交響曲・管弦楽曲
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美しいメロディを引き出した弦楽合奏版ムソルグスキーの“展覧会の絵”!カップリングにはピアノ伴奏の歌曲“子供部屋”の弦楽合奏伴奏版、交響詩“はげ山の一夜”の弦楽合奏版を収録。指揮を務めるイリヤ・イオフが編曲しています
(2018/06/19)
日本でも人気の高い指揮者、準・メルクルがトーンキュンストラー・レーベル初登場!ミュンヘン生まれのメルクルとウィーンのオーケストラというリヒャルト・シュトラウスに縁の深い演奏者の顔合わせ。トーンキュンストラー・レーベル定評の雰囲気とスケール豊かな録音です
(2018/06/19)
ブリリアント・レーベルの豊富なベートーヴェン音源を使った全集です。今回のボックスは交響曲全集をブロムシュテット&シュターツカペレ・ドレスデン、ピアノ協奏曲全集&ピアノ・ソナタ全集をブレンデル、弦楽四重奏曲全集をズスケ四重奏団などを収録
(2018/06/15)
2014年よりhr交響楽団(フランクフルト放送交響楽団)の首席指揮者をつとめるオロスコ=エストラーダ。R.シュトラウス第3弾は2016年にセッション録音された“アルプス交響曲”!
(2018/06/15)
2014年に首席指揮者に就任したフィリップ・ジョルダン。2017年の春から夏にかけてウィーン交響楽団初のベートーヴェンの交響曲全集の録音が行われました。第1弾となる“第1番&第3番”に続く第2弾として“第4番&第5番”がリリースされます!(2017年の来日においてツアー特別盤として日本だけで先行発売されました)日本語解説書付き
(2018/06/15)
バーンスタインが1976年に、フランス国立管弦楽団と旧EMIレーベルに遺した全セッション録音のほか、INA保管のライヴ音源より1975年9月20日シャンゼリゼ劇場での「ラヴェル・コンサート」ライヴ(以前ドリームライフより映像版が発売)と、そのリハーサルの録音。そして1979年9月12日バーンスタイン自作自演の「波止場にて」「シンフォニック・ダンス」を初出音源として収録!
(2018/08/03)
カラヤンが1960年と1962年に、ベルリン・フィル、ウィーン・フィルをそれぞれ率いてパリで演奏したライヴ録音が、フランス国立視聴覚研究所(INA)提供の正規音源から完全初出CDとしてリリースされます。ジャケットには1970年6月23日にパリで撮られたカラヤンのポートレートが使われています
(2018/06/14)
セル+クリーヴランド管の1965年ヨーロッパツアーより、アムステルダムのコンセルトヘボウにおける凄絶なステレオ・ライヴ!ワーグナー:楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第一幕前奏曲、シューベルト:交響曲第9番「ザ・グレート」というお得意の2曲をプログラムに並べ、強烈な表現性と完璧無類の演奏を披露しています!
(2018/06/14)
21世紀に入りふたたび脚光を浴びるまで、日本洋楽史において存在を消失されていた天才作曲家・大澤壽人。山田和樹&日本フィルにより、モダニズムとロマンティシズムが同居した驚くべき傑作が83年の時を超えて蘇ります。世界初演を迎えた幻の“交響曲第1番”と“コントラバス協奏曲”、さらに福間洸太朗の切れ味鋭いピアノが光る、大澤再発見の引き金となった“ピアノ協奏曲第3番”収録
(2018/06/14)
旧ソ連の大指揮者ムラヴィンスキー(1903~1988)が、晩年の1981~84年に手兵レニングラード・フィルを率いて演奏したロシア音楽を集めたDVDが登場!旧ソ連でのテレビ用収録なので、画質や音質は当時の西側の水準に遠く及びませんが、不世出の巨匠の驚くべき演奏ぶりを収めた貴重な映像集としてかけがえのない価値を放つものと言えるでしょう!
