交響曲・管弦楽曲
カテゴリ / ジャンルで絞込む
ロシア出身のマルケヴィチは1983年に一度だけN響と共演しました。その時の名演は今日でも語り草となっています。今回すべてをCD化。DVDで知られていた“展覧会の絵”の演奏は、今回がCD初登場となります
(2018/01/17)
エフレム・クルツ(1900~1995)はグラズノフとニキシュに学んだロシアの指揮者。ダンカン、パヴロワ、マシーンといった伝説的ダンサーのバレエ指揮でも名高く、モントゥーやアンセルメとともに20世紀前半の音楽史の重要場面に登場した指揮者でした
(2018/01/17)
ガーディナー、ゲルギエフ、ヤンソンス、メータ、サロネン、ドホナーニ。偉大なる指揮者たちによる6時間におよぶ貴重なリハーサル映像を1枚のブルーレイに収録!それぞれの指揮者たちが楽団と綿密なリハーサルを重ね、本番へと仕上げていく様子が臨場感たっぷりに収録されています
(2018/01/16)
チェコの指揮者の多くはこの作品を重要なレパートリーにしており、アンチェルにとってもそれは同様でしたが、これまでにクリーヴランド管弦楽団との私的な録音があったのみで、この演奏が唯一の「アスラエル」公式録音となります
(2018/01/16)
たっぷりとしたテンポによる瞑想的な演奏が特徴であった晩年のジュリーニですが、この演奏は早めのテンポ設定で知られています。しかし決して淡泊になるのではなく、奥深い感情表現と、長い経験に裏打ちされた知的な解釈を聴かせます
(2018/01/16)
ザンデルリングは晩年、ブルックナーの第7をヨーロッパ各地のオケで取り上げました。当ライヴは、2001年にヘンスラーより初発売された際に大評判となった演奏。今回は収録放送局のSWRからのリリースということで、音質的な向上も期待されます
(2018/01/16)
「ラフマニノフのオーソリティ」として称えられたザンデルリンクの揺るぎない解釈を存分に聴くことができます。カップリングはムソルグスキーの《ホヴァーンシチナ》前奏曲。SWR所蔵のオリジナル・テープからデジタル・リマスタリングを行っています
(2018/01/16)
2016年に新たにスタートしたアンドルー・マンゼとイギリスの名門オーケストラ、ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団によるヴォーン・ウィリアムズの交響曲全集チクルス。第3集は“第5番”&“第6番を収録!
(2018/01/15)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回もパヌフニクの管弦楽作品全集(8枚組)、コルンゴルト作品集、テレマンのクリスマス・カンタータ集 第2集など、興味深い作品が揃っています!
(2018/01/15)
マレク・ヤノフスキがケルンWDR交響楽団とヒンデミットの“ヴェーバーの主題による交響的変容”、“組曲「気高き幻想」”にボストン交響楽団創立50周年記念の委嘱作“弦楽合奏と金管のための協奏音楽「ボストン交響楽団」”の3曲を収録!
(2018/01/12)
2007年よりマーラー・ツィクルスを開始したチェコの巨匠ペシェクとチェコ・ナショナル響の全集録音が遂に完結。マーラーとは文化的背景を共通とする同コンビである上、ペシェクの鋭い感覚と精緻な読みが加わり聴き応え十分の全集となっています
(2018/01/12)
オロスコ=エストラーダが手兵ヒューストン交響楽団と2017年1月、2月に録音した最新作はレブエルタスの“センセマヤ”、バーンスタイン、ピアソラ、ガーシュウィン“パリのアメリカ人”などの作品を収録したアメリカの音楽集
(2018/01/11)
ダニエル・ハーディングと音楽監督を務めるスウェーデン放送交響楽団によるマーラー:交響曲第9番!2016年9月に録音されたもので、オーケストラとハーディングがまさに一体となって展開するマーラー、大注目盤の登場です!
(2018/01/11)
生誕100周年記念の限定盤です。バーンスタインがDG、Deccaに残した全録音CD121枚のほか、ユニテルに行ったライヴ収録のDVD36枚、ベートーヴェン交響曲全集(BDオーディオ)を収録。200ページのブックレット付き!
(2018/02/23)
ハンガリーの指揮者シャーンドル・ヴェーグ。このBOXは、1979年から指揮者として就任したモーツァルテウム・カメラータ・アカデミカとの名演を収録したもので、おなじみのモーツァルト作品をはじめ、ハイドン、バッハを中心に収録された日本限定BOX!
(2018/01/11)
ドビュッシーの没後100周年を記念し、出版された全作品がCD22枚組とDVD2枚組のセットで発売!ブーレーズ、ポリーニやミケランジェリなどDG、DECCAに残されている名演が収録されています。バレンボイム&パリ管の“夜想曲”とチアーニの“子供の領分”はオリジナル・テープからの新規リマスタリングで収録!
(2018/01/10)
ベルリン・フィル恒例の大晦日のジルヴェスター・コンサート。2017年はラトルが音楽監督として最後のジルヴェスターとなり、公演前から注目されました。今回はドヴォルザーク、ストラヴィンスキー、バーンスタイン、ショスタコーヴィチなどを取り上げています
(2018/01/10)
カラヤンの“春の祭典”60年代と70年代の2種の録音がSACDシングルレイヤー化!が日本独自企画で世界初SACD化!ドイツ・グラモフォンのオリジナル・アナログマスターから独Emil Berliner Studiosにて2018年制作、最新DSDマスターを使用
(2018/01/10)
カラヤン&BPOのマーラー交響曲第4番が日本独自企画で世界初SACD化!第4楽章のソプラノはエディット・マティス。ドイツ・グラモフォンのオリジナル・アナログマスターから独Emil Berliner Studiosにて2018年制作、最新DSDマスターを使用
(2018/01/10)
ミヒャエル・フォッレをバリトンに迎えた「少年の魔法の角笛」からの8曲と、「交響曲第10番」からのアダージョを収録。マスタリング担当はECMの監修の下で新マスタリングを担当し、キース・ジャレットの諸作にかかわってきたクリストフ・スティッケル
(2018/01/09)



















