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この名盤を、新たにDSDマスタリング。LP分売時のジャケットを模した紙ジャケットにディスクを入れ、LPボックスを模した箱(CDサイズ)に収納。また、5枚目のディスクにはボーナス音源として、初DSD化となるクリスチャン・フェラスとのベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を収録。SA-CD4枚分のお値段での発売です
(2020/01/10)
カピュソン兄弟とブラレイは、すでにベートーヴェンの“ヴァイオリン・ソナタ全集”“チェロ・ソナタ全集”を録音し高い評価を得ていますが、今回はこの3人による注目のピアノ三重奏曲集が登場。細部まで彫琢された精密なアンサンブルで、名曲“第5番「幽霊」”と“第7番「大公」”を収録
(2020/01/10)
フォルテピアノの名手クリスティアン・ベザイデンホウトと、エラス=カサド&フライブルク・バロック・オーケストラが共演したベートーヴェンの“ピアノ協奏曲”!2017年12月に10日間で一挙に全曲を録音し、その第1弾が登場します。“第5番「皇帝」”と、ロバート・レヴィンのカデンツァを使用した“第2番”を収録
(2020/01/10)
ミシェル・ダルベルトの新録音はベートーヴェンのピアノ・ソナタ集!“第8番「悲愴」”、“第12番「葬送」”、“第14番「月光」”、“第23番「熱情」”、“第32番”の5曲を収録。2019年リヨンのサル・モリエールでのライヴ録音です
(2020/01/08)
伝説のベートーヴェン弾き、エリー・ナイの録音は最晩年に独コロッセウムへステレオ録音したものが有名ですが、こちらは1956年12月にモノラル録音したものです。全盛期の充実した演奏をお楽しみください。DGのオリジナル・アナログ・マスターテープよりエミール・ベルリナー・スタジオのマスタリング、ドイツ、パラス社による180gLP盤プレスで復活します!
(2019/12/25)
1951年から54年の間、ウェストミンスター・レーベルに録音されたモノラルの交響曲全集&序曲集、及び“英雄”と“田園”の1958年ステレオ再録音、“ウェリントンの勝利”の1960年ステレオ録音などを集成。オリジナル・マスターテープからの最新リマスタリングでシェルヘンの凄絶な演奏が蘇ります!
(2019/12/25)
アマデウス弦楽四重奏団は、ドイツ・グラモフォンにいくつもの録音を残し、中でも1960年代に録音されたベートーヴェンの弦楽四重奏曲全集(全16曲)は、彼らのもっとも得意とするレパートリーとして今なお高い評価を得ています。CDでは7枚組だった全集を、今回はSA-CD3枚組2タイトルに分けてリリースされます!
(2019/12/20)
近年はショパンなど主要レパートリーの再録音を進めているポリーニですが、いよいよベートーヴェンの再録音に取り組みました。若き日の完璧な技巧から、深みと円熟を増し、ヒューマンな味わいで益々聴衆を魅了するポリーニによるベートーヴェン後期ソナタ集です。2020年2月28日に世界同時発売予定!
(2019/12/25)
スリランカ出身の両親のもとモナコで育ったピアニスト、シャニ・ディリュカ。今作ではベートーヴェンの“ピアノ・ソナタ第14番「月光」”と“ピアノ・ソナタ第23番「熱情」”にシタールの旋律を融合。ベートーヴェンの崇高な精神と、自然と時間のリズムに彩られたインド哲学が見事に融合するというユニークなアルバムをリリース
(2019/12/20)
100年以上の長い歴史を誇るウィーン交響楽団にとって初となるベートーヴェンの交響曲全集の録音に取り組んだのは2014年に首席指揮者に就任したフィリップ・ジョルダン。2017年の春から夏にかけて全曲録音が行われ、これまでに半年ごとに1枚ずつリリースされてきましたが、ベートーヴェンのアニヴァーサリー・イヤー(生誕250年)となる2020年、ついに全集としての登場となります
(2019/12/19)
2019年9月、惜しまれつつ亡くなったバドゥラ=スコダ自身が生前楽しみにしていたという復刻企画が、結果的には追悼盤としてリリースされます。1978年から80年代いっぱいをかけてAstreeレーベルからリリースされたベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集。この録音では7種類のベートーヴェンの時代のフォルテピアノを弾き分けています
(2019/12/13)
エミール・ベルリナー・スタジオにて24-bit/192kHzでリマスタリングされたCD+BDオーディオ・セット。カラヤンによる伝説的1966年録音のベートーヴェン:荘厳ミサ曲が新規リマスターにより音質を一新してカタログに戻ってきました!
(2019/12/12)
交響曲第5番《運命》だけで1977年までに120万枚も売れた(バッハマン著 横田みどり訳『カラヤン 栄光の裏側に』音楽之友社刊より)というカラヤン60年代のベートーヴェン。フランスACCディスク大賞受賞をはじめ、世界中で絶賛されたこの名盤が、2020年ベートーヴェン・イヤーにアナログで再登場します!
(2019/12/12)
2020年に生誕250年を迎えるベートーヴェンのピアノ協奏曲全曲を、1995年生まれのカナダのスター・ピアニスト、ヤン・リシエツキがアカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズとともに演奏した公演のライヴ映像です。公演はベルリンのコンツェルトハウスで行われ大絶賛を博しました
(2019/12/11)
ドイツのケルンに本拠を置く放送局所属のオーケストラ、ケルンWDR交響楽団。同団のメンバーにより様々なアンサンブルのアルバムをリリースする企画の第1弾。今回はベートーヴェンの“弦楽五重奏曲集”が登場。2019年8月の録音です
(2019/12/10)
ピリオド楽器演奏の泰斗、ラインハルト・ゲーベルが、ベートーヴェン生誕250年のアニヴァーサリー・イヤーにこそ実現するスペシャル・プロジェクト「ベートーヴェンの世界」の第1弾。ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を初演したフランツ・クレメントの協奏曲2編を名手コンツェンとの共演で!
(2019/12/06)
2006年、15歳の時にアウグスブルクで開催された『レオポルト・モーツァルト国際コンクール』で第1位を受賞した後、ソリスト、室内楽奏者として活躍する彼女は、まるで自身の体の一部であるかのようにヴァイオリンを自由自在に操り、現在最も敬愛しているというベートーヴェンの協奏曲とロマンスを完璧に演奏しています
(2019/12/05)
ベートーヴェン唯一の歌劇“フィデリオ”。その原型ともいえる歌劇“レオノーレ”(第1稿)をヤーコプスが録音!この第1稿の大きな魅力である台詞部分にも注目し、ゾンライトナーの台本を尊重しつつ、徹底検証、緊迫かつ充実の演奏!
(2019/12/04)
1939年10月から12月に行われたトスカニーニ&NBCのベートーヴェン・ツィクルス。70歳を少し超えたばかりのトスカニーニは気合体力充分。歌いまくってオーケストラを鼓舞します。この超名演を初出であるトスカニーニ協会盤7枚組の未通針LPからまるごと復刻。さらに序曲集のLPも未通針物が見つかり、カプリングしています
(2019/12/03)
イギリスを代表するアンサンブルの1つ、ブロドスキー弦楽四重奏団の新録音は、ベートーヴェンの生誕250周年を記念した“後期弦楽四重奏曲集”3枚組BOX!“弦楽四重奏曲Op.127、132、130、131、135”の5作品に、大フーガに加え、“Op.95「セリオーソ」”も収録しています
(2019/12/03)



















