交響曲・管弦楽曲
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カラヤン&ベルリン・フィルが1977年のベートーヴェン没後150年に合わせてリリースした2度目の『交響曲全集』録音が日本独自企画でSACD化!SACDの大容量を活かして4枚に収めているのもポイントです。ドイツ・グラモフォンのオリジナル・アナログマスターから独Emil Berliner Studiosにて2018年制作、最新DSDマスターを使用
(2018/03/13)
テンシュテットのレパートリーの中では「非常に珍しい」ストラヴィンスキーの2曲のバレエ音楽“ペトルーシュカ”と“火の鳥”録音。1992年5月、満場の聴衆を興奮の渦に巻き込んだライヴ音源が初登場!
(2018/03/13)
エマヌエル・クリヴィヌ、3回目のドビュッシー“海”の録音!最終トラックにはドビュッシーが初演後にカットしたトランペットのファンファーレ部分が含まれた版による演奏の抜粋も収録
(2018/05/07)
パーヴォ・ヤルヴィ&フランクフルト放送交響楽団のライヴ録音がnaïveレーベルより2タイトル発売!ブラームス、J.S.バッハ、ウェーベルンの管弦楽編曲版に、ヒンデミットの“交響曲「画家マティス」”を含む管弦楽作品集!
(2018/03/12)
毎月一度、日経新聞の日曜版に掲載される「名作コンシェルジュ」は、音楽評論家、鈴木淳史氏による一ひねりあるセレクションと、蒙を啓かれるような名文により、クラシック・ファンのみならず、多くの音楽ファンの注目を集めています。2018年3月11日に紹介されたのは、「UHQCD DENON Classics BEST」シリーズで昨年再発売されたスウィトナー指揮のシューマンの交響曲第1番《春》の初稿版です
(2018/03/12)
ミュンシュ没後50年、ドビュッシー没後100年企画!以前の当CDシリーズでは未復刻のミュンシュ最晩年のアルバム3種を、2枚に分けてSACDハイブリッド化。市販CD以来20年振りの再発です。192kHz/24bitマスターを最新DSD化 & CD層は新規でマスタリングしています。タワーレコード限定盤
(2018/03/09)
フィンランドの指揮者・作曲家のエサ=ペッカ・サロネンの60歳の誕生日(2018年6月30日)を記念して、1985年のルトスワフスキの交響曲第3番と「眠りの空間」から2012年の同じルトスワフスキの交響曲第1番まで、これまでソニー・クラシカルから発売された全ての録音を初めて一つにまとめたCD61枚組のボックス・セットです
(2018/03/09)
【入荷済み!】バーンスタインのDGへのマーラー:交響曲全集は、初発売がCD時代とLP時代の端境期にあたったため、両方のフォーマットで発売されましたが、1989年発売の“巨人”はLPの発行枚数が少なく、コレクターズアイテムになっていました。今回、バーンスタイン生誕100周年記念リリースの一環としてオリジナル音源よりマスタリングされた、180グラム重量盤レコードでの復活。オリジナル・デザイン&ライナーノーツ&紙ジャケCD付きです
(2018/06/01)
ユダヤ系ドイツ人指揮者のスタインバーグ(1899~1976)がボストン響音楽監督時代にDGに録音した「惑星」と「ツァラトゥストラはかく語りき」が、オリジナルテープからの24/192リマスターされCD、ブルーレイのセットとして再登場します。名人指揮者と名人オーケストラの饗宴を、更に色彩的でダイナミックなサウンドで味わえることと思います
(2018/03/08)
2018年3月、ネルソンスの新カペルマイスター就任記念&ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団創立275年記念公演のライヴ録音。ゲヴァントハウス管弦楽団と才能溢れる新カペルマイスターのコンビによるブルックナー交響曲全曲録音シリーズ第3弾にあたります
(2018/03/08)
クーベリック時代以来、マーラーを得意とするバイエルン放送響による全集廉価BOXです。ラインナップはネゼ=セガンの第1番、ヤンソンスの第2番(CD初出)、第5番、7番、9番、ハイティンクの第3番、第4番(CD初出)、ハーディングの第6番、C.デイヴィスの第8番(RCA原盤)!
(2018/03/07)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2018年4月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2018/03/07)
ドイツ・ロマン派の精髄ともいえるブラームスを新たな角度で見つめ直すパーヴォ・ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィルによる「ブラームス・プロジェクト」。第2弾となる今作は“交響曲第1番”&“ハイドンの主題による変奏曲”を収録!日本先行発売!
(2018/03/06)
ラトル&ロンドン響の2016年4月に行われた演奏会のライヴ映像です。曲目はブルックナーの“交響曲第8番”と、ピアノにエマールを迎えたメシアンの“天国の色彩”。DVDとブルーレイがセットになっています
(2018/03/05)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回もリノス・アンサンブルによるクルークの室内楽作品集、オーストリアの作曲家ダーフィトの交響曲集第2集など、興味深い作品が揃っています!
(2018/03/05)
VENIASの4つのクナッパーツブッシュBOX、Vol.1のパルジファル録音集(48枚)、Vol.2の指環録音集(42枚)、Vol.3の管弦楽録音集(70枚)、Vol.4のオペラ録音集(43枚組)が巨大BOXにまとめられてプライス・ダウン!シリアル・ナンバー付コレクターズ・エディションとなり、特製カードボード・ケースに収納、特別付録として収録曲詳細冊子(日本語)を特製クリア・ファイルに封入しています
(2018/03/02)
なんとダニエル・ホープ&ワディム・レーピンがターネジの新作で共演!世界初録音となる“2本のヴァイオリンと管弦楽のための協奏曲《シャドウ・ウォーカー》”。ゲッツェル&ボルサン・イスタンブール・フィルの“幻想交響曲”も収録!
(2018/03/02)
イギリスの若きマエストロ、エドワード・ガードナー。BBC交響楽団との大好評のウォルトン第3弾は、ジェームズ・エーネスを迎えて“ヴィオラ協奏曲”を録音!他に“弦楽オーケストラのためのソナタ”“管弦楽のためのパルティータ”収録
(2018/03/02)
オーケストラ側の全面協力を得て編纂された14枚組のボックスが登場します。しかも全てスイス放送やトーンハレ管のアーカイヴに保管されていた秘蔵のライヴ音源を使用しているのが要注目!ケンペの「運命」、ブロムシュテットのブルックナー「第9」、ハイティンクの同「第5」、マゼールの「新世界」、デュトワの「オルガン付き」、ブリュッヘンのベートーヴェン「第1」、ジンマンの「復活」ライヴなど
(2018/03/02)
Profilレーベルよりテノールのフリッツ・ヴンダーリッヒの名盤を収めた12枚組BOXが登場。それもドイツ・リートではなく大規模な宗教作品を中心とした内容!“ヨハネ受難曲”と“マタイ受難曲”ではカール・リヒター(ヨハネとマタイ)やカール・ベーム(マタイ!)の全曲ライヴが聴けるのが驚き。他にヘンデルの“メサイア”全曲、ベートーヴェンの“合唱”などが収録されています
(2018/03/01)


















