交響曲・管弦楽曲
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小林研一郎&読響という最良のコンビによるブラームス・シリーズのラストを飾るのは“交響曲第4番”!カップリングのシューマンの“交響曲第4番”は小林研一郎にとって初の録音です
(2017/05/24)
大阪フィルの首席指揮者として最後となった2017年2月の定期演奏会。ショスタコーヴィチの“交響曲第11番「1905年」”のライヴ・レコーディング。ショスタコーヴィチ演奏の第一人者として日本のみならず、世界的にも高い評価を受ける井上道義の渾身の演奏です
(2017/05/24)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回もロセッティの交響曲とピアノ協奏曲や、ペルゴレージ“スターバト・マーテル”のピアノ独奏版、知られざる作曲家、ハウゼッガーの『管弦楽作品集第2集』など、興味深い作品が揃っています!
(2017/05/24)
アントネッロ・マナコルダとカンマーアカデミー・ポツダムによる、シューベルトに続くニュー・プロジェクトである「メンデルスゾーン:交響曲全集」第2弾。今回は名曲“第3番「スコットランド」”と“第5番「宗教改革」”の2曲を収録。弦楽パートにはピリオド奏法を、金管楽器とティンパニには古楽器を採用し、作品の魅力を描き出しています
(2017/05/23)
ティーレマンとシュターツカペレ・ドレスデンによるブルックナー交響曲チクルス。これまでに“第8・5・9・4・6番”が発売されています。今回は1877年第2稿を用いた“第3番”。2016年9月にミュンヘンで行われたライヴ録音です
(2017/05/23)
グラミー賞を2年連続受賞した同コンビによるショスタコーヴィチ・シリーズ(DG)と同じ録音チームが、2016年11月に本拠地ボストン・シンフォニーホールでライヴ録音したもの。ボストン響としては、ラインスドルフ盤、ハイティンク盤に続く3組目のブラームス:交響曲全集となります
(2017/05/18)
フルトヴェングラー&ベルリン・フィルが地元ベルリンで演奏した3名曲を、良好な音質で知られるRIAS放送のオリジナル音源を用いてLP化。ノイズ・リダクションを極力抑えた音が特徴。今回のLP化にあたり新リマスタリングを施し、アナログマスターテープを作った上で製作しています
(2017/05/18)
巨匠デムスとのシューマン:ピアノ協奏曲、ブルックナーの第5、第8に続く、坂入&東京ユヴェントスの第4弾は2017年1月8日にミューザ川崎シンフォニーホールでライヴ録音されたマーラー第3。スケールの大きな造形、壮麗な迫力、豊かな抒情表現が見事に並立した名演です
(2017/05/17)
ウェーバーの“オイリアンテ”序曲、アンダとのベートーヴェン:P協第3番、ブラームスのハイドン変奏曲、交響曲第3番を収録。何れも非正規盤を通じて、クナ晩年の巨大な芸風が話題となった名演ですが、Orfeoより初の正規盤リリースとなります!
(2017/05/16)
NHK交響楽団創立85周年を祝って2011年から12年にかけて全34タイトルが発売されました。多くが在庫切れとなっておりましたが、このたびマスタリングをやり直し、さらに話題のUHQCDでのリリース、ますますNHK交響楽団の凄さ、共演ソリストの神業をご堪能できます
(2017/05/16)
発売済みのCD+ブルーレイとは録音方法が異なり、2本のマイクをMS方式でセッティングし、録音された音源を用いてLP化されています。また特典として同方式で収録された全曲ハイレゾ音源(24/192)をダウンロードできるので、この名演をアナログ、デジタル両方で味わうことができます
(2017/06/13)
2012年ヴァント生誕100周年を記念してソニーKoreaよりリリースされた『ライヴ・レコーディング全集』が、ご好評につきヨーロッパにて再プレスが決定!1988年12月から2001年10月まで、北ドイツ放送交響楽団を中心に、ベルリン・フィル(6枚)、シカゴ交響楽団(1枚)とのライヴを収録
(2017/05/12)
【CD 9】メシアンのトゥーランガリラ交響曲は、作曲者が録音に立ち会った歴史的演奏。【CD 2】のデュティユーとベルリオーズは、1995年のレコード・アカデミー大賞を受賞した名盤。フランス音楽の名曲をチョン・ミョンフンの名演とDGのデジタル優秀録音で満喫できる、お買い得BOXです
(2017/07/11)
2000~2008録音。パーヴォ・ヤルヴィは2002年から2011年まで、10年間シンシナティ響の音楽監督を務めました。その成果は優秀録音で有名な米テラークが捉えていました。その全貌を独NCAが廉価BOXにまとめてライセンス発売します!
(2017/05/12)
ブロムシュテット&ゲヴァントハウス管によるベートーヴェン映像集三部作完結!“交響曲第5番「運命」”に、ヴァイオリンにイザベル・ファウスト、チェロにジャン=ギアン・ケラス、そしてピアノにはマルティン・ヘルムヒェンと現代屈指のソリストが集結した“トリプル・コンチェルト”は、必見の演奏です
(2017/05/12)
DG、Deccaの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。今回もラローチャの名演2タイトル、フォルデスのベートーヴェン、ヴェンツィンガーのテレマン、ミュンヒンガーのシューベルト録音集、アルゲリッチのベートーヴェンの協奏曲など名盤揃いの6タイトルです
(2017/05/11)
今回も貴重盤や世界初CD化、CD初出時の解説書の復刻を含む充実のラインナップ。アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新デジタル化。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質を実現! 一部新規序文解説付き。オリジナル・ジャケット・デザイン使用(一部を除く)
(2017/05/10)
ニューイヤー・コンサートと並ぶウィーン・フィルの名物行事「サマー・ナイト・コンサート」。2017年は2度目の出演となるエッシェンバッハが「妖精物語と神話」をテーマに、ドヴォルザーク、チャイコフスキー、フンパーディンク、ストラヴィンスキーらの華麗なオーケストラ曲を演奏します。ウィーンに夏の到来を告げる美しく華麗な一夜のライヴです
(2017/05/10)
SP時代からショスタコーヴィチ録音に取り組み、アメリカでの彼の認知に大きく貢献したストコフスキー。当BOXには1942年から1964年までのライヴや放送録音を集成。ニューヨーク、フィラデルフィア、モスクワ、ロンドンと収録場所が多岐に渡るのも、彼の世界的な活動を裏付けています
(2017/05/09)
チェリビダッケはベルリン・フィル時代に“古典交響曲”を録音するなどプロコフィエフを得意としています。ここには若きの録音が集められており、交響曲だけでなく名手ワイセンベルクやグッリとの協奏曲も収録されているほか、3曲がステレオ録音というのも嬉しいところです
(2017/05/09)



















