交響曲・管弦楽曲
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若き日に旧EMIに録音したピアノ・ソナタ全集から、新たな手兵シュターツカペレ・ベルリンを手中におさめ、20世紀の最後に一気呵成に録音された交響曲全集、フィデリオまで、巨匠バレンボイムのベートーヴェン解釈を全方位的に愉しむお買い得BOXです
(2016/09/20)
ボストン響(1976-80)、ロンドン響とのスタジオ録音(1992-2000)に続く故コリン・デイヴィス3度目のシベリウス交響曲全集。分売されていたSACDハイブリッド盤に加えて、全曲目を1枚のBlu-ray Audio盤に収録したオーディオ・マニアにもお奨めのお買い得BOXです
(2016/09/14)
これが世界を驚倒させたベートーヴェン!ぐっと我慢をしていたファンの皆様お待たせしました。パーヴォとドイツ・カンマーフィルの10年の軌跡を封じ込めた歴史的名盤のボックスセットが、ついに輸入盤で登場です
(2016/09/12)
なんと23歳で補筆完成版を書き上げたという驚きの若手指揮者、ヨエル・ガムゾウが世に問う新たなマーラーの交響曲第10番。この時のために19歳で設立したというインターナショナル・マーラー・オーケストラの熱演にも注目です!
(2016/09/12)
50年前の録音が今でもなぜこんなにも新鮮に響くのか?第1弾・第2弾の空前の大好評を受けて、RCAのステレオ黄金期の名盤58タイトルを紙ジャケ化した60枚組ボックスが登場! しかもその大多数が世界初CD化!! オリジナル・アナログ・マスターからの手抜きなしの24bit/192kHzリマスタリング!!!
(2016/09/09)
地元モントリオールの手兵メトロポリタン管弦楽団とコツコツを録音を続けてきたブルックナーのシンフォニーも、とうとう今作が7曲目。いよいよ佳境に入ってきた唯一無二のブルックナー解釈に若き巨匠の風格を聴く!
(2016/09/09)
2007年に80歳で世を去ったスラヴァことムスティスラフ・ロストロポーヴィチのチェリスト、ピアニスト、指揮者としての音楽を堪能できるBOXセット。DGばかりでなく、Decca、旧Philips、Westminster(旧メロディア)の音源を惜しみなく投入しています
(2016/09/06)
2007年の『ヨーロッパ・コンサート』でラトル&BPOと共演し、その美しい舞台姿を披露してくれた人気抜群の女流ヴァイオリニスト、リサ・バティアシュヴィリが今年の『ヴァルトビューネ・コンサート』に登場。彼女の情熱的なドヴォルザークの演奏を堪能できる映像作品です
(2016/09/04)
人気の女流チェリスト、ソル・ガベッタとのエルガーの協奏曲。そして、数多くのコンサートとレコーディングで、今やサイモン・ラトルの代名詞のようになっている“春の祭典”という魅力的なプログラムの映像作品です
(2016/09/04)
ゲルギエフの“くるみ割り人形”は12年ぶりの再録音。前回はライヴ録音でしたが、今回はホームグラウンドでのセッション録音となりました。カップリングの交響曲第4番の演奏にも期待がふくらみます。SACDハイブリッドの高音質も嬉しい!
(2016/09/04)
日本のユニバーサル・ミュージックがDG、Deccaの名盤をSA-CD SHM仕様盤として高音質化するシリーズのうち、入手困難となっていた50タイトルが、2016年10月5日に一挙に復活することとなりました。限定再プレスとなりますので、お求めはお早めに!
(2016/11/01)
二ノ宮知子さん原作の人気マンガ作品『のだめカンタービレ』に実名で登場した指揮者ジェームズ・デプリースト。その影響で異例のヒット楽曲となったベートーヴェンの交響曲第7番も、もちろん収録されたBOXです
(2016/09/01)
ロンドン交響楽団、マリインスキー管弦楽団と主に2つのオーケストラを振りわけて、主要なレパートリーを次々に再録音しているゲルギエフ。2015年10月に敢行されたLSOのUSAツアーで“火の鳥”全曲版のライヴ録音が実現しました
(2016/08/31)
“英雄の生涯”とハイドンの“朝・昼・晩”の初期ネームシンフォニー集が話題となっている佐渡裕とウィーン・トーンキュンストラー管弦楽団が、3枚目の録音に選んだのはオーケストラが自家薬篭中とするブルックナーのシンフォニー!
(2016/11/04)
SONY CLASSICALとタワーレコードによる夢のコラボレーション企画が今年も登場!発売タイトルは20タイトルを予定(最終的な数は変動する可能性がございます)。名盤でありながらもここ暫く廃盤であったアイテムや初CD化音源など、今回も魅力溢れる盤が目白押しですので、ご期待ください!
(2016/08/29)
2013年10月にリリースされた“英雄”、第4番、“運命”に続く、スクロヴァチェフスキと読売日本交響楽団がDenonレーベルに継続しているライヴシリーズのベートーヴェン第2弾。前作に収録されなかった2012年の第2番と、2014年の第7番のカップリングです
(2016/08/29)
2013年からオスロ・フィルのシェフを務めているヴァシリー・ペトレンコが、スクリャービンのシンフォニーに続いてレコーディングに選択したのは大曲、プロコフィエフのバレエ音楽“ロミオとジュリエット”。早くもオケの実力が試される難曲にチャレンジしました
(2016/08/28)
小編成のオーケストラを採用したブルックナーの交響曲レコーディングによって、世界的にその名を高めたマリオ・ヴェンツァーゴが、久々に取り組む愛するオネゲルの管弦楽作品集
(2016/08/28)
ジェームズ・キャメロン監督と組んだ映画『タイタニック』(1997)でアカデミー賞、ゴールデングローブ賞をダブル受賞。サントラ盤も大ヒットを記録した作曲家ホーナーの最新作を披露したコンサートのライヴ音源がリリース
(2016/08/27)
1918年ニキシュによって始まったライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団による大晦日のベートーヴェン“第9”演奏会。2015年は88歳のブロムシュテットが指揮を務めました。今秋の巨匠の来日に合わせて発売されます。
(2016/08/26)




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