ヴィルヘルム・フルトヴェングラー

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ヴィルヘルム・フルトヴェングラー&ベルリン・フィル『放送録音集1949&1954』2枚組 2025年11月19日発売
最新リマスターによるヴィースバーデン公演(プフィッツナー、モーツァルト、ブラームス)と「レオノーレ」序曲第2番に、新規音源のR.シュトラウスとワーグナーの2曲を追加、CD2枚6曲で140分、フルトヴェングラー&BPOの神髄がたっぷりと楽しめます。(平林直哉)
2025/08/20 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&ウィーン・フィル『1951年 ザルツブルク音楽祭ライヴ』2枚組 1.5枚価格 2025年7月上旬発売~2トラ38オープンリール復刻
3曲ともに2トラック、38センチのオープンリール・テープが手に入ったのを機に、当日の全演目を再現するためにコスパよりも歴史的なドキュメント性を重視し、あえて2枚組にしました。解説書には当日のプログラムとチケットが掲載されています。(平林直哉)
2025/05/27 00:00 注目アイテム
「名作コンシェルジュ」掲載!『ヴィルヘルム・フルトヴェングラー映像大集成』ブルーレイ3枚組
2025年5月11日(日)、日経日曜版「名作コンシェルジュ」に掲載されました。「音楽が取り憑いた指揮者 鬼気迫る姿がクリアに」鈴木淳史氏評
2025/05/12 10:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&ベルリン・フィル『ブルックナー: 交響曲第5番』2025年6月下旬発売~2トラ38オープンリール復刻
戦時下の1942年10月に行われたフルトヴェングラー&ベルリン・フィルによるブルックナーの交響曲第5番の登場です。演奏内容は周知のものですが、当シリーズ初登場となります。復刻に使用したのは2トラック、38センチのオープンリール・テープで、いつものようにノイズ・カットなどはせずに、原音を生かしてマスタリングしています。(平林直哉)
2025/05/09 12:00 注目アイテム
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー&ウィーン・フィル『ウラニアのエロイカ<数量限定盤>』2025年5月下旬発売~中国フルトヴェングラー協会による新復刻
JANUS CLASSICSの別動隊とも言える中国フルトヴェングラー協会の新譜はウラニアのエロイカ(ウィーンフィル、1944年12月19日)の新復刻です。凝りに凝ったアートワークと音質はマニアの収集欲を掻き立てます。カプリングはベルリンフィルとの1942年2月15,17日のシュトラウス:「ドン・ファン」CDプレスは日本国内です
2025/05/09 12:00 注目アイテム
『ヴォルフガング・シュナイダーハンの芸術UHQCD』(24タイトル)2025年4月2日発売
オーストリア生まれのヴァイオリニスト、ヴォルフガング・シュナイダーハン。歯切れの良い男性的な音色、古典的で形式の整った美しい演奏様式は、後の音楽家たちに深い影響を与えました。2025年の生誕110年を記念して、シュナイダーハンの名盤24タイトルをUHQCDでリリース!
2025/03/31 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&ウィーン・フィル『ウラニアのエロイカ (ブラジル盤LPからの復刻)』+コロン劇場管とのハイドン:ロンドン 2025年3月20日発売
今回は超稀少なブラジル・プレスのLP、SLP6530からの復刻LPを制作しました。ピッチが高いのはアメリカ盤と同じですが、マスタリングの際にそれは修正し、アメリカ盤との音の違いが容易に聴き取ることが出来ます。なお、LPの響きを尊重するために、プチパチ・ノイズはほとんどそのままにしております。(平林直哉)
2025/01/30 00:00 注目アイテム
『ヴィルヘルム・フルトヴェングラー映像大集成~歴史的視聴覚資料に基づく洞察(日本語字幕付)』ブルーレイ3枚組 2025年1月30日発売
史上最高画質で蘇るフルトヴェングラーの指揮映像!演奏動画は現存する映像をノーカットで網羅。貴重なインタビューやドキュメンタリー、写真などお宝満載
2025/01/22 12:00 注目アイテム
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー『ベートーヴェン: 交響曲第5番《運命》、第7番、第9番《合唱付き》(1942~43年ライヴ)』2枚組 2025年1月下旬発売
廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、フルトヴェングラーのベートーヴェンが登場。1942年3月の「第九」ライヴと1943年の「運命」「第7番」のライヴをカップリング。当盤はFirma Melodiya社からのライセンスによって制作されています
2024/12/19 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー ベルリン・フィル『ウェーバー、ラヴェル、ベートーヴェン』2トラ38オープンリール復刻 2025年3月4日発売
今回は1944年3月、ベルリン国立歌劇場でのライヴであるウェーバーの歌劇「魔弾の射手」序曲、ラヴェルの「ダフニスとクロエ」組曲第2番、ベートーヴェンの交響曲第6番「田園」をディスク化しました。これらは2トラック、38センチ、オープンリール・テープより復刻しましたが、3曲ともに当シリーズ初登場となります。(平林直哉)
2024/12/19 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー & ウィーン・フィル [疑似ステレオ版] ベートーヴェン:「英雄」、シューベルト:「未完成」、ほか 2枚組1枚価格 2025年1月下旬発売
ディスク1はベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」+リストの「前奏曲」で、これはGS-2070(2011年)以来の約13年ぶりの登場 (略) ディスク2はシューベルトの「未完成」、ベートーヴェンの第7、ワーグナーの「マイスタージンガー」前奏曲で、GS-2174(2017年)以来、約7年ぶりの再発売となります(平林直哉)
2024/11/13 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー & ウィーン・フィル [疑似ステレオ版] ベートーヴェン: 交響曲第1・4・5・6番<限定生産盤> 2枚組1枚価格 2024年12月上旬発売
2014年、当シリーズでも4トラック、19センチのオープンリール・テープを使用してベートーヴェンの交響曲第4番+第5番(GS-2119)、同第1番+第6番(GS-2124)を発売しましたが、またたく間に品切れとなりました。そこで没後70年を機に、同一原盤ながら2枚組1枚価格の限定プレスで復活させることにしました!(平林直哉)
2024/10/17 17:30 注目アイテム
フルトヴェングラー: Polydor/HMV録音~2つの運命、英雄、未完成、悲愴、他 4枚組 2024年12月6日発売
多くの復刻盤が存在するフルトヴェングラーですが、ダイレクト・トランスファーで生々しい音が蘇りました。「悲愴」は独ELECTROLA、「未完成」は墺HMV、1937年の「運命」は独ELECTROLA、ヴァイオリン協奏曲は蘭HMV、「英雄」は英HMV、1926年の「運命」は日POLYDOR、「グラン・パルティータ」は英 HMV のSPレコードから復刻
2024/10/16 00:00 注目アイテム
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー ミラノ・スカラ座 ワーグナー:楽劇“ニーベルングの指環”全曲 タワレコ限定 SACDハイブリッド13枚組 2024年10月18日発売
<フルトヴェングラー没後70年特別企画>2016年にオリジナルアナログテープから世界初SACD化、DSDにマスタリングし完売したフルトヴェングラーの“世紀の遺産"が没後70年の今秋、待望の再リリース!タワーレコード限定・完全限定数400セット販売、完全数量限定盤!初回封入特典付
2024/09/20 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラー & ウィーン・フィル『1947年、3種のブラームスの交響曲第1番』2枚組1枚価格 2024年10月24日発売
フルトヴェングラーとウィーン・フィルが演奏した1947年のブラームスの交響曲第1番の、SP復刻、LP復刻、ライヴ録音の3種類を収録した貴重盤です。SP復刻はGS-2025(2007年)の、ライヴ録音はGS-2086(2012年)のそれぞれ久々の再発売となりますが、今回は1973年に日本コロムビアから発売されたDXM-163のLP復刻を加えました(平林直哉)
2024/09/18 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&ベルリン・フィル/シューベルト:交響曲第8番・第9番、他 2枚組1枚価格!(稀少音源つき限定盤)
1953年9月15日に行われたオール・シューベルト・プログラム全3曲を2トラック、38センチ、オープンリール・テープから復刻されています。カップリングは、かつてフルトヴェングラー指揮としてLP発売されたことのあるシューベルトの交響曲第2番、同第3番。この2曲は今日では別人の指揮とされていますが、歴史的な事実を回顧するために加えられたとのことです
2024/07/17 00:00 注目アイテム
『フルトヴェングラー・エディションUHQCD』(30タイトル)~ヴィルヘルム・フルトヴェングラー没後70年、UHQCDで再発売!
20世紀最大の指揮者ヴィルヘルム・フルトヴェングラーは、没して70年の年月がたった今日でも新たなファンを魅了し続けています。今回、没後70周年を記念して、2004年に発売された「フルトヴェングラー・エディション」30タイトルを、UHQCDで再発売!録音年代別に構成され、ファンには欠かすことの出来ない内容となっています
2024/07/10 19:00 注目アイテム
フルトヴェングラー『バイロイトの第九[モノラル&疑似ステレオ]』2枚組1枚価格!<限定生産盤>
フルトヴェングラー没後70年記念企画の第2弾は、不滅の名演であるバイロイトの第9を2種類の復刻で収録しています。Disc1は英HMVの初出LP、ALP1286/87からの復刻。Disc2は今でも人気のある疑似ステレオ版です。こちらは4トラック、19センチのオープンリール・テープより復刻
2024/07/04 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&VPO【ウラニアのエロイカ 2024新復刻(ボーナス・トラック付)】ベートーヴェン: 交響曲第3番“英雄”
このLP復刻では全曲をE3KPのマトリクスから採り、ボーナス・トラックとしてULPのマトリクスによる第1楽章を付け、音質差を検証出来るようにしました。また、マトリクスだけではなく、ジャケットやレーベル面にも違いが多々あり、それらも容易に判断出来るよう、解説書には写真を掲載しています。(平林直哉)
2024/06/07 18:00 注目アイテム
『ウィーン・フィルORF戦後ライヴSACD大集成』(SACDシングルレイヤー6枚組)~フルトヴェングラーを始めとする巨匠達の名演集!
ALTUSから発売されているウィーン・フィル・ライヴのSACDシングルレイヤー盤4タイトルを、単売パッケージそのままにクラフト調の三方背ケースに収めた数量限定セット。フルトヴェングラーの名演集は251分収録。クナッパーツブッシュの名演集は2枚のディスクに合計330分以上を収録。シューリヒトの名演集も2枚組で280分収録。最後の1枚にはベーム、ワルター、クリュイタンスの名演を255分収録しています
2024/04/23 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー 1952年ローマでの「ワルキューレ 第1幕」世界初出LPのマスターから初SACD&CD化!
フルトヴェングラーは≪ワルキューレ≫第1幕や≪神々のたそがれ≫第3幕を大戦末期のころから演奏会形式で取り上げてきました。しかし、録音は1952年のRAI(イタリア放送協会)のために行なった2種類しか残っていません。この2種類の音源、イタリアCETRAで1985年にLPを発売しましたが、CD化はされませんでした。日本ではキングレコードが、≪神々のたそがれ≫第3幕を2020年6月にCD発売しましたが、≪ワルキューレ≫第1幕は未着手でした。今回、世界初のSACD&CD化!
2024/04/18 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラーの1952年公開放送録音「ワーグナー名曲集(全5曲)」初のSACDハイブリッド化!
前半の3曲は52年6月6日トリノで行ったコンサートの前半のプログラム、85年に伊チェトラから発売されたLP「ワルキューレ」第1幕の余白に収録、キングレコードでは同年3月11日同じトリノでの「前奏曲と愛の死」とのカップリングで発売されました。翌86年に52年5月31日の「神々のたそがれ」第3幕上演から「葬送行進曲」をカップリングして、全5曲のCD(K33Y-195)が発売され、91年に再発されましたが、それ以来の登場。全5曲、初のSACD化になります!
2024/04/18 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー唯一の録音 ベルリオーズ“ファウストの劫罰”が世界初出LPのマスターからCD化!
1950年夏のルツェルン音楽祭で行なわれたコンサート。放送局(ベロミュンスター・ラジオ)のテープは消去されたものの、1980年に収集家のコピーテープが発掘され、これをもとに伊チェトラ社が1983年に世界初出LP(FE-21/3)として発売。翌84年にキングレコードがこのマスターから国内LP(K20C-337/9)を発売。キャッチフレーズは「30年待った!!あの幻の名演、ついに陽の目を見る!」とあります。今回、ここから40年ぶりに初CD化!
2024/02/20 18:00 注目アイテム
「名作コンシェルジュ」掲載!フルトヴェングラー ライヴ録音大集成(80CD)
20世紀を代表するドイツの名指揮者ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(1886.1.25-1954.11.30)の没後70年を記念して、タワーレコード・オリジナル企画盤として昨年11月30日にリリースした「フルトヴェングラー ライヴ録音大集成(80CD)」が2024年2月11日(日)日経日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました
2024/02/11 08:00 セール&キャンペーン
フルトヴェングラー、クナッパーツブッシュ、シューリヒト、ハスキル…tahra 厳選16タイトルをブックレット翻訳つきで発売!
