クラシック
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ALTUSからリリースされているヤンソンス父子とレニングラード・フィルの来日公演実況録音、4タイトルCD5枚分をまとめたお買い得価格の数量限定セットです。単売のパッケージをそのままジュエルケースごと紙ケースに収納した仕様。ショスタコーヴィチの5番、ローエングリンの3幕前奏曲は両氏とも演奏しているので聴き比べ可能!お早めにどうぞ!(キングインターナショナル)
(2022/02/18)
2020年に初めてその全貌がCD化されて大きな話題となった若杉弘&N響の伝説的ブルックナー・チクルスが大好評を受けて初SACD化。世界に誇るべき至高のブルックナー演奏を高音質で堪能できます。SACDならではの長時間収録で、全9曲・合計592分もの大演奏を3枚のシングルレイヤー盤に収めました。長大な第8番も楽章を隔ててディスクを分けることなく一気にお聴き頂けます。(キングインターナショナル)
(2022/03/16)
著しい躍進を続けるジョン・ウィルソン&シンフォニア・オヴ・ロンドン。今作では、R.シュトラウスの“メタモルフォーゼン”に、コルンゴルトの“交響的セレナード”、シュレーカーの“間奏曲”の3曲を取り上げた、ドイツ&オーストリアに焦点をあてた弦楽オーケストラ作品集!
(2022/02/18)
バロックからロマン派まで幅広いレパートリーを持ち、録音はもちろんヨーロッパ各地の歌劇場にひっぱりだこのジャンスとピオーという2人が、ショーヴァンという理想的なパートナーと共に作り上げた、録音希少レパートリー満載のアルバム。それぞれのソロはもちろん、デュオでのダイナミックな表現はまさに女王の風格といえるものです。ル・コンセール・ド・ラ・ロージュの溌溂とした演奏も花を添えており、たいへん聴き応えのあるアルバムとなっています。(ナクソス・ジャパン)
(2022/02/18)
ミッコ・フランクとフランス放送フィルの新録音はドビュッシー。透明感溢れる“選ばれた乙女”、彩色豊かな“夜想曲”、室内楽的なアンサンブルと大管弦楽の響きの対比を堪能する“「聖セバスティアンの殉教」からの交響的断章”の3曲を録音
(2022/02/18)
ヘルムヒェンの新録音は、シューマンが活躍した時代に近い19世紀のベヒシュタインで、シューマン本来の響きを追求!“8つのノヴェレッテ”と“暁の歌”を録音。カップリングに、クララ・シューマンがロベルトと恋愛関係になったとされる1835年に作曲した“音楽の夜会”から3曲を収録
(2022/02/18)
マンドリンの歴史的な素顔を解き明かすべく活動を続けるラファエレ・ラ・ラジョーネが、イル・ポモ・ドーロと録音した画期的な18世紀マンドリン協奏曲集。三つの異なるタイプの古楽器(一つは当時のオリジナル)を用い、バロック後期のヴィヴァルディからロマン派前夜のフンメルまで四つの重要な協奏曲を軸に、18世紀には舞台の主役として脚光を浴びたマンドリンの本来の姿に迫ります
(2022/02/18)
このBOXは断片も含むラフマニノフのオペラ全曲にはじまり、宗教曲や合唱付きのもの、そしてほぼすべての歌曲を網羅。加えてリヒテル、ギレリス、ザーク、メルジャーノフら旧ソ連の巨匠によるピアノ協奏曲に、“交響的舞曲”を献呈され初演したオーマンディとフィラデルフィア管弦楽団の演奏で聴くことができます。いずれも貴重な音源ですが、当企画のプロデューサー、アンドレイ・ホテーエフの個人コレクションで未発表も多数含まれています!大半が古い録音ながら、細心の注意でマスタリングが施されています
(2022/02/18)
2022年2月第3週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2022/02/18)
2022年に生誕200年を迎えるセザール・フランク。生涯にわたり作曲し続けた歌曲の全てを、ギリシャ出身の俊才バリトン歌手タシス・クリストヤニスとピアニストのジェフ・コーエンが録音。さらに、7曲ある二重唱曲ではヴェロニク・ジャンスが参加。原典が消失した“犠牲者たちに”や唯一の手稿譜でのみ伝わる“この地では、人は夕暮れに天幕を畳む~”など珍しい作品も収録
