協奏曲・室内楽・器楽
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2015年に発売され大きな話題となったホロヴィッツの未発表ライヴ音源(1986年10月26日 シカゴ、オーケストラ・ホールでの録音)を、年末年始のホロヴィッツ・リリース・ラッシュに合わせて数量限定特価にて提供いたします。
(2016/01/06)
2009年に突如発売され大きな話題となった巨匠ミケランジェリ(1920~1995)の「遺作」にあたる録音です。シューマンのピアノ協奏曲は2016年1月~2月に来日し、ブルックナー交響曲全曲連続演奏会を振るバレンボイムとの共演ということで改めて注目されることでしょう。
(2016/01/06)
2015年のテーマは「フレンチ・エスプリ」。シャブリエ、サン=サーンス、ラヴェル、プーランクとフランス的精神が前面に打ち出されたプログラムが選ばれました。ゲストにはヴァイオリン界の女王ムターを迎え、「序奏とロンド・カプリチオーソ」と「ツィガーヌ」を演奏。両演目とも彼女の魅力を最大限に味わうことのできる内容です。
(2016/01/05)
2016年1月27日のモーツァルト生誕260年記念特別企画。ユニバーサル所蔵の名盤を廉価盤化(1,200円+税)し、モーツァルトの誕生日、1月27日に50タイトル、3月16日に50タイトルを発売。1月27日には究極のコンピ盤2枚組「モーツァルトの100枚。~決定盤BEST」も発売されます。
(2016/04/01)
正統派ロシア・ピアニズムの後継者であることをますます明らかにしつつある彼がRCA Red Sealに録音した音源からピックアップしたベスト・アルバム、テクニックだけでなく、繊細でナイーブな美しさも感じられる名演ばかりが収録されたアンコール集的な内容となっています
(2015/12/28)
イエローレーベルとして「芸術、音楽、技術」の融合をはかり成功し、戦後のレコード業界に大きな影響を与えた「ドイツ・グラモンフォン」。このBOXに収録されたアルバムは、当時モノラルLPとして発売されたもので、いずれも「ドイツ・グラモンフォン」のサクセス・ストーリーが刻まれたものばかりです。
(2015/12/24)
透明性/流動性に優れるSHM素材をボディに使用。更にDSD本来の特性が生きるシングルレイヤー(2ch)方式を採り入れた究極のSuper Audio CDシリーズ。カール・リヒターの代名詞的録音であると共に、これら名曲における決定的名盤3タイトルを初SA-CD~SHM化するもの。
(2016/01/08)
今年(2015年)2月に発売された「プロコフィエフ&ショスタコーヴィチ」でも圧倒的な演奏を聴かせてくれたイッサーリス&P.ヤルヴィのコンビが、今度はオケをフィルハーモニア管に替え、名曲エルガー&ウォルトンの協奏曲に挑みます。チェロ・ファン、イギリス音楽ファン共に大注目の1枚となりそうです
(2015/12/22)
この度ご遺族から最後のリサイタルとなった1992年の新潟におけるライヴ録音も提供を受けて発売できることとなりました。録音に否定的なゴールドベルクの至芸を何とか保存しようと名エンジニアとして知られる半澤仁氏が、山根美代子の了解を得たうえで、苦心して録音に成功したものとのこと。音楽の使徒ともいえる自らに厳格な音楽家による最後の証言をご堪能ください
(2015/12/18)
作曲家、指揮者として活躍し、2014年に引退を発表した巨匠ミシャエル・ギーレン(1927~)の最後の日本公演の模様が初めて陽の目を見ることとなりました。お得意の20世紀作品のウェーベルン、マーラーにモーツァルトを2曲組み合わせた彼ならではのプログラムも注目されます。
(2015/12/17)
2016年3月に来日予定のフランスの名ピアニスト、ミシェル・ベロフ(1950~)。来日を前に好企画&高音質で定評のあるフランスのLYRINXレーベルより2タイトルをリリース。20歳のデビュー盤で弾いたドビュッシー前奏曲集の3度目の録音と、フランスの女性ピアニストと組んだリスト作品集です。
(2015/12/17)
2012年にイタリアのソニーが企画、発売した「Discover Beethoven」(品番:88765406202)34枚組廉価BOXの特価セールです。演奏陣には交響曲全集がバーンスタイン&NYP、ピアノ協奏曲全集がルービンシュタイン&バレンボイム、弦楽四重奏曲全集がブダペストSQという超一流の演奏家が選ばれています。
(2015/12/15)
ウェルザー=メストが2002年から音楽監督を務めているクリーヴランド管とのブラームス・チクルスの映像。収録はクリーヴランド、ウィーン、ロンドンの3箇所で行われました。ヴァイオリン協奏曲はユリア・フィッシャーが、ピアノ協奏曲2曲ではイエフィム・ブロンフマンがソロを務めています。
(2015/12/14)
ドイツ、アウディーテ・レーベルより進行中のハインツ・ホリガー指揮ケルンWDR響によるシューマンの交響曲および、協奏曲、序曲も含めた管弦楽曲を全曲録音するシリーズの1枚。コパチンスカヤ共演のヴァイオリン協奏曲とハンガリーを代表する名手デーネシュ・ヴァーリョンによるピアノ協奏曲です!
(2015/12/14)
ソニー・クラシカルの主要アーティストの名盤を10枚選りすぐってBOX化した完全生産限定盤です。個々のアルバムの初出時のカップリングを採用し、ディスクはオリジナル・アートワーク・デザインの紙ジャケットに封入され、クラムシェルBOXに収容されています。リマスターに関しては、過去の音源の中から最新・最良のリマスター・ソースが使われています。
(2015/12/14)
今回の選曲はすべて鮮やかな色彩感が重要となる作品(どの曲も艶やかな管弦楽ヴァージョンが存在する曲)で、彼女の個性的な色彩感が生きる作品ばかり。また、いずれも巨匠・名手が途轍もない名演を繰り広げてきた曲ということで、技巧にも定評ある彼女の真骨頂が味わえる1枚となりそうです
(2015/12/11)
全品SACDハイブリッドでの登場で、初SACD化タイトルもあり。ブランデンブルク協奏曲は新旧両録音を収録。これ1セットあれば、バッハのシリーズを最新録音、最高の演奏で揃えることができます。2017年1月6日(金)より数量限定特価セール開催中!
(2017/01/06)
「彼女はヴァルキューレとなり、グランド・ピアノは軍馬となり、いまオクターヴ征討の戦いに進発する」(ヨアヒム・カイザー著、吉田仙太郎訳『現代の名ピアニスト』白水社刊)と評されたフランスの名手ブルショルリ。ほとんどが未発表録音という貴重なアンソロジーの登場です。
(2015/12/11)
活躍著しいフォルテピアノ奏者、クリスティアン・ベザイデンホウトがライフワークとして進めるモーツァルトの鍵盤楽曲集、第8弾と第9弾がセットで登場です。小品&変奏曲と、ソナタ(第1番、第2番、第15(16)番、第18番)4曲の充実の内容となっています
(2015/12/10)
「フィリップス・レコード」は、オランダの世界的電機メーカーのレコード部門として創設。1957年にはステレオ録音を開始し、デッカの傘下に入る2000年代までメジャーレーベルとして活動しました。アナログ・ステレオ録音をまとめたこのBOXにはフィリップス全盛期の名盤が集められています。
(2015/12/09)



















