交響曲・管弦楽曲
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2013年からメルボルン響の首席指揮者を務めるアンドルー・デイヴィス。アイヴズ・プロジェクト第3弾は2016年に録音された交響曲“第3番《キャンプ・ミーティング》”と“第4番”!“第4番”でピアノを担当するのは実力派ジャン=エフラム・バヴゼ!
(2017/02/07)
ガーディナーがロンドン響を指揮するメンデルスゾーン・シリーズの第4弾は「真夏の夜の夢」。語り部分も収録した注目の内容です。従来のSACD ハイブリッド盤に加えて、同一の演奏内容を収めたピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクを同梱しています
(2017/02/06)
バロック・ヴァイオリンの名手として知られるアンドルー・マンゼ。近年は指揮者としても活躍しており、2014年からハノーファー北ドイツ放送フィルの首席指揮者を務めています。このコンビが初録音に選んだのはメンデルスゾーンの“スコットランド”と“第1番”!
(2017/02/06)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力による「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」第1弾として好評を得た「アンドレ・クリュイタンス&ベルリン・フィル」SACDハイブリッド盤3作を限定再プレスいたしました
(2017/02/02)
現代音楽作曲家、そして指揮者としても活躍中のオリヴァー・ナッセンによる“兵士の物語”!現代音楽作曲家バートウィッスルが兵士役を務め、その他にマクスウェル・デイヴィスやバートウィッスルなどが書いたストラヴィンスキー・トリビュート作品も収録するなど、ナッセンならではの個性溢れるプログラム!
(2017/02/01)
イギリスの名バロック・ヴァイオリン奏者、近年では指揮者としても活躍も著しいアンドルー・マンゼ。イギリスの名門オーケストラ、ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団と共に行っているヴォーン・ウィリアムズの交響曲チクルス第2弾は“田園交響曲(第3番)”と“第4番”!
(2017/01/31)
4度の来日公演で日本のヴェテラン愛好家に忘れがたい感銘を与えたオーストリアの巨匠カール・ベーム(1894~1981)。これは彼がDGに残した数多くの録音の中から、お得意のレパートリーをCD17枚にまとめたBOXです。インタビューやリハーサル風景が聴けるのも貴重!
(2017/01/27)
日本のCDファンの間で今なお敬愛されているドイツの往年の巨匠カール・シューリヒト(1880~1967)の没後50年に合わせて、彼の英デッカ録音が集成されました。注目は正規盤日本未リリースだった1940年代のSP録音が入っていること。シューリヒト・ファン必携の1組です!
(2017/01/27)
最高の人気を誇るテノール歌手、ヨナス・カウフマン。通常は声域の異なる2人の歌手が歌い分ける楽曲を、一人で全楽章を歌いきった空前絶後のマーラー“大地の歌”。共演はジョナサン・ノット&ウィーン・フィル!!
(2017/01/27)
交響曲レパートリーとしてはソニー移籍後初。コパチンスカヤとの“チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲”で2016年度第54回「レコード・アカデミー賞協奏曲部門」を受賞したクルレンツィス待望の新録音!
(2017/01/27)
池内友次郎、メシアン、ジョリヴェなどに学んだ宍戸睦郎没後10年を記念した再プレス。後期の傑作『交響曲』(1994)、若き日の作品『鍵盤のための組曲』(1968)、高内壮介詩による合唱組曲『奥鬼怒伝承』(1985)を収録。『交響曲』は秋山和慶&東京交響楽団の演奏
(2017/01/26)
2016年東京フィルハーモニー交響楽団の首席指揮者に就任した、若き天才指揮者アンドレア・バッティストーニ。彼がイタリア随一のオーケストラ、RAI国立交響楽団とセッション録音。名盤が既に多数生まれているこの名曲に、新たな名盤が加わりました
(2017/02/10)
普段は映画やドラマが持っている「ストーリー」や「テーマ」にそって音を紡ぐ名手が、交響曲を書くときに表現したいテーマはなにか。菅野は、意識と無意識、現実と夢、その境界線・狭間に立ちながら、自らの内面に深くダイヴすることを試みました
(2017/01/25)
両者による2017年春のヨーロッパ&アメリカ・ツアーで演奏予定の2作品をカップリングした1枚。ケンペ、チェリビダッケ、マゼール、ティーレマンといった巨匠達のシュトラウス演奏の伝統に、ゲルギエフの持ち味が加わる化学反応が期待されます
(2017/01/24)
1980年代に伊チェトラ社がLP発売した「フルトヴェングラー・エディション」シリーズの音源元ミラノ・ディスコス・プロダクションが制作したアナログ・マスターテープ(38cm/秒速・2トラック)からキングがリマスター、メモリーテック社の高音質UHQCDとして製造するシリーズ第2弾
(2017/01/20)
Grand Slamは音楽評論家の平林直哉氏が主宰するレーベルで、フルトヴェングラーの各種音源の良好な復刻音と、資料性の高いライナーノーツの情報量で定評があります。今回の新譜は1953年9月15日ライヴのシューベルト「未完成」&「グレート」。幻のプログラム付き!
(2017/01/20)
スッキリとした輪郭の「マーラー:交響曲第7番」。シェーンベルクの「私的演奏協会」からインスパイアされたというアンサンブルは弦楽四重奏にコントラバス、もしくは第2ヴィオラを加えた弦パート、5~7人の管楽器奏者、パーカッション、ハープ、ピアノという楽器構成で編成されています。
(2017/01/19)
彼がベルリン国立歌劇場の音楽監督となった1923年から、アメリカ時代のテアトロ・コロンやNBC響との録音、そしてヨーロッパ復帰後のウィーン・フィル、ロイヤル・コンセルトヘボウ管との録音、そして死の直前のケルン放送響との録音まで、極めて広範囲に収録!
(2017/01/18)
INAに残されているシューリヒトの貴重なステレオ・ライヴから、ベートーヴェン(第1集)とアラウ、グリュミオーとの共演など(第2集)をまとめた新リマスタリング盤です。リマスターによりオーケストラの音色はさらに明るく美しく、かつ張りのある充実した響きを獲得!
(2017/01/17)
フィンランドから北アメリカへの移民の始まった150周年を記念したコンサートをライヴ収録した2枚組。シベリウスの「クレルヴォ」「フィンランディア」とヴァンスカ&ミネソタ管が委嘱した1955年生まれのフィンランドの作曲家コルテカンガスによるメゾソプラノ、男声合唱と管弦楽のための「移住者たち」を収録!
(2017/01/16)



