オーケストラからピアニストのアルバムまで、多種多彩なヒストリカル音源の発掘で親しまれたtahra。ルネ・トレミーヌ(1944-2014)氏が、公私にわたるパートナーのミリアム・シェルヘン(ヘルマン・シェルヘンの娘)とともに運営したヒストリカル・レーベルでしたが、トレミーヌの死去にともない活動を休止。しかし、その豊富な音源は今もなお愛されています。Tahraの名盤16選が、オリジナルブックレット解説の翻訳つきで国内盤仕様でされます売。
2024/02/09 21:00 注目アイテム
E.フィッシャー(p)フルトヴェングラー&フィルハーモニア管~ベートーヴェン “皇帝” 2トラ38オープンリール復刻
これらはフルトヴェングラーが偉大なソリストを迎えての貴重なセッション録音でした。当シリーズでは2曲ともLP復刻(「皇帝」:GS-2008、2005年、ALP1051使用/マーラー:GS-2015~6、2006年、ALP1270使用)を発売していますが、今回、初めてテープ復刻を行いました。「皇帝」は2トラック、38センチ、オープンリール・テープを使用、望みうる最上の得音質を獲得しました。マーラーは2トラック、19センチのテープですが、全体の音質は「皇帝」と何ら遜色ありません。(平林直哉)
2024/01/24 18:00 注目アイテム
エルミタージュ・レーベルの名盤が新装復活!フルトヴェングラー、ルービンシュタイン、ギレリス、ウーギ、ピアソラ、他(9タイトル)
イタリアのエルミタージュ・レーベル(Ermitage)は1980年代に設立され、1990年代にスイス・イタリア語放送などの正規音源からフルトヴェングラー、ルービンシュタイン、ウーギ、ピアソラなどの良質なライヴ録音を次々にCDリリースし注目を浴びました。このほど、ハリドン・ミュージック(Halidon Music)が音源をライセンスし、ポップなイラストによる新装丁でリイシューすることとなりました。ここではCD9タイトルをご紹介いたします
2024/01/15 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&VPO~チャイコフスキー:交響曲第4番、ハイドン:驚愕 2トラ38オープンリール復刻
1951年1月、フルトヴェングラーは4回の第9公演とHMVのセッション録音とで、ウィーン・フィルと密に接していました。その最大の成果とされるのがこのディスクのハイドンとチャイコフスキーです。同内容の演奏は2018年にGS-2179として発売しましたが、今回は新規にテープを取り寄せ、全工程をプロ用機器でマスタリングを行いました。フルトヴェングラーとウィーン・フィルの絶好調の名演が、旧盤と比較して3割増しの情報量で楽しめます。(平林直哉)
2024/01/11 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー『スウェーデン放送所蔵音源によるバイロイトの第9』日本独自企画180g重量盤LP2枚組
2021年末、フルトヴェングラー生誕135年の掉尾を飾る世紀の大発見として、BISレーベルからリリースしたフルトヴェングラー至高の名演ライヴ「バイロイトの第九」のSACDハイブリッド盤(KKC-6435 / BISSA-9060)から2年。日本独自企画として2枚組LPの完全限定盤の登場。BISレーベルからのライセンスで東洋化成プレスの重量盤です
2023/12/27 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラー/ベートーヴェン“フィデリオ”全曲(1948)(ターラ盤)が25年ぶりに復活!
フルトヴェングラーの≪フィデリオ≫全曲盤は、4種類の音源があります―(1)1948年8月3日ザルツブルク・ライヴ(2)1950年8月5日ザルツブルク・ライヴ(3)1953年10月12日ウィーン・ライヴ(DISCOS/SEVENSEAS 原盤)(4)1953年10月13~17日ウィーンでのHMV/EMI録音。今回のは(1)、巨匠が戦後ザルツブルク音楽祭に復帰して翌年(1948年)に行なったライヴ。ターラが1999年にORFの音源から正規初CD化を行なったものです。日本語解説は山崎浩太郎氏
2023/12/21 15:00 注目アイテム
フルトヴェングラー/モーツァルト“魔笛”全曲(1949)(ターラ盤)が24年ぶりに復活!
巨匠は“魔笛”をザルツブルク音楽祭で1949,50,51年の3年連続で演奏。50年の録音は第2幕の断片しか遺されておらず、51年盤は旧EMI、伊CETRAで発売されてきました。51年盤は荘重で格調高いものの、この49年盤は劇的で彫りが深く、最高の演奏と呼び声が高いもの。主要歌手はタミーノ、パパゲーノ以外は51年盤のメンバーと同じですが、端役まで名歌手を揃えた布陣(ヘフリガーが武士役!)は申し分なく、それぞれ名唱を披露しています。日本語解説は平林直哉氏
2023/12/21 15:00 注目アイテム
フルトヴェングラー復帰三日目ライヴ~DRAオリジナル音源をALTUSがSACDシングルレイヤー化!
フルトヴェングラーのベルリン・フィル復帰三日目ライヴを、MagistraleレーベルからのライセンスでALTUSがSACD化。Magistrale盤(MG17600102/通常CD)と同じソースであるDRA(ドイツ放送協会アーカイヴ)のオリジナル音源を使用し、かつALTUSが独自の技術をもって一からSACD用にマスタリングした、唯一無二の音盤です。(キングインターナショナル)
2023/12/06 12:00 注目アイテム
〈タワレコ限定〉フルトヴェングラー ライヴ録音大集成(80CD)~巨匠のライヴ録音を大集成した史上初の永久保存盤全集!
フルトヴェングラー没後70年特別企画。本セットは祖国にとどまってナチスと戦いながら演奏会を続けた戦前のもの(1939年~) から、ドイツ国民を勇気付けた戦後直後の怒涛の迫力あふれた名演、そして深い精神性の音楽芸術を完成させた最晩年の感動演奏(~1954年)まで、激動の生涯を回顧すべく巨匠の真髄がもっとも発揮されるライヴ・ソース(と放送録音)をほぼ録音年代順にCD80枚に収録。【初回特典2種】フルトヴェングラー Tシャツ(Mサイズ1種) & フルトヴェングラー アクリルスタンド
2023/10/27 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&BPO/ヴィースバーデン・コンサート 1949年6月10日ライヴ ヘッセン放送録音(UHQCD2枚組1枚価格)
1949年のヴィスバーデン・コンサートは特にブラ4が超名演として知られます。数種のフルトヴェングラーのブラ4の中でもこの第1楽章冒頭の遅さは異例であり、個性的です。第二楽章の慟哭も巨匠ならでは。フィナーレにおけるトロンボーンの意識的な強調にはのけぞるばかり。モーツァルトも悲劇的芸術家フルトヴェングラーの真骨頂であり、聴き手に恐怖が迫る瞬間があります。モーツァルトは若干籠りますが当時としては高音質で秋の夜長に悲劇的な音楽に身を浸すには十分と申せましょう
2023/10/19 15:00 注目アイテム
『デッカ・コンダクターズ・ギャラリー』(21枚組)~デッカ初期の20年の進化を支えた23人の指揮者たちの歴史的録音を集大成
デッカ初期の20年、ffrr(全周波数帯域録音)の技術の黄金時代を含む1929年から1949年の間に23人の指揮者たちが行ったクラシック録音をまとめた『Decca Conductor’s Gallery』が発売されます。マーク・オバート=ソーン、ウォード・マーストン、アンドルー・ハリファックスによる、入手可能な最良の音源からのリマスタリング。初CD化となる録音や未発表録音も含まれます
2023/08/23 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&バイロイト祝祭管/ベートーヴェン:第9 (1954年ライヴ)~世界初のアセテート盤復刻によるUHQCD登場!
フルトヴェングラーの第九といえば1951年のバイロイト・ライヴが有名ですが、54年にも巨匠はバイロイトで第九を指揮していました。オリジナルの放送テープはすでに消失されているようで、2012年にORFEOが現存する状態の良くないテープを最新のデジタル修復技術で復刻して話題を呼びました。今回、エピタグラフが本録音のアセテート盤からの復刻音源を入手。キング関口台スタジオで丁寧かつ入念なマスタリングを施してCD化しました(盤復刻にともなうスクラッチ・ノイズは伴います)
2023/08/21 13:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&BPO~シューマン第4、ベートーヴェン第8、バッハ:管弦楽組曲第3番 2トラ38オープンリール復刻
不滅の名演、シューマンの交響曲第4番については、もはや説明不要でしょう。GS-2184(2018年)以来の最新リマスターで、新規のテープを使用し、最善の方法で復刻しました。バッハは当シリーズ初登場です。ベートーヴェンのみ2トラック、19センチのテープを使用しており、GS-2198(2019年)以来のリマスターですが、他の2曲同様、プロ用機器の威力がいかんなく発揮されています。(平林 直哉)
2023/08/10 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&BPO/ベートーヴェン:交響曲第5番&“エグモント”序曲(1947.5.27)ドイツ放送アーカイヴ(DRA)正規音源で甦る!(UHQCD)
フルトヴェングラーベルリンフィル復帰演奏会三日目の当ライヴはDGとETERNAから発売され名盤の誉れ高いものです。音質も当時としては極上とされておりました。今回DRAオリジナル音源からの復刻は曇ったガラスを拭き清めたかのような生々しさと迫力で甦ります。「運命」、「エグモント」ともに演奏後の拍手はカットされ(聴衆は明らかに存在)、終結が少々唐突なのですがこれはオリジナル通りであり修正していないとのこと
2023/08/10 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&VPO~1953年5月のベートーヴェン第9がシリーズ初登場! 2トラ38オープンリール復刻
1953年1月23日、フルトヴェングラーはウィーン・フィルとの第9公演の第3楽章の途中で意識を失い、倒れてしまいました。計3回の公演はキャンセルされ、フルトヴェングラーは入院しました。同年5月末の第9はその振り替え公演であり、フルトヴェングラーは立派にリベンジを果たしたのです。当シリーズでこの第9を発売するために何年もかけて準備をし、音も含めて資料性の高いものを目ざしました。(平林 直哉)
2023/08/10 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&BPO~ベートーヴェン:交響曲第3番“英雄”+リハーサル風景(交響曲第7番の第2楽章より) 2トラ38オープンリール復刻
当GS-2296は2015年に発売したGS-2130(廃盤)の最新リマスター盤です。使用したのは前回同様ベルリンで入手した2トラック、19センチのオープンリール・テープですが、全工程をプロ用機器を使用してリマスターした結果、情報量がかなり増しただけではなく、歪み感も大幅に減少しています。従って、特にメインの「英雄」は初めて聴いたような新鮮さがあります。また、リハーサルは前回同様、唯一の対訳付き(英訳も含む)です。(平林 直哉)
2023/07/25 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&BPO~モーツァルト:交響曲第39番、チャイコフスキー:同第6番“悲愴” 2トラ38オープンリール復刻
モーツァルトの交響曲第39番は当シリーズ初登場となります。これはいまだに録音日が特定されていませんが、戦後のテープ録音のようなしっかりした音質で鳴り渡るので、驚いてしまいました。モーツァルトらしからぬ重厚な解釈ですが、これこそがフルトヴェングラーの魅力です。一方、「悲愴」はGS-2187(2018年、廃盤)以来のリマスターですが、全工程をプロ用の機器で行い、全体の情報量は大幅にアップ、感激もひとしおです。(平林 直哉)
2023/07/25 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&BPO~ブラームス:交響曲第4番、ハイドン変奏曲(1943年) 2トラ38オープンリール復刻
この2曲は複数の録音の中でも最も劇的で振幅の大きな演奏として有名ですが、当シリーズでは2014年にメロディアのLPからの復刻盤(GS-2107、廃盤)を発売しています。そこで、今回は初めて2トラック、38センチのオープンリール・テープからの復刻盤登場です。LP復刻も独特の味わいがありますが、やはり総合的な情報量ではテープ復刻が優っていると思われます。マスタリングはこれまで同様に全工程をプロ用の機器で行い、万全を期しています。(平林 直哉)
2023/07/14 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&ベルリン国立歌劇場/ワーグナー“トリスタンとイゾルデ”第2&3幕がドイツ放送アーカイヴ(DRA)正規音源で甦る!(UHQCD)
不思議なことにこの演奏が正規録音からのCD化は1998年のフランス、フルトヴェングラー協会盤のみ(一般市販なし)。チェトラ系が"カット"と称している箇所が今回の放送局正規音源では存在します。トータルでは10分以上が復活します。そのため第3幕はカットなしと理解して問題ありません。イングリッシュホルンソロと歌唱(トリスタンと羊飼い)の掛け合いが聴けることは嬉しい限りです。(第1幕の録音は発見できておりません)
2023/07/12 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&ベルリン・フィル/ブルックナー: 交響曲第7番(180gアナログLP2枚組)
旧EMIアーカイブ所蔵の最も良質なマスターより、2023年Art et Son Studio, Annecy によるリマスターは、必要以上のイコライザーやノイズリダクションは使用せず、マスターの音を忠実に届けることをモットーとしており、この音源を使用し180gアナログLP盤として数量限定生産リリースいたします。またSide Dにはボーナストラックとして、1942年4月7日のベルリンでの第2楽章の2021年リマスター音源も収録されています
2023/06/30 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラー/ウラニアのエロイカ、ブルックナー第8がドイツ放送アーカイヴ(DRA)正規音源で甦る!(UHQCD)
イギリス、エセックスに企画室を置く新レーベルMAGISTRALEからフルトヴェングラー&ウィーン・フィルの戦中録音2タイトル。1944年12月のベートーヴェン:英雄、いわゆる「ウラニアのエロイカ」と、その2か月前のブルックナー第8です。ともにオリジナル・テープのピッチが高く多くの盤がそのままですが、今回はそれを是正しているとのこと。両盤とも放送局提供正規音源から商品化が少ないため、ファンには喜ばれることでしょう
2023/06/15 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&BPO~ハイドン:交響曲第88番、シューベルト:同第9番”ザ・グレイト” 2トラ38オープンリール復刻
同内容のCDはLP復刻のGS-2017(2006年)、2トラック、38センチのオープンリール・テープを使用したGS-2152(2016年)として発売しました。今回は3度目の正直ではありませんが、GS-2152同様に2トラック、38センチのオープンリール・テープ(シューベルトのみ新規のテープ)を使用、全行程をプロ用の機器でマスタリングを施しました。結果は、驚くほど瑞々しく繊細な音質を獲得出来ましたので、これならばリマスターの意義を感じてもらえるだろうと判断しました。(平林 直哉)
2023/05/23 15:00 注目アイテム
フルトヴェングラー/ヒンデミット:世界の調和(1953年ステレオ)&管弦楽のための協奏曲(1950年モノラル)(SACDハイブリッド)
今回のSACD化のために39年ぶりにミラノ・ディスコスが制作したアナログ・テープ(38cm/秒、2トラック)の音質をチェックしたところウィーン・フィルとの「世界の調和」はステレオ収録であることが判明(1953年ザルツブルク音楽祭での録音)。マスターテープを一切加工せずに、世界初SACD化が行なわれました。ベルリン。フィルとの「世界の調和」は他社(EMI,ORFEO等)からもすでにCD化されていますが、もっともオリジナル音源に近い音でSACD化が行われたとのことです
2023/05/22 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー/ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲(メニューイン共演 1947年)&交響曲第1番(1952年)(SACDハイブリッド)
「ヴァイオリン協奏曲」は日本ではキングレコードからLP:K17C-9423で発売されました。「第1交響曲」は有名な旧EMIセッション録音の直後のライヴ。伊チェトラ社が1982年に世界初出音源として発売したLP(FE-33)の国内初発売として、翌年K19C-287~8(83.12.1)で登場。1986年に初CD化発売(K33Y-194)。今回、世界初のSACDHybrid化!ミラノ・ディスコスが制作したアナログ・テープ(1/4インチ幅、秒速38cm)をキング関口台スタジオで最新デジタル・リマスタリングしています
2023/05/22 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&BPO~ベートーヴェン: ピアノ協奏曲第4番、交響曲第7番 2トラ38オープンリール復刻
フルトヴェングラーとベルリン・フィルによる大戦中のライヴ、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番(独奏:コンラート・ハンゼン)と同交響曲第7番については、もはや説明不要かと思われます。今回の2曲は当シリーズ初めての2トラック、38センチのオープンリール・テープからの復刻となります。(平林 直哉)
2023/05/10 15:00 注目アイテム
ヴォルフガング・シュナイダーハン『ドイツ・グラモフォン録音全集』(34枚組)~20世紀のウィーンの名ヴァイオリニストのDG録音を集大成
ヴォルフガング・シュナイダーハン(1915-2002)がドイツ・グラモフォンに行った録音が初めてまとめて発売されます。1952年(ブラームスのソナタ集)から1968年(ヘンツェのヴァイオリン協奏曲)まで、16年間にわたって行われてきた録音の変遷を辿ります。4つの初発売となる録音とともに初めてCD化される録音も収録。CD34枚組ボックス・セット。限定盤
2023/04/14 00:00 注目アイテム
NHK 映像の世紀バタフライエフェクト「戦争の中の芸術家」で話題!フルトヴェングラー「ヒトラーの第九」
2023年4月3日と12日にNHKで放送された「映像の世紀バタフライエフェクト~戦争の中の芸術家」で、ドイツの名指揮者、ヴィルヘルム・フルトヴェングラーが1942年4月19日のヒトラー生誕記念前夜祭でベートーヴェンの第九を指揮したCDが話題となっています
2023/04/13 12:00 セール&キャンペーン
フルトヴェングラー&ウィーン・フィル~ブラームス: 交響曲第1番 1947年ザルツブルク・ライヴ!
