交響曲・管弦楽曲
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90歳を目前にした巨匠ブロムシュテットがライプツィヒ・ゲヴァントハウス管と取り組むベートーヴェン!この映像は、2016年と2015年に本拠地ゲヴァントハウス・コンサートホールで行われたベートーヴェンの交響曲“第6番「田園」”と“第7番”。溌剌としたエネルギーに満ちたライヴ映像です
(2017/03/07)
ポーランド生まれの指揮者カスプシクがワルシャワ・フィルと共に同郷ポーランドの作曲家カロル・シマノフスキの“スターバト・マーテル”や“交響曲第3番「夜の歌」”など声楽を伴う作品を収録。コルチャックやクルザクなど実力派独唱陣にも注目!
(2017/03/06)
ミッコ・フランク&フランス放送フィルと、サビーヌ・ドゥヴィエルやナタリー・シュトゥッツマン、ロベルト・アラーニャなど豪華歌手陣が贈る、ラヴェルの幻想オペラ「子供と魔法」とドビュッシーのカンタータ。2016年4月にパリで行われた演奏会のライヴ録音!
(2017/03/06)
現在ヨーロッパで注目を集めている指揮者、フィリップ・ジョルダンは、2009年よりパリ国立オペラ座管弦楽団の音楽監督を務めています。“ラヴェル:バレエ《ダフニスとクロエ》”では2015年度レコード・アカデミー賞管弦楽曲部門を受賞。2016年5月と6月に録音された注目の“展覧会の絵”と“古典交響曲”!
(2017/03/03)
好評を博したベートーヴェンの“運命”&第7番に続き、ベートーヴェンの“田園”と、リムスキー=コルサコフとラヴェルによる絢爛たる色彩を放つ名作2作を発売。しかも今回の2作は1500円(税抜)のスペシャル・プライスです!
(2017/03/02)
スイス放送からお宝発掘!クレンペラーのスイス録音。クレンペラー自作自演による、“フガート”は19世紀後半の退廃的ロマンを湛えた佳曲。そして重量級の“シェーンベルク:室内交響曲第1番”、“ベートーヴェン:交響曲第8番”など収録しています
(2017/02/28)
1913年の“春の祭典”初演の響きを時代楽器で再現しセンセーションを巻き起こしたロト&レ・シエクルが、今度は1912年シャトレ座でのラヴェル“ダフニスとクロエ”初演の響きを再現します!
(2017/02/24)
話題をさらったあのチェリビダッケのINA音源、初LP化。3タイトル同時発売!アルゲリッチ、フルニエ、ミケランジェリとの協奏曲にそれぞれ交響曲をカップリング。音質も大変良好。ソリストの魅力とチェリの魅力、どちらも心行くまで楽しめます
(2017/02/23)
テンシュテットの“英雄”は1982年のウィーン・フィル盤、1991年のロンドン交響楽団盤が出ていましたが、当ディスクはさらに若い1979年の録音。当時の手兵、北ドイツ放響を率いて放送用ライヴならではのテンションの高い演奏を聴かせます
(2017/02/22)
ベーム&ウィーンのモーツァルト、フルニエ&セルのドヴォルザーク、E.クライバーの“フィガロ”の3タイトル。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2017/02/22)
フランスの名指揮者フレモー(1921~)は1969~1978年にバーミンガム市交響楽団の音楽監督を務め、オケの名声が高まるのを見届けた後、サイモン・ラトルへ引き継ぎました。ここには10年間の全録音が24bit/96kHz最新リマスターにより収録されています
(2017/02/21)
スウェーデンBISレーベルによる習作、断片、異版などを含むシベリウスの全作品録音です。このBOXセットは日本の企画によって成立したもので、すべての声楽曲に歌詞対訳が付き、作品の日本語解説もついています!
(2017/04/06)
2016年1月にミュンヘンのフィルハーモニー・ガスタイクにて、世界的チェリスト、ヨーヨー・マを迎えたヤンソンス&バイエルン放送交響楽団のライヴ。R.シュトラウスの“ドン・キホーテ”をメインに、ドヴォルザークの“交響曲第8番”、ヨーヨー・マによるアンコールとしてマスネとエリソンドの楽曲を収録!
(2017/02/20)
2011年4,5,10月のライヴ録音。3巻に分かれてリリースされた「全集」をシグナム・クラシックス創立20周年を記念してBOX化したもの。マゼールによる前書き(英語)を含む96ページ英文ブックレットを封入
(2017/02/16)
旧EMI音源の名盤2点、すべて世界初SACD化『スヴェトラーノフ/リムスキー=コルサコフ:シェエラザード、グラズノフ:四季、他(2枚組)』『ギレリス&マゼール/チャイコフスキー:ピアノ協奏曲全集(1-3番)、他(2枚組)』2017年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
(2017/02/15)
SP時代の巨匠指揮者で唯一人、戦前に来日を果たしたワインガルトナー。史上初めてベートーヴェンの交響曲全集とブラームスの交響曲全集録音を行った指揮者でもありました。1923年のラッパ吹き込みから最晩年の1940年録音まで含んだアンソロジーです
(2017/02/14)
モーツァルトの第40番ト短調はバルビローリが商業録音を残さなかった作品で、以前BBCレジェンズより1962年9月14日の録音が出たことがありましたが、これは別の機会の録音。“神々の黄昏”も珍しい録音で、名ソプラノのアニタ・ヴェルッキが共演しています
(2017/02/14)
私のリヒャルト・ワーグナーへの愛情、ワーグナー作品への愛情がどれほどのものであるかは、決して誰にも理解されないであろう。その愛情は、常に私に付きまとい、時には、私自身が取りつかれてしまったかのように感じる。この状態はずっと続いている-私が 15歳のころから(ピエール・モントゥー)
(2017/02/14)
完全生産限定盤!ニューヨーク・フィルの創立175周年を記念して、同フィルが1917年から1995年にかけて、RCAとコロンビアというアメリカの2大メジャー・レーベルに録音した名演の数々を65枚のCDに集成。全収録曲中、24曲が世界初CD化!また13曲がソニー・クラシカル所蔵のオリジナル原盤およびマスターから正規に復刻されます(24bit/96kHzリマスター)
(2017/02/13)
1951年のフルトヴェングラーから2003年のアーノンクールまで、録音によりウィーン・フィルの歴史を振り返るBOXセット。各ディスクはオリジナルジャケット・デザインによる紙ジャケットに封入。ボーナスDVDは1989年クライバー指揮のニューイヤー・コンサート
(2017/02/09)



















