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2020年ベートーヴェン・イヤーに贈る児玉麻里の新録音は、、サン=サーンス、バラキレフ、ムソルグスキーが編曲した弦楽四重奏曲集。注目はムソルグスキー編曲版“弦楽四重奏曲第16番”!この編曲は楽譜が極めて入手困難なためムソルグスキー研究家の間でも伝説となっていたもので、ついにCD化!
(2020/01/30)
選曲は交響曲から歌曲まで幅広く、演奏も巨匠アーベントロートの1951年モノラル録音からズスケの1987年デジタル録音まで、新旧の名演奏家による名盤が選ばれています。ジャケット・デザインはETERNAの初出LPレコードのアートワークを使用。オリジナルテープからのリマスタングを経て、伝説の録音の数々が再び輝を放ちます!
(2020/01/29)
ベートーヴェン生誕250年を記念してALPHAレーベルから、インマゼール&アニマ・エテルナ・ブリュッヘによる“交響曲全集”、ユーリ・マルティノフによるリスト編曲ピアノ版“交響曲全集”、アルテュール・スホーンデルヴルトが原則「1パート1人」という編成で衝撃を与えた“ピアノ協奏曲全集”、さらに大御所リュビモフとその門弟パシチェンコのソナタ集と小品集を加えた17枚組が登場!
(2020/01/29)
ベートーヴェン・イヤーにあわせ、ハルモニアムンディから、ベルリン古楽アカデミーによる交響曲録音の登場!今回は“交響曲第6番「田園」”。カップリングには“田園”が作曲される30年ほど前に書かれ、同じく自然を描写したクネヒトの“大交響曲”が収録
(2020/01/28)
マルティン・ハーゼルベックと彼が率いるウィーン・アカデミー管が取り組んでいるプロジェクト「リサウンド・ベートーヴェン」。音楽学者とともに、ベートーヴェンの初演時の状況を徹底的に解析、検証し、当時と同じ楽器、編成を用い、録音を行うという取り組みです。今回の第8作は、1808年の冬、アン・デア・ウィーン劇場で同夜に相次いで初演された“交響曲第5番《運命》&第6番《田園》”を収録
(2020/01/28)
2020年に生誕250周年を迎えるベートーヴェン。コンスタンチン・リフシッツによる、すべて新録音のピアノ・ソナタ全集が登場!録音された香港大学MUSE大ホールは定員900人規模の木の美しいホールで、世界的に評判となっているその響きを聴くことが出来るのも大きなポイントです
(2020/01/24)
まだ30才台で録音したブッフビンダーによるこの全集は、セッションということもあって、細部の仕上げの精度が驚異的なレベルに達しており、なおかつ時代様式を鑑みた説得力のあるスタイルが常に維持されるなど、世界的にも高い評価を獲得していたものです。アナログ後期からデジタル初期にかけてのステレオ録音で、音質も高水準な名盤です
(2020/01/24)
2020年に生誕250周年を迎えるベートーヴェン(1770-1827)。C majorレーベルからベートーヴェンの映像商品に決定版ともいえる、ウィーン・フィル&ティーレマンによる交響曲全集とシュターツカペレ・ドレスデンとティーレマンによるミサ・ソレムニスが4枚組ブルーレイとして再発売されます
(2020/01/17)
NHK収録の68年ヨッフム来日公演のステレオ音源をALTUSが最新リマスタリングでCD化しました。ハイティンクとふたりでコンセルトヘボウを振ったこの時の来日公演はファンの間で語り草となっている名演です
(2020/01/17)
クス・クァルテットがサントリーホールで、2019年6月2日から13日にかけて演奏したベートーヴェンの“弦楽四重奏曲全曲(16曲)”と世界初録音となるマントヴァーニの“ベートヴェニアーナ”がCD化!日本音楽財団から特別に短期貸与されたパガニーニが所有していたストラディヴァリスの多重奏セット「パガニーニ・クヮルテット」を使用しています!