1947年8月、戦後初めてザルツブルク音楽祭に復帰したフルトヴェングラー。8月13日にウィーン・フィルを指揮して締めの曲に選んだのは十八番のブラームス:第1交響曲でした。巨匠はテンション最高潮で気合十分、怒涛のフィナーレに向け、劇的・壮烈・白熱した演奏を展開しています。ついにエピタグラフが良好な音質のCDを発売!余白には同年6月ハンブルク・ライヴの「レオノーレ」序曲第2番、及び1950年ベルリン・フィルとの同曲リハーサル風景を収録しています
2023/03/22 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&ベルリン・フィルの1952年ライヴ~ブラームス: 交響曲第2番 2トラ38オープンリール復刻
1952年5月、フルトヴェングラーとベルリン・フィルがミュンヘンで演奏したブラームスの交響曲第2番は、凄まじい演奏内容と音質の明晰さで知られています。当シリーズではGS-2189(2018年)として発売しましたが、今回は同じく2トラック、38センチのオープンリール・テープを復刻の素材とし、リマスターの全行程をプロ用の機器で行い、最善を目ざしました。(平林 直哉)
2023/03/14 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー亡命直前のライヴ、最新リマスターで復活!フランク: 交響曲 ニ短調、ブラームス: 交響曲第2番
フルトヴェングラーがスイスに亡命する直前の公演であるフランクの交響曲とブラームスの第2番は、その凄まじい演奏内容により、今や伝と化しています。当シリーズでは2015年に2トラック、19センチのオープンリール・テープを使用してGS-2132(廃盤)を発売しましたが、約8年ぶりに音質を刷新、再度カタログに計上しました。(略)マスタリングの全行程をすべてプロ用の機器を使用し、音質の改善をはかりました。(平林 直哉)
2023/03/06 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー/ベートーヴェン:交響曲全集(6 SACDハイブリッド)~旧EMI原盤・第5は2種収録!
1940年代後半から1950年代初頭にかけての、ウィーン楽友協会でのセッション録音と、名盤バイロイトの第九、そしてロンドン、ストックホルム、コペンハーゲンで行われたライヴ録音も収録(第5番は1954年セッションと1950年コペンハーゲン・ライヴの2種収録)と。Art & Son Studioで192kHz/24bitで、旧EMI所蔵のオリジナル・マスターテープから、またはオリジナルの78回転SPおよびLPマトリックスなども使用され、入手可能な最良のソースからリマスター音源を使用しています
2023/02/10 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラーのベートーヴェン:交響曲第4番 VOX所蔵のLPよりVOX自ら板起こし!(CD-R)
1951年にVOXレーベルからPL7210の番号でリリースされたフルトヴェングラー指揮、ベルリン・フィルのベートーヴェン:交響曲第4番の復刻です。この音源は初出LPでは1945年の録音と記載されていましたが、その後の研究により1943年6月、ベルリンでの録音ということが判明しました。復刻素材はレーベル所蔵のLPを使用し、アメリカ、ナッシュヴィルのスタジオで2022年に新規リマスター。収録時間36分余り。ブックレットに初出時のLPジャケットをカラーで掲載しています
2023/02/09 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&VPO/ベートーヴェン:交響曲第6番“田園”&スメタナ“モルダウ” 2トラ38オープンリール復刻
フルトヴェングラーのベートーヴェンと言えば、最近、1991年12月に発売された交響曲全集(東芝EMI TOCE7530~4)が4万円~8万円程度で取り引きされているようです。しかし、最新のGS盤さえあれば、音質はむろんのこと、解説書の充実度も考慮すれば、もはやそのような法外な中古盤を買う必要は全くなくなったと言えます。(平林 直哉)
2023/01/25 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&VPO/ベートーヴェン:交響曲第1番&第5番“運命” 2トラ38オープンリール復刻
新音源を使用したフルトヴェングラー&VPOのセッション録音によるベートーヴェン・シリーズは、これまで第3番「英雄」(GS-2280)、第4番+第7番(GS-2282/2023年発売)と続けました。その続編はもう少し間隔を置いて発売する予定でしたが、「一刻も早く聴きたい」との声が多かったので、急きょ繰り上げてのリリースとなります。これまで通り新規のテープを使用、マスタリングの全行程をプロ用の機器で行い、これ以上はあり得ないレベルを目ざしました。(平林直哉)
2023/01/04 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&VPO/ベートーヴェン:交響曲 第4&7番 2トラ38オープンリール復刻
フルトヴェングラー&VPOのセッション録音によるベートーヴェンの交響曲第4番+第7番ですが、2トラック、38センチのオープンリール・テープによる復刻盤はGS-2166(2017年)として一度発売しています。しかしながら、前回の第3番「英雄」(GS-2280)と同じく、高品質のテープにプリントしたものを再度取り寄せ、マスタリングの全行程をプロ用の機器で行いました。これ以上はあり得ないレベルに達したと自負しています。(平林直哉)
2022/11/02 00:00 注目アイテム
ウィーン・フィル正規音源BOX~シューリヒト・フルトヴェングラー・クナッパーツブッシュ(11枚組)
ALTUSレーベル15周年記念!好評の ウィーン・フィル・ライヴ・シリーズから、最も人気の高い巨匠3名が大戦後指揮台に立った際の音源をまとめたBOXです。48ページの演奏の歴史を綴った別冊解説書も読み応え十分です。この2015年に発売された完全限定盤BOXが2022年10月21日に再入荷します!この機会をお見逃しなく!
2022/10/06 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&VPO/ベートーヴェン:交響曲 第3番“英雄”(1952年録音) 2トラ38オープンリール復刻
もはや説明不要の名盤、VPOとのベートーヴェン「英雄」。2トラック、38センチ、オープンリール・テープによる復刻盤を一度GS-2158(2017年)で発売しましたが、(略)今回はその時に使用したテープを使い回さず、高品質のテープにプリントしたものを新たに取り寄せ、それを録音スタジオに持ち込み、全行程をプロ用の機器でマスタリングを行いました。結果は全く驚くべきもので、時間とお金をかけた甲斐がありました。(平林 直哉)
2022/10/04 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&VPO/ベートーヴェン:交響曲第9番(1951)(SACDハイブリッド)<限定盤>
あのバイロイトの「第九」の半年前、1951年1月7日、ウィーン・フィルとの「第九」です。第3楽章でのウィーン・フィルの弦の優美をつくした歌いぶりや、「バイロイト盤」にも共通する第4楽章の劇的な運び、低弦の迫力、コーダでのソリストやコーラスの完璧なアンサンブルに特長的な良さがあります。ミラノ・ディスコスが制作したアナログ・テープ(1/4インチ幅、秒速38cm)。もともと非常に良好な音質をキング関口台スタジオで最新デジタル・リマスタリング
2022/09/21 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&VPO/ベートーヴェン:交響曲第7番&第8番(1954)(SACDハイブリッド)<限定盤>
ベートーヴェンの「第7」「第8」をふった1954年ザルツブルク音楽祭での記録。フルトヴェングラーがウィーン・フィルを指揮した最後の演奏会記録です。演奏は最晩年のフルトヴェングラーの特長が出たもので、遅いテンポと重いリズム。かつての劇的なテンポは控えられ、美しい造形を生み出しております。ミラノ・ディスコスが制作したアナログ・テープ(1/4インチ幅、秒速38cm)の非常に良好な音質をキング関口台スタジオで最新デジタル・リマスタリング
2022/09/21 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&VPO/フランク:交響曲ニ短調(1953年録音) 2トラ38オープンリール復刻
1953年にセッション録音されたフランクはGS-2169(2017年/廃盤)以来の再登場となります。今回もまた2トラック、38センチのオープンリール・テープを録音スタジオに持ち込み、マスタリングの全行程をプロ用の機器で行いました。その出来栄えはマスタリング・エンジニアも驚くほど、圧倒的な素晴らしさです。(平林 直哉)
2022/09/07 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&BPO/ベートーヴェン第9(42年3月ライヴ)音質刷新!2トラ38オープンリール復刻
言わずと知れたメロディア/ユニコーン系列音源によるベートーヴェンの第9です。同一演奏はGS-2146(2016年3月/廃盤)でも復刻しましたが、今回は新たに2トラック、38センチのオープンリール・テープを取り寄せ、それを録音スタジオに持ち込んで全行程をプロ用機器でマスタリングしました。近年では演奏ノイズ、会場ノイズを除去する傾向が強いですが、当CDではそのような操作は行わず、原音の響きを尊重しています。(平林 直哉)
2022/08/08 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&BPO/1954年のブラームス:交響曲第3番&ベートーヴェン:“レオノーレ”第2番 2トラ38オープンリール復刻
ブラームスはGS-2184(2018年発売【廃盤】)以来、2度目の登場です。今回も旧音源を使い回さず、テープを録音スタジオに持ち込んで全行程をプロ用の機器でリマスタリングし、音質を刷新しました。間違いなく過去最高の音質だと自負しています。音は乾いた感じですが、全体のバランスや明瞭度は同じ会場での1949年のライヴを大きく上回っており、ファンにはたまりません。(平林 直哉)
2022/07/27 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&トリノ・イタリア放送響/チャイコフスキー:交響曲第5番&ハイドン:同第88番
フルトヴェングラーの指揮したチャイコフスキーの交響曲第5番は、時に「フルトヴェングラーの最悪の演奏」とも言われますが、本当にそうでしょうか? 確かに音質は乾いた固い音ですが、当盤のより明瞭な音で聴けば、フルトヴェングラーのやりたいことがよくわかるはずです。いずれにせよ、フルトヴェングラーが振った唯一の第5番の記録としては非常に貴重であることは間違いありません。(平林 直哉)
2022/07/12 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&トリノ・イタリア放送響/ブラームス:交響曲第1番&ベートーヴェン:レオノーレ序曲第3番
フルトヴェングラーがトリノ・イタリア放送交響楽団を振ったブラームスの交響曲第1番、1952年3月7日のライヴ(略)今回入手したテープは間違いなく過去最高の情報量です! これを聴くと、同じ1952年にライヴ録音されたベルリン・フィル、ウィーン・フィルを上回るとまでは言いませんが、かなり肉迫するものだということが実感されるのでしょう。「レオノーレ」序曲第3番はGS-2048【廃盤】に世界初出としてCD化したものです。(平林 直哉)
2022/06/27 15:00 注目アイテム
フルトヴェングラー 帝国放送局(RRG) アーカイヴ 1939-45 [8LP+DVD+BOOK]シリアルナンバー入り限定盤
2018年末にリリースされ話題となったベルリン・フィル・レコーディングス「フルトヴェングラー 帝国放送局(RRG)アーカイヴ 1939-45」SACD Hybridボックスで発売された音源からレパートリー、演奏、音質が特に優れている録音をベルリン・フィル自身がセレクトした8枚組のLPボックスが登場!カッティング担当はエミール・ベルリナー・スタジオのシドニー・クレア・マイヤー。SACDボックスをリリースする際に行ったマスタリング音源を元に製作されています
2022/06/08 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&VPO/R.シュトラウス“ドン・ファン””死と変容”“ティル” 2トラ38オープンリール復刻
2トラック、38センチ、オープンリール・テープ復刻シリーズに、フルトヴェングラー&VPOのR.シュトラウスの「ドン・ファン」、「死と変容」、「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」が加わります。原音に忠実に、いかにもアナログ録音らしい腰のしっかりした、コクのある音に仕上がっています。 ボーナス・トラックには映画「フルトヴェングラーと巨匠たち(原題:「音楽の使者たち」)」に収録されている「ティル」をLP復刻で加えました。(平林 直哉)
2022/05/31 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー“ルツェルンの第9”最新リマスターで再登場!2トラ38オープンリール・テープ復刻
あまりにも有名な“ルツェルンの第9”、当シリーズでも一度CD化(GS-2157/2016年11月発売【廃盤】)しましたが、ほどなく完売してしまいました。再プレスも検討しましたが、今回も思い残すことがないように全行程をプロ用の機器を使用してリマスタリングを施しました。結果、従来盤よりも前後、左右、上下の空間的な広がりが増しただけでなく、神々しいまでの透明感も獲得出来ました。(略)また、音だけではなく、解説書も大幅改訂をしました。(平林 直哉)
2022/05/31 15:00 注目アイテム
1952年ローマのフルトヴェングラー《田園・運命・英雄》世界初SACDハイブリッド化!(2枚組)
ミラノ・ディスコス社がローマ・イタリア放送局に残されていた放送用原盤から復刻した音質はスクラッチ・ノイズが少し残っているものの総じて明瞭、良好です。キング関口台スタジオでアナログ・マスターテープ(2トラック、38㎝/秒速)から丁寧にデジタル・リマスタリングを施した世界初のSACD化にご期待ください。(キングインターナショナル)
2022/03/18 16:00 注目アイテム
Grand Slam フルトヴェングラー&VPO/ブルックナー:交響曲第8番&シューベルト“ザ・グレイト”
ブルックナーはGS-2015/16(2006年11月発売/廃盤)、シューベルトはGS-2128(2015年4月発売/廃盤)のそれぞれ最新リマスターによる音質刷新版での再登場となります。この2枚組ではテープ録音(2トラック、19センチ、オープンリール・テープ)のみの音源を使用、2枚組ながら1枚価格です!シューベルトは終演後の拍手がすべて収録(約3分半)されているのも珍しいです。(平林 直哉)
2022/02/01 15:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&ベルリン・フィルの1954年ルガーノ・ライヴが2枚組SACDハイブリッド盤で登場!
