クラシック
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鬼才ステファン・ヘアハイム演出、ドナルド・ラニクルズ指揮、ベルリン・ドイツ・オペラにて2021年11月にプレミエ公演された《ニーベルングの指環》の映像がBOXにて一挙に登場。ニーナ・シュテンメ、デレク・ウェルトンら充実の歌手陣を揃えた充実の演奏です!日本語字幕付き
(2022/10/28)
2015年チャイコフスキー・コンクール第3位、2021年エリザベート王妃国際音楽コンクール第2位など数多くのコンクールに入賞しているピアニスト、セルゲイ・レドキンが満を持してソロ・デビュー・アルバムをリリース!シューマンの“フモレスケ”とシューベルトの“さすらい人幻想曲”をメインに、さすらい人をテーマにプログラム
(2022/10/28)
ありそうでなかったマスネの歌曲全集が最新録音で登場します。何とCD13枚、独唱、2重唱、3重唱、4重唱を含む全333曲、うち13曲が未出版作品、31曲世界初録音という快挙。カナダのATMA Classique渾身の制作です!
(2022/10/28)
2022年10月第4週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2022/10/28)
2022年に生誕90年を迎えたウラディーミル・フェドセーエフ(1932.8.5-)の記念企画としまして、ビクターが1981年から93年にかけて主にモスクワで収録したモスクワ放送交響楽団との全ロシア音楽録音を、3期にわけてSACD復刻いたします。第2期はビクターが1989年と90年に当時の最先端デジタル機器を使ってロシアのレーベル「メロディア」と共同で録音した3タイトル。「K2」の技術を使い、CDマスターを192kHz/24bitにアップコンバートすることで原音の追求を図りました
(2022/10/27)
ロマン派の知られざるピアノ協奏曲の発掘・蘇演を行うハイペリオンの人気シリーズ、「ロマンティック・ピアノ・コンチェルト・シリーズ(RPCS)」。第85巻は、サイモン・キャラハンによるカール・ライネッケ(1824-1910)のピアノ協奏曲集です
(2022/10/27)
タカーチ弦楽四重奏団に捧げられたスティーヴン・ハフの“弦楽四重奏曲第1番《6つの出会い》”を収録した注目作が登場!この作品は、同時収録されたデュティユーとラヴェルの作品に付随するものとして作曲されており、2021年12月8日にタカーチ弦楽四重奏団によって初演されています
(2022/10/27)
2022年11月に来日公演を開催するサラ・ブライトマン。来日を記念して、2020年に開催されたサラ・ブライトマン初のライヴ・ストリーミングによるクリスマス・コンサートの模様が待望のBlu-ray、DVD化!コンサートの舞台裏コンテンツも収録
(2022/10/27)
ジュリアーニの作品を収めたファースト・アルバムで卓越した演奏を聴かせ、レコード芸術誌で特選盤に選ばれるなど、今大注目の若手クラシック・ギタリスト荒井一穂。待望のセカンド・アルバムでは、20世紀ギター界を生きた大作曲家カステルヌオーヴォ=テデスコ、ポンセ、ホセの名作ギター・ソナタを収録
(2022/10/27)
リサイタル・録音・映像によって才能溢れる若手演奏家を多角的に紹介する、大友直人が贈る高崎芸術劇場の「T-Shotシリーズ」第七弾。18歳にして第90回日本音楽コンクール第1位及び岩谷賞(聴衆賞)を受賞。清潔感あふれる躍動と、生き生きとした演奏が魅力のピアニスト谷昂登、初ソロCD+DVD。[発売元・(公財)高崎財団](初回限定盤のみDVD付き)
(2022/10/27)
2022年にはマリア・カナルス国際コンクール第3位、ヴァン・クライバーン国際コンクールセミファイナリストなど、国内外で目覚ましい躍進を見せている弱冠20歳のピアニスト亀井聖矢、待望の1stフルアルバム『VIRTUOZO』がリリース。本作には“ラ・カンパネラ”“マゼッパ”“イスラメイ”などヴィルトゥオーゾ作品を収録。11月13日(日)、ロン=ティボー国際コンクール・ピアノ部門で見事優勝、2つの特別賞(聴衆賞&評論家賞)も受賞しました
(2022/11/14)
フルシャは楽団のあたたかな響きを活かしつつ、中庸のテンポを採って旋律をのびやかに歌わせ、楽団の伝統を尊重した音楽作りを展開。 ヴァイオリンを両翼配置にし、第1番と第2番では第1楽章のリピートを採り入れてスケールの大きな音楽に仕上げています。ブラームスの第2番から影響を受けたとされる同じ調性の第6番をブラームスの第1番と合わせるという意外性も魅力。ボヘミア民族色の強い第7番では全編にわたりフルシャならではの音楽が展開されています
(2022/10/27)
ハイティンク&LSOのブラームスの交響曲シリーズが、2022年最新リマスタリングでSACDハイブリッドで登場!かつて第3番(LSO 0544)および第4番(LSO 0547)収録の盤のみ、SACDハイブリッドでリリースされていましたが、全曲そろっての最新リマスタリングでの登場となります。ハイティンクとLSOとの素晴らしい信頼関係を、よりリアルに感じ取れる貴重なリリースです!
(2022/10/27)
Naxosレーベルから、スウェーデン近代の作曲家ヒューゴ・アルヴェーンの交響曲と管弦楽作品集BOXが登場。CD1-6の交響曲と管弦楽はニクラス・ヴィレーン指揮による演奏です。ボーナスCDとなるCD7はオッコ・カム&ヘルシンボリ響のよる“夏至の徹夜祭”を含むスウェーデン音楽の名曲集
(2022/10/25)
人気マリンバ奏者、塚越慎子のデビュー15周年を飾るアルバムは、常に彼女が意識してきた「カンタービレ―歌うように」をテーマに、自身の音楽人生を形づくった大切な楽曲を選びました。山中惇史による編曲版も多く収録し、楽曲の新たな魅力が引き出されています。塚越の愛情に満ちた温かく優しいマリンバの音色をお楽しみください。(オクタヴィア・レコード)
(2022/10/25)
ショパン・アルバムの新作は、「VARIATION」と題し、ショパンが生涯に渡って書き遺した「変奏曲」に焦点を当てています。知られた作品に加え、宮谷自身による多重録音の〈4手のための変奏曲〉やフルートに山形由美を迎えた珍しい小品など、宮谷のこだわりがぎゅっと凝縮された聴きどころ満載のアルバムとなりました
(2022/10/25)
久石譲が“明日のために届けたい”音楽をナビゲートするコンサート・シリーズ「ミュージック・フューチャー」より、アルバム第6弾が登場。“現代の音楽”を堪能する極上のプログラムと銘打たれた2021年のコンサートのライヴ録音です。レポ・スメラ、アルヴォ・ペルト、ブライス・デスナーとニコ・ミューリー、そして久石譲の作品が取り上げられています
(2022/10/25)
日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共にスタートした「ハイドンマラソン」は、フランツ・ヨーゼフ・ハイドンのすべての交響曲を演奏しようという一大プロジェクト。当盤は第20回コンサートのライヴ収録です
(2022/10/25)
ポルトガルのピアニスト、アルトゥール・ピサロがジュリア・ジョーンズ指揮、ヴッパータル交響楽団とベートーヴェンのピアノ協奏曲全集を録音!さらにカップリングとして小品を収録。“ロマンス第1番&第2番”はピサロ自身がピアノ独奏用に編曲したものです
(2022/10/21)



















