オペラ
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今回も限定生産!2000年に発売された『バッハ大全集(Bach2000)』が、2012年コンパクト・サイズ&低価格で完全限定生産として再発売されましたが、2018年の生誕333年を記念して再発売!再発売にあたって、2012年版で付属していたボーナスDVDは、今回付属しません
(2017/12/07)
2018年に75歳を迎える指揮者マリス・ヤンソンス。首席指揮者を務めるバイエルン放送響との初めてのラフマニノフ録音は声楽を用いた大規模な作品である“合唱交響曲「鐘」”と晩年の名作“交響的舞曲”!
(2017/12/05)
ブルックナーの全9曲のみならず、第00番や第0番、第4番「村の祭り」フィナーレ版、第9番のシャラーによる補筆完成版、さらにミサ曲第3番、詩篇146まで手掛けるという徹底ぶり。またオルガニストとして現存するオルガン曲をすべて録音しているのも貴重!
(2017/11/30)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回もアルベルト・ディートリヒの室内楽作品集、カリッシミのオラトリオ集、R.シュトラウスのヴァイオリン協奏曲、レズニチェクのオペラ“ガソリン”など、興味深い作品が揃っています!
(2017/11/28)
このアルバムは、イアン・ボストリッジによる2013年から2014年にかけてロンドンのウィグモア・ホールで行われたシューベルトの歌曲リサイタル第3弾。伴奏は現代最高のリート伴奏者ジュリアス・ドレイク
(2017/11/27)
アメリカの現代音楽作曲家ジェイク・ヘギーの新作オペラ“グレート・スコット”。アメリカの人気劇作家テレンス・マクナリーによる物語をダラス・オペラが依頼し、サンディエゴ・オペラとの共同制作によって作られました。主役にはジョイス・ディドナートが起用されています
(2017/11/24)
若き三大テノール、イル・ヴォーロ。このアルバムはイタリアで1位、そして米ビルボードチャートではクラシカル、ラテン・ポップの2部門で1位に輝くなど、世界各国で大ヒットを記録。日本盤にはボーナス・トラック2曲、初回限定盤にはイタリア・ポンペイ遺跡で行われたLIVE DVD付き
(2017/11/21)
アンサンブル編成も、声楽パートも最小限に絞ったJ.S.バッハの“マニフィカト”とヘンデルの“ディクシット・ドミヌス”。鈴木優人が首席オルガニストを務めていたことでも知られるルネサンス音楽を中心として演奏するアンサンブル、ヴォクス・ルミニスの最新録音!
(2017/11/20)
名テノール、シュライヤーが一晩に32曲も歌ったリサイタルの録音。伴奏の名手ドイチュとのコンビネーションも抜群。東京芸術劇場での録音もいつもながら素晴らしく、今回、この録音のCD化を両マエストロが快諾した、というのも頷けます
(2017/11/17)
有名な「アリアンナの嘆き」をはじめとする、モンテヴェルディのマドリガーレ、オペラ、宗教曲から美しいアリアをセレクトし、プログラミングしたもの。モンテヴェルディが描いた「愛の歌」と「愛の狂気」が歌われていきます
(2017/11/17)
2010年に活動を停止したBBC Legendsレーベルが保有する数多くの音源の中からトスカニーニ、オイストラフ、リヒテル、フラグスタートをはじめとした演奏家たちの歴史的名演をCD20枚に渡って収録!
(2017/11/15)
オランダの高音質レーベル「Cobra Records」より驚きの新譜、合唱&小編成ピリオド・アンサンブル版のJ.S.バッハ“ゴルトベルク変奏曲”が登場!スペインの作曲家、グスタボ・トルヒーリョのアレンジにより、大胆に生まれ変わりました!
(2017/11/15)
2014年よりhr交響楽団(フランクフルト放送交響楽団)の首席指揮者を務めているアンドレス・オロスコ=エストラーダ。新録音はリヒャルト・シュトラウスのオペラ〝サロメ”。2016年9月10日にフランクフルトのアルテ・オーパーで行われたライヴ録音です
(2017/11/15)
「音楽は国を超える!歴史を超える!」をコンセプトに、2020年、東京オリンピック・パラリンピックへ向けてシリーズ化する、山田和樹の世界のアンセム(愛唱歌)プロジェクトRoad to2020の第1弾
(2017/11/13)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月はズヴェーデン&香港フィルによる“ジークフリート”に、ショスタコーヴィチ:映画音楽「馬あぶ」全曲版、金管アンサンブル「セプトゥーラ」の金管七重奏のための音楽集第5集など多彩な16タイトルがリリースされます
(2017/11/13)
ウェルザー=メストがスカラ座で初オペラ!イギリスの新進気鋭の演出家ウェイク=ウォーカーによる新プロダクション“フィガロの結婚”。アルバレス、ダムラウ、クレバッサと豪華歌手陣が登場!
(2017/11/10)
クナッパーツブシュが4年間に渡って指揮したバイロイト音楽祭の“指環”の中でも、歌手陣・録音とも最高の折り紙がつく1957年録音の世界初SACD化盤。アナログ・マスターテープからダイレクトにDSDとPCM に変換し、リマスタリングが施されました。歌詞対訳付き。限定再プレスです!
(2017/11/07)
SACDハイブリット盤13枚組。伝説のスカラ座ライヴが遂にアナログ・マスターテープからダイレクトDSD変換でSACD化。豪華カートンボックス入り。歌詞対訳付き解説書も嬉しいマニア必携アイテムです。限定再プレス!
(2017/11/07)
2016年11月、ストックホルム大聖堂でのライヴが、優秀録音で有名なスウェーデンProprius社より発売されます。聖ヤコブ合唱団の透明な響きを想像しただけでも陶然となってしまいます。今年の“メサイア”はニケ(ALPHA)とグラーデンで決まり!
(2017/11/06)
3年ぶりの日本歌曲第3作は、リサイタルで絶賛された“さとうきび畑”に、タイトル曲である山田耕筰作曲・北原白秋作詞の秘曲“六騎”など、四季折々の美しい日本歌曲を収録しています
(2017/11/06)



















