交響曲・管弦楽曲
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現代音楽“も”積極的に取り上げているパーヴォ・ヤルヴィの最新作は、フランス現代音楽を代表する作曲家の1人デュティユーの作品集となります。細やかさと独自性が並立するデュティユー作品の機微をヤルヴィ&パリ管が圧倒的な表現力で余す所無く伝えてきます
(2014/11/06)
第1弾『幻想交響曲』の好評も記憶に新しいゲルギエフ&LSOによるベルリオーズ・シリーズに、早くも第2弾が登場します。今回の2曲も『幻想』と同じく2013年秋に行われ大好評を博した「ベルリオーズ・プロジェクト」からの音源となります
(2014/11/06)
ユニバーサル ミュージックのご協力による「タワーレコード『ヴィンテージ・コレクション』」シリーズの最新作、第19弾の登場です。今回もかつて配布LPでのみ世に出たヘッツェル18歳時の幻のバッハ録音をはじめとした「世界初CD化」やを久々の復刻を含む全10タイトルを発売します
(2014/11/06)
新たな年を祝う、ウィーン・フィルの華麗なワルツとポルカ。世界80カ国4億人の心に届くニューイヤー・コンサート、今年は巨匠ズービン・メータが2007年以来5回目の登場です。CD、DVD、Blu-ray Disc、そして輸入のみLPが発売となります
(2015/01/19)
2014年1月20日に亡くなった指揮者クラウディオ・アバドを追悼し4月に行われた追悼演奏会の模様が収められています。I.ファウストやネルソンス、そしてアバドの手兵であったルツェルン祝祭管が万感の思いを乗せ音楽を奏でる姿が胸に迫ります
(2014/10/30)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンのご協力によるタワーレコード・オリジナル企画盤シリーズ「デトゥール・コレクション」の最新作は、日本でも未だ根強い人気を持つドイツの指揮者、カイルベルトのテレフンケン録音、5点です
(2014/10/29)
2014年10月第4週に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2014/10/24)
イギリスの名指揮者、サー・ジョン・バルビローリ(1899~1970)の芸術を世に知らしめるべく1972年に設立された「バルビローリ協会」が制作するレーベル「The Barbirolli Society」の2014年11月発売分新作情報がリリースされました。今回の5タイトルも全てに初出音源が含まれる豪華内容です
(2014/10/23)
2009年に発売された「交響曲第1番」に続くI.フィッシャー&ブダペスト祝祭管のブラームス録音第2弾として『交響曲第2番』の録音が登場します。I.フィッシャーならではの独創的な解釈が、前作を上回る驚きや発見をもたらしてくれるに違いありません
(2014/10/23)
今年(2014年)6月フィラデルフィア管との来日で、その実力を日本の聴衆に見せつけたネゼ=セガンの新譜が登場します。今回は2000年から芸術監督を務めるメトロポリタン管弦楽団とのブルックナー:交響曲第3番。通常使用される第3稿ではなく1873年の「初稿」による演奏。ネゼ=セガンならではの強固な構築力と精緻な音楽作りが展開されています
(2014/10/23)
去る9月24日、73歳で惜しまれつつ亡くなったイギリスの指揮者、鍵盤楽器奏者、音楽学者のクリストファー・ホグウッド。彼の素晴らしい業績を振り返るため、以前限定発売されて好評だった3つのボックス・セットが再プレスされました。数量限定ですのでお求めはお早めに!
(2014/10/21)
今年没後60年を迎える20世紀最高の指揮者、フルトヴェングラーによる生涯最後のベートーヴェン第9演奏として名高いルツェルンでのライヴ録音が、スイス放送協会保管庫にある状態の良いマスターテープよりSACDハイブリッドとCDで登場します。
(2014/10/21)
2013年6月に行われた『春の祭典』初演100年記念演奏会ライヴ。チューリヒのパウル・ザッハー財団所蔵になる自筆譜を使用し、初演にかける前の作品の原初の姿を再現。同じコンサートでは、作品の最終形である1967年稿が休憩後に演奏され、さらにジンマンによるプレコンサート・レクチャーも行われており、それらすべてをCD2枚組に収録しています。
(2014/10/17)
佐渡裕が満を持して挑んだクラシック・レコードのゴールデン・カップリング「運命/未完成」。重厚なドイツのサウンドを現代に受け継ぐ名門ベルリン・ドイツ交響楽団をベルリン、イエス・キリスト教会で指揮し、名だたる過去の名盤に正攻法で挑んだ話題盤の登場です。
(2014/10/17)
エストニアの巨匠、ヤルヴィ一族の長老ネーメ・ヤルヴィとノルウェーのベルゲン・フィルとのチャイコフスキー3大バレエ・プロジェクトが『くるみ割り人形』で遂に完結!クリスマス・アイテムとしても素晴らしい1枚です
(2014/10/17)
ベーム、ケンペ、ビーチャムと20世紀の名指揮者たちのアンソロジーを廉価BOXでリリースしているVENIASレーベルより、ベルギーの名指揮者アンドレ・クリュイタンス(1905~67)の録音集が発売されます。
(2014/10/16)
2014年のR.シュトラウス生誕150周年に、満を持してヤンソンス&バイエルン放送交響楽団の『ドン・ファン』&『英雄の生涯』が登場します。特に『英雄の生涯』はヤンソンス来日の際にも取り上げた得意演目であるだけに、有無を言わせぬ構成力で聴かせます
(2014/10/16)
現代屈指のブルックナー指揮者となったティーレマンと手兵シュターツカペレ・ドレスデンによるブルックナー映像第2弾として『交響曲第5番』が登場します。ティーレマンの柔軟かつ繊細な音楽作りに、ゼンパーオーパーの響きを知り尽くしたオケが素早く反応し、ブルックナーの交響曲の美しさを表現しています
(2014/10/16)
シューリヒトに続き、カール・ベームのザルツブルク音楽祭での録音が世界初出としてリリースになります。ベームのベルリン・フィルとの共演は実に40年以上にわたり、緊密な信頼関係を築き上げていました。前半がキャリアの絶頂期にあったギレリスとの共演によるモーツァルト、後半がベーム得意のブラームス第2という注目の組み合わせです。
(2014/10/15)
ドイツ・シャルプラッテンの廉価復刻として人気のキングレコード廉価盤シリーズで新シリーズ「ベスト・セレクト・クラシック1000」が始動。今回はクラーヴェス・レーベルやキングインターナショナル取り扱いのアイテムまで含んだ全50タイトルが発売です。2014年12月31日まで、5枚お買い上げで特典CD1枚プレゼントの応募施策を開催中です
(2014/10/07)


















