交響曲・管弦楽曲
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ALTUS のターラ復活シリーズから、宇野功芳氏も絶賛の大名盤が遂に登場!(1)ワルター&ウィーン・フィルの『大地の歌』は有名なデッカ盤(52年5月15-16日録音)の翌日、5月17日のウィーン音楽祭でのライヴ録音です。カップリングはモーツァルトの40番。(2)ワルター&ニューヨーク・フィルのライヴはブラームスの交響曲第2番とヴァイオリン協奏曲(モリーニ独奏)。こちらも有名な大熱演です!
(2018/04/05)
2011年に創立50周年を迎えた札幌交響楽団は音楽監督、尾高忠明の指揮による欧州演奏ツアーを敢行しました。そして、2002年以来となるベートーヴェン・ツィクルスを開催し、その成果がこのライヴ録音全集に結実しました。録音も優秀で、SACD層には2チャンネルと5チャンネルの2種類の音源を収録しています。数量限定特価ですのでお求めはお早めに!
(2018/04/03)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月はリストのピアノ曲全集第49集となる『舞曲集』、サン=サーンスの『ピアノ協奏曲第3集~第4番&第5番「エジプト風」』、グレインジャーの『吹奏楽のための作品全集第2集』などCD11タイトル、CD-BOX2タイトル、映像作品4タイトルの17タイトルがリリースされます
(2018/04/03)
小林研一郎とロンドン・フィルのシリーズ第3弾は、ストラヴィンスキーのバレエ音楽2曲“春の祭典”&“火の鳥”!2017年4月にアビー・ロード・スタジオにて収録。最新スペックによるサウンドが超鮮明に捕らえています
(2018/03/30)
アレクサンドル・ラザレフと日本フィルハーモニー交響楽団のショスタコーヴィチ・シリーズは、録音、コンサートともに高い演奏クオリティとの絶賛を浴びています。シリーズ最新作は“交響曲第5番”を収録!
(2018/03/30)
ドビュッシーのピアノロールから始まり、ピアノ曲の初演者として歴史に名を残すビニェス、ドビュッシーと同時期にパリ音楽院に学んでいたコルトー、ビニェスとコルトーからその教えを引き継いだメイエらによるピアノ演奏。ミュンシュ、アンセルメ、トスカニーニ、モントゥーらの巨匠指揮者による演奏。当時のフランスの名歌手たちによる歌曲、デゾルミエール指揮による「ペレアスとメリザンド」全曲を収録!
(2018/03/30)
ベルリン・フィル・レコーディングスが、クラウディオ・アバドの三回忌を記念して発売した、「クラウディオ・アバド~ザ・ラスト・コンサート」がSACD Hybrid 盤となって登場します。これは、2013年5月にアバドがベルリン・フィルに最後に客演した際の演奏を収めたもので、メンデルスゾーン《真夏の夜の夢》(序曲および6曲)およびベルリオーズ「幻想交響曲」が収録されています
(2018/03/28)
クラシックのスタンダードを取り上げ、この50年間で生まれた日本の名曲を組み合わせることで、日本のクラシック界の新しい創造の基盤ともなる新プロジェクト【BEYOND THE STANDARD】シリーズが始動。今作は全5タイトルによるセッションレコーディングプロジェクトの第1弾。ドヴォルザークと伊福部昭という大胆、かつ納得の組み合わせです
(2018/03/28)
2011/12年のシーズン以来、ザグレブ・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督を務めているドミトリー・キタエンコ。このコンビでの初めての録音はストラヴィンスキーの“交響曲Op.1”と“小管弦楽のための組曲第1番&第2番”!