1954年5月15日、ルガーノでのライヴ収録。曲目はベートーヴェン:田園、モーツァルト:K.466(ルフェビュール共演)、R.シュトラウス:ティル。このディスクのマスターは(イタリア・チェトラが発売した)世界初出LPと同じ、ミラノ・ディスコスが制作したアナログ・テープ(1/4インチ幅、秒速38cm)。もともと非常に良好な音質をキング関口台スタジオで最新デジタル・リマスタリングによりさらに改善、2枚組のSACDハイブリッド盤として発売されます
2022/01/27 12:00 注目アイテム
Grand Slam フルトヴェングラー&BPO/R.シュトラウス作品集がステレオ・トランスクリプションで登場!
今回も未刊行に終わった幻のテスト・プレスから復刻しています。今回のディスクはオリジナル・モノラルと比較すると、R.シュトラウスにふさわしい艶やかな音色が増しています。本物のステレオではないとわかってはいても、つい聴き入ってしまう不思議な魅力に溢れています。なお、このディスクはLPからの復刻ですので、LP特有のノイズが混入します。あらかじめご了承下さい。(平林 直哉)
2022/01/14 10:00 注目アイテム
Grand Slam フルトヴェングラー&BPO/シューマン第4番&ハイドン第88番がステレオ・トランスクリプションで登場!
未刊行に終わったテスト・プレスLPより復刻した"フルトヴェングラー・ステレオ・トランスクリプション"の第2 弾は、セッション録音によるシューマンの交響曲第4番とハイドンの同第88番です。演奏内容については、もはや説明不要でしょう。今回の2曲は最も音質の安定したもので、疑似ステレオの効果はライヴによる「運命」+「エグモント」序曲(GS-2256)よりも勝っているかもしれません。(平林 直哉)
2021/12/28 00:00 注目アイテム
Grand Slam フルトヴェングラー&BPOの'47年“運命”&“エグモント”がステレオ・トランスクリプションで登場!
フルトヴェングラーの"ステレオ・トランスクリプション"は国内では13枚組LPとして発売されましたが、ドイツ国内ではなぜかこのシリーズは全く発売されませんでした。ところがこのほど、未刊行のテスト・プレスを複数手に入れました。(略) "幻のテスト・プレス"復刻シリーズの第1弾は、もはや説明不要のベルリン復帰3日めのライヴです。制作者自身も含め、当時この音でフルトヴェングラーを聴いたファンには良き思い出の品となるかもしれません。(平林 直哉)
2021/12/22 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&ベルリン・フィル/ドイツ・グラモフォン・スタジオ録音全集(アナログLP4枚組)
ハイドンの交響曲第88番、シューベルトの『グレイト』交響曲、シューマンの交響曲第4番、そして自作自演の交響曲第2番のスタジオ録音は、同レーベルの伝説の録音として語り継がれています。今回すべてまとめてLP4枚組で発売されます。LP 1はエミール・ベルリナー・スタジオによる2018年ハーフスピード・リマスタリング、LP 2~LP4はこのエディションのためにエミール・ベルリナー・スタジオにより新規リマスタリングされています。180g重量級プレス盤
2021/12/08 00:00 注目アイテム
〈数量限定特価〉再プレス!Grand Slam『フルトヴェングラーのバイロイトの第9』2019 年リマスター盤
言わずと知れたHMV/EMI 系の歴史的名盤です。復刻に使用したのはGS-2142(2015 年12 月発売【廃盤】)と同じく2トラック、38センチのオープンリール・テープです。今回、GS-2142の音質を見直し、高品質のテープを新規に取り寄せるとともに、マスタリングの全行程をスタジオで行い、思い残すことがないよう万全を期しました。結果、恐ろしく瑞々しく、細部まで克明に聴き取れる、別次元な音質を得ることが出来ました。(平林 直哉)
2021/12/06 15:00 注目アイテム
再プレス!『フルトヴェングラー 帝国放送局(RRG)アーカイヴ 1939-45』(22 SACD Hybrid+DVD)
戦時中(1939~45年)にドイツ帝国放送が収録したフルトヴェングラーによる放送録音を過去最高音質で集成したエディションが待望の再プレス!
2021/10/20 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&BPO/ブラームス:交響曲第4番&ハイドン変奏曲 2トラ38オープンリール復刻!
交響曲第4番は旧EMI系で発売されていたものと同一音源で、GS-2198(2019年/廃盤)でも復刻しましたが、このGS-2251ではすべてのマスタリング行程を最初からやり直し、望みうる最上の音質に仕上げました。「ハイドンの主題による変奏曲」は当シリーズ初復刻となります。復刻の素材はともに2トラック、38センチのオープンリール・テープです。(平林 直哉)
2021/10/19 18:00 注目アイテム
スウェーデン放送所蔵によるフルトヴェングラー"バイロイトの第9"(SACDハイブリッド)
まさに1951年7月29日、スウェーデン放送によって中継放送された番組、冒頭の4か国語(ドイツ語、フランス語、英語、スウェーデン語の順)によるアナウンスから巨匠の入場、渾身の指揮、やや長めのインターバルをはさみ、最後の2分半以上に及ぶ大歓声と嵐のような拍手(と番組終了のアナウンス)まで、85分間、一切のカットなしに当夜のすべての音をSACDハイブリッド盤に収録しています。【タワレコ特典】先着:ポストカード
2021/10/13 12:00 注目アイテム
ターラが発掘、復刻した巨匠の貴重な録音集「フルトヴェングラー不滅の遺産~ターラ編~」(6枚組)
メジャー初出・正規の「ブラ4」(48.10.22)、音質も含めて最高の名演「ブラ1」(1952.2.10)、唯一の録音「高雅にして感傷的なワルツ」(全曲リハ)、2 テイク収録のHMV録音「英雄」、HMV「ベト4」最初の録音、女声混入なしのHMV録音「ベト7」などファン必携の貴重な13曲、最新リマスターで6CDに集成
2021/09/30 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&バイロイト/ベートーヴェン:交響曲第9番(アナログLP盤:2021年リマスター)
「フルトヴェングラー正規レコード用録音集大成」用として、2021年Studio Art & Sonによるオリジナル・マスターテープからの24bit/192kHzリマスター音源が採用されています。これまでの一番新しいリマスター音源は2010-2011年にアビイロード・スタジオによるものでしたが、今回では最新デジタル機器とさらなる高ビットによる入念なる新しいリマスターにより、これまで以上にマスターテープに残された記録が再現されています。180gアナログLP盤、数量限定生産盤
2021/09/17 12:00 注目アイテム
豪エロクアンス『ヴィルヘルム・フルトヴェングラー~デッカ録音集』(3枚組)
20世紀の偉大な指揮者ヴィルヘルム・フルトヴェングラーの録音集です。2つの伝説のスタジオ録音、ロンドン・フィルハーモニーとのブラームスの交響曲第2番と、ウィーン・フィルハーモニーとのフランクの交響曲、そして1951年ウィーン・フィルハーモニーとのミュンヘンでのコンサートからのベートーヴェンの『コリオラン』序曲、シューマンの交響曲第1番、ブルックナーの交響曲第4番の録音が収録されています。どれも貴重な録音です。モノラル録音。CD3枚組
2021/09/08 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラーの伝説的名演 "ウラニアのエロイカ” が遂に2トラ38オープンリール復刻!
この「英雄」交響曲は、フルトヴェングラーの録音遺産の中でも特別に有名であることは、今さら説明不要でしょう。今回入手したテープは非常に明瞭でバランスが取れており、1950 年代のモノラル録音にも匹敵するクオリティです。たとえば、第1楽章の冒頭の和音を聴いただけでも、ホール内にきれいにこだまする様子が、これほど明確に再現された例はなかったと思われます(平林 直哉)
2021/08/31 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラー、ベルリン復帰の2大公演を2トラ38オープンリール復刻(2枚組1枚価格)
フルトヴェングラーがベルリンに復帰した初日の公演(1947年5月25日)のベートーヴェンの「田園」+「運命」、および同年9月にメニューインと共演したベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲+メンデルスゾーンの「真夏の夜の夢」序曲、これらが過去最高の情報量で蘇ります。しかも、2枚組で1枚価格の登場です! 再プレスは非常に困難なので、予約なさることをお勧めします。(平林 直哉)
2021/08/04 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラー「ヒトラーの第九」「ウィーン芸術週間の第九」がUHQCDで再登場!
1942年4月19日、ヒトラー誕生日前夜祭コンサートでの第九ライヴ(VENEZIA原盤)、及び1953年5月31日、ウィーン芸術週間での第九ライヴ(日本フルトヴェングラー協会原盤)は、ともに2014年にキング関口台スタジオでリマスタリングして「ヒトラーの第九」「ウィーン芸術週間の第九」として発売され、いずれも好評を博しましたが、現在入手困難となっていました。今回、キングインターナショナルより"高音質CDの決定版"であるUHQCD仕様として再発売されます!
