交響曲・管弦楽曲
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名匠サー・アンドルー・デイヴィスがBBC交響楽団&合唱団とともに贈るアーサー・ブリスの壮麗な作品集第2弾が登場。あまり陽の目を浴びることの少なかったカンタータ“ザ・ベアティテューズ”、ブリスが編曲したイギリス国歌など収録!
(2018/01/09)
明るくユーモラス、華麗でパワフル!20世紀スウェーデン、ダーグ・ヴィレーンの管弦楽作品集!ダンディの管弦楽作品集でグラミー賞にノミネートしたガンバ&アイスランド響の名コンビ再び!
(2018/01/05)
エドワード・ガードナーとBBC響の「ムジカ・ポルスカ」シリーズ。ルトスワフスキの作品集が、SACD5枚組セットで登場!(声楽作品集は初SACD化!)ロルティ、リトル、コリンズ、ワトキンスなどの豪華ソリスト達による協奏的作品にも注目!
(2018/01/05)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月はピアノ独奏版“春の祭典”、コダーイの“管弦楽のための協奏曲”グレインジャーの『吹奏楽のための作品全集 第1集』など多彩な13タイトルがリリースされます
(2017/12/28)
2年連続でグラミー賞を受賞しているアンドリス・ネルソンス。2017/18シーズンからカペルマイスターを務めるライプツィヒ・ゲヴァントハウス管とのブルックナー・シリーズ第2弾が登場!今回は交響曲第4番“ロマンティック”!
(2017/12/27)
ウィリー・ボスコフスキー(1909-1991)は、ウィーン・フィルのコンサートマスターから指揮者となった生粋のウィーン子。そのボスコフスキーが1963年にNHK交響楽団へ客演し、シュトラウス一家の作品を紹介したことは語り草となっています。そのすべてをCD化!
(2017/12/27)
熱心なファンを持つルーマニア出身の指揮者コンスタンティン・シルヴェストリ。彼が1964年に来日し、NHK交響楽団を指揮した公演のうち4月11日と4月21日の回を一挙CD化!
(2017/12/27)
大作曲家ストラヴィンスキーは1959年の4月から5月にかけ、一か月ほど日本に滞在。その間、NHK交響楽団で自作を指揮したことは、日本音楽史の重大事として知られています。黛敏郎や岩城宏之が団員として参加した伝説の演奏が今よみがえります!
(2017/12/27)
朝比奈隆(1908-2001)の生誕110年を祝し、その偉業を称える新日本フィルとの《ベートーヴェン 交響曲全集》第1弾。1997年から98年にかけておこなわれたツィクルスが初登場!高品位UHQCD仕様盤です
(2017/12/27)
2002~2006年のライヴ録音でモーツァルトの《ハフナー》、ベートーヴェンの第3、第4、第7、ブルックナーの第4、第8、第9が登場します!
(2017/12/25)
2018年3月に初来日を予定しているサカリ・オラモとBBC交響楽団のコンビ。来日記念盤となる今作はフローラン・シュミットの“交響曲第2番”と“《アントニーとクレオパトラ》より組曲第1番&第2番”を収録!
(2017/12/22)
2016年に発売されたRCAのステレオ黄金期の名盤58タイトルを紙ジャケ化した60枚組。大多数が世界初CD化、オリジナル・アナログ・マスターからの手抜きなしの24bit/192kHzリマスタリングで大評判をとったBOXを数量限定特価にて販売いたします!お早目に!!
(2018/12/14)
パーヴォ・ヤルヴィが自ら創設し、各国から精鋭が集結したエストニア祝祭管弦楽団と、ショスタコーヴィチの“交響曲第6番”とバルシャイ編曲でも有名な“弦楽四重奏曲第8番”の作曲家承認編曲版である“シンフォニエッタ”を録音しました!
(2017/12/20)
シャイーとゲヴァントハウス管の映像によるマーラー・チクルス。2015年1月にゲヴァントハウスでおこなわれたコンサートの模様を収録した交響曲第1番がリリースされます。特典映像には「シャイーが語る、マーラー交響曲第1番について」が収められています!
(2017/12/20)
快速テンポでノンヴィブラート奏法で、活き活きとした快演を聴かせるトーマス・ファイ&ハイデルベルク響によるハイドンの“ロンドン・セット”(交響曲第93番-第104番)が登場!
(2017/12/18)
ミュンヘン・フィル、「ハルモニア・ムンディ」レーベルに登場!スペインの俊英指揮者エラス=カサドとピアニストのペリアネスによるバルトークの“ピアノ協奏曲第3番”。カップリングは“管弦楽のための協奏曲”!
(2018/03/12)
アンセルメが1916年にアメリカ巡業した際の《謝肉祭》(抜粋)、ドゥフォセが1927年にエジソン・ベルに電気録音した《ペトルーシュカ》(抜粋)は、オリジナルのバレエ・リュス・オーケストラの超貴重音源。後者は世界初CD化です
(2017/12/15)
1942年、スイス・ロマンド放送の協力のもとヴィクトル・デザルツェンスにより創設されたローザンヌ室内管弦楽団は 2017年に 75周年を迎えました。これを記念して歴代の芸術監督の演奏で歴史をたどる 7枚組がリリースされます!
(2017/12/15)
人気廉価盤シリーズの最新作。注目はバルビローリの“英雄”。実に22年振りの登場。他にギレリスのチャイコフスキー、バティアシュヴィリのデビュー盤、プレートルの“人間の声”、クレーメルの“ブエノスアイレスのマリア”など
(2017/12/15)
切れのあるマンゼ節が炸裂するスリリングな快演!鬼才マンゼ×ハノーファー北ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団によるメンデルスゾーン第2弾は交響曲第4番“イタリア”と交響曲第5番“宗教改革”!
(2017/12/13)


















