交響曲・管弦楽曲
カテゴリ / ジャンルで絞込む
“未完成”は1988年9月30日、ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニーでのライヴ、“新世界より”は1985年6月16日、ミュンヘン、ヘルクレスザールでのライヴ。正規音源からのCD化です!
(2017/04/28)
ベームがDGへステレオ録音したR.シュトラウス作品集、シュナイダーハンがベルリン・フィルを弾き振りしたモーツァルトのヴァイオリン協奏曲全集の2タイトル。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2017/04/18)
現在トゥールーズ・キャピトル国立管音楽監督、またボリショイ劇場音楽監督として、同世代の指揮者の中で最も熱い注目を浴びているトゥガン・ソヒエフ。2012年に音楽監督に就任したベルリン・ドイツ交響楽団とのプロコフィエフ作品シリーズ第3弾は“キージェ中尉”、“古典交響曲”、“交響曲第7番”の3曲を収録
(2017/04/18)
第2弾はセル&クリーヴランド管によるブラームス交響曲全集とコンドラシンの『ロシア管弦楽名演集』!門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
(2017/04/14)
エストニアの巨匠ネーメ・ヤルヴィが同国の名ピアニスト、カレ・ランダルを迎えたベートーヴェンのピアノ協奏曲全曲演奏会と、ブラームの交響曲全曲をカップリングしてリリースしている「グレート・マエストロ」シリーズ2枚が同時リリース!
(2017/04/12)
DG、Deccaの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。今回もホルスト・シュタインのヴォルフ、ウェーバー、ワーグナー:管弦楽作品集や、フランスのバリトン歌手ジャック・ジャンセンのデッカ・リサイタルなど名盤揃いの6タイトルです
(2017/04/12)
80歳のストコフスキーが、かつて音楽監督を務めたフィラデルフィア管弦楽団に出演し、オペラの2大スターとアメリカの新進ピアニスト、スーザン・スターを迎えた豪華な演奏会を初CD化するもの。この年はラフマニノフ没後20年にあたり“パガニーニ狂詩曲”も演奏されています
(2017/04/07)
このBOXには、2000年代に演奏された4枚のCDの音源が中心に収録されていますが、CD3のバルトーク作品(1960年代、70年代の録音)や、ストラヴィンスキーの「ミューズを率いるアポロ」などいくつかの作品は初出音源。また珍しい「星の王」の初CD化など、ファンにとっても嬉しいBOXです
(2017/04/06)
ネーメ・ヤルヴィの80歳とエストニア響創設90周年を記念したアルバムは、オーストリアのワルツ王、ヨハン・シュトラウスII世がサンクトペテルブルクでおこなった『ロシアン・サマー・コンサート』をたどるというコンセプトで、ロシアやサンクトペテルブルクをテーマとする作品をセレクトしています
(2017/04/05)
今秋来日!現在最も注目される指揮者の一人、ウラディーミル・ユロフスキの「英雄」交響曲。2007年から首席指揮者を務めているロンドン・フィルとの交響曲第3番で、2014年にロンドンで行われたライヴを収録
(2017/04/04)
日本ツアーを大成功させた佐渡裕×トーンキュンストラー管弦楽団の第4作はシベリウスの交響曲第2番&交響詩「フィンランディア」!交響曲第2番はウィーンのムジークフェラインザールでのライヴ録音です
(2017/04/03)
ドゥダメルがハリウッド・ボウルで行った夏の夜のライヴ!映画音楽の大家ラロ・シフリンも登場し、アンヘル・ロメロによって演奏された“ギター協奏曲第2番「友情」”は世界初演。ピアソラの楽曲にのせて、ダンス・カンパニーが夜のハリウッド・ボウルで繰り広げる華やかなライヴ映像も必見です
(2017/03/31)
2007~2016年ライヴ録音。年3回で8年をかけた「アマデウスの旅」と題した連続演奏会のライヴを主体とした全集。バロックトランペットやナチュラルホルンを使用するなど、演奏法にこだわり、クリアで清々しい演奏を実現しています(13枚組)
(2017/03/31)
現在正規に販売されているCDを思い返してみても第2番(京響)第5番(N響)第8番 (都響) 花の章(日本フィル)第9番(新日本フィル)といったところであろうか? そこにこの度 神奈川フィルとの第4番が加わることとなった。(ライナーノーツより)
(2017/03/31)
ジョージ・セル音楽監督時代からブルックナー演奏伝統のあるクリーヴランド管を、ブルックナーの故郷オーストリア、リンツ出身のウェルザー=メストが振ったブルックナー映像作品5点が廉価BOXにまとめられました
(2017/03/30)
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管の若き新カペルマイスター、アンドリス・ネルソンスによるブルックナー・ツィクルス、スタート!第1弾は“第3番”をメインに、ワーグナーの“歌劇「タンホイザー」序曲”を収録しています
(2017/03/29)
オイゲン・ヨッフム没後30年企画として、彼が1970年代後半に旧EMIに録音した名盤の誉れ高いベートーヴェンとブラームスの交響曲全集をそれぞれ初SACDハイブリッド化します!2017年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
(2017/03/29)
CD初期の1988年ににスイスRELIEFからルツェルン音楽祭50周年の記念盤として、第2楽章と第3楽章のみリリースされたことのあるシューリヒト&ウィーンのブラームス第2ライヴが遂に全曲初登場!カップリングはカサドシュとのモーツァルト:ピアノ協奏曲第27番
(2017/03/28)
ベームが世界的名声を得たのは1934年からのドレスデン時代でした。大戦末期の1943年にはウィーン国立歌劇場の総監督となり、伝説的な「ベーム・アンサンブル」を確立、戦後の大指揮者としての活動に繋がります。その壮年期の幻の音源を網羅したBOXが登場します!
(2017/03/27)
ベルギー出身の名指揮者クリュイタンスの没後50年を記念して、クリュイタンスが旧EMIに20年以上にわたり録音したSP、モノラル、ステレオの名盤が一挙にBOX化されます。オペラ以外の録音を網羅しており、初CD化音源も多く、ファン必携のBOXと言えるでしょう
(2017/05/23)



















