オペラ
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今回はダレル・アン&マルメ響によるダンディ:劇音楽“メデー”&“カラデック組曲”、英国の作曲家ハヴァーガル・ブライアンの“交響曲第7番&第16番”、ファリャのオペラ“恋は魔術師”(オリジナル版)など世界初録音を含むCD17タイトルがリリースされます
(2019/04/19)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第2弾です。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを、専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最善の形としてリリースいたします
(2021/08/30)
2017年に発売し、大ベストセラーとなっているタワレコ選曲の“究極の”美メロディ・クラシック・コンピの続編が登場!どこかで聴いたことがある名曲や感動的なメロディが40曲収録された3枚組のお買い得盤。全ステレオ録音です!
(2019/04/16)
英国音楽の録音を積極的に行い、知られざる作曲家の発掘にも貢献した「Lyrita Recorded Edition」レーベル創立者、リチャード・イッター(1928-2014)。彼が当時最先端のプロ用機材を用い、1952年からエアチェックしていたというBBC放送の音源を集めた貴重なコレクションから、BBCの正規ライセンスを受けCD化するシリーズの最新作
(2019/04/16)
アイスランドの作曲家ヨウン・レイフス(1899-1968)の古代北欧歌謡集『エッダ』に基づくオラトリオ「エッダ」。第2部まで完成しており、第3部「神々のたそがれ」は未完成、第4部「復活」はテクストだけが残されました。今回世界初録音となった第2部「神々の生涯」は、3人の独唱者、混声合唱と管弦楽という編成で作曲されました
(2019/04/15)
ダウスゴーのHyperionデビューとなるアルバムは、2016年の来日公演でも演奏され、2019年のBBCプロムス・ジャパンでも演奏予定の得意作曲家、ジャン・シベリウス。独唱と男声合唱を伴う交響曲(交響詩)「クッレルヴォ」という大作で、その優れた手腕を披露。「番号付き交響曲だけ知っている」という新しいシベリウス・ファンにもオススメの注目プログラムです
(2019/04/12)
2011年の録音で高い評価を得た「ミサ曲ハ長調」に続きベートーヴェン生誕250年を迎える2020年に向け万を期して発売される名指揮者ベルニウスによるCARUSレーベルへのベートーヴェン作品2作目は南西ドイツ放送との共同制作によって録音された「ミサ・ソレムニス」です
(2019/04/12)
メゾ・ソプラノのマグダレーナ・コジェナーがデビュー当時より大切にしてきたバロック・レパートリーを新録音。マルチェッロ、ヴィンチ、ヘンデルなどの悲劇的な恋愛を歌った作品を中心に、コジェナーの持ち味であるそれぞれのキャラクターを演じ分けた豊かな感情表現で歌い上げます
(2019/04/11)
1947年、巨匠はチューリヒ・トーンハレ管を率いて、チューリヒ6月音楽祭に参加。ロレンツのトリスタン、フラグスタートのイゾルデという理想のキャストによる『トリスタンとイゾルデ』と『神々の黄昏』を指揮します(舞台上演)。 その『トリスタン』第3幕が世界初出となります!
(2019/04/10)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。2019年5月は英デッカ・ファン、オペラ・ファンが随喜の涙を流されるに違いない、素晴らしい名演・名唱、ステレオ優秀録音のラインナップです!
(2019/04/10)
コントラット&HKB室内管が、クラウス・ジーモン編曲の室内オーケストラとテノールホルンによる伴奏版で歌曲集“子供の不思議な角笛”を録音。室内アンサンブルが独唱の美しい旋律を際立たせています
(2019/04/10)
2019年、生誕300年を迎えた「モーツァルトの父」レオポルト・モーツァルト。長きにわたり息子ヴォルフガングの作品と思われてきた“ミサ・ソレムニス”。しかし、近年ではこの作品はレオポルトによるものと確かめられています。今回アニヴァーサリー・イヤーに貴重な新録音が登場
(2019/04/10)
ワーナー・クラシックスの輸入廉価盤"Inspiration"シリーズ新譜が一挙に25タイトル・リリース!メータの“ベルリオーズ:幻想交響曲”“ストラヴィンスキー:春の祭典”、バレンボイムの“ブルックナー:交響曲第8番”、プレヴィンの“ブラームス:ドイツ・レクイエム”など名盤がお得になりました!
(2019/04/10)
強靭な歌声とスタミナで人気を誇った南アフリカ出身のテノール、ヨハン・ボータ(1965-2016)がウィーン国立歌劇場で歌ったステージから、イタリア・オペラの名場面を集めた2枚組。2016年に亡くなるまで、その活動期間の全盛期といえるおよそ10年間の名唱を収めています
(2019/04/08)
バロックの歌姫ヌリア・リアルの最新アルバムは、「母」をテーマに、母親の役割を多面的に考えた上で音楽的な探究をおこない、ヌリア・リアルが、「西洋」の代表としてバロック様式によるアリアを、そしてシリア出身のソプラノで、作曲家でもあるディマ・オルショーが、「東洋」の代表として、母親をテーマとした自作の歌曲を歌っています
(2019/04/08)
ライヴ、セッションを問わず歴史的に重要で、かつ珍しい音源を復刻することで定評のある英テスタメント。日本への入荷が遅れていた7タイトルが一挙に発売となります。悲劇の指揮者ボルヒャルトの復刻盤、コープランドやブリテンの自作自演、弦の名手フランチェスカッティとロストロポーヴィチの新登場ライヴなど、いずれも話題盤となるに間違いない内容です!
(2019/05/16)
2019年結成40周年を迎える英国が誇るヴォーカル・アンサンブル「ザ・シックスティーン」。ルネサンスからバロック、ロマン派、そして近現代までの幅広いレパートリーを誇ります。今回自主レーベルCoroに録音してきた名盤から厳選した40トラックを収録した記念盤と、Coroのカタログの中からセレクションされた16タイトルを日本限定特別盤としてお得な価格でご提供いたします
(2019/04/04)
ドイツ・グラモフォン、デッカから伝説となっているアルバム7枚に新コンピレーション・アルバム4枚をプラスしています。この偉大なドイツのメッゾ・ソプラノ歌手の芸術の深さ、生き生きとした表現力は、グラモフォン賞を受賞したシューベルト、リストとR.シュトラウス、マーラーの録音で、そしてオペラでの徹底した役作りの中に発揮されています
(2019/04/03)
クリスティアン・ゲルハーヘルがついに挑むビッグ・プロジェクト「シューマン:歌曲全集」!現代屈指のリート伴奏者であるゲロルト・フーバーとの共演で、第1巻は“12の詩 Op.35”“6つの歌 Op.107”などが収録されています
(2019/04/03)
ベルリオーズの没後150周年を記念して、ジョン・エリオット・ガーディナーとオルケストル・レヴォリュショネル・エ・ロマンティクがフィリップス・レーベルに行った革新的なベルリオーズの録音が、デッカよりDVD付きCD8枚組で発売されます。DVDには『幻想交響曲』と『荘厳ミサ曲』が収録され、ベルリオーズの見事なオーケストレーションをお楽しみいただけます
(2019/04/02)



















