クラシック
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日本を代表するリュート奏者、佐藤豊彦が1990年に録音し、今年Brilliant Classicsが再発売したCD『オランダのリュート音楽』が2025年12月14日(日)日経日曜版「名作コンシェルジュ」で紹介されました
(2025/12/15)
2025年12月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2025/12/12)
大バッハが作曲能力を認めていた同世代の遠縁の親族、ヨハン・ルートヴィヒ・バッハの教会カンタータ全集4枚組が登場!指揮は2025年4月からオランダ・バッハ協会の新音楽監督を務めるヨハンナ・ソラー。自ら設立したアンサンブル「カペラ・ソレルティア」による演奏です。世界初録音
(2026/02/12)
現代音楽専門レーベルWERGOより、アメリカ現代音楽最大の牽引者のひとり、モートン・フェルドマン(1926-1987)の生誕100周年を記念するアルバムが登場。3手以上のピアノ作品をすべて網羅するという大胆にして興味深すぎる企画です。WDRの放送局で録音された音源を使用。さらに初録音作品も含まれています
(2026/02/12)
ポーランドのNIFCより、LP盤(NIFCLP003S)では既にリリースされているマウリツィオ・ポリーニのショパン・コンクール・ライヴがCDヴァージョンでもリリースされます!LP盤では収録時間の都合上カットされていた練習曲4曲、そして「ピアノ・ソナタ第2番 《葬送》」が追加収録されています
(2025/12/10)
第19回ショパン国際ピアノ・コンクールのライヴ・レコーディングが「NIFC(Chopin Institute/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina)」のブルーシリーズからスタート!10年ぶり2度目の出場となったエリック・ルーが堂々の優勝!
(2025/12/10)
"ユニバーサル音源"復刻 SA-CDハイブリッド盤のシリーズ最新作、“VINTAGE SA-CD COLLECTION" 第42弾。一部世界初SA-CD化 新規マスタリング 演奏、音質ともに秀逸な超名盤4点。新規で本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから高品位デジタル化後、本国の専任エンジニアによる最新のマスタリングを行いました
(2025/12/05)
2026年は、メトロポリタン歌劇場とフィラデルフィア管弦楽団を牽引する俊英ヤニック・ネゼ=セガン初登場。初演奏は5曲で、そのうち2曲は、19世紀オーストリアで初の女性によるオーケストラを組織したジョゼフィーネ・ヴァインリッヒ、20世紀米国で初の黒人女性作曲家となったフレーレンス・プライスによる作品
(2026/01/28)
音楽の聖地で起きた革命。ラトルとウィーン・フィルが仕掛けた、かつてない響きを引き出した2002年の決定的ライヴ録音の再発売
(2025/10/09)
「ナポリのホロヴィッツ」と称された驚異の技巧と、ピアノを歌わせる深い叙情性。イタリアの伝説、マリア・ティーポの芸術。旧EMIへの録音をすべて収録したBOX
(2025/12/05)
録音史を知る巨匠が到達したステレオ録音芸術の頂点。英国音楽からドイツ交響曲まで、生命力に満ちた円熟期の名演を網羅した、まさに決定盤となる全集
(2025/12/05)
辻井は世界中で「ラフマニノフの第3番」を演奏し、ライムライト誌は彼の演奏を「完璧」「比類なき」と評しました。2024年5月の来日公演と同じ顔合わせによる英国録音
(2024/11/07)
今回はフィンランドのヴァイオリンと管弦楽のための知られざる作品集に、アントン・ウルシュプルフのピアノ曲集、ブラジル音楽のパイオニアの一人エンリキ・アウヴィス・ジ・メスキータのピアノ曲集、レスピーギ:歌劇《エジプトのマリア》のCD盤、オンスロウ:弦楽五重奏曲集第5集の世界初録音を含むCD5タイトルがリリースされます
(2025/12/05)
アレクシス・コセンコ率いるレザンバサドゥール=ラ・グランド・エキュリーが、ヴィダル、ジャンス、ピオーら錚々たる名歌手を迎え、ひときわ深い作品解釈を実現しました。弦楽合奏は当時の「王の24のヴァイオリン団」に合わせ24人、史料に基づき7本のアルトリコーダーが同時に奏される箇所もあるほか、最新の研究成果に基づき徹底して初演当時のオーケストラ編成を再現しています
(2025/12/05)
イングランド・ルネサンス期の作曲家、リュート奏者、そして歌手であり、リュート歌曲における最も偉大な巨匠の一人、ジョン・ダウランド没後400年記念ボックスがERATOレーベルより登場。このボックスではヒリヤード・アンサンブル、コンソート・オブ・ミュージック、プロ・カンツォーネ・アンティクヮ、フレットワーク、ボストン・カメラータ、デイヴィッド・マンロウ、フィリップ・ジャルスキーなどの名古楽アーティストらによる演奏で収録されています
(2025/12/05)
2025年12月第1週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2025/12/05)
2025年11月29日(土)、横浜のKアリーナで開催された「角野隼斗 ピアノリサイタル “Klassik Arena” supported by ロート製薬」で、ケージ『プリペアド・ピアノのためのソナタとインターリュード』が話題となっています
(2025/12/04)
ファウストとメルニコフという顔合わせによるモーツァルトのヴァイオリン・ソナタ選集シリーズ、最終巻となる第4巻の登場です。今作ではKV 296、KV 303、KV 380、KV 481の4曲を収録。名手二人の美しくも贅沢なかけあいを楽しむことができます
(2025/12/04)



















