロコフィエフ(第1番)、グラズノフのヴァイオリン協奏曲が LPで登場します!
(2018/11/02)



















