交響曲・管弦楽曲
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ベームのワーグナー管弦楽曲集、クナッパーツブッシュのブルックナー第5、アンセルメのサン=サーンス“オルガン付き”。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング!
(2017/12/13)
名盤の誉れ高い《シェエラザード》《チャイコフスキーの第5》《バッハ管弦楽曲集》を始めとする、「フェイズ・フォー」と名付けられた英デッカのマルチ・ステレオ録音物すべて、及び以前RCAから出ていた《Inspiration/合唱の世界》を収録しています
(2017/12/12)
1951~54年にベルリンRIAS放送により録音され、近年テープが発見されたフィリッチャイ指揮のモーツァルト録音が最新リマスタリングで初登場します。これまで商業録音では聴けなかった幅広いレパートリーが注目されます!
(2017/12/12)
カラヤン&BPOのブルックナー交響曲第7~9番、シューマン交響曲全集、マーラー交響曲第5番が日本独自企画で世界初SACD化!ドイツ・グラモフォンのオリジナル・アナログマスターから独Emil Berliner Studiosにて2017年制作、最新DSDマスターを使用
(2017/12/12)
2008年からフランクフルト歌劇場の音楽総監督を務めるセバスティアン・ヴァイグレによるリヒャルト・シュトラウスの管弦楽作品集第5集は、20代の若きシュトラウスによる2曲の交響詩“死と変容”と“イタリアから”を収録しています
(2017/12/11)
ダウスゴーと1997年から音楽監督を務めるスウェーデン室内管によるブラームス第2弾には“交響曲第2番”、“ハイドンの主題による変奏曲”、“大学祝典序曲”、そして“ハンガリー舞曲集より第5-7番”が収録されています
(2017/12/08)
今回も限定生産!2000年に発売された『バッハ大全集(Bach2000)』が、2012年コンパクト・サイズ&低価格で完全限定生産として再発売されましたが、2018年の生誕333年を記念して再発売!再発売にあたって、2012年版で付属していたボーナスDVDは、今回付属しません
(2017/12/07)
リッカルド・シャイーがルツェルン祝祭管を振ったストラヴィンスキー・アルバムが登場!“春の祭典”に、なんと2015年にサンクトペテルブルク音楽院で約1世紀ぶりに発見された幻の作品“葬送の歌”を世界初録音!
(2017/12/07)
2017年5月に惜しくも亡くなったチェコの名匠ビエロフラーヴェク。日本のオーケストラに客演した際も度々取り上げていたスメタナの“我が祖国”が登場。2014年5月に録音されたチェコ・フィルとの演奏です!
(2017/12/06)
英リリタ創設者、リチャード・イッター(1928~2014)が1952年から1996年までBBCのFM放送をエアチェックした、放送局にも残っていない貴重なコレクションより、BBC承認のもと40タイトルのリリースが決定。第2弾2タイトルがリリースされます!
(2017/12/05)
英リリタ創設者、リチャード・イッター(1928~2014)が1952年から1996年までBBCのFM放送をエアチェックした、放送局にも残っていない貴重なコレクションより、BBC承認のもと40タイトルのリリースが決定。第2弾2タイトルがリリースされます!
(2017/12/05)
マリス・ヤンソンスがロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団と2016年9月にライヴ録音された交響曲第7番が発売。ヤンソンスは明確に丹念に描きだし、コンセルトヘボウの滑らかな音色も功を奏し、そこから生まれる自然な音楽の流れをみごとにまとめあげています
(2017/12/05)
マリス・ヤンソンスが2018年1月14日に75歳の誕生日を迎えるのを記念して、バイエルン放送交響楽団との名演の中からセレクトした5枚組BOXが登場。ハイドンや、マーラーに加え、これまでCD化されていなかったヴァレーズとストラヴィンスキーの2作品に、2012年の東京公演で演奏されたベートーヴェンも収録!
(2017/12/05)
2018年に75歳を迎える指揮者マリス・ヤンソンス。首席指揮者を務めるバイエルン放送響との初めてのラフマニノフ録音は声楽を用いた大規模な作品である“合唱交響曲「鐘」”と晩年の名作“交響的舞曲”!
(2017/12/05)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月は準・メルクルによるサン=サーンス:交響詩集、人気シリーズ、スーザの吹奏楽作品集第17集、世界初録音となるセーチェーニの管弦楽のための舞曲全集など多彩な14タイトルがリリースされます
(2017/12/05)
活動の初期はトランペット奏者として、ニューヨーク・フィルハーモニック、アメリカン・ブラス・クインテットなどで活動。1966年からは指揮も始め、数多くのアメリカ音楽を演奏してきました。このBOXには、トランペット奏者、指揮者の名演が収められています
(2017/12/04)
ジョン・ウィルソンのコープランド・サイクル第3弾は“オルガン交響曲”から作曲者自身により編曲(オルガン独奏を削除)された“交響曲第1番”、バレエ音楽《グローグ》から編曲された“舞踏交響曲”を収録
(2017/12/04)
INA(フランス国立視聴覚研究所)のアーカイヴから発掘された超貴重初出音源!1960年代にマタチッチがフランス国立管弦楽団を振ったブルックナー・ライヴ。しかも優秀なステレオ録音!
(2017/11/30)
ブルックナーの全9曲のみならず、第00番や第0番、第4番「村の祭り」フィナーレ版、第9番のシャラーによる補筆完成版、さらにミサ曲第3番、詩篇146まで手掛けるという徹底ぶり。またオルガニストとして現存するオルガン曲をすべて録音しているのも貴重!
(2017/11/30)
2017年7月の新日本フィル定期演奏会シリーズ《ルビー》より、お客様から寄せられたリクエストの中から音楽監督・上岡敏之が選曲するという新しい試みである「リクエスト・コンサート」のライヴ・レコーディング盤です
(2017/11/30)



