(2018/03/28)
ラファエル・クーベリックによるドイツ・グラモフォンへの全録音を初めて一つにまとめた全集です。9つのオーケストラと演奏した名高いベートーヴェン・ツィクルスも収録。ドヴォルザーク&マーラー交響曲の先駆的ツィクルスも収録。オリジナル・ジャケット・カバーのスリーブケース入り。Rob Cowanによる新規ライナーノーツが掲載された120ページのブックレット付き
(2018/03/27)
N響にたびたび客演しておなじみのドイツの巨匠フェルディナンド・ライトナー。彼のブラームスは世界的に評価が高く、N響ともブラームスの交響曲第1、2、4番を演奏しています。そのすべてをCD化。さらに「ハイドンの主題による変奏曲」と「ドイツ・レクイエム」も収録!
(2018/03/27)
往年のドイツの巨匠カイルベルト(1908~1968)が1953-1963年にテレフンケンに録音した音源を収録。以前CD化され発売されていた音源は、デジタルマスターよりリマスター。今回初CD化となる音源は、オリジナル・マスターより24bit/96kHzリマスターされます。[CD10]に収録のシューベルト:交響曲第6番はステレオ音源が見つかり、こちらも24bit/96kHzリマスターによって初CD化となります
(2018/03/27)
この公演は、ゲルギエフ&ミュンヘン・フィルが2017年9月25日に交響曲“第1番”と“第3番”をブルックナーがオルガニストを務めた教会でもあり、豊かな残響を持つリンツの聖フローリアン修道院にて行われたライヴ録音。2タイトル同時発売!
(2018/03/27)
指揮者としてのブルックナーの全交響曲はもとより、オルガニストとして全オルガン曲まで録音したゲルト・シャラー。今回2011年7月にも1874年キャラガン校訂版で録音している“交響曲第3番”を第3稿と呼ばれる1890年シャルク版で録音!
(2018/03/23)
世界初録音!この合唱入り“交響曲第5番「宗教改革」”は、2017年の宗教改革500周年を祝してトルステン・シュテルツェクが編曲を手掛け、第4楽章ではメンデルスゾーンが引用したコラール「神は私たちの堅固な城砦」が、また第3楽章では詩篇「神よ、あなたは私たちの避難所です」を用いた二重唱が加えられています
(2018/03/20)
ビーチャムと言えば「英国の製薬会社の御曹司」であり、私財を投じてロンドン・フィルとロイヤル・フィルの2つのオーケストラを創設した"英国楽壇の名物男"と称された人です。レパートリーは幅広く、特にイギリスの作曲家たちの作品の普及に力を尽くしたことで知られます。ライヴで燃焼度の高い演奏を聴かせることでも有名なので、初CD化音源の多いこのBOXにどのような名演が入っているのか、非常に注目されます
(2018/03/19)
フルトヴェングラー戦時中の超絶名演集、こんどはターラ編!ターラ原盤により、44年英雄(ウラニアのエロイカ)、43年運命、44年田園など11曲、2018年最新デジタル・リマスタリングで6CDに集成
(2018/03/19)
ユニバーサル ミュージックのご協力による「タワーレコード・ヴィンテージ・コレクション+plus」特別編としまして、「ウエストミンスター・レーベル名盤選」シリーズ第2回発売をお届けします。レイボヴィッツの“幻想”、シェルヘンの管弦楽名演集、モリーニのチャイコフスキー&ブラームス、生誕100年ヤニグロのバッハ無伴奏、クナッパーツブッシュの“フィデリオ”という5タイトルです!
(2018/03/15)
DG、Deccaの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。今回もベイヌム&RCOの20世紀音楽集や、ヴァルヴィーゾ&ウィーン国立歌劇場管による歌劇“アンナ・ボレーナ”、イ・ムジチ合奏団のメンデルスゾーン“弦楽のための交響曲第9-12番、他”、テレサ・ベルガンサの名唱を収めた2タイトルなど名盤揃いの6タイトルです
(2018/03/15)
プロコフィエフの“革命20周年のためのカンタータ”録音でも話題のキリル・カラビツ&シュターツカペレ・ワイマール。期待の第2弾はR.シュトラウスの交響詩“マクベス”“ドン・ファン”“死と変容”の3曲と“祝典行進曲”を収録
(2018/03/14)



