2021/07/29 00:00 注目アイテム
『フルトヴェングラー正規レコード用録音集大成』(2021年リマスター55CD)
フルトヴェングラーのスタジオ録音すべてと、商用リリースを視野に入れて作成したライブ録音を初めて統合!Warner音源に加え、Universal音源もライセンスして収録。何れもオリジナルマスターよりフランスのアヌシーにあるArt & Son Studio にて、2021年に192kHz /24bitリマスターされています(2020年『フィルハーモニア管弦楽団75周年記念BOX』、及び2016年『メニューイン全集』に収録された音源を除く)
2021/07/02 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラー / ベートーヴェン:交響曲第5番(アナログLP盤:2021年リマスター)
ここに収録された第5交響曲は、「フルトヴェングラー正規レコード用録音集大成」用として、2021年Studio Art & Sonによるオリジナル・マスターテープからの24bit/192kHzリマスター音源が採用されています。これまでの一番新しいリマスター音源は2010-2011年にアビイロード・スタジオによるものでしたが、今回では最新デジタル機器とさらなる高ビットによる入念なる新しいリマスターにより、これまで以上にマスターテープに残された記録が再現されています
2021/07/02 12:00 注目アイテム
2021年最新リマスターで蘇る!『戦時のフルトヴェングラーII ターラ編~(6CD)』
2018年に発売、ベストセラー中の「戦時のフルトヴェングラー~ターラ編~(6CD)」(KKC4125/30)の続編。ターラ原盤により、39年の運命、42年の第九(合唱)、42年のグレイト、43年のブラ4、44年のブル8など戦時中の凄絶・劇的名演12曲、2021年の最新リマスター(第九は2018年のリマスター)で6CDに集成
2021/06/18 15:00 注目アイテム
フルトヴェングラー50代前半の「悲愴」と「トリスタン」高音質UHQCDにて登場!(完全限定盤)
50代のフルトヴェングラーが遺した歴史的名盤の「悲愴」は最新技術で甦ります。イギリス盤のSPからの復刻で音に力があります。カプリングはやはり死をテーマとしたワーグナーの「トリスタン」から前奏曲と愛の死です。このうねりと悲劇性はフルトヴェングラーの真骨頂です。こちらはフランス盤を採用。当レーベルのポリシーとして、ノイズフィルターを使用せず、ノイズを一つずつ消去。不自然なイコライジングを禁忌とした見事な音質です
2021/05/14 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&BPO/グルック“アルチェステ”序曲(1951)+ベートーヴェン“英雄”(1950) 2トラ38オープンリール復刻!
「アルチェステ」序曲はベルリンのシラー劇場開幕記念演奏会のライヴで、「英雄」は1950年6月、ティタニア・パラストでの同じくライヴです。ベルリン・フィルの「英雄」は1952年12月のライヴが2種類存在する関係上、そちらの方に注目が集まりがちです。しかし、ダイナミック・レンジなど、総合的な音質で言えばこの1950年盤の方が2種の1952年盤よりも優れており、もしかすると、3種の中ではこの1950年盤が最高と言えるかもしれません。(平林直哉)
2021/03/30 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー/グルック: 歌劇“オルフェオとエウリディーチェ”全曲がチェトラ社マスターテープからCD化!
(市販)世界初出LPとなった伊チェトラ盤(LO-19)。ミラノ、ディスコス社制作のこの音源をキングレコード(セブンシーズ・レーベル)は1980年に国内発売しましたが、CD化は未対応のまま。今回、このアナログテープ(2トラック、38cm/秒)から、キング関口台スタジオで41年ぶりにデジタル・リマスタリング。初のCD化になります!
2021/03/30 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&BPO、最晩年の“田園”&“運命” 2トラ38オープンリール復刻!
フルトヴェングラーがベルリン・フィルを振った生涯最後のベートーヴェンの「田園」+「運命」は、幸いにして非常に安定した音質で残されていました。2曲とも最晩年ゆえに劇的な表現はかなり抑えられていますが、フルトヴェングラーの霊感を吸収して育っていったベルリン・フィルの音色は、言葉では尽くせぬ魅力に溢れています。音質はいつも通り、テープに刻まれた情報を最忠実に再現しました。(平林直哉)
2021/02/16 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー1954年復活祭週間でのバッハ「マタイ受難曲」チェトラ社マスターテープからCD化!
1979年イタリア・チェトラ社が世界初出LP(LO-508)を発売、キングレコードでは音源の制作元ミラノのディスコスから、マスターテープの提供を受け、最初はGT-7048/50を(1979.7.21),再発盤はK19C-9406/8で発売(1984.7.21)。今回使用のマスターテープ(2トラック、走行スピード38cm/秒)は再発にあたってディスコスでリマスターされたもの。テープヒスやスクラッチノイズはなく、非常にききやすい音質!
2021/02/03 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー/ベートーヴェン: 交響曲第1&3番 (2021年リマスター音源使用アナログLP盤)<限定盤>
フルトヴェングラー生誕135年記念!ここに収録された2つの交響曲は、2021年秋に発売予定されております「新フルトヴェングラー全集」用として、2021年Studio Art & Sonによるオリジナル・マスターテープからの24bit/192kHzリマスター音源が採用され、LPはこの新しいリマスタリングの初公開となります!
2021/01/29 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&BPOライヴ「未完成」(1948)「英雄」(1952) 2トラ38オープンリール復刻!
「未完成」はヴォックス、ターナバウト、アウディーテなど、一方「英雄」はチェトラ、ターラ、アウディーテなどと同一の演奏です。内容については、もはや説明不要かと思われますが、とにかく「過去最高の音質」を達成出来たと自負しています。特に「英雄」は情報量が多く、フルトヴェングラーとベルリン・フィルのライヴの凄さが、脳天までビリビリと伝わってきます。(平林直哉)
2021/01/14 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー/ウィーン・フィル ORF戦後ライヴ大集成(SACDシングルレイヤー)<完全限定生産盤>
ALTUSレーベル20周年記念企画。連合国オーストリア進駐軍放送=赤白赤放送集団(ORF前身)が収録しウィーン・フィルのアーカイヴに保管されていた貴重なオリジナルマスターテープからCD化され、大きな話題をさらったフルトヴェングラーの名演を2020年最新リマスターでCD4枚分、251分もの内容を贅沢にも1枚のSACDに完全収録、ブックレットには既発CDの原稿を網羅して掲載。
2020/12/18 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&BPO 1949年ライヴ ブラームス第3、2トラ38オープンリール・テープ復刻!
1949年12月18、19日に演奏されたシューマン、ブラームス、ワーグナーは、フルトヴェングラーとベルリン・フィルの戦後のライヴの中でも灼熱の演奏として知られています。近年、これらの78センチ/毎秒のオリジナル・マスターが発掘されて話題となりましたが、今回入手したテープはそれと同系統のもののようで、音質は非常に鮮明です。(略) これらの演奏の決定盤と言えるでしょう。(平林直哉)
2020/12/17 00:00 注目アイテム
OTAKENのアナログLP復刻で甦るフルトヴェングラー!北西ドイツ放響とのブラームス1番
今回の大阪発ミント盤アナログLP復刻は、北西ドイツ放送交響楽団とのブラームス第1交響曲及び、ハイドン変奏曲です。交響曲の方は、アナログ完成期のレコードからの復刻、変奏曲は大変珍しいプライベートレコードからの復刻です。共に、アナログのままで聴くことの出来る、こんにちでは、貴重盤と言えるものです。(オタケンレコード 太田憲志)
2020/11/27 15:00 注目アイテム
フルトヴェングラー、ステレオ録音の《魔弾の射手》(54年ライヴ)チェトラ社マスターテープからCD化!
今回弊社が使用する音源は1984年に伊チェトラで発売されたLP(品番はFE-24)、ミラノのディスコス社制作のマスターテープです。36年もの間、キングレコード倉庫に秘蔵されていたこのテープ、2005年に発売された“ステレオ表示"Tahra盤 FURT1095と音像、音質がほとんど一致していることが確認されました!!今回のCD化では、関口台スタジオでの細かなノイズ処理&デジタル・マスタリングで、最高音質のCDを期待できます!
2020/11/27 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラー/ウィーン・フィル ORF戦後ライヴ大集成(4枚組)<完全限定生産盤>
ALTUSレーベル20周年記念企画。連合国オーストリア進駐軍放送=赤白赤放送集団(ORF前身)が収録しウィーン・フィルのアーカイヴに保管されていた貴重なオリジナルマスターテープからCD化され、大きな話題をさらったフルトヴェングラーの名演を4枚組セット化!しかも新リマスター!!ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅
2020/11/26 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラーの劇的名演《オテロ》(51年ライヴ)チェトラ社マスターテープからCD化!
世紀のオテロ歌いとして有名なラモン・ヴィナイを迎えて、1951年のザルツブルクでフルトヴェングラーが振った《オテロ》。ヴェルディ没後50年記念の新演出、巨匠には珍しいイタリアオペラ。極彩色の華やかさより、骨太のモノクローム。ワーグナーを聴くかのごとき、緊迫感ある、重厚で劇的な演奏で圧倒されます。識者の間で評価の高い巨匠の貴重オペラが、最初期LPの良好マスターから復刻されます!
2020/11/02 13:00 注目アイテム
Grand Slamのベスト・セラー!フルトヴェングラー&BPOのブラームス第1ライヴが最新リマスター
このディスクの2曲はGS-2127(2015年)として発売し、短期間で完売してしまいましたが、テープを録音スタジオに持ち込み、マスタリングの全行程をプロ用の機器で行いました。GS-2127も非常に良い音だと思っていましたが、リマスターのGS-2227は情報量がさらに豊かになり、一度こちらに慣れると、旧盤には戻れません!前回同様、ブラームスは全くハサミのない唯一のテープを使用、永久保存盤を目ざしました。(平林直哉)
2020/10/27 15:00 注目アイテム
フルトヴェングラーのデモーニッシュな名演《ドン・ジョヴァンニ》(54年ライヴ)チェトラ社マスターテープから初CD化!
巨匠がザルツブルク音楽祭で遺したモーツァルト3大オペラ。このなかでもっとも評価が高いのが《ドン・ジョヴァンニ》。50年盤(ゴッビ、シュヴァルツコップの共演)、53年盤(騎士長以外は54年盤と同じ)、本54年盤、54年映画(シュヴァルツコップがデラ・カーザに交代)と4種のこされた音源のうち、もっとも歌手が揃っていて、音質も最高の54年盤の登場!
2020/09/30 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー/ウェーバー“魔弾の射手”全曲~アナウンスも含めた完全収録、驚異の高音質で復刻!(2枚組1枚価格)
復刻に使用したのは2トラック、19センチのオープンリール・テープですが、開始と終了後のアナウンス、指揮者の登場も含めた長尺版です。テープの情報量は驚異的で、モノラルながら舞台上で歌手の動く様子さえも見通せるかのようです。(略)従来のディスクをすべて処分出来る時がおとずれたかもしれません。(平林直哉)
2020/09/08 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー唯一の全曲録音《フィガロの結婚》(53年ライヴ)チェトラ社マスターテープから初CD化!
1980年、米ワルター協会についでLP発売された伊チェトラ盤 (LO-8)。ミラノ、ディスコス制作のこの音源をキングレコードは同年に国内発売しました(GT-7086/8)。4年後チェトラは「フルトヴェングラー・エディション」シリーズで再発売(FE-27)、キングではK19C-9390/2で再発売しています。今回、このアナログテープ(2トラック、38cm/秒)から、キング関口台スタジオで40年ぶりにデジタル・リマスタリング&初CD化!
2020/09/01 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー最高の《魔笛》(51年ザルツブルクでのライヴ)世界初出LPのマスターテープから復活!
《魔笛》は《フィデリオ》《ドン・ジョヴァンニ》と並ぶフルトヴェングラーが愛好したオペラでした。49年、50年、51年の3種(50年盤は一部のみ)遺された《魔笛》録音。このなかで最も音質が良く、歌手もそろっている51年盤の登場です。49年盤とくらべると劇的な要素よりも格調高く精神的な深さを感じさせる巨匠の指揮。名盤の復活です
2020/07/30 18:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&VPO、シュトゥットガルトでのブルックナー”ロマンティック”オープンリール・テープ復刻
今回、2トラック、38センチ、オープンリール・テープより復刻、望みうる最上の鮮度で蘇りました。それにしても、これだけ変化に富み、ダイナミックにしてロマンティックな演奏は、まさにフルトヴェングラーならではです。(平林直哉)
2020/06/26 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー最高のベートーヴェン《フィデリオ》(53年ウィーンでのライヴ)が復活!
1985年、(市販)世界初出LPとなった伊チェトラ盤。ミラノ、ディスコス社制作のこの音源をキングレコードは同年に国内発売しましたが、CDはチェトラ輸入盤(CDC-12)の国内仕様(K30Y-10154/5)で対応したため、マスターテープはキングレコードの倉庫に眠ったままになっておりました。今回、このアナログテープ(2トラック、38cm/秒)から、キング関口台スタジオで35年ぶりにデジタル・リマスタリング!
2020/06/25 14:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&BPOのブルックナー第7(1949)~2トラック、38センチ、オープンリール・テープ復刻
フルトヴェングラーのブルックナー録音の中では最も音質が良いと言われるもので、HMV/EMI系の音源と同一です。当シリーズではGS-2022(フランスHMV FALP852/FALPS853、LPレコードより復刻/2007年)に続いて二度目の復刻となります。今回は2トラック、38センチのオープンリール・テープを使用し、この演奏の最終形を目ざしました。(平林直哉)
2020/05/21 00:00 注目アイテム
旧東ドイツ放送局より“フルトヴェングラー生誕80年記念”として放送されたブルックナーの第9登場!