(2020/01/17)
2019年5月に発売され大きな話題となったカラヤン&ベルリン・フィル1966年の来日公演ライヴ。SACD化を、とのご要望の多さにお応えして再マスタリングを施し、SACDHybrid盤での登場となります(キングインターナショナル)
(2020/01/15)
ベートーヴェン生誕250年を記念し、ドイツ・グラモフォンが誇るカタログより、交響曲、ヴァイオリン協奏曲、ピアノ協奏曲、ピアノ・ソナタ、弦楽四重奏曲の極めて優れたベートーヴェン演奏が集められました。オリジナル・アルバムのアートワーク付き、ゲートフォールド式紙ジャケ仕様
(2020/01/10)
2018年2月に発売した11枚組のエピック録音集成ボックス、2019年1月に発売した、1957年から1960年にかけてのRCA録音ボックスに続き、「オリジナル・アルバム・コレクション」シリーズでのジュリアードSQ復刻第3弾。LP6枚分はオリジナル・アナログマスターより新たに24bit/192kHzでリミックス&マスターされています
(2020/04/15)
ベートーヴェン生誕250年を祝う、現代最高の3人によるトリプル・コンチェルト!ムター&マ、1979年のカラヤンとの旧録音から40年振りとなる三重協奏曲。ピアノと指揮には現代最高の巨匠、バレンボイム。円熟のソリストの脇を固めるのは、バレンボイムが対立するイスラエルとアラブ諸国の若手音楽家で組織したウェスト=イースタン・ディヴァン管弦楽団
(2020/01/31)
ザルツブルクの音楽学校の指揮科を首席で卒業した水野蒼生(みずの・あおい)が、交響曲第5番《運命》を「もしベートーヴェンが今この曲を演奏したら、どうなるだろう?」というコンセプトのもと、エレキの弦楽四重奏(ヴァイオリン×2、ヴィオラ、チェロ)とドラム、ベース、シンセサイザー、そしてマニピュレーターのバンド編成を率いてレコーディング
(2020/01/10)
この名盤を、新たにDSDマスタリング。LP分売時のジャケットを模した紙ジャケットにディスクを入れ、LPボックスを模した箱(CDサイズ)に収納。また、5枚目のディスクにはボーナス音源として、初DSD化となるクリスチャン・フェラスとのベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を収録。SA-CD4枚分のお値段での発売です
(2020/01/10)
カピュソン兄弟とブラレイは、すでにベートーヴェンの“ヴァイオリン・ソナタ全集”“チェロ・ソナタ全集”を録音し高い評価を得ていますが、今回はこの3人による注目のピアノ三重奏曲集が登場。細部まで彫琢された精密なアンサンブルで、名曲“第5番「幽霊」”と“第7番「大公」”を収録
(2020/01/10)
フォルテピアノの名手クリスティアン・ベザイデンホウトと、エラス=カサド&フライブルク・バロック・オーケストラが共演したベートーヴェンの“ピアノ協奏曲”!2017年12月に10日間で一挙に全曲を録音し、その第1弾が登場します。“第5番「皇帝」”と、ロバート・レヴィンのカデンツァを使用した“第2番”を収録
(2020/01/10)
ミシェル・ダルベルトの新録音はベートーヴェンのピアノ・ソナタ集!“第8番「悲愴」”、“第12番「葬送」”、“第14番「月光」”、“第23番「熱情」”、“第32番”の5曲を収録。2019年リヨンのサル・モリエールでのライヴ録音です
(2020/01/08)
伝説のベートーヴェン弾き、エリー・ナイの録音は最晩年に独コロッセウムへステレオ録音したものが有名ですが、こちらは1956年12月にモノラル録音したものです。全盛期の充実した演奏をお楽しみください。DGのオリジナル・アナログ・マスターテープよりエミール・ベルリナー・スタジオのマスタリング、ドイツ、パラス社による180gLP盤プレスで復活します!
(2019/12/25)



















