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(1)バーンスタイン&VPO/ベートーヴェン: 交響曲全集、序曲集(4曲)、(2)ラサール弦楽四重奏団/ベートーヴェン: 後期弦楽四重奏曲集、(3)C.デイヴィス&BSO/シベリウス: 交響曲全集・管弦楽曲集。(2)は世界初SA-CD化!(3)は一部世界初CD化。本国のオリジナル・アナログ・マスターから新規で高品位デジタル化後、最新マスタリングを行いました
(2020/04/13)
20世紀前半のドイツを代表する名ヴァイオリニスト、アドルフ・ブッシュ率いる《ブッシュ四重奏団》による「ベートーヴェン:後期弦楽四重奏曲」が、アナログLP盤で限定復刻。戦前の日本でもSPレコードで発売され、決定盤扱いされていた歴史的名盤です
(2020/02/14)
ベートーヴェン生誕250年記念録音!現代最高のテノール、ボストリッジが歌うロマンティックな歌曲集は、パッパーノのピアノでの表現も絶品!2019年10月2-4日、ロンドン、ハムステッド、セント・ジュード・オン・ザ・ヒル教会での録音
(2020/02/14)
INA及びARGのアーカイヴからの貴重音源に加えてスペクトラム・サウンド・レーベルが保有するオープンリール・テープからの復刻でカラヤン、モントゥー、フリッチャイ、フルトヴェングラー、クリップス、クレンペラー、プレートル、マルケヴィチ、ルドルフ、サヴァリッシュ、シェルヘン、E.クライバー、フィエルスタートが演奏したベートーヴェンの交響曲を収録
(2020/02/14)
2017年3月に発売された「クロイツェル・ソナタ」からスタートしたベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ集。生誕250周年の記念イヤーに、「春」を含む3つのソナタと「ロンド WoO.41」と「6つのドイツ舞曲 WoO.42」まで含めた第3巻をリリース。完結編となる第4弾、第7&10番も年内に発売予定!
(2020/10/28)
イギリスの名ピアニスト、スティーヴン・ハフ。フィンランドの俊英ハンヌ・リントゥ率いるフィンランド放送交響楽団(2020年5月来日予定)とともに2019年5月にベートーヴェンのピアノ協奏曲全曲演奏会を行い、その約1か月後に万全の体制でスタジオ録音されたベートーヴェン!
(2020/02/14)
今回登場のギーレン追悼&ベートーヴェン生誕250年記念アルバムは、ギーレンが得意のベートーヴェン“ミサ・ソレムニス”を1985年にウィーンで演じた際のライヴ録音。ご承知のようにギーレンのキャリアの振り出しはウィーン国立歌劇場の練習指揮者であり、ウィーン流儀を体得した指揮者ならではの名演が期待されます!
(2020/02/13)
当シリーズにいよいよジョコンダ・デ・ヴィートが登場します。曲はメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲(セッション録音)と、ベートーヴェンの同じくヴァイオリン協奏曲(ライヴ)です。演奏については今さら触れるまでもないと思いますが、テープに刻まれた情報を最忠実に再現、特に独奏ヴァイオリンの音像がよりリアルに再現されます。(平林直哉)
(2020/02/13)
シュナイダーハンとゼーマンによるこのベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全曲録音は1959年、ウィーン楽友協会(ブラームス・ホール)で伝説のプロデューサー、エルザ・シラー女史により行われました。エミール・ベルリナー・スタジオにて24bit/192kHzで新規リマスタリング。BDオーディオはDTS-HDマスター・オーディオ2.0ch。キャップBOX入り
(2020/02/13)
ベートーヴェン生誕250年記念リリース。ついに世界初録音が実現した同時代人による室内アンサンブル編曲版の交響曲3曲で、コンパニア・ディ・プントが快演!これまで、ピアノ四重奏、弦楽五重奏などの小さな編成用の編曲版はありましたが、今回の新録音は、弦楽と管楽器による約9人編成用の編曲版で、サロンでの音楽愛好家のためのものと考えられています
(2020/02/12)
これまでレアなヴァイオリニストを紹介してきたRHINE CLASSICSから超大物ハイフェッツの貴重な音源をリリースされました。これまでCD化されたことのないブラームスとベートーヴェンの大曲2曲です。特に若きメータとのベートーヴェンなど、珍しい音源です
(2020/02/07)
「英雄」の決定的名盤として名高いワルターによるトスカニーニ追悼演奏会ライヴ。1月16日に89歳で没したトスカニーニを悼み、ワルター、ミュンシュ、モントゥーの名指揮者がカーネギーホールの指揮台に立ちました。この「英雄」は宇野功芳氏が「何回聴いても新鮮さを失わず、飽きると言うことがない」とまで激賞した名演です
(2020/02/07)
第2作で取り上げたのは、2020年に生誕250年を迎えるベートーヴェンの交響曲第3番と「エグモント序曲」。ベートーヴェンの最初の構想通り、第1ヴァイオリンが6人のみというスリムな編成で演奏することで、初演時の響きを丹念に再現しています
(2020/02/07)
ベルリン・フィル初のベートーヴェン全集としても知られるこの録音が廉価BOXになります。2017年に発売された『クリュイタンス没後50周年記念ボックス(65CD)~管弦楽&協奏曲EMI録音全集』で使用された2017年、オリジナル・マスターテープより、パリのStudio Art & Sonにて24bit/96kHzリマスターされた音源を使用しての再発売です
(2020/02/07)
世界の室内楽シーンを熱狂させる次世代カルテットのトップランナー「エベーヌ弦楽四重奏団」。2020年のベートーヴェン生誕250年記念イヤーに向けた世界規模のプロジェクト『ベートーヴェン・アラウンド・ザ・ワールド~弦楽四重奏曲全集』!
(2020/02/07)
2020年のベートーヴェン生誕250年を記念して、フォルテピアノのアンドレアス・シュタイアーによる、「新しい道」と題した中期の傑作3つのソナタ(第16番~第18番)と、変奏曲を収録した新録音が登場
(2020/02/06)
ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲を初演したことで知られるロシアのベートーヴェン弦楽四重奏団。この録音はベートーヴェンの生誕200年を記念して録音された全集で、創立メンバーのツィガノフとシリンスキー、1960年代にメンバーに加わったツァバニコフとドルニジンが親密なアンサンブルと精緻なハーモニーを聴かせています
(2020/02/05)
今、世界で最も注目を集める指揮者・テオドール・クルレンツィスと、その手兵ムジカエテルナがベートーヴェンイヤーの2020年に放つ問題作にして最高の話題作。2020年4月には待望の再来日公演(しかもベートーヴェン・プログラム)も控えており、まさに待望のリリース。2020年2月28日(金)19時にジャケット写真が解禁されました
(2020/02/28)
それぞれ過去に何種類か録音のあるレパートリーですが、今回ヴィンテージ・スタインウェイの名器(CD135)を使用したことで、旧録音とは比較にならないほどの魅力を備えたアルバムに仕上がりました。千万変化のタッチが生み出す多彩な音色。圧倒的なパワーと壮大なスケール感。ベートーヴェンの真髄を伝える名演奏を、ナチュラルなワンポイント録音でお楽しみください
(2020/01/31)
現代最高のバリトン歌手の一人で、シュヴァルツコップとフィッシャー=ディースカウというドイツ・リートの双璧の遺伝子を継ぐドイツ・リートの第一人者といえるマティアス・ゲルネ。円熟を迎えた彼が、キャリアの総決算としてドイツ・グラモフォンでの録音を開始しました
(2020/04/22)



