フルトヴェングラーが振ったブルックナーの交響曲第9番は、1944年10月に演奏されたベルリン・フィルとのものが唯一知られています。今回、当CDで復刻に使用したテープは1966年1月25日、旧東ドイツ放送局(Deutschlandsender DDR)より“フルトヴェングラー生誕80年記念”として放送されたものを使用しています(アナウンス付き)。(平林直哉)
2020/05/21 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&ベルリン・フィルのルガノ・ライヴ完全全曲がUHQCD2枚組で登場!
《田園》→協奏曲→交響詩という曲順は現代では奇異に思われるかもしれませんが、大曲を一曲目に置き、管弦楽曲で締めるというのも当時の一典型でありました。元々非常に良好な音質でしたが、過去のCDにあった妙なステレオ感を廃し、テープの傷は可能な限り修正しUHQCD化しました。気鋭のジャーナリスト、ネストル・カスティリオーネ氏による書下ろし記事(英文+和訳付)がつきます
2020/05/07 12:00 注目アイテム
1947年ベルリン楽壇に復帰したフルトヴェングラーのワーグナー《トリスタンとイゾルデ》秘蔵音源が復活!
1984年、世界初出LPとなった伊チェトラ盤。ミラノ、ディスコス社制作のこの音源をキングレコードは同年に国内発売。CDは91年にチェトラ輸入盤を国内仕様で発売しましたが、マスターテープはキングレコードの倉庫に眠ったままでした。今回、このアナログテープ(2トラック、38cm/秒)から初のCD化!さらにボーナストラックとして、同日の上演前のリハーサル風景の音源を収録。同一音盤に集められるのは世界初となります
2020/04/22 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー1952年ローマでのワーグナー《神々のたそがれ》第3幕演奏会形式ライヴが復活!
1982年、(市販)世界初出LPとなった伊チェトラ盤。ミラノ、ディスコス社制作のこの音源をキングレコードは84年に国内発売しましたが、CDは未発売のまま、マスターテープは倉庫に眠っておりました。今回、このアナログテープ(2トラック、38cm/秒)から初のCD化!もとの音源は放送用ディスクらしく、スクラッチノイズも残っていますが、音質自体は録音年を考えれば良好。さらに今回、LPは2枚組でしたが、1CDに長時間収録
2020/04/22 00:00 注目アイテム
デ・ヴィートの名盤ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第7&9番を望みうる最上の音質で!
デ・ヴィートの正規録音(HMV / EMI)によるベートーヴェンのソナタは、このディスクに収録された2曲しかありませんが、その演奏内容は今なお超一級と言えます。(略)今回、すっきりと見通しの良い音質で蘇ったのを機会に、改めてこの偉大な演奏の神髄に触れて欲しいと思います。(平林直哉)
2020/04/09 00:00 注目アイテム
デ・ヴィート&フルトヴェングラーのメンデルスゾーンとブラームス、望みうる最上の音質で復刻!
オーケストラは思った以上に左右、奥行きの広がりが豊かであり、細部も意外に明瞭です。それ以上に独奏ヴァイオリンはいっそうリアルに、艶やかに鳴り響きます。同一の演奏は複数レーベルから出ており選択に迷うところですが、当盤の出現により、その悩みは一発解消するかもしれません。(平林直哉)
2020/03/25 00:00 注目アイテム
シュナイダーハン&フルトヴェングラーのベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲を2トラック38センチ・オープンリール復刻!
シュナイダーハンとのベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲は2トラック、38センチのオープンリール・テープを使用、かつてないほど瑞々しく明瞭な音質で蘇りました。「エグモント」序曲はLP復刻(GS-2013、2006年)以来、当GSシリーズ2度目の復刻。今回は2トラック、19センチのオープンリール・テープを使用し、より自然な響きを獲得しました(平林直哉)
2020/03/25 00:00 注目アイテム
圧倒的な情報量で蘇るフルトヴェングラー&VPO凄絶ライヴ!「コリオラン」&「ザ・グレイト」
この「コリオラン」序曲(1951年)、「ザ・グレイト」(1953年)はともに戦時中のベルリン・フィル(1943年、42年)とのライヴがあり、これさえあれば事足りるといった見方をする人が多いかもしれません。しかし、今回の恐ろしいほどの生々しい音質で聴けば、その思い込みは見事に崩れ去るかもしれません(平林直哉)
2020/03/04 00:00 注目アイテム
初CD化を含むスペクトラム・サウンドがセレクトしたベートーヴェンの交響曲集完全限定12枚組!
INA及びARGのアーカイヴからの貴重音源に加えてスペクトラム・サウンド・レーベルが保有するオープンリール・テープからの復刻でカラヤン、モントゥー、フリッチャイ、フルトヴェングラー、クリップス、クレンペラー、プレートル、マルケヴィチ、ルドルフ、サヴァリッシュ、シェルヘン、E.クライバー、フィエルスタートが演奏したベートーヴェンの交響曲を収録
2020/02/14 00:00 注目アイテム
1月25日は20世紀の巨匠指揮者フルトヴェングラー(1886~1954)の誕生日です
1月25日は、20世紀を代表するドイツの巨匠指揮者、作曲家フルトヴェングラー(1886~1954)の誕生日です。1954年11月30日の死去より約70年を経過しながら、録音により今なお新しいファンを生み続けている不滅の指揮者のディスクを特集いたします
2020/01/25 00:00 セール&キャンペーン
フルトヴェングラー&ストックホルム・フィル~スウェーデン放送全録音集がLP化!
WEITBLICK レーベルからリリースされた貴重音源をLP化!ストックホルム・フィルとスウェーデン放送が認めた、正規盤初登場となるフルトヴェングラー/スウェーデン放送全録音集(2巻分売)。LP用にリマスターを施し、アナログのマスターテープを作った上でLP化!しております
2019/11/29 00:00 注目アイテム
スウェーデン放送音源提供!「フルトヴェングラー&ストックホルム・フィル、スウェーデン放送全録音集」(4枚組)
フルトヴェングラー+ストックホルム・フィル共演の遺されている全録音がスウェーデン放送アーカイヴによる音源提供+ストックホルム・フィルの承認を得ての初発売!過去に正規音源からCD化されたものもありますが、CD初期等のマスタリングには過度のエコー付加など問題があるものも多かっただけに今回のリリースは朗報という他ありません
2019/09/12 16:30 注目アイテム
フルトヴェングラー&ウィーン・フィル/ストックホルム・ライヴ1943
フルトヴェングラー+ウィーンフィルによるスウェーデン楽旅の記録。音質も既出盤よりずっと改善されております。「未完成」は冒頭に僅かな欠損がありますがさざ波のような弦の刻みは奇跡的な美しさ。「ザ・グレート」は十八番のレパートリー。「皇帝円舞曲」も断片ながら自由自在なテンポ変化、魔法の棒さばきに心打たれる名演です
2019/08/02 00:00 注目アイテム
客演指揮を集成!『フルトヴェングラー/伝説のコンサート 1947-53 ターラ編』(6枚組)
フルトヴェングラーが、1947-53年、ルツェルン祝祭、コンセルトヘボウ、北ドイツ放送響など、ヨーロッパの名門オーケストラに客演指揮した伝説ライヴをターラ原盤よりCD6 枚に集成。ファンなら必聴・必携!キング関口台スタジオでの最新リマスタリングで蘇る、貴重な名演の数々
2019/07/23 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー~ドイツ・グラモフォン&デッカ録音全集(34CD+1DVD)
戦前のSP録音、戦時中のライヴ録音、戦後のDG、Deccaへのセッション録音、そしてDG、Deccaが巨匠の死後にレコード化したライヴ音源を集大成!DVDにはモーツァルト『ドン・ジョヴァンニ』全曲の映像を収録しており、至れり尽くせりのBOXとなっています
2019/07/10 00:00 注目アイテム
過去最高音質で蘇る!フルトヴェングラー&ウィーン『ストックホルムコンサート1950年9月25日』
コンサート会場にいるかのような臨場感!フルトヴェングラー+ウィーンフィルのストックホルムライヴ。スウェーデン、オーストリア両国の国歌が献じられます。特筆すべきは音質で過去の商品だとあまりにも音像が遠い上にノイズも多く全貌が掴みづらい演奏でしたが、今回は入念にマスタリングされて迫力満点です
2019/07/09 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー、ミュンシュ、プレヴィン、デュ・プレ…ワーナーの名盤5タイトルが高音質MQA-CDで蘇る!
MQAとは、英メリディアン・オーディオが開発した新しいハイレゾ技術で、スタジオクオリティの音声ファイルを、CDにロスレスで収録する『オーディオ折り紙』と呼ばれる独自技術です。通常のCDプレーヤーでも「時間軸解像度」改善の効果が現れ、MQA対応機器を用いれば高品位なハイレゾ再生を楽しめるという画期的なディスクです
2019/07/04 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&ベルリン・フィル/伝説のコンサート(1949-54)(ターラ編)(6枚組)
1949-54年、本拠地ベルリンのほか、ヴィースバーデン、ローマ、パリ、トリノでおこなった伝説ライヴをターラ原盤よりCD6枚に集成。キング関口台スタジオでの最新リマスタリングで蘇る、超絶名演・爆演の数々。ターラならではの鮮明な音質にさらに磨きをかけた今回の6CD、永久保存盤としての価値あるCDと申せましょう
2019/06/03 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー/ブルックナー第8(1949)、白熱ライヴ、原音を忠実に再現!
1949年3月15日のライヴ、ブルックナーの交響曲第8番は、フルトヴェングラーの数あるライヴの中でも突出して燃え上がった演奏として知られます。最近では演奏中に発生したノイズを除去したり抑えたりするのが流行ですが、ここでは手つかずの音で収録されています
2019/05/22 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&バイロイトの第九(足音入り)~新規DSDマスターをクリムト作品と共に
没後100年を記念する「クリムト展 ウィーンと日本 1900」で日本では過去最多となる約20点の油彩画を紹介されます。ウィーンの分離派会館を飾る壁画《ベートーヴェン・フリーズ》の精巧な複製による再現展示には、フルヴェン、バイロイトの第九がシンクロされます(HPなど予定)。当CDでは新規DSDマスターで作品と共に最高の第九を味わえます
2019/04/04 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&ウィーン・フィル/伝説のコンサート(1950-53)(ターラ編)(6枚組)
1950-53年、ヨーロッパ6カ所でのコンサートのほぼ全曲をターラがCD化!巨匠とウィーン・フィルの深い結びつき、その偉大な名演の数々が廃盤となって久しいターラの原盤から最新リマスターで甦ります。キング関口台スタジオでのリマスタリングで、ターラならではの鮮明な音質にさらに磨きをかけた今回の6CD、永久保存盤としての価値あるCDと申せましょう
2019/04/03 12:00 注目アイテム
日経日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介!『フルトヴェングラー 帝国放送局(RRG)アーカイヴ 1939-45』
ベルリン・フィル・レコーディングスより驚愕のリリース!戦時中(1939~45年)にドイツ帝国放送が収録したフルトヴェングラーによる放送録音を過去最高音質で集成したエディション。初出音源も収録!(ラヴェル:ダフニスとクロエ第1組曲(抜粋)、シューベルト:「未完成」第2楽章)
2019/03/11 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラーの第九 (1953.5.30ウィーン・ニコライ演奏会のライヴ) がUHQCDで復活!
フルトヴェングラー初出の《第九》として、2009年にドリームライフ(エピタフォーン・レーベル)から発売され、『レコード芸術』誌で”特選”を獲得、大評判を呼んだこの名盤がキングインターナショナルから復活します!しかも高音質CD“UHQCD”で!! 限定発売となりますので、この機会にお忘れなきようお求めください
2019/02/27 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&ウィーン・フィル~1943年スタジオ録音のベートーヴェン“田園”
優美で気品ある至高絶美のサウンド!ウィーン・フィルの美質をいかしたフルトヴェングラー最高の「田園」が世界初出音盤(LP)のマスターテープから初CD化されます。望みうる復元最高音質での登場。併録の2曲は超希少音源―宇野功芳絶賛の「ティル」と巨匠の発言入り「未完成」練習風景
2018/12/27 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラーのブラームス:交響曲第1番(1952年2月10日)未通針LPより板起こし!
フルトヴェングラー&ベルリン・フィルによる1952年2月10日のライヴ録音、ブラームスの交響曲第1番が初めてLPレコードとして市販されたのは1976年のことです。このたび、この初版LPレコードの未通針(未使用)盤よりオタケンが板起こしを行いました。カップリングは巨匠最後の演奏会よりベートーヴェンの交響曲第1番です
2018/12/11 15:00 注目アイテム
『フルトヴェングラー 帝国放送局(RRG)アーカイヴ 1939-45』(22 SACD Hybrid+DVD)
ベルリン・フィル・レコーディングスより驚愕のリリース!戦時中(1939~45年)にドイツ帝国放送が収録したフルトヴェングラーによる放送録音を過去最高音質で集成したエディション。初出音源も収録!(ラヴェル:ダフニスとクロエ第1組曲(抜粋)、シューベルト:「未完成」第2楽章)
2018/11/05 17:00 注目アイテム
TAHRA原盤 フルトヴェングラー×ベルリン・フィル×定期演奏会=最強のベートーヴェン(6枚組)
ターラ廃業のため廃盤となっていた名盤が復活します。フルトヴェングラーが戦後、ベルリン・フィルとの定期演奏会で指揮したベートーヴェンの交響曲。今遺されているすべてのライヴ録音(交響曲第1、3、5、6、7、8番)を収録。キング関口台スタジオでの最新技術によるリマスタリングで、自然な音色・響きの再現を図っています
2018/10/17 13:00 注目アイテム
TAHRA原盤 フルトヴェングラー4つの”第九”が最新リマスタリングで蘇る!(4枚組)
ターラ廃業のため廃盤となっていた名盤が復活します。『ベルリンの第九』『ストックホルムの第九』『1952年ウィーンの第九』『ルツェルンの第九』を収録。キング関口台スタジオでの最新技術によるリマスタリングで、自然な音色・響きの再現を図っています
2018/10/17 13:00 注目アイテム
6人の伝説の指揮者とベルリン・フィルによる珠玉の録音を集めたLP6枚組
歴代の6人の伝説の指揮者によるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏を指揮者ごとに6枚のLPにまとめた録音集です。アバドのブラームスとブーレーズのラヴェルの録音は初めてLP化されました。シリアルナンバー入り豪華LP6枚組限定盤
2018/08/16 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラーのベートーヴェン交響曲全集(LPレコード10枚組)
2010~11年にフルトヴェングラーのSACDが発売されたときのハイレゾ音源を用い、久しぶりにLPとして「全集」を発売するものです。LPレコードを10枚用いており、第1、2、4、5、6、7番は1枚両面、第3番は2枚3面、第8番は片面、第9番は2枚4面に収められます。とくに第1番の両面、第3番の3面というのは、LP時代もなかったゆったりカッティングです!
