交響曲・管弦楽曲
カテゴリ / ジャンルで絞込む
2011年4,5,10月のライヴ録音。3巻に分かれてリリースされた「全集」をシグナム・クラシックス創立20周年を記念してBOX化したもの。マゼールによる前書き(英語)を含む96ページ英文ブックレットを封入
(2017/02/16)
旧EMI音源の名盤2点、すべて世界初SACD化『スヴェトラーノフ/リムスキー=コルサコフ:シェエラザード、グラズノフ:四季、他(2枚組)』『ギレリス&マゼール/チャイコフスキー:ピアノ協奏曲全集(1-3番)、他(2枚組)』2017年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
(2017/02/15)
SP時代の巨匠指揮者で唯一人、戦前に来日を果たしたワインガルトナー。史上初めてベートーヴェンの交響曲全集とブラームスの交響曲全集録音を行った指揮者でもありました。1923年のラッパ吹き込みから最晩年の1940年録音まで含んだアンソロジーです
(2017/02/14)
モーツァルトの第40番ト短調はバルビローリが商業録音を残さなかった作品で、以前BBCレジェンズより1962年9月14日の録音が出たことがありましたが、これは別の機会の録音。“神々の黄昏”も珍しい録音で、名ソプラノのアニタ・ヴェルッキが共演しています
(2017/02/14)
私のリヒャルト・ワーグナーへの愛情、ワーグナー作品への愛情がどれほどのものであるかは、決して誰にも理解されないであろう。その愛情は、常に私に付きまとい、時には、私自身が取りつかれてしまったかのように感じる。この状態はずっと続いている-私が 15歳のころから(ピエール・モントゥー)
(2017/02/14)
完全生産限定盤!ニューヨーク・フィルの創立175周年を記念して、同フィルが1917年から1995年にかけて、RCAとコロンビアというアメリカの2大メジャー・レーベルに録音した名演の数々を65枚のCDに集成。全収録曲中、24曲が世界初CD化!また13曲がソニー・クラシカル所蔵のオリジナル原盤およびマスターから正規に復刻されます(24bit/96kHzリマスター)
(2017/02/13)
1951年のフルトヴェングラーから2003年のアーノンクールまで、録音によりウィーン・フィルの歴史を振り返るBOXセット。各ディスクはオリジナルジャケット・デザインによる紙ジャケットに封入。ボーナスDVDは1989年クライバー指揮のニューイヤー・コンサート
(2017/02/09)
旧北ドイツ放送響から改称したNDRエルプフィルが、ポーランドの35歳の新鋭ウルバンスキと2017年3月に来日。既にベルリン・フィルの指揮台に上っている注目の若手による鮮烈な“新世界より”(来日公演曲目)が期待されます!
(2017/02/09)
ラインナップはブリーム、ビッグズ、ズーカーマン、ルービンシュタイン、ストコフスキーという、70年代にアメリカを中心に活躍した名演奏家たち。LPレコード時代に一世を風靡した4チャンネル・ステレオ録音の音場を、ぜひご体感ください!
(2017/02/08)
ノットはウィーン・フィルとも“大地の歌”を録音、そちらはテノールのカウフマンが一人で全部歌っていましたが、当盤の声楽陣はバーンスタイン&VPO盤で採用され、その後も時々行われているテノール、バリトン歌手によるバージョンです
(2017/03/07)
2017年に没後30年を迎えるドイツの巨匠ヨッフムが旧フィリップスに残した録音より、名盤の誉れ高いロイヤル・コンセルトヘボウ管とのベートーヴェンの交響曲全集を始めとした 5 タイトルを厳選リリースいたします
(2017/02/08)
2013年からメルボルン響の首席指揮者を務めるアンドルー・デイヴィス。アイヴズ・プロジェクト第3弾は2016年に録音された交響曲“第3番《キャンプ・ミーティング》”と“第4番”!“第4番”でピアノを担当するのは実力派ジャン=エフラム・バヴゼ!
(2017/02/07)
ガーディナーがロンドン響を指揮するメンデルスゾーン・シリーズの第4弾は「真夏の夜の夢」。語り部分も収録した注目の内容です。従来のSACD ハイブリッド盤に加えて、同一の演奏内容を収めたピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクを同梱しています
(2017/02/06)
バロック・ヴァイオリンの名手として知られるアンドルー・マンゼ。近年は指揮者としても活躍しており、2014年からハノーファー北ドイツ放送フィルの首席指揮者を務めています。このコンビが初録音に選んだのはメンデルスゾーンの“スコットランド”と“第1番”!
(2017/02/06)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力による「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」第1弾として好評を得た「アンドレ・クリュイタンス&ベルリン・フィル」SACDハイブリッド盤3作を限定再プレスいたしました
(2017/02/02)
現代音楽作曲家、そして指揮者としても活躍中のオリヴァー・ナッセンによる“兵士の物語”!現代音楽作曲家バートウィッスルが兵士役を務め、その他にマクスウェル・デイヴィスやバートウィッスルなどが書いたストラヴィンスキー・トリビュート作品も収録するなど、ナッセンならではの個性溢れるプログラム!
(2017/02/01)
イギリスの名バロック・ヴァイオリン奏者、近年では指揮者としても活躍も著しいアンドルー・マンゼ。イギリスの名門オーケストラ、ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団と共に行っているヴォーン・ウィリアムズの交響曲チクルス第2弾は“田園交響曲(第3番)”と“第4番”!
(2017/01/31)
4度の来日公演で日本のヴェテラン愛好家に忘れがたい感銘を与えたオーストリアの巨匠カール・ベーム(1894~1981)。これは彼がDGに残した数多くの録音の中から、お得意のレパートリーをCD17枚にまとめたBOXです。インタビューやリハーサル風景が聴けるのも貴重!
(2017/01/27)
日本のCDファンの間で今なお敬愛されているドイツの往年の巨匠カール・シューリヒト(1880~1967)の没後50年に合わせて、彼の英デッカ録音が集成されました。注目は正規盤日本未リリースだった1940年代のSP録音が入っていること。シューリヒト・ファン必携の1組です!
(2017/01/27)
最高の人気を誇るテノール歌手、ヨナス・カウフマン。通常は声域の異なる2人の歌手が歌い分ける楽曲を、一人で全楽章を歌いきった空前絶後のマーラー“大地の歌”。共演はジョナサン・ノット&ウィーン・フィル!!
(2017/01/27)



















