ソウル/クラブ/ラップ
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レイ・シュリマーのスワエ・リー (Swae Lee)をフィーチャーした、トロピカル/アフロポップ「Unforgettable」がヒットしているフレンチ・モンタナが遂にアルバムをリリース
(2017/07/03)
ビリー・コールことウィンストン・フランシスがインナー・サークルとともに作り上げたアイランド・ソウルのマスターピースが遂に復刻
(2017/06/30)
全米1位を獲得したドレイクの大ヒット曲「One Dance」にフィーチャーされたことにより世界が注目!ナイジェリア発のスターボーイがニュー・アルバムを遂にリリース。ドレイク参加のヒット曲「Come Closer」を収録
(2017/06/30)
ミスター・メロウネス、永遠なれ!2017年2月23日、惜しまれつつ77歳でこの世を去った、ミスター・メロウネスことレオン・ウェア追悼コンピ誕生
(2017/06/30)
エモーショナルなチルハウス~ダウンテンポで人気のDauwdと、NYで今最も注目を集めるフィーメール、トランス・ウーマン=UMFANGがアルバムをリリース
(2017/06/30)
日本からケイタ・サノのリリースなどで一躍人気レーベルへと成長した(MISTER SATURDAY NIGHTを主催するイーモン・ハーキンとジャスティン・カーターが
250回目を迎えた節目にパーティーの空気をパックしたコンピレーション/ミックスCDをリリース
(2017/06/28)
スヌープ・ドッグやケンドリック・ラマー、レイラ・ハサウェイなども手がけ、『ヴェルヴェット・ポートレイツ』はヒットを記録。西海岸を拠点に活動しているプロデューサー/サックス奏者が、新プロジェクトでアルバムを完成。ロバート・グラスパー、カマシ・ワシントン、ローズ・ゴールドらが参加
(2017/06/27)
腕利き揃いのなかから選抜された3名の猛者をブルーイがコンダクト、スジには「わかっている」選曲含めロンドンだからこそ生まれる〈ソウル〉を表現!7月にはテムズ・リヴァー・ソウル&シトラス・サン名義での全国ツアーも決定
(2017/06/27)
フリー・ソウル・シーンで絶大な人気!彼女たちの代表曲だけでなく、永遠のディスコ・アンセム「Thinking Of You」のカヴァーもこのアルバムの為だけに収録
(2017/06/27)
2017年70周年を迎えたアトランティック・レコーズが今から遡る60年前にリリースした看板アーティストのヒット・シングル・コレクションが6作まとめてコンパクトなボックスになって登場
(2017/06/27)
実に7年ぶり5作目となる本作は、自身がキュレーションを務めた2014年のメルトダウン・フェスティバルで共演したアーティスト達とのライヴに鮮烈なインスピレーションを得て、再び彼らと共にアルバムを制作。「現代のロンドン」をテーマにアンクルの豊かな歴史を讃えると同時に、未来を見据えるサウンドが完成した
(2017/06/27)
彼が世界中の耳の早いリスナーやDJたちから注目を集めるキッカケとなった2011年リリースのファーストEPが、本人との交渉の末、遂に日本限定でオフィシャルCDとして復刻リリース
(2017/06/27)
時に鮮やかに、時に力強くアルペジオが進行し、冬を想起させるようなクールなグルーヴやパノラマに展開していく芳醇なストリングスのアンサンブルが様々な表情を見せる極上の9 曲を収録
(2017/06/27)
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
クラシック・ハウス、テクノ、エレクトロ、イタロ・ディスコを土台にしながら複雑な構造を持ち、そして競合ひしめくグローバルなダンス・ステージで頭角を現す独自のメロディ・タッチとサウンドデザインを搭載
(2017/06/23)
全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする、それが“タワレコメン”なのだっ
(2017/06/23)
NYのクールさ、危なさ、その全てを凝縮したようなサウンドで世界中に熱狂的なファンを持つ、唯一無二のダンス・パンク・バンド待望の新作は、LCDサウンドシステムにとって初となるメジャー・レーベル=米コロンビア・レコードよりリリース
(2017/09/01)
デビューEP『LOVE』では、自身も作詞作曲も手がけ、エレクトロやシンセなどの要素を取り入れたポップ・サウンドに乗せて歌うカースティンのハイトーン・ヴォイスが際立った内容。アカペラではなく“女性ソロポップ・シンガー”として、彼女の新たな側面を打ち出している
(2017/06/22)
エレクトリック・ドローン、ミニマル、ピアノ・ソロ作品を中心にアンビエント・サウンドを追求しているアントン・クビコフ。本作ではSCSI-9での特徴的なダブテクノ・サウンドとアンビエントが深く融合したサウンドが展開され、ロシアのエレクトロニカ・アーティストに共通する透明度の高いサウンドスケープを披露している
(2017/06/21)
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
デトロイト随一のシンガー、ドゥウェレ、“ヴォイス・オブ・インコグニート”ことメイサ、ゴールデン・コンビ再びカール・トーマス等、亡き夫ノトーリアスBIGとのデュエット・アルバムをリリースしたばかりのフェイス・エヴァンスなど、超豪華シンガーたちが集結した話題の1枚
(2017/06/21)
Hospital Recordsで活躍したオーストリアのスタジアム系ドラムンベース・デュオ=カモ&クルックト。通算4枚目のアルバムはなんとRam Recordsに移籍してのリリース!アグレッシヴなサウンドからディープ・サウンドまで幅広いスタイルを披露した快作
(2017/06/20)


















