協奏曲・室内楽・器楽
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R.カピュソン、イブラギモヴァ、コセ、エニノ、ハーゲンと、いまをときめく弦楽奏者5人が揃い踏み。モーツァルトの誕生日(1月27日)に合わせて開催された音楽祭、2014年「モーツァルト週間」で組まれた夢の共演が映像でリリースされます。2014年1月29、30日収録
(2016/02/08)
バックはHyperion初登場となる次世代のホープ、アンドリス・ネルソンスとバーミンガム市響の豪華タッグ!これまで何枚もの協奏曲の名盤を生み出してきたハフですので、今回の録音も素晴らしいこと間違いなし。特にドヴォルザークは2014年の来日でも披露し喝采を受けた曲だけに、期待が膨らみます
(2016/02/08)
ソニー・クラシカルには、アーノンクール&コンツェントス・ムジクスとの共演でフォルテピアノを弾いた第23&25番を録音しており、今回のアルバムは2枚目のモーツァルトとなります。この演奏の映像商品はC Majorより発売されますが、録音を担当したフィリップ・ネーデルが、CD用に改めてリマスターを行っています。
(2016/02/05)
1931年のトスカニーニ指揮ニューヨーク・フィルから2007年のデニス・マツーエフまで、アメリカのクラシックの殿堂カーネギー・ホールで行われたライヴ録音をまとめた壮大なBOX。未発表音源リヒテルがテンペスト第3楽章の326小節で記憶が途切れ、98小節まで戻って弾き直している様子も無修正で収録。
(2016/02/05)
フランス国立視聴覚研究所提供によるステレオ音源を韓国SPECTRUM SOUND がライセンスし、192kHz 24bit のリマスタリング。聴衆から熱狂的に迎えられたリヒテルが拍手が鳴りやまぬうちにピアノに挑みかかる!彼の凄まじい意気込みがステレオ録音で生々しく捉えられています。
(2016/02/05)
ハルモニア・ムンディ・レーベル毎年恒例、カタログ付きCD(限定盤)シリーズ最新作2016年度版に、なんとファウストの無伴奏全曲が登場!大好評につき一度メーカー在庫が無くなりましたが、再生産され5月10日に再入荷しました。お早目にお求めください!
(2016/05/11)
エクストンが戦前のSPレコードを蓄音機でアコースティック再生し、それをマイクで録音してSACDハイブリッド盤として発売するシリーズの第4回。前作がレコード芸術2015年9月号で特選盤に選ばれたキュルティの続編です。彼女は約90曲の録音を残しましたが、前作と合わせ約半数が聴けるようになりました。
(2016/02/03)
2013年ヴァン・クライバーン国際コンクールで2位&聴衆賞を受賞、2015年の「熱狂の日」でも来日、チャイコフスキーのピアノ協奏曲を披露し喝采を浴びたベアトリーチェ・ラナ。ワーナー移籍第1弾は、パッパーノと聖チェチーリア管とのピアノ協奏曲、プロコフィエフの第2番とチャイコフスキーの第1番となります。2015年7月録音
(2016/02/03)
フランソワ(1924~1970)の生誕90年を記念して2014年に発売された22枚組BOXを数量限定特価にてご提供いたします。"破滅型"の人生を歩んだ一世一代の天才奏者の至芸をゆっくりとお楽しみください。
(2016/02/02)
ピアニスト・小菅優が2011年から着手した「音楽の新約聖書」といわれるベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集録音の最終章となる第5巻。「悲愴」「熱情」の人気曲を前半に、後半は後期3大ソナタを収録。2015年8月水戸芸術館にてDSDによるセッション録音。SACDハイブリッドでの発売で、高音質を楽しめます
(2016/02/02)
サティの作品のみならず、ドビュッシー、ラヴェル、サン=サーンス、シャブリエなどサティと交流のあった作曲家たちの作品がコロンビア~CBSとRCA Red Sealからは発売された歴史的演奏で収録されています。CD1~12の各ディスクはLP発売時のオリジナル・カップリング、オリジナル・ジャケット・デザインの紙ジャケットに封入、厚紙製クラムシェルボックスに収納されています
(2016/02/02)
ランパルとともに20世紀を代表する名フルート奏者、オーレル・ニコレ氏が2016年1月29日、90歳で亡くなりました。謹んで哀悼の意を表します。
(2016/02/01)
アナログ録音の超名盤を、新規に96KHz/24bitで、アビイ・ロード・スタジオにてリマスター、SACDハイブリッド盤として発売。オリジナル・カヴァー・デザインを採用しています。第10回はクリュイタンス指揮パリ音楽院管弦楽団のドビュッシーと大作曲家ヴィラ=ロボスの自作自演盤です。
(2016/01/29)
ヴァイオリン協奏曲第1、3、4番、アダージョ(K.261)、そしてロンド(K.373)をおさめた第1集(98 039 / KKC 5422)がレコード芸術特選盤をはじめ、各誌・各紙で絶賛されただけに第2集にも期待が高まるところです。
(2016/01/29)
第5弾は独奏楽器が伴う協奏的管弦楽曲集で、ピアノと管絃楽のための序奏と協奏的アレグロ、ヴァイオリンのための幻想曲、序奏とアレグロ・アパッショナート、そして4本のホルンと管弦楽のための小協奏曲を収録。コパチンスカヤ、ロンクィッヒなど魅力的な演奏者がソロを務めています。
(2016/01/29)
ショパン弾きにとって避けては通れぬ“バラード”全曲をユンディが遂に録音。昨年から再びショパンと向き合った彼が紡ぐのは、伝統的な解釈に立脚しながらも、現代の若者らしいスマートな感覚を付加した音。ユンディ会心のショパンをお楽しみください
(2016/01/28)
最新第3弾では、先ごろ亡くなったピエール・ブーレーズが遺した数多くの録音の、まさに原点といっていい、“春の祭典”と、1月27日に生誕260年を迎えたモーツァルトの「コンサートホール」音源のなかから、名盤と言われるモントゥーとグルダの音源を含む、注目の3作を取り上げます
(2016/01/28)
未発表録音を数多く含む全集の登場!LPサイズの全集ボックスには、6つに分類されたボックスと、250ページのハードカバー・ブックレットには、グールドをはじめ様々な音楽家のドキュメンタリー映画監督ブルーノ・モンサンジョンによるエッセイや多くのレアな写真などが収録される予定です。
(2016/01/25)
12歳で台湾チェロコンテスト1位を獲得。カーティス音楽院に最年少13歳で入学、しかも全額奨学金を取得する超エリート。14歳のとき中国映画『北京愛情故事』に出演し人気が爆発。ウェーボ(中国版ツイッター)のフォロワーは450万人。
(2016/04/06)
CD1に協奏曲、CD2にリサイタルを収録。スクロヴァチェフスキとがっぷり組んだパガニーニの緊張感溢れる演奏や、現代作曲家ハウベンシュトック=ラマティの「ゼクエンツェス」での鋭い感覚は実にスリリング。そして、CD2のリサイタル盤こそまさに真骨頂。ギトリスの得意作品が並ぶファン垂涎のプログラムです。
(2016/01/20)

