2018/08/10 12:00 注目アイテム
フルトヴェングラー「RIAS放送録音」SACDシングルレイヤー化 第2期発売!(4タイトル)
「SACDで聴くと、モノーラルでありながら奏者の座席位置さえ見えるようであり、内声部も非常に明瞭に捉えられる。また、空間的な広がりも豊かになり、個々のパートの表情がより滑らかに、自然に響いている。フルトヴェングラー&ベルリン・フィルの生演奏にさらに一歩近づいた、まさに永久保存盤と言えるものであろう」平林直哉
2018/06/29 12:00 注目アイテム
ワーナー・クラシックス大好評の激安バジェットBOX、10タイトル登場!
マリー=クレール・アランのJ.S.バッハ:オルガン作品全集、フルトヴェングラーのブラームス:交響曲全集、他、セレブリエールのグラズノフ:交響曲&協奏曲全集、リュビモフのモーツァルト:フォルテピアノのためのソナタ全集など今回も注目の内容です!
2018/06/26 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&BPOのシューベルト“ザ・グレイト”&ハイドン“V字”が2枚組LPで復活!
フルトヴェングラー&ベルリン・フィルが1951年にスタジオ録音したシューベルトとハイドンは、巨匠のスタジオ録音中でも屈指の名演、名録音(モノラルとして)と評価の高いものです。“グレイト”は演奏時間が長いので、3面にカッティングされていて、元の録音の優秀性を再現しているものと思われます
2018/05/29 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー戦時中の名演集ターラ編!2018年デジタル・マスタリング(6枚組)
フルトヴェングラー戦時中の超絶名演集、こんどはターラ編!ターラ原盤により、44年英雄(ウラニアのエロイカ)、43年運命、44年田園など11曲、2018年最新デジタル・リマスタリングで6CDに集成
2018/03/19 00:00 注目アイテム
ワーナー・クラシックス「THE HOME OF OPERA~オペラ名盤選」シリーズ(14タイトル)
名盤オペラ録音の宝庫ワーナー・クラシックスから名演・名盤をお得にシリーズ化している「THE HOME OF OPERA」シリーズ。今回もラトル&ベルリン・フィルの“フィデリオ”、セラフィンの“愛の妙薬”、フルトヴェングラーの“ドン・ジョヴァンニ”など名盤が復刻されます
2018/03/16 00:00 注目アイテム
キングインターナショナルが独自で音源を調達した『戦中のフルトヴェングラー(6CD)』
1942年3月の「第九」から、戦時中最後のコンサートとなった45年1月の「ブラームス2 番」まで、巨匠の“最高の演奏" 9 曲をCD6 枚組に集成。ファン必携!壮絶な爆演の数々が最新デジタルリマスター音源でよみがえります!
2017/11/21 00:00 注目アイテム
【限定再プレス】フルトヴェングラー~スカラ座1950年“指環”(SACD化ハイブリッド)
SACDハイブリット盤13枚組。伝説のスカラ座ライヴが遂にアナログ・マスターテープからダイレクトDSD変換でSACD化。豪華カートンボックス入り。歌詞対訳付き解説書も嬉しいマニア必携アイテムです。限定再プレス!
2017/11/07 00:00 注目アイテム
米オリンピック原盤のフルトヴェングラー/ベートーヴェン:交響曲全集が初CD化!
1974年、新発見の第2番を含む巨匠初の「ベートーヴェン/交響曲全集」として発売された米オリンピック盤。その後、第2はE.クライバーの音源と発覚し、EMIより本物も登場。しかし他の8曲に珍しい音源が多く、今回その音質を含めた初CD化で再評価を問います
2017/10/23 00:00 注目アイテム
ALTUSの「TAHRA復活シリーズ」からフルトヴェングラー最晩年の名演『ルツェルンの第九』
フルトヴェングラーの未亡人から許諾を得て正規盤として発売されたTAHARA盤はこの壮大無比な演奏を世に知らしめた最初の1枚。のちにAUDITEからも復刻盤が出ましたが、ふたつのレーベルの個性はまるで違うものでした
2017/10/04 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー&ルツェルン1953年ライヴが世界初出の“マンフレッド”序曲を含めSACDハイブリッド盤に!
巨匠最高の名演の一つと言われる1953年ルツェルンでの〝英雄”&シューマン第4が放送局のオリジナルテープから初SACDハイブリッド化。失われたと思われていた〝マンフレッド"序曲も世界初出音源として日の目をみます!
2017/09/26 00:00 注目アイテム
輸入盤は2形態!フルトヴェングラー&ルツェルン1953年ライヴが世界初出の“マンフレッド”序曲を含めSACDハイブリッドとCDで登場!
巨匠最高の名演の一つと言われる1953年ルツェルンでの〝英雄”&シューマン第4が放送局のオリジナルテープから初SACDハイブリッド化。失われたと思われていた〝マンフレッド"序曲も世界初出音源として日の目をみます!輸入盤では、SACDハイブリッド盤とCD盤の2形態リリースされます
2017/09/26 00:00 注目アイテム
『フルトヴェングラーRIAS録音選集LP-BOX』(14枚組)が1枚あたり1,500円ほどの大特価で再登場!
6年前に出た国内盤(KKC-1011)を買い逃した方に朗報!今回は日本語解説や特典のプログラム(レプリカ)は付かない輸入盤での登場ですが、価格が国内盤の54,000円から半額以下となっています。内容を考えればたいへんお買い得なLPレコードBOXです
2017/08/18 00:00 注目アイテム
DGオリジナル・マスターズ再プレス!フルトヴェングラー、マルケヴィチ、アンダ、アスケナーゼ、ヤナーチェクSQ
一人のDGの偉大なアーティストに焦点を当てて、歴史的録音をBOX化したシリーズで、2002年12月にスタートし55タイトルが発売されました。近年、そのほとんどが好評のうちに完売となっていましたが、このほど5タイトルの再プレスが決定しました。2017年6月中旬頃入荷予定
2017/05/29 00:00 注目アイテム
ベルリンRIAS放送音源によるフルトヴェングラー最晩年の“英雄”、“運命”、“田園”ライヴがLP化!
フルトヴェングラー&ベルリン・フィルが地元ベルリンで演奏した3名曲を、良好な音質で知られるRIAS放送のオリジナル音源を用いてLP化。ノイズ・リダクションを極力抑えた音が特徴。今回のLP化にあたり新リマスタリングを施し、アナログマスターテープを作った上で製作しています
2017/05/18 00:00 注目アイテム
神格化されたフルトヴェングラー『バイロイトの第九』が96/24最新リマスター音源より重量盤LP化!
すべてのクラシック音楽録音の中の金字塔、1951年7月29日、戦後のバイロイト音楽祭で演奏されたフルトヴェングラー指揮ベートーヴェンの交響曲第9番(旧EMI録音)が180グラム重量盤LP2枚組で復活します。英初出LPのオリジナル・ジャケット・デザイン使用
2017/05/08 00:00 注目アイテム
リマスターで音質向上!フルトヴェングラー&NDRのブラームス:交響曲第1番&ハイドン変奏曲
1951年、イッセルシュテット率いる北ドイツ放送交響楽団にフルトヴェングラーが客演した際に残された、唯一の共演録音盤。フルトヴェングラーのブラームス演奏の最高峰とされ、「世紀のディアパソン・ドール」を受賞したことでも有名な名盤です
2017/03/10 00:00 注目アイテム
【メーカー最終在庫入荷!】フルトヴェングラー・オペラ・ライヴ(41枚組)が大特価2,999円!!
1954年に亡くなった巨匠のライヴ録音による「指環」「名歌手」「フィガロ」「ドン・ジョヴァンニ」「魔笛」「フィデリオ」「魔弾の射手」「オルフェオとエウリディーチェ」「オテロ」の全曲が一挙に揃います。お早目に!
2017/01/31 11:00 注目アイテム
セブンシーズの秘蔵音源がUHQCDで蘇る「フルトヴェングラー超絶ライヴ」第2弾!(6タイトル)
1980年代に伊チェトラ社がLP発売した「フルトヴェングラー・エディション」シリーズの音源元ミラノ・ディスコス・プロダクションが制作したアナログ・マスターテープ(38cm/秒速・2トラック)からキングがリマスター、メモリーテック社の高音質UHQCDとして製造するシリーズ第2弾
2017/01/20 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラー秘蔵テープ復刻シリーズ~シューベルト“未完成”&“グレート”(1953、BPO)
Grand Slamは音楽評論家の平林直哉氏が主宰するレーベルで、フルトヴェングラーの各種音源の良好な復刻音と、資料性の高いライナーノーツの情報量で定評があります。今回の新譜は1953年9月15日ライヴのシューベルト「未完成」&「グレート」。幻のプログラム付き!
2017/01/20 00:00 注目アイテム
ターラ音源を最新リマスタリング!~フルトヴェングラー・イン・ヴィースバーデン(CDおよびLP発売)
ターラ・レーベルからリリースされた折にも、その明瞭な音質でベストセラーとなったヴィースバーデン・ライヴ!その音源にAltusが入念な最新マスタリングを施し、激越な演奏の中から浮かび上がる悲愴美、霊妙な美しさを表出することに成功しています
2016/12/07 00:00 注目アイテム
フルトヴェングラーのベートーヴェン第3、5、7番がオタケンよりワイド・ブライトクランクで再発売!
フルトヴェングラーの旧EMI録音のステレオ化(ブライトクランク)は、LPレコードにおいて、音場がワイドなものとナロウなものが存在していたとのこと。オタケンは今回、音質を変えることなく、ワイドで統一させようと試みました
2016/11/30 11:30 注目アイテム
フルトヴェングラー1954年5月4日パリ・ライヴがINAオリジナル音源より過去最高音質でCDとLPに!
フルトヴェングラー・ファンの間で名演、名録音として知られる1954年パリでの“未完成”と“運命”が、旧Tahraが使用したINA(フランス国立視聴覚研究所)オリジナル音源よりAltusがCDとLP用にそれぞれ新たなマスターを制作し、素晴らしい音質でリリースされます
2016/11/28 10:00 注目アイテム
フルトヴェングラー~スカラ座1950年“指環”世界初SACD化!
SACDハイブリット盤13枚組。伝説のスカラ座ライヴが遂にアナログ・マスターテープからダイレクトDSD変換でSACD化。豪華カートンボックス入り。歌詞対訳付き解説書548頁(予定)も嬉しいマニア必携アイテムです。完全限定プレス!
2016/09/18 00:00 注目アイテム
「廃盤・生産終了」アイテム特集!〈クラシック・国内盤編〉
完全生産限定盤、初回限定盤、期間限定プライス盤、いつの間にか生産が終了していた定番タイトルなど、希少なアイテムが大集合。この機会を逃したら手に入らないかも!?今回は、クラシック国内盤特集。レコード芸術で取り上げられた盤や、フルトヴェングラーらの盤も対象です!
