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2025年シーズンから首席指揮者を務めるフランソワ=グザヴィエ・ロトとのコンビ第1弾。緻密・劇的・爽快なベートーヴェン7番
(2026/08/25)
ダニール・トリフォノフが『My American Story: North』の続編となる『Mi Historia Americana: Sur』がドイツ・グラモフォンより発売。これはトリフォノフがアメリカ大陸を巡る音楽の旅で、今回はラテン・アメリカとカリブ海地域で出会った多彩な音楽が収められています。キューバやドミニカ共和国からブラジル、ペルー、アルゼンチンへと旅し、ソロ作品と管弦楽作品を披露しています。オスバルド・ゴリホフの『Cuadros del Sur(南の絵)』は世界初録音
(2026/08/21)
2024年7月に日本で公開され、アカデミー賞受賞作ともなった宮崎駿監督のアニメ映画『君たちはどう生きるか』のために作曲した音楽をもとに、自らコンサート用に編曲しロイヤル・フィルを指揮して録音した新アルバム
(2026/08/14)
バッハのオリジナルの鍵盤作品と、自身による新たな編曲やトランスクリプションが収められています。グランドピアノ版とアップライトピアノ版の2つのヴァージョンで収録されている新編曲の名曲『G線上のアリア』は特に注目です
(2026/08/14)
5月にSACDハイブリッド盤としてリリースされ、各方面で絶賛を浴びた名盤がアナログLP化。ストラディヴァリウス、ガルネリ"デル・ジェス"など、計8挺の音色を1枚に収めた、珠玉のヴァイオリン名曲集
(2026/08/06)
クルレンツィスの7年ぶりの来日を記念して、公演曲目である『春の祭典』を高音質のSACDハイブリッド盤とLPレコード(180グラム重量盤レコード)でリイシュー
(2026/08/05)
廣津留すみれが幼少期から大切にしてきた作品を収録したソロアルバム『11 STORIES』の発売から1年。このたび、廣津留自らが選曲した完全限定プレスのアナログ盤が登場。廣津留本人による直筆シリアル・ナンバー入りの特別仕様でお届けする、ファン必携のコレクターズ・エディション
(2026/07/30)
デッカとフィリップスのレーベルを代表する伝説的なアーティストによる名録音が、新たに100%のアナログ盤で登場する「デッカ・ピュア・アナログ」シリーズ。今回はデイヴィスのベルリオーズ:幻想交響曲、チョン・キョンファのチャイコフスキー&シベリウス:ヴァイオリン協奏曲、マリナーのヴィヴァルディ「四季」
(2026/07/30)
約60年前にドイツ・グラモフォンからリリースされた「アヴァンギャルド」シリーズは、当時最も先鋭的かつ大胆な音楽を紹介するものでした。マウリシオ・カーゲルからジョン・ケージまで、幅広いレパートリーが含まれています。熱狂的なファンを持つ、この革新的なシリーズがヴァイナル盤で復刻されます
(2026/07/17)
優秀録音。ヤンソンス&コンセルトヘボウ、円熟のブルックナー第7番。もともとは第6番とのカップリングとしてSACD Hybrid盤で発売されていたものですが、今回初めて第7番単独の180グラム重量盤LPとしてリリースされます
(2026/07/16)
1974年、音響の極致とも言えるベルリン・フィルハーモニーで録音されたこれらの音源は、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮によるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の時代の頂点を象徴するものです。世界に一枚だけの風合いを持つ、美しき限定イエロー・リサイクル・アナログLP盤で登場!
(2026/07/16)
DGの「オリジナル・ソース」シリーズやデッカの「ピュア・アナログ」シリーズを手がけているエミール・ベルリナー・スタジオでのシドニー・C.マイヤーによるマスタリング。LP180g重量盤。限定盤。ライナーノーツ入りのフルカラーのゲートフォールド仕様
(2026/07/10)
16歳にしてすでにクラシック音楽界で最も注目すべき新たな才能の一人として頭角を現している、ピアニストで作曲家のユストゥス・アイヒホルンがアルバム『The Source』でドイツ・グラモフォンよりデビューします
(2026/07/10)
ワーグナー『指環』四部作が初めて全曲で上演されてから150周年を記念して、カラヤンによる記念碑的な『ニーベルングの指環』全曲録音がドイツ・グラモフォンの「オリジナル・ソース・シリーズ」から順次発売。第2回は楽劇『ヴァルキューレ』
(2026/07/03)
英国出身のサクソフォン奏者ジェス・ギラムのニュー・アルバム。収録曲の作曲年代は900年にわたり、クラシック、フォーク、アート・ポップ、ジャズからアンビエントまで、ジャンルを自在に行き来し、それらを自然につないでいます。ジェスは今回初めて共同プロデューサーも務め、自身のバンドと共演しています
(2026/07/03)
久石譲が現代のオーケストラ作品の新たな可能性を切り拓く意欲作。ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団との録音による新日本フィル創立50周年記念委嘱作《交響曲第3番『Metaphysica』》と、ハープ奏者エマニュエル・セイソンをソリストとして書き下ろされた技巧的新作《ハープ協奏曲》を収録
(2026/06/26)
デイヴィッド・ギャレットの最新録音は、モーツァルト、ドビュッシー、ジョン・ウィリアムズなどの偉大な作曲家たちに敬意を表し、それらの作品が現代的でありながらも人間的な視点を通して新たに再構築されています。指揮者のフランク・ファン・デル・ヘイデンや作曲家のジョン・ヘイウッドとともにデイヴィッドがすべての曲をヴァイオリン、ピアノ、ギターと管弦楽用に編曲しています
(2026/06/26)
ミニマル・ミュージックの巨匠フィリップ・グラスが2027年に90歳を迎えるのを記念して、チェリストのカミーユ・トマが『フィリップ・グラス:FOR CELLO』をドイツ・グラモフォンより発売。2つのチェロ協奏曲、エチュードのチェロ・アンサンブル編曲など収録
(2026/06/26)
巨匠ジョン・ウィリアムズ自身が世界最高峰のオーケストラとともに自身の伝説的な映画音楽を演奏した記念碑的なアルバム。『スター・ウォーズ』『ハリー・ポッター』『ジュラシック・パーク』『インディ・ジョーンズ』『E.T.』といった、映画音楽史に燦然と輝く名作の数々から選りすぐりの楽曲が収録されています
(2026/06/24)
カラヤンの名盤が大好評「オリジナル・ソース・シリーズ」で登場。オプティマル社のプレスによる180g重量盤。エミール・ベルリナー・スタジオでのミックス。オリジナル・アートワークのゲートフォールド仕様。製造上の問題により、一時販売を中止していましたが、このたび再入荷しました
(2026/06/04)



















