交響曲・管弦楽曲
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2002年よりベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者・芸術監督を務めているサー・サイモン・ラトル。2018年6月の任期満了前に、EURO ARTSレーベルからこれまで発売された映像作品から名演をセレクトした7枚組のDVDボックスが発売!
(2018/04/27)
DG、Deccaの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。今回もベイヌムのラヴェル&フランクに、メンデルスゾーン、アンセルメ&スイス・ロマンド管によるムソルグスキー、ラヴェル、レスピーギ:管弦楽作品集、ドイリー・カート・オペラ・カンパニーによるギルバート&サリヴァンの喜歌劇3タイトルなど名盤揃いの6タイトルです
(2018/05/01)
ターラ・レーベルの音源をリマスタリングして復刻。1978年に祖国ロシアを離れオランダへ亡命、ハイティンクと 2人体制でコンセルトヘボウを鍛えたコンドラシン。1981年にアムステルダムでテンシュテットの代役として北ドイツ交響楽団と『巨人』を演奏した直後に急逝してしまったため、オランダ時代の録音は決して多くなくどれも貴重です
(2018/04/26)
巨匠ハイティンクと長年の盟友シュターツカペレ・ドレスデンによる名演が初LP化。CD、SACDと発売されてきた音源ですが、LP発売にあたり新たにリマスタリングを施しました。もともとの高音質にさらに磨きがかかり、繊細かつ緻密なハイティンクの至芸をおおいに味わえる逸品となっています。正攻法で淀みなく、かつ意志のある力強さに満ちた大演奏をとくとお楽しみください
(2018/04/26)
タワレコのクラシック・スタッフが企画・選曲した、究極のモーツァルト・コンピレーション!モーツァルト珠玉の名曲の数々を、作曲年代順に収録!最初期の頃に作曲された2曲の“メヌエット”から、未完のまま残された“レクイエム”まで、モーツァルトの軌跡を音で辿ることができます。全43曲を収録した3枚組のお買い得盤。全ステレオ録音です!
(2018/04/25)
朝比奈隆(1908-2001)の生誕110年を祝し、その偉業を称える《ベートーヴェン 交響曲全集》、第3弾は“交響曲第3番「英雄」”が登場。1997年9月25日、サントリーホールでのライヴ録音です!初出!
(2018/04/25)
「ショパンと彼のヨーロッパ」音楽祭2017ライヴ!ポーランド系ロシア人指揮者、アンドレイ・ボレイコがNIFC登場!リストがピアノ連弾曲をオーケストラ編曲したユリウシュ・ザレンプスキの“3つのポーランド舞曲”、そして、ルトスワフスキの“管弦楽のための協奏曲”収録!
(2018/04/25)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月はギルトブルグによる『ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第3番』、ダレル・アン&ベルリン放送響による『スメタナ:祝典交響曲』などCD13タイトル、映像作品4タイトルの17タイトルがリリースされます
(2018/04/25)
1764年~1765年に幼きモーツァルトが過ごしたロンドン時代の音楽を集めた「モーツァルト・イン・ロンドン」。わずか8歳で作曲したモーツァルト最初の交響曲から、トマス・アーンや「ロンドンのバッハ」ことJ.C.バッハを始めとする様々な作曲家の知られざるアリア(その多くが、世界初録音)などが収録されています
(2018/04/24)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回はコジェルフの“ピアノ三重奏曲集”、ゲルンスハイムの“チェロとピアノのための作品集”など、興味深い作品が揃っています!”
(2018/04/23)
セルが1947~1969年の22年間にわたってコロンビアおよびエピック・レーベルに録音した全ての録音が含まれています。さらに1950年代にニューヨーク・フィルと録音したモノラル音源、ピアニストとしての手腕を刻印した室内楽録音、語りなど、コロンビア~ソニー・クラシカルがこれまで発売したセルの全ての録音(ただし1970年の東京公演のライヴを除く)が収められています
(2018/04/20)
第4弾はライナーのベートーヴェン、セルのマーラー、オーマンディのサン=サーンス“オルガン付き”&ムソルグスキー“展覧会の絵”。門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
(2018/04/27)
フランスの指揮者ヤン・パスカル・トルトゥリエが名誉指揮者を務めるBBCフィルとラヴェルやドビュッシーと同時代のフランスの作曲家、アルベール・ルーセルの管弦楽作品をリリース。インド旅行の経験から大きな影響を受けた“合唱交響曲「エヴォカシオン」”に、“交響詩 「春の祝祭のために」”など収録!
(2018/04/20)
75歳となった巨匠ヤンソンスが満を持してブルックナーの最高傑作を録音しました。2017年11月13-18日のライヴ録音で、SACDハイブリッド盤と通常CDの2仕様での発売となります。マスタリング・エンジニアがECMのSACDシリーズでも名高いクリストフ・シュティッケルであるのも注目されます
(2018/04/19)
ベルギー出身の名指揮者アンドレ・クリュイタンスが1964年にジョルジュ・エネスコ国際音楽祭に出演し、同じベルギー出身のフランクの交響曲を振った歴史的ライヴ録音。LP時代にはルーマニアのエレクトレコードから出ただけ(LP番号:EFE 14)という超レア盤でした。モノラルながら音質は良好とのことです
(2018/04/19)
ミルシテインの「ブラームス、チャイコフスキー、メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲、ヴァイオリン・リサイタル」、カラヤン&ウィーン・フィルの「ブラームス: 交響曲第1番、悲劇的序曲」、アンセルメ&ニュー・フィルハーモニアの「ストラヴィンスキー: バレエ《火の鳥》全曲(+リハーサル〔SA-CD層のみ〕)」何れも世界初SA-CDハイブリッド化!
(2018/04/18)
2017年に惜しくも亡くなったチェコを代表する世界的指揮者イルジー・ビエロフラーヴェク。スプラフォン・レーベルが誇る“わが祖国”、“新世界より”といった名盤から入手困難なバルトーク、ラヴェルなどの貴重録音まで収録したBOXが登場します!
(2018/04/18)
今回のCD-BOXには1967年以前に発売され、日本でパブリック・ドメインとなった音源のうち、交響曲、管弦楽曲の録音が収められています。つまり、彼が巨匠となる以前の、若手~壮年期の録音にあたります。うち約30枚にバレエ音楽、及びバレエ化された交響曲(いわゆる「シンフォニー・バレエ」)が入っているのもバレエ・ファンには見逃せないところでしょう
(2018/04/17)
ミヒャエル・ザンデルリンクと手兵ドレスデン・フィルの、ソニー・クラシカルへの「ベートーヴェン&ショスタコーヴィチ:交響曲全曲録音プロジェクト」。今回はベートーヴェンとショスタコーヴィチの“第5番”、2人の作曲家の運命を決めた革命的なシンフォニー2曲をカップリング!
(2018/04/17)
Eテレ 毎週金曜 午後9時30分の「ららら♪クラシック」、4月13日(金)放映の「解剖!伝説の名演奏家『幻の指揮者ムラヴィンスキー』」が大きな反響を呼んでいます。楽員や夫人の証言のもと、東西冷戦の時代を生きた旧ソ連の名指揮者の芸術的信念を追った内容で、とくに番組中で流れたショスタコーヴィチの交響曲第5番の演奏に注目が集まっています
(2018/04/16)



