(2022/02/17)
東海大付属高輪台高校吹奏楽部のアルバム「スパイラル」シリーズ第19作は、フランス語で「紺碧、瑠璃色」を意味する「アズール」。吹奏楽コンクール自由曲として5年連続で福島弘和に委嘱した新作“風の時代”には、個性と多様性を尊び新しい時代を切り開いて欲しいという願いが込められています。マーチングコンテスト用に委嘱された“メテオライト”も福島弘和の新作です
(2022/02/17)
カリブ海に浮かぶ西インド諸島のひとつ、グアドループ島で、プランテーションを営む地主とウォロフ族出身の女性の間に生まれたジョゼフ・ブローニュ・シュヴァリエ・ド・サン=ジョルジュ(1745-1799)。このマルタン・ミラベル監督によるドキュメンタリーは、サン=ジョルジュの作品の演奏を交えながら、18世紀フランス音楽の研究家や音楽家の証言をもとに、その数奇な生涯と音楽作品に新たな光を当てています。日本語字幕付き
(2022/02/17)
1983年、ジュゼッペ・シノーポリの英国オペラデビュー公演となったコヴェント・ガーデン王立歌劇場でのプッチーニ:歌劇“マノン・レスコー”の映像が登場!この歌劇を知り尽くした3人の歌手たち、キリ・テ・カナワ、プラシド・ドミンゴ、トーマス・アレンが出演し、なかでもキリ・テ・カナワの熱唱とプラシド・ドミンゴのロマンティックな歌唱は高く評価されました。日本語字幕付き
(2022/02/17)
ドイツで2007年に設立されたレーベル「NEOS」。現代音楽を得意とし、世界初のレコーディングを数多くリリースしています。今回ヘルムート・フランマーの管弦楽作品集の第3弾に、ベルリンを拠点に活動する中国出身の作曲家チェンビ・アン、チリの作曲家ダニエル・オソリオ、スペインの作曲家ダビド・モリナーなど、気鋭の現代音楽作曲家のアルバムを8タイトルをリリースします
(2022/02/17)
日本フィルハーモニー交響楽団は、楽団のオリジナルレーベル「JAPANPHILHARMONIC ORCHESTRA RECORDINGS」より、楽団の伝説的ライブである1965年のストコフスキー武道館ライブ音源をCDリリースします。本CDは音楽史上の大事件となった1965年日本武道館ライブ公演の楽団自身による記録です。収録曲は《トッカータとフーガ》、ベートーヴェン《運命》の2曲。時代を感じさせる名演、ストコフスキーの味付けたっぷりの2曲が蘇りました
(2022/02/16)
圧倒的な歌唱力と表現力で聴衆を魅了し続けているアスミク・グリゴリアンのソロ・アルバムが、ALPHAから登場。ピアノはルーカス・ゲニューシャス!今作ではラフマニノフの歌曲を取り上げ、グリゴリアンの幅広い表現の魅力を存分に味わうことの出来る、聴き応えたっぷりのアルバムです
(2022/02/16)
名手マルク・コッペイの新録音は19世紀後半のフランス人作曲家に焦点を当てたチェロとオーケストラのための作品集。ボエルマンの“チェロと管弦楽のための交響的変奏曲”にはじまり、サン=サーンスの“チェロ協奏曲第1番”、フォーレの名曲“悲歌”、スペイン情緒も魅力のラロの“チェロ協奏曲”、そしてサン=サーンスの“白鳥”という充実のプログラム!
(2022/02/16)
堅固なつくりの交響曲で知られるスウェーデンの作曲家アッラン・ペッテション。今回バリトンのペーテル・マッテイが歌曲集を録音しました。1943年から1945年にかけて書かれた“裸足の歌”は、ペッテション自身が書いた24の詩に作曲された作品で、いくつかの歌を後の交響曲に引用するなど、生涯、彼にとって重要な意味をもつ歌曲集となりました。1935年の“6つの歌”は、5人の詩をテクストに使い、「歌曲集」を意図せず書かれた作品です
(2022/02/16)
今作はサン=サーンスのピアノとオーケストラのための作品第2集で、“ピアノ協奏曲第1番&第2番”、“ウェディング・ケーキ”、“アレグロ・アパショナート”、“オーベルニュ狂詩曲”、そして“幻想曲「アフリカ」”を収録。共演は父ジャン=ジャック・カントロフ指揮、タピオラ・シンフォニエッタ!
(2022/02/16)



















