協奏曲・室内楽・器楽
カテゴリ / ジャンルで絞込む
第1弾のクリュイタンスが大好評をいただきました高音質SACDハイブリッド・シリーズの第2弾リリース決定です!『ギレリス&セルのベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集』、『バーンスタインのベルリオーズ:幻想交響曲 他』、『ロストロポーヴィチのリムスキー=コルサコフ:シェエラザード 他』の名盤3点を発売いたします
(2015/11/18)
メジューエワのショパンといえば、「ノクターン全集」が2010年度レコードアカデミー賞に輝くなど、その実力は折り紙つき。ワルツについては、これまでに9曲の録音がありましたが、今回は全曲(19曲)新録音となります。各曲の調性を考慮した曲順や多彩な音色と自由で上品なルバートなど、聴きどころ満載です
(2015/11/13)
2015年のショパン国際ピアノ・コンクールも興奮の内に終了。また新たな才能が大きな賞賛とともに輝かしい世界へと歩みを始めました。このアルバムには歴代のショパン・コンクールの優勝者たちの演奏が収められています。
(2015/11/10)
2004年のLSOとの全集以来となる再録音第2弾。今回は手兵マリインスキー劇場管を擁しての演奏です。長くコンビを組んでいるだけの事はある完璧なアンサンブル、そしてゲルギエフならではの熱気を孕んだ構成が光ります。今回の全集ではピアノ協奏曲も一緒に収録。第5番では曲芸級の難曲をババヤンと共に見事に弾きこなしています
(2015/11/10)
5歳から弾き始め、「何度弾いても、いつ弾いても新しい発見がある」というチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲をヴィースバーデンでライヴ録音。深い哀愁を湛えたヴィエニャフスキの“伝説”をカップリング。期待の新鋭指揮者オロスコ=エストラーダとの共演も魅力です。
(2015/11/10)
Vintage+plusシリーズの1年を締めくくる注目のアラカルト形式の全10タイトルです。今回も貴重盤や世界初CD化を含んだ充実のラインナップで、日本初発売アイテムも一部あります。
(2015/11/10)
ボロニーニ、ピアティゴルスキー、マレシャル、フルニエといった世界的巨匠に教えを受けたロサンジェルス出身のチェリスト、クリスティーヌ・ワレフスカの4年振りの新録音が発売。ペルゴレージからピアソラに至るチェロ名曲の数々を、スケールの大きな技巧と豊かな音色により味わい深く聴かせてくれます。
(2015/10/26)
ジョコンダ・デ・ヴィートは、イタリアの「歌う」ヴァイオリンの演奏伝統の偉大な継承者。彼女の人気を不動のものとしたベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を録音しなかったため、生前悔やんでいたと言われています。そのベートーヴェンが1954年の放送用ライヴ音源で残っていました!
(2015/10/24)
第7回発売はクレンペラー指揮のブルックナー/交響曲第6番!同時発売はシュヴァルツコップ(S)フィッシャー=ディースカウ(Br)とセル指揮によるマーラーです。何れも日本のみのSACD化です。
(2015/10/24)
弱冠15歳で中村紘子審査委員長に「久々に聴いた桁外れの才能」と言わしめ浜松国際ピアノ・コンクールに優勝したチョ・ソンジン。その彼が21歳となり挑戦した2015年ショパン国際コンクールに見事優勝しました。11月にはDGからデビュー盤がリリース、日本でも優勝記念リサイタルが開催されます。
(2015/11/18)
当時の西ドイツ首相アデナウアーの肝いりで「音楽の大使」としてソ連を訪問したシュトロス室内管弦楽団。彼らのレニングラード、モスクワでの公演は熱狂的な反響を巻き起こしました。その歴史的ドキュメントが初CD化。第2次大戦で大きな痛手を受けたドイツ弦楽派の数少ない録音としても貴重です。
(2015/10/13)
エミール・ギレリス(1916-1985)来年の生誕100周年を記念して、彼がDG及びウエストミンスター(旧ソ連録音)に残した録音を全て収録したBOX。ベートーヴェンを筆頭にモーツァルト、ブラームスなどのドイツ物からショパン、リスト、そしてお国物のプロコフィエフ、カバレフスキーなど、代表的な名演を集めています。
(2015/10/09)
アメリカのピアニスト、ユージン・イストミン(1925-2003)の生誕90年を記念し、イストミンが1945年から1969年にかけてコロンビアに残した協奏曲と独奏曲の全録音をCD12枚に集大成した貴重なボックス・セットがリリースされます。
(2015/10/09)
これはジャンルを超えた全ての音楽ファンに聴いていただきたいアルバムです。彼女はここで中世から現在まで1000年の西洋音楽史を自在に行き交い、民族音楽からクラシック、そして現代音楽まで、さまざまな特殊奏法を駆使して全身で音楽をする喜びを表現しています。サンチェス=チョンのDJプレイと共演した第1曲から驚きの連続!
(2015/10/08)
「魅惑的にピアノを演奏する愛らしいモニク・アース」(プーランク)。敏捷なテクニック、高い知性、そして美しい舞台姿をもった往年のフランスの名女流の最高の名盤、DGへのドビュッシー・アルバムを最新リマスター&初出ジャケット・デザイン初使用で復刻しました。タワーレコード限定盤です!
(2015/10/06)
オランダ出身(1978年7月7日)のジャニーヌ・ヤンセンは3大ヴァイオリン協奏曲集(ベートーヴェン・ブラームス・メンデルスゾーン)と呼ばれる作品のうち、ベートーヴェン(2009年)とメンデルスゾーン(2006年)を既に録音していますので、当盤はその完結編とも呼べるもの。
(2015/10/01)
イタリア弦楽四重奏団は1950~70年代に一世を風靡した、ヨーロッパの美しい室内楽伝統を受け継いだ名団体でした。このセットのうち10枚はインターナショナル盤として初CD化となり、37枚目にはマウリツィオ・ポリーニとの共演によるブラームスのピアノ五重奏曲(DG)が収められています。
(2015/10/01)
Deccaへの録音以外にも、Teldecへのバレンボイムとのデュエット, Sonyへのペライアとのデュエット、旧EMIへのヘンドリックスとのシューベルトの歌曲集なども含め、ルプーのメジャー・レーベルへの録音を全てを収録したものです。なお、購入者が日本語解説をダウンロードできるサイトを開設する予定です。
(2015/10/01)
鍵盤の魔術師と称され、20世紀最高のピアニストの一人として絶大な人気を誇ったホロヴィッツの未発表ライヴ音源がDGより登場!1986年10月26日 シカゴ、オーケストラ・ホールでの録音。
(2015/12/01)
好評のバーンスタイン(2タイトル)、セル(3タイトル)に加え、シェリングによるヴァイオリン協奏曲集、日本ヴァイオリン界を代表する海野義雄と堀米ゆず子の協奏曲録音、LP時代に豪華版のソリア・シリーズで発売されたビーチャムの"メサイア”、そしてサクソフォーンの巨匠、ダニエル・デファイエの70年代録音を復刻します。
(2015/09/28)

















