交響曲・管弦楽曲
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2012年からの契約も2年延長で、蜜月の続く山田&スイス・ロマンド管コンビのPENTATONEレーベル最新作はフランス音楽集。ルーセル“バッカスとアリアーヌ”の第1組曲&第2組曲、ドビュッシー“6つの古代碑銘(アンセルメ編)”、そしてプーランク組曲“牝鹿”を収録
(2016/07/01)
アナログLP時代に録音の優秀性で一世を風靡した米マーキュリー・リヴィング・プレゼンス・シリーズの名盤が続々と重量盤LPで復活します。今回はオーケストラの名盤6タイトル。限定盤ですのでお求めはお早めに!
(2016/06/30)
ラザレフがショスタコーヴィチの交響曲でも「作品が内包する課題の大きさという点で傑出している」と語る4作(4番、7番、8番、11番)の録音が揃いました。2014年のスクリャービン・ツィクルス内で演奏されたライヴを収録。終楽章ではパワフルな金管楽器が高らかに響きわたる熱演です!
(2016/06/29)
日本コロムビア×TOWER RECORDSのSACDハイブリッド盤「オイロディスク」シリーズ第2回は、『ザンデルリンク~ブラームス交響曲全集』『ケンペ~金と銀 ウィンナ・ワルツ・コンサート』『マイナルディ~J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲(全6曲+演奏を終えて)』をSACD化します。限定盤
(2016/06/28)
ソニー・ミュージックが所有する多彩なクラシックの名盤・銘盤・超盤・定盤・迷盤・奇盤・珍盤・お宝盤を、新規ライナーノーツ、一部世界・日本初CD化も含む驚愕の価格1,000円+税(2枚組は¥1,500+税)で2回に分けてリリースするシリーズが2016年も登場。
(2016/06/27)
有田氏が2009年4月に結成した、ロマン派までをレパートリーとする日本初のオリジナル楽器によるオーケストラ「クラシカル・プレイヤーズ東京」を率いた最新ライヴ。収録曲の交響曲第3&4番、序曲“フィンガルの洞窟”、すべて新しい研究成果に基づいた楽譜を使用しています
(2016/06/24)
アナログLP時代に録音の優秀性で一世を風靡した米マーキュリー・リヴィング・プレゼンス・シリーズより、とくに名録音との呼び声高い5タイトルが重量盤LPで復活します。限定盤ですのでお求めはお早めに!
(2016/06/23)
2003年の第5番より足かけ9年の歳月をかけ完成した全曲録音(全9曲、“大地の歌”は除く)がBOX化。全曲SACDハイブリッド、SACD層は5.1チャンネルでも収録されており、オーディオ・ファンの方にもおすすめの内容です
(2016/06/23)
没後40年となるルドルフ・ケンペの第1弾として、ベルリン・フィルとの録音3点『ベートーヴェン“英雄”&序曲集』『R.シュトラウス“ドン・キホーテ”&“ティル”』『ベルリオーズ“幻想交響曲”』を復刻します。2016年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様。限定盤です。
(2016/06/22)
スイスの指揮者アルミン・ジョルダン(1932-2006)の、没10年を記念して、フランス管弦楽作品の録音を収録したボックスです。限定生産盤となります。息子である指揮者フィリップ・ジョルダンの書き下ろしライナーノーツが、掲載される予定です(欧文のみ)。
(2016/06/21)
SP時代の不朽の名盤カザルスのバッハ:無伴奏チェロ組曲全曲から、アナログ末期の名録音ボールト指揮のホルスト“惑星”まで、旧EMIの超名盤がセレクトされています。メーカー在庫に限りがございますので、お早目にお求めください。
(2016/06/17)
アナログ・マスターテープはもちろんのこと、テープレコーダー、カッティングマシーン、プレス機まで全てデジタル処理を一切行わず、EMIオリジナルにこだわり、かつ180グラム・ビニール・レコード仕上がりの高品位ぶりで人気の高い"Hi-Q Records"。現在取り扱い中の53タイトルをご紹介いたします。
(2016/06/16)
今回はセッション録音中心で、また彼の録音としては最も初期の1940年代のものが多いのが特徴。チャイコフスキーの「くるみ割り人形」は、後年の独自の抜粋ではなく有名曲を収録。また「ペトルーシュカ」「幻想交響曲」「アルプス交響曲」も音質向上での登場となります。
(2016/06/14)
昨年12月19日に惜しまれつつ亡くなったドイツの名指揮者クルト・マズア(1927~2015)が、1970年以来26年にわたってカペルマイスターを務めたゲヴァントハウス管を指揮して録音したベートーヴェン作品をまとめたBOX。
(2016/06/13)
TESTAMENT社より、カール・ベームの初出録音が2タイトルが発売となります。2枚目は、ベルリン・フィルとのブルックナー交響曲第8番です。1969年11月26日、ベルリン・フィルハーモニー・ザールでのステレオ・ライヴ録音。
(2016/06/13)
TESTAMENT社より、カール・ベームの初出録音が2タイトルが発売となります。1枚目は、1968年のザルツブルク音楽祭でのライヴ、ステレオ録音です。
(2016/06/13)
フリッチャイ(1914~1963)の生前に発売されず、1996年4月に初めて発売され(POCG-1957:廃盤)大きな話題を呼んだ名盤を、DGのオリジナル・アナログ・マスターより独Emil Berliner Studiosにて2016年最新DSDマスターを制作し、日本独自企画でSACD化するもの。
(2016/06/10)
ハンガリーの鬼才イヴァン・フィッシャーと、奇跡のオーケストラ、ブダペスト祝祭管弦楽団。2004年に発売された交響曲第4番以来となる、チャイコフスキーの新録音は、最後の完成された交響曲にして傑作、交響曲第6番“悲愴”が登場!
(2016/06/09)
今年NHK交響楽団は創立90周年を迎えます。それを記念してライヴ・シリーズを開始。今回のシリーズは日本人指揮者、日本人ソリストに焦点を当てています。第1弾はN響が1960年に行った世界一周演奏旅行時のライヴ。伝説として語り継がれている演奏を実際に耳にするのは感動的です。
(2016/06/09)


















