協奏曲・室内楽・器楽
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透明性/流動性に優れるSHM素材をボディに使用。更にDSD本来の特性が生きるシングルレイヤー(2ch)方式を採り入れた究極のSuper Audio CDシリーズ。フルニエの代表盤として知られるアルヒーフ・レーベルへのバッハ無伴奏全曲を初SA-CD~SHM化するもの。
(2016/04/20)
ホロヴィッツが行なった25回のソロ・リサイタル(および協奏曲1曲)を米コロムビア、米RCAが完全収録したステレオ・ライヴ録音を集大成したとして昨年、大きな話題を呼んだBOXを、年度末限定で特価11,990円にて販売いたします。
(2016/02/19)
2013年公演はショパンとブラームスというユニークな組み合わせ。モーツァルトとシューベルトを披露した2015年公演では、1910年ボヘミア製の名器「ペトロフ」を使用。典雅なピアノの響きがえもいわれぬ詩情を醸し出しています。
(2016/02/19)
先に発売されたユジャ・ワンとのピアノ協奏曲でも聴かせた、軽やか、かつ隅々まで行き届いた音さばきは健在。僅か26歳で名門の音楽監督に指名されるのも納得の内容。このBOXではユジャ・ワンとの録音ももちろん、レイ・チェン(ヴァイオリン)をソリストに迎えたツィガーヌも収録しています
(2016/02/18)
録音当時の最新研究結果を取り入れるだけでなく、ゲーベルが全て自筆譜などを新たに読み込むと共に奏法研究を行い、それまでにはなかった独自解釈が光る演奏が展開されています。ムジカ・アンティクヮ・ケルン最良の成果を一つにまとめてのリリースです
(2016/02/18)
すべて初出音源のうえ、モーツァルト:幻想曲、シューマン:幻想曲、ショパン:12のエチュードは他に録音の無いレパートリーで、嬉しい事この上なし!演奏時僅か25歳とは思えない卓越した表現力には、ただただ圧倒されるばかりです
(2016/02/18)
フランス近代のみならず、音楽史におけるターニングポイント的な位置にある重要な作曲家。「牧神の午後への前奏曲」「海」ほかの管弦楽曲や、「前奏曲集」「映像」ほかのピアノ曲、フランス語の発音を生かした美しい歌曲などを多数作曲。印象派音楽と称されるが、本人はそれを否定していました。
(2016/02/25)
チェコ国民楽派の代表的な作曲家。自国で音楽を学び活動を開始。30代でオーストリアの奨学金に申請した際、審査員のブラームスに才能を見出されました。ピアノ連弾『スラヴ舞曲集』の出版譜が大ヒット。51歳で音楽院院長に招かれ新大陸アメリカに渡り、有名な交響曲第9番『新世界より』を作りました。
(2016/02/25)
ロシアの作曲家。音楽院で正規の音楽教育を受けて西欧流の作曲技法を身につけると同時に、ロシア文化に根ざした気質と創作姿勢により、19世紀ロシアを代表する作曲家となりました。富豪のメック夫人からの支援によって創作活動に専念。自ら『抒情的楽想』と呼んだ情感に富んだメロディを生み出す才能を発揮しました。
(2016/02/25)
ドイツ生まれの作曲家、音楽批評家。早くから音楽への関心を深めるとともに、書籍商の父のもと文学にも傾倒しました。ピアノの師ヴィークの娘であり名ピアニストのクララと結婚。ピアノ曲や、交響曲、室内楽曲、歌曲他の分野で傑作を残し、音楽雑誌を刊行し批評の分野でも活躍しましたが、晩年は精神を病み、悲劇的に亡くなりました。
(2016/02/25)
ウィーンの作曲家。31年という短い生涯の中で、有名な『魔王』を含む600曲以上もの歌曲のほか、交響曲、室内楽、ピアノ曲など多くのジャンルで作品を残しました。誠実で温厚な性格が友人たちから愛され、『シューベルティアーデ』というサロン音楽会が開かれるなど、経済的に周囲から支えられました。
(2016/02/25)
ドイツのボンで生まれ、21歳からウィーンで音楽家として独立した活動を始めました。30歳頃から耳の病に苦しみましたが、その困難に打ち克ち、力強いエネルギーと革新性に富んだ創作を続けました。交響曲第5番『運命』や『第九』、32曲のピアノ・ソナタなど、56年の生涯のうちに数々の不朽の名作を生んでいます。
(2016/02/25)
ハイドンはモーツァルト、ベートーヴェンの先輩にあたるオーストリアの作曲家。交響曲と弦楽四重奏曲のスタイルを確立した作曲家として「交響曲の父」「弦楽四重奏曲の父」と呼ばれています。今回のLFJでは弦楽四重奏曲よりあだ名付きの4曲が演奏されます。
(2016/02/25)
毎年1枚レーベル紹介を兼ねて発売されるOEHMSの廉価盤に、発売当時選曲や演奏の良さ(ホグウッド指揮)で話題となったホフマイスターのヴィオラ作品全集が登場です。今回はこちらのアルバムに2015年までのOEHMSの名演を集めたサンプラーCDが付いて799円と非常にお安くなっております
(2016/02/17)
タワレコ特典:諏訪内晶子プレミアム・イベント応募先着100名様ご招待。ヴァイオリン・ソナタの傑作と言われるフランクのソナタに、R.シュトラウスの青年期の名作であるソナタ、さらには2016年に没後20年を迎える武満徹の悲歌を収録。SHM-CD仕様での発売。
(2016/04/18)
メニューインが1928~29年と1945~52年にかけてアメリカのビクター・レーベル(RCA)に残した全録音を6枚のCDに集大成したボックス・セットが登場します。1949年に妹ヘプシバと共演したベートーヴェンの「春」と「クロイツェル」など、未発表録音を含んだ内容となっています。
(2016/02/14)
ベイヌム&コンセルトヘボウ管が最晩年に残したPHILIPS音源の中から、ステレオ音源を中心とした至極の5タイトルをリリース。名盤ブラームスの交響曲全集を始め、小品のステレオ音源含む名演を、最新デジタル化&リマスター音源で復刻。瑞々しい音質で蘇ります。一部、世界初CD化、日本初CD化音源あり
(2016/02/10)
篠原悠那は2014年にフジテレビ系アニメ「四月は君の嘘」のヴァイオリンの吹き替え演奏を行い話題となった若手実力派ヴァイオリニストです。これが本格的なデビュー盤となりますが、各種コンクールに上位入賞している素晴らしい技巧と豊かな音楽性が存分に発揮された1枚となっています。
(2016/02/09)
音声のみダウンロードで発売されていたブエノスアイレス・ライヴ(2014年8月収録)が映像商品として登場。お互いの故郷であるブエノスアイレスのテアトロ・コロンで初めて2人揃ってのコンサートであり、大きな喝采を浴びました。
(2016/02/09)
20世紀ドイツの大ピアニスト、ケンプ(1895-1991)が、戦前~戦中の78回転(SPレコード)時代に録音した4曲のベートーヴェンのピアノ協奏曲、1920年頃ケンプ初録音の「バガテルOp.33-5」「6つのエコセーズWoO.83」などが名エンジニア、マーク・オーバート=ソーンの復刻で蘇ります。
(2016/02/08)



