(2018/06/14)
「ブル3」は、巨匠の十八番です。正規盤に限ってもゲヴァントハウス管(1963年、ETERNA)、BBCノーザン響(1978年,ICA)、コンセルトヘボウ管(1996年,COA)が既出で高い評価を得ております。しかし、当演奏はそれらを軽く超えてしまうような偉大な演奏です!
(2018/06/12)
ミンコフスキが音楽監督を務め、ネムタヌ姉妹の父ウラジーミル・ネムタヌがコンサートマスターを務めるフランス国立ボルドー・アキテーヌ管と指揮者ポール・ダニエルによるドヴォルザーク“交響曲第9番「新世界」”&“管楽セレナード”。A5デジブック仕様で、アメリカの大自然の美しい写真が掲載されています
(2018/06/11)
オーストリアのザルツブルクで毎年夏に開かれる世界最高峰の音楽祭「ザルツブルク音楽祭」。このBOXにはラトル、バレンボイム、ブーレーズ、アーノンクールなど錚々たる顔ぶれが登場し、2007年から2013年に行われた華やかな話題のコンサートの模様が収録されています
(2018/06/11)
2010年発売「シンフォニー・エディション」60枚組、2014年発売「オーケストラ&コンチェルト・エディション」80枚組に続くバーンスタインのジャンル別BOXの完結編。歌劇、宗教曲、歌曲などの声楽曲録音を網羅し、2つのBOXから漏れていた交響曲の別録音、それに1940年代後半のRCAへのモノラル録音を収録。2018年8月14日、2枚のボーナス・ディスクの追加が決定!
(2018/08/14)
1973年にバーンスタインが母校ハーバード大学で行った6回にわたる「チャルズ・エリオット・ノートン詩学講義」の全貌を収めたもので、1974年11月に当時のCBSから6セット、LP14枚のボックスとして発売されました。ピアノでの部分演奏を含むバーンスタインの講義のほかに、個々の講義で取り上げられた作品についてはコロンビアのセッション録音が収録されています
(2018/06/08)
ベートーヴェン、自作自演、盟友コープランドの作品、ドヴォルザーク「新世界」、マーラー、ガーシュウィンとモーツァルトでの弾きぶり、「春の祭典」第1回録音など、代表的な名演が盛り込まれています。全てオリジナル・アナログ・マスター(2チャンネルおよび3チャンネル、モノラル)から新たにリマスター&リミックスされた2018年最新リマスター音源を使用!
(2018/06/08)
フランソワ=グザヴィエ・ロトのアシスタントで腕を磨いたニコラ・シモン率いる小編成オーケストラ!クラリネット、バリトン・サクソルン、アコーディオン、ハープなどを用いた独自のアレンジでラロの“スペイン交響曲”やラヴェルの“ラ・ヴァルス”にアフロ・キューバンのリズム「ベンベ」を取り入れた“ボレロ”など新鮮な響きが満載!
(2018/06/08)
パッパーノ&サンタ・チェチーリア管による話題のライヴ!2018年に生誕100年を迎えたバーンスタインの“交響曲(3曲)”と“プレリュード、フーガとリフ”。ベアトリーチェ・ラナ、マリー=ニコル・ルミューに、サンタ・チェチーリア管の首席クラリネット奏者のアレッサンドロ・カルボナーレらがソリストとして参加しているのも注目です!
(2018/06/08)
1973年、ハリウッドを拠点に創立されたデロス・レーベルは、当初より録音の優秀性とアルバム作りのユニークさでクラシック愛好家を魅了してきました。新規取扱いアイテムの中にはデロスでお馴染みのローゼンバーガー、シフリン、ホロストフスキーといった面々に、フェドセーエフ、五嶋龍、コトワなどが新たに参加していることが注目されます
(2018/06/08)
マルクス・ボッシュが、2011年から音楽監督を務めているニュルンベルク州立フィルハーモニーと共に取り組んでいるドヴォルザークのシリーズ完結。ラストを飾るのはシューベルトを思わせる軽やかで美しいメロディを持つ“交響曲第2番”。カップリングには“交響詩「金の紡ぎ車」”が収録されています
(2018/06/07)



