2016/06/07 18:30 セール&キャンペーン
セブンシーズの秘蔵音源がUHQCDで蘇る~フルトヴェングラー超絶ライヴ!(8タイトル)
1980年代に伊チェトラ社がLP発売した「フルトヴェングラー・エディション」シリーズの音源元ミラノ・ディスコス・プロダクションが制作したアナログ・マスターテープ(1/4インチ幅、秒速38cm)からキングがリマスター、メモリーテック社の高音質UHQCDとして製造する注目盤です。
2016/05/19 16:30 注目アイテム
不滅の大指揮者ヴィルヘルム・フルトヴェングラー生誕130年記念特集
2016年1月25日は、20世紀を代表するドイツの巨匠指揮者、作曲家フルトヴェングラー(1886~1954)の生誕130年の誕生日。1954年11月30日の死去より没後60年以上となりながら、録音により今なお新しいファンを生み続けている不滅の指揮者のCD、SACD、LP、DVDを特集いたします
2016/01/22 15:00 セール&キャンペーン
ウィーン・フィル正規音源BOX~シューリヒト・フルトヴェングラー・クナッパーツブッシュ(11枚組)
ALTUSレーベル15周年記念!好評の ウィーン・フィル・ライヴ・シリーズから、最も人気の高い巨匠3名が大戦後指揮台に立った際の音源をまとめたBOXが発売されます。48ページの演奏の歴史を綴った別冊解説書も読み応え十分です。完全限定盤
2015/12/03 19:30 注目アイテム
玉音放送を復刻した新忠篤氏によるフルトヴェングラー復刻~1937年“運命”&1950年“未完成”
LP時代はコロムビアのDXMシリーズ、近年では飛鳥新社「モーツァルト伝説の録音」での鮮明な音質のSP復刻で名高い新忠篤(あたらし・ただあつ)氏によるフルトヴェングラー復刻第2弾。
2015/11/26 17:00 注目アイテム
フルトヴェングラーの“ルツェルンの第9”がオリジナルテープより初LP化!(2枚組)
2014年AUDITEレーベルからリリースされた話題騒然となったルツェルン・ライヴがついにオリジナルテープより180グラム重量盤にて初LP化!!鮮烈で濃厚な音質に驚かされます。平成の盤鬼、平林直哉氏による日本語解説付。
2015/08/12 11:00 注目アイテム
〈Grand Slam〉フルトヴェングラー秘蔵テープ復刻シリーズ~ハンブルクでの白熱のブラームス第1
フルトヴェングラーは1947年9月と1951年10月の2回、北西ドイツ放送交響楽団(現北ドイツ放送)に客演しました。このオーケストラには戦前のベルリン・フィルの団員だったコンサートマスターのエーリヒ・レーンやチェロのアルトゥール・トレースターなどが在籍しており、フルトヴェングラーも彼らとの旧交を温めるとともに、万感の思いを込めて指揮をしたと言われています。(平林直哉)
2015/08/04 16:00 注目アイテム
2枚組1枚価格!フルトヴェングラー最晩年のシュトゥットガルト公演を望みうる最上の音質で!
自作の交響曲第2番とベートーヴェンの第1番を収録。「余計な音質補正を施さない原音は予想以上に情報量が多く、演奏の印象を大きく変えることになると思われます」(製作者、平林直哉氏より)
2015/07/15 16:00 注目アイテム
〈Grand Slam〉フルトヴェングラー秘蔵テープ復刻シリーズ~ザルツブルクのブルックナー第5
LP時代から知られている1951年のライヴですが、CD時代になると演奏ミスや聴衆ノイズを修正した盤がごく普通に流通するようになりました。当CDは、このような演奏ミスや雑音と思われる音も、その日その会場内で響いた音楽のひとつとして捉え、あえて修正等を行わずにリリースされます。
2015/06/25 11:30 注目アイテム
〈Grand Slam〉フルトヴェングラー亡命直前’45/01/28のフランクとブラームス第2が登場!
第2次大戦中、ドイツに留まって演奏活動していたフルトヴェングラーは大戦末期にナチス当局との折り合いが悪くなり、スイスへの亡命を決意。これはその亡命直前のライヴで、異様な興奮と熱狂をはらんだ演奏として知られています。過去様々なレーベルからCD化されましたが、定評あるGSの復刻だけに音質の改善が期待されます。
2015/06/10 14:00 注目アイテム
グランドスラムよりフルトヴェングラー&BPOの'52/12/7収録“英雄”が過去最高音質で登場!
この“英雄”ライヴはLP時代にドイツ・フルトヴェングラー協会盤で正規音源より初登場したものですが、今回使用されたテープは非常に状態が良いとのこと。期待が高まります。カップリングはルツェルン音楽祭での“第7”のリハーサル風景で、対訳付です。
2015/05/12 18:30 注目アイテム
ALTUSより295セット限定生産~フルトヴェングラー&ウィーン・フィル・ライヴ・エディション(LP7枚組)
連合国オーストリア進駐軍放送が収録したオリジナルマスターテープより、戦後のフルトヴェングラーのライヴがLPレコードで蘇ります。購入者プレゼントとして「フルトヴェングラー肖像クリスタル製スタビライザー」の応募特典引換券が付きます。
2015/04/20 17:30 注目アイテム
SP復刻の雄、グッディーズ初のプレスCD~フルトヴェングラーの47年SP『エロイカ』が鮮明な音質で蘇る!
戦前のSPの復刻音源をCDRで通信販売し、その音質の素晴らしさと音源の貴重さで知られていたグディーズが初のプレスCDをリリースします。フルトヴェングラーがウィーン・フィルと1947年にSP録音したベートーヴェンの『英雄』。有名な1952年録音のLPの陰に隠れていますが、その素晴らしさはLPに決して劣りません。ムジークフェライン・ザールの美しい残響はLP以上に再現されます。
2015/03/31 19:30 注目アイテム
フルトヴェングラー秘蔵テープ復刻! 終演後の拍手を完全収録、1943年VPOとの『グレート』
1943年5月、フルトヴェングラーはウィーン・フィルと北欧へ演奏旅行に出かけ、その途次ストックホルムでシューベルトの交響曲第9番『ザ・グレート』が中継放送されました。このライヴは過去さまざまなレーベルから発売されていますが、今回は終演後の拍手が全部で約3分半、楽団員が舞台の袖に戻る姿を見て聴衆が拍手をやめるまで、完全に記録されています。
2015/03/26 13:00 注目アイテム
〈Praga Digitals〉フルトヴェングラーのSACD化第3弾~ベートーヴェン「皇帝」&「運命」
Praga Digitalsレーベルの代名詞となった、リマスターによる名盤SACD化シリーズに、フルトヴェングラーの第3弾が登場します。今回は旧EMI音源から、E.フィッシャーとの「皇帝」(1951年2月)と「運命」(1954年2月)の2曲をカップリング。HMVのLPをマスターとしています
2015/03/04 18:17 注目アイテム
フルトヴェングラー秘蔵テープ・コレクション~全くハサミの入っていない伝説のブラームス第1番登場!!
フルトヴェングラーがベルリン・フィルを振った1952年2月10日のブラームス第1ライヴは、1976年にドイツ・グラモフォンがLPレコードで初発売して以来、傑出した演奏として知られています。ところがLP化の際に演奏上のミスを編集して発売され、その後に出たCDもそのままとなっていました。今回、グランドスラムより初めて未編集の、ライヴそのままのバージョンが発売されます。
2015/01/27 14:00 注目アイテム
フルトヴェングラーが録音に残したシュトラウス作品の全レパートリーを網羅した廉価BOX3枚組
CD3枚に、フルトヴェングラーが録音に残したシュトラウス作品の全レパートリーを収録しています。2種の録音を収めた交響詩「ドン・ファン」以外は、各1種類の収録です。
2014/12/10 18:00 注目アイテム
雰囲気豊かな疑似ステレオ盤が廃盤復活! フルトヴェングラーの伝説的名演「バイロイトの第9」
グランドスラム・レーベルが“疑似ステレオ版”のオープンリール・テープから復刻したフルトヴェングラーの1951年7月「バイロイトの第九」が廃盤復活します。
2014/11/27 16:00 注目アイテム
フルトヴェングラー/ルツェルンの第9、スイス放送のオリジナルマスターから過去最高音質で登場!
今年没後60年を迎える20世紀最高の指揮者、フルトヴェングラーによる生涯最後のベートーヴェン第9演奏として名高いルツェルンでのライヴ録音が、スイス放送協会保管庫にある状態の良いマスターテープよりSACDハイブリッドとCDで登場します。
2014/10/21 17:00 注目アイテム
ヴィンテージ再生装置の専門家、喜代門守氏によるフルトヴェングラー初期LP復刻!
初期LP専門店ベーレンプラッテ金子学氏のLP盤提供、ヴィンテージ再生装置の専門家、喜代門守(きよと まもる)氏の復刻によるフルトヴェングラーのCD2種がALTUSよりリリースされます。
2014/03/25 19:30 注目アイテム
【ORFEO D'OR】フルトヴェングラー、唯一のヴェルディ:「オテッロ」
フルトヴェングラーがザルツブルク音楽祭(51年)で指揮した「オテッロ」の音源が復活CD化。歌手陣も、ラモン・ヴィナイ他、かなりの豪華さで、この当時のウィーン国立歌劇場で名を馳せた錚々たるメンバー
2013/09/11 13:52 注目アイテム
【Spectrum Sound】フルトヴェングラーの“第九”ボックス(4枚組)
20世紀を代表する巨匠指揮者、フルトヴェングラーによるベートーヴェンの“第九”音源(3公演;51年7月のバイロイト・ライヴは使用音源違いの2種を収録!)をまとめてセット化!スペクトラム・サウンドによる復刻にも要注目です
2013/08/13 15:26 注目アイテム
フルトヴェングラー~ウィーンでの演奏会 1944-1954(18枚組)
オルフェオからフルトヴェングラー・ファンが大喜びのセットが登場。1944年から1954年までのウィーンでの録音がドドッとまとめて18CD化!第二次世界対戦中のマグネトフォンコンツェルトや、数々のライヴ録音が収められています
2012/12/07 11:31 注目アイテム
“ALTUS”~レーザーアナログプレーヤー『エルプ』復刻シリーズ~最終回
話題の「エルプ新復刻シリーズ」~従来のエルププレーヤーをカスタムバージョンアップさせ、オリジナルに調整させた強力版。フルトヴェングラーのシリーズ最後は、伝説のスカラ座公演
2012/11/09 13:15 注目アイテム
フルトヴェングラー~バイロイトの“第9”&待望のシングル・レイヤー化
巨匠、フルトヴェングラーによる不朽の遺産~吉田秀和先生が最も感銘を受けた、と記した“バイロイト・ライヴ”録音が遂に正規盤としてCD化!そして、EMIの国内盤企画として、ベートーヴェンの奇数番号の交響曲が待望のシングル・レイヤー化
2012/11/01 19:22 注目アイテム
タワレコ企画!『フルトヴェングラー~至高の名盤選(全11タイトル)』
梅田大阪マルビル店リニューアル記念~“TAHRA(ターラ)”レーベルから発売されている、20世紀の巨匠指揮者、フルトヴェングラー~至高の名盤が全11タイトルが、ジャケットと装丁を一新、1枚当たり1,000円とグッド・プライス!初回完全限定盤です
2012/06/07 20:57 注目アイテム
遂に発売!国内盤限定企画~『フルトヴェングラーの芸術』(生産限定盤)
フルトヴェングラーがザルツブルク音楽祭で指揮したコンサートの、現存するすべての録音を本BOXに集めま... 続きを読む
2011/07/18 12:49 注目アイテム
限定入荷中!フルトヴェングラー~RIAS録音集【14LP+公演プログラム】
生誕125周年記念~コレクターズ・ファン、大注目の逸品が遂にリリース!20世紀の巨匠、フルトヴェングラー~RIAS録音集【14LP+公演プログラム】は、180gの重量盤による限定生産商品で、鮮度良好なフルトヴェングラーの遺産をご堪能ください
2011/07/16 12:48 注目アイテム
巨匠、フルトヴェングラーの芸術~遂に、SA-CD SHM仕様盤化
20世紀を代表する偉大な指揮者、フルトヴェングラーの重要な遺産が、遂に、SA-CD SHM仕様盤とし... 続きを読む
2011/06/15 10:03 注目アイテム
『フルトヴェングラー~デジタル・リマスタリング;SACDハイブリッド盤シリーズ』
フルトヴェングラー生誕125年企画~アビー・ロード・スタジオによる最新リマスター音源をSACDハイブ... 続きを読む
2011/04/15 15:38 注目アイテム
入荷!超目玉新譜!フルトヴェングラーのブルックナー[Testament]
フルトヴェングラー生誕125周年リリースの真打登場!各種発売がされているフルトヴェングラー指揮ベルリ... 続きを読む
2011/03/27 11:32 注目アイテム
“Audite”~『チェリビダッケ/コンプリートRIAS録音集1948~57』
ついにRIASオリジナル・マスターより望みうる最高の音質でのCD化が実現!「ベルリ... 続きを読む
2011/03/22 16:24 注目アイテム
1月のタワーレコード全店のクラシック・チャートを発表!
&nbsp; タワーレコード全店の1月のクラシック・チャートを発表! 1. WILHELM FU... 続きを読む
2011/02/16 17:13 ニュース
在庫限定レーベル・セール~“Weitblick&Otaken Records”他
&ldquo;Weitblick&rdquo;や&ldquo;Otaken Records&rdqu... 続きを読む
2011/01/10 17:15 注目アイテム
生誕125周年記念!フルトヴェングラー~“The Great EMI Recordings(全21枚組)”
生誕125年を期して、20世紀最大の巨匠、フルトヴェングラーの遺産をまとめたボックスセットが、初回生... 続きを読む
2011/01/10 11:35 注目アイテム
注目レーベル、“Spectrum Sound”~2011年1月入荷分(全7タイトル)
注目レーベル、&ldquo;Spectrum Sound&rdquo;より2011年1月入荷分の全7... 続きを読む
2010/12/30 11:36 注目アイテム
好評発売中!『フルトヴェングラー至高の遺産』
フルトヴェングラー至高の名演を夫人も承認・推薦した仏ターラ社の正規盤から選び抜き、特別価格でお届けす... 続きを読む
2010/11/21 11:10 注目アイテム
売れてます!巨匠クナッパーツブッシュ&BPO~RIAS録音集(5CD)が登場
2776712:L『クナッパーツブッシュRIAS録音集[1950~1952年]』Auditeよりクナ... 続きを読む
2010/10/18 15:17 注目アイテム