クラシック
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CDで発売されていたパスティエルレーベルの9タイトル、CD10枚分の音源を、ALTUSレーベルの主宰者である斎藤啓介氏による最新マスタリングを行った上で、SACDシングルレイヤー全3枚として復刻
(2026/02/27)
チェリストのエドガー・モロー、そして兄弟のヴァイオリニストのダヴィッド・モロー、ピアニストのジェレミー・モローの三兄弟による、シューベルトのピアノ三重奏曲集。カップリングには歌曲を、ピアノ三重奏用に編曲した作品(モロー兄弟またはディミトリ・スドプラトフによる編曲)を収録
(2026/02/27)
ロランス・エキルベとインスラ・オーケストラが贈る、映画を彩ってきたバッハやモーツァルトなどのクラシック音楽を選曲した映画音楽集。本作では、ピリオド楽器ならではの鮮やかで躍動感あふれる響きにより、スクリーンの中で息づく名曲たちに新たな命を吹き込みます。ダヴィッド・フレイやピエール・ジェニソンなど、豪華ゲストが参加しているのも注目です
(2026/02/27)
シュトゥッツマンがアトランタ交響楽団との第2弾の録音に選んだのは、ブルックナーの“交響曲第4番《ロマンティック》”。近年、ブルックナーをコンサートでのレパートリーの中心に据えており個性的かつ情熱的なアプロ―チとして欧米の聴衆や批評家の間で大きな注目を集めています。重厚さと色彩感、しなやかさを併せ持つシュトゥッツマンならではのブルックナー演奏です
(2026/04/24)
2026年2月第4週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/02/27)
国内外で目覚ましい躍進を見せているピアニスト・亀井聖矢の待望のコンチェルトのアルバムがリリース。2025年9月、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団(高関健指揮)との共演で東京オペラシティコンサートホールにてライヴ録音
(2026/03/05)
2025年1月に惜しまれつつこの世を去った、Osaka Shion Wind Orchestra 芸術顧問・秋山和慶。2022年に開催された第143回定期演奏会のプログラムは、60年の指揮者生活で膨大な数の楽曲を指揮してきた秋山和慶が得意とし、愛着を語っていたアメリカの作品で構成されています。コープランド、パーシケッティ、クレストン、グールドに、フサ、ストラヴィンスキーも織り交ぜ、アメリカ音楽の多様性も感じることができます
(2026/02/27)
世界最強の金管アンサンブル、シカゴ交響楽団ブラス・クインテットによる、2023年の来日の際に紀尾井ホールにて敢行されたセッション・レコーディング!
(2026/02/27)
ヨーン・ストルゴーズとBBCフィルハーモニックのCHANDOSでのショスタコーヴィチ・サイクル。今回は交響曲第5番と交響曲第2番「十月革命に捧ぐ」が登場
(2026/02/26)
2025年1月に惜しくも逝去された秋山和慶が広島ウインドオーケストラと過去2回共演した定期演奏会からセレクトした貴重な音源をCD化!
(2026/02/25)
2026年2月第3週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/02/20)
角野隼斗がフィギュアスケーター・鍵山優真選手の2025–2026シーズンのエキシビションプログラム用楽曲を提供。鍵山選手が練習するスケートリンクに足を運び、そこで得たインスピレーションをもとに国際大会エキシビション用の楽曲"frostline"を作曲しました。この楽曲は角野隼斗の最新アルバム『CHOPIN ORBIT』国内盤にボーナス収録されています
(2026/02/26)
アルゲリッチ85歳を祝して、伝説のライヴ録音が初のアナログ盤化。激情と詩情が火花のように交錯する、シューマン協奏曲の決定的名演。いま再び甦る、三巨匠の響きの奇跡
(2026/02/18)
首席指揮者兼音楽監督を務めるペトル・ポペルカ率いるプラハ放送交響楽団の3枚組。2024年7月の来日公演で披露した『わが祖国』は話題となりました。久々の再入荷品をセール価格にて提供いたします
(2026/02/18)
ロストロポーヴィチによる"ドヴォコン"と言えば一体何種類あるのか分からない程ですが、当演奏はその中でも最も過激な演奏です。正に真剣勝負と呼ぶにふさわしい死闘が繰り広げられます
(2026/02/18)
ルービンシュタインが脂の乗り切った時期のライヴ。良好なステレオ録音。「皇帝」の華やかさと聞かせ上手は如何にも手練れの名手の味わい。チャイコフスキーの大柄で豪快なメロディ運びの説得力は無類。名匠ラインスドルフは流石ドイツ音楽の権威だけあり、構成のしっかりした堂々たる伴奏を聴かせます
(2026/02/18)
初演150周年にして作曲者ビゼーの歿後150周年にもあたる2025年にヴェルサイユ宮殿の王室歌劇場で上演されたエルヴェ・ニケ指揮による《カルメン》。2023年のルーアンで衣装・舞台美術を手がけたチームによる歴史的舞台再現に加え、オーケストラも当時のモデルの楽器と奏法に徹底してこだわった、本格的な時代考証派のステージとなりました。その際ライヴ収録された当セットは嬉しいDVD映像付
(2026/04/07)
今回はナクソスが進める「ブラジルの音楽」シリーズにエンリキ・オスワルドの交響曲に、ロベルト・フォルクマンのピアノ作品集、ウィリアム・シールドのヴァイオリン二重奏曲集、チマローザの歌劇《ロンドンのイタリア女》全曲、ハイドン:バリトン三重奏曲集第3集など世界初録音を含むCD7タイトルとLP1タイトルがリリースされます
(2026/02/18)



















