オペラ
カテゴリ / ジャンルで絞込む
2016年に限定で発売された『レジェンダリー・オペラ・シリーズ』のデラックス仕様5タイトルをBOX化!ビーチャムの“カルメン”、クレンペラーの“魔笛”、ジュリーニの“ドン・ジョヴァンニ”、ムーティの“椿姫”、プレートルの“トスカ”の5作品。数量限定生産
(2019/03/29)
マティアス・ゲルネのリート最新録音の登場。ピアノはなんとレイフ・オヴェ・アンスネス!シューマンの歌曲集“リーダークライス”と“12の詩Op.35”を雄弁かつ完璧に詩の世界を表現しています
(2019/03/29)
ペーター・マルシークの指揮による1993年から1995年の録音を集めたもの。当時トップを歌っていたツェンチッチは、現在ユニークなキャラクターを持つカウンターテナーとして大活躍しています。ヘンデルの大作《メサイア》を始め、モーツァルトの《レクイエム》などウィーン所縁の作品に加え、クリスマス名曲集までもがボーナスCDとして付属するファン必携のBOXです
(2019/03/28)
Analogphonicは各メジャーレーベルからライセンスを受け、現地レーベルによるマスタリング、180グラム・オーディオファイル・ヴァージン・ヴィニールを使用したドイツ・パラス社、またはオプティマム社によるプレスにより高品位LPを約100枚リリースしています。ここでは現在入手可能な44タイトルにつき、ご紹介いたします
(2019/03/28)
2019年5月に来日するユリアン・プレガルディエンとエリック・ル・サージュ。その演目ともなっているシューマンの“詩人の恋”を中心とした歌曲集が登場。ル・サージュが弾くピアノはユリウス・ブリュートナー1856年製作によるオリジナル楽器を使用しています。二重唱ではサンドリーヌ・ピオーと共演
(2019/03/28)
ラトビア出身のメゾ・ソプラノ、エリーナ・ガランチャ。その輝かしい声質と類稀な表現力、圧倒的な存在感で人気を博しています。待望の新録音は、カンツォーネやタンゴなどラテン・アメリカの情熱を歌ったアルバムです。名曲“帰れソレントへ”や“カタリ・カタリ”、ピアソラの“私はマリア”など魅力的な楽曲がセレクトされています
(2019/03/27)
2018年7月に開催された「第44回ヴァッレ・ディトリア(イトリア谷)音楽祭」でクアトリーニ&ミラノ・スカラ座アカデミア管により上演されたニコラ・ヴァッカイのオリジナル版“ジュリエッタとロメーオ”!パイジェッロやロッシーニと並び当時人気を博したヴァッカイ。映像化されたのは今回が世界初となります!日本語字幕付き
(2019/03/27)
永遠の歌姫、リタ・シュトライヒによる世界の民謡と子守歌。「私はリタ・シュトライヒの声で初めて女性というものを知った」という有名評論家のことばがございますが、まさにその通りの濃厚な歌声がオリジナルさながらの音質で復刻です
(2019/03/26)
ヘレヴェッヘはフォーレのレクイエムを室内楽稿とフル・オーケストラ版の両方を録音、世界をその美しさで圧倒しました。このフル・オーケストラ版での演奏にあたり、ヘレヴェッヘは1998年に出版された校訂譜を使用しています。ピリオド楽器のオーケストラによるフォーレのレクイエム、超絶の美しい世界をアナログ盤でお楽しみいただけます!
(2019/03/26)
1969年にムーティが音楽監督に就任したフィレンツェ五月音楽祭歌劇場での1972年録音です。音楽祭の公式レーベルより初登場となる注目音源。ギャウロフら往年の名歌手たちの迫力に満ちた歌唱も実に聴きものです
(2019/03/26)
今回はスラットキン&リヨン国立管によるベルリオーズ:劇的交響曲「ロメオとジュリエット」、初期ロマン派の作曲家イグナーツ・ラハナーが室内楽版に編曲したモーツァルトのピアノ協奏曲集、好評により第2弾が作られた「カタロニアの吹奏楽作品集第2集」など、世界初録音も含むCD16タイトルがリリースされます
(2019/03/25)
イギリスが誇る現代最高峰のカウンターテナー、イェスティン・デイヴィス。ヴィオール・コンソート「フレットワーク」と共演する新録音はマイケル・ナイマンとヘンリー・パーセルという異色の組み合わせ!パーセルの歌曲を基にした器楽曲“ミュージック・アフター・ア・ホワイル”は、フレットワークによるナイマンへの委嘱作品!
(2019/03/20)
2001年に発表されたビョーク4枚目のオリジナル・アルバム「ヴェスパタイン」。このアルバムにギリシャ神話のウラノスの逸話を絡ませ、オペラとして仕上げたものもので、2018年にマンハイムで上演され独特の神秘的な舞台で話題となりました。ボーナストラックを除くアルバムの曲全てが収録順に使用されています
(2019/03/20)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。2019年4月はハレル&マリナーのハーバート、トランペットのロイビン三兄弟によるバロック物、レッパード指揮のカヴァッリのオペラ全曲盤2種など、かなりマニアックなセレクションとなっています!
(2019/03/19)
シューベルト 257曲、ヴォルフ 176曲、ブラームス 116曲、レーヴェ 102曲、シューマン 70曲、R.シュトラウス 61曲、ベートーヴェン 53曲…。歌手陣はベルガー(S)110曲、ホッター(Br)93曲、アンダース(T)91曲、ライズナー(A)79曲、シュミット=ワルター(Br)72曲、シュヴァルツコップ(S)60曲…そしてベームの妻テアの録音も10曲収録されています!
(2019/03/19)
2017年10月に収録されたチョン・ミョンフン&ミラノ・スカラ座のウェーバー“歌劇「魔弾の射手」”。マティアス・ハルトマン演出によるミラノ・スカラ座の新制作の舞台です。ユリア・クライター、ギュンター・グロイスベック、ミヒャエル・ケーニッヒ出演!
(2019/03/19)
名盤オペラ録音の宝庫ワーナー・クラシックスから名演・名盤をお得にシリーズ化している「THE HOME OF OPERA」シリーズ。今回もビーチャム&フランス放送管の“カルメン”、ローズクランズ&ハンガリー国立管のチレアの歌劇“アルルの女”、カラヤン&フィルハーモニア管の“ナクソス島のアリアドネ”の3タイトルが復刻されます
(2019/03/18)
2009年スフェリステリオ・オペラ・フェスティヴァル。巨匠ピエール・ルイジ・ピッツィによる演出で、イタリア絵画のような“ドン・ジョヴァンニ”!逞しいダルカンジェロに、美女三人、キリリと締まったフリッツァの指揮!日本語字幕付き
(2019/03/14)
ジュリーニはスコアのすべての音に納得するまでその作品の指揮を引き受けないという、音楽と真摯に向き合った指揮者でした。CD42枚組のこのオリジナル・ジャケット版には、ジュリーニがドイツ・グラモフォンとデッカに行ったすべての録音が収められています。ジュリーニの研究者リチャード・オズボーンの新規エッセー付き
(2019/03/13)
まだ元気いっぱいであった80歳直前のワルターが旧知のウィーンフィルを駆使した名演。元来がマーラーの直弟子であり、かなりの感情的な指揮者でもあった名残がここに刻印されております。人間味溢れる、正に手作りのブルックナー。ウィーンフィルの音色がまだまだローカルなものであった時代の琥珀色の情感もたまりません。「テ・デウム」はウィーン国立歌劇場が新規開場した際のライヴ
(2019/03/12)



















