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世界初録音!エンノ・ポッペがアンサンブル・レゾナンツのために書いた作品集!タベア・ツィンマーマンも参加

ドイツの現代音楽の作曲家エンノ・ポッペ(1969-)。アンサンブル・レゾナンツのために書かれた弦楽器を中心とした作品集です。4つの弦楽四重奏曲のための“Wald”、タベア・ツィンマーマンが参加したヴィオラと室内管弦楽のための“Filz”、9つの弦楽器のための“Stoff”。3曲すべて世界初録音
(2021/03/30)

クラシック 現代音楽

大阪市音楽団時代の名演をリリース!『大阪市音楽団(オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ)名演集』(5タイトル)

日本で最も長い歴史と伝統を誇る交響吹奏楽団“オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ”(大阪市音楽団)が、『ニューウインドレパートリー』シリーズとして1990年代から2012年までリリースしていた音源から、厳選した楽曲をキングレコードからリリース!人気作曲家の知られざる名曲や、オオサカ・シオンの委嘱曲など、魅力的な楽曲を集めました
(2021/03/30)

クラシック ブラス

ジェイムズ・レヴァイン追悼!タワー企画盤4タイトル廃盤復活&BSO Classicsレーベル2タイトル再入荷!

タワーレコードではレヴァインの芸術を振り返るため、廃盤となっていたユニバーサル音源のタワーレコード企画盤4タイトルを再プレス、期間限定10%オフにて販売いたします。また、旧EMI音源のSACDハイブリッド盤プッチーニの歌劇“ラ・ボエーム”を期間限定20%にて販売いたします。併せて長期間入荷が無かったボストン交響楽団自主レーベル(BSO Classics)2タイトルも再入荷いたします。ぜひこの機会にお求めください!
(2021/03/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ジュリアード弦楽四重奏団75周年記念!最新メンバーによるベートーヴェン、バルトーク、ドヴォルザーク

ジュリアード弦楽四重奏団創立75周年を寿ぐアニヴァーサリー・アルバム登場!同団の屋台骨となってきたベートーヴェンとバルトークに加え、久々の再録音となるドヴォルザークの名曲「アメリカ」を最新メンバーの名演で。2019年5月25-28日、ニューヨーク州立大学パーチェス校、パフォーミング・アーツセンターでの録音
(2021/03/26)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

パッパーノ&聖チェチーチア管、シャマユ / R.シュトラウス:英雄の生涯、ブルレスケ

アントニオ・パッパーノは、リヒャルト・シュトラウスのキャリアの初期段階からこの2つの作品を、サンタ・チェチーリア管弦楽団を指揮していましたが、この作品の録音は初めてとなります。シュトラウスが20代前半に作曲された『ブルレスケ』は、ブラームス、シューマン、リストのエコーを運びます。この比較的演奏されないこの作品を、ベルトラン・シャマユをソリストとして迎えています
(2021/03/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

マーラー9番日本初演も収録!コンドラシン来日公演集成1967<完全限定生産盤>(SACDシングルレイヤー2枚組)

NHK収録のオリジナルマスターからCD化され、大きな話題をさらったコンドラシンの1967年来日公演をSACDシングルレイヤー化!SACDならではの長時間収録で286分を2枚に集約。ALTUS最新技術を尽くした新リマスターで音質大改善、ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅。さらに指揮者・坂入健司郎氏による書き下ろし原稿も掲載。完全限定生産品のため、お早目の入手をお勧めします!
(2021/03/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

クーベリック来日公演大集成<完全限定生産盤>(SACDシングルレイヤー2枚組)

NHK収録のオリジナルマスターからCD化され、大きな話題をさらったクーベリックの来日公演をSACDシングルレイヤー化!SACDならではの長時間収録で286分を2枚に集約。ALTUS 最新技術を尽くした新リマスターで音質大改善、ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅。完全限定生産品のため、お早目の入手をお勧めします!
(2021/03/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

マリス・ヤンソンス&レニングラード・フィル1986&1989年来日公演SACDシングルレイヤー化!

ムラヴィンスキーの代役で登壇し新時代の大名演となった86年の重厚プログラムと、サンクトペテルブルク・フィルに改称前の圧倒的にロシア的な演奏を叩き出した89年、ふたつのヤンソンス&レニングラード・フィル来日公演を初SACD化。153分を1枚のディスクに収録!
(2021/03/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

シューリヒト&フランス国立放送管/ベートヴェン演奏集が新マスタリングでSACDハイブリッド化!

INAに残されているシューリヒトのステレオ・ライヴから、ベートーヴェンの交響曲第1番、第3番、第9番、“コリオラン”序曲をまとめて2021年新マスタリングでSACDハイブリッド化。もともと鮮明なステレオ録音で話題となっていた音源が現在望みうる最上の形で再登場!
(2021/03/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

クーベリック&バイエルン初出ステレオ・ライヴ!ブルックナー:交響曲第8番&ベートーヴェン“田園”

NHK音源をもとにALTUSが最新技術を駆使してマスタリング。超貴重音源が堂々の初発売、65年クーベリック来日公演から渾身のブルックナー8番がついに登場です!CD1枚に収まっていながら充実の極みで壮絶な切れ味と緊迫感がたまりません。両翼配置の効果も絶大です。「田園」も両翼配置で立体的に旋律が高めあっていきます
(2021/03/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第35弾 コンヴィチュニーの“タンホイザー”、マタチッチの“メリー・ウィドウ”

コンヴィチュニーの数少ない旧EMIへの録音で、ステレオ収録の名演奏、優秀録音であるワーグナー「タンホイザー」全曲、そしてマタチッチのステレオ初期の代表的名盤、レハールの「メリー・ウィドウ」全曲をSACDハイブリッド化!本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを使用した最新のマスタリング含め、パッケージとしての作りに拘りました
(2021/03/26)

クラシック オペラ

トリオ・ヴァンダラーによるシューマン:ピアノ三重奏曲全集&ピアノ五重奏曲&ピアノ四重奏曲!(3枚組)

現代の名ピアノ・トリオ「トリオ・ヴァンダラー」によるシューマンの“ピアノ三重奏曲全集”が登場。カップリングには、ヴィオラのクリストフ・ゴーゲ、ヴァイオリンのカトリーヌ・モンティエを招いて“ピアノ五重奏曲”、“ピアノ四重奏曲”を収録。トリオ・ヴァンダラーの深い情緒を感じさせる円熟の演奏で聴かせます
(2021/03/26)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

レイフ・オヴェ・アンスネスの弾き振り新録音!『モーツァルト・モメンタム 1785』~ピアノ協奏曲第20番-第22番、他(2枚組)

今回もアンスネスがマーラー・チェンバー・オーケストラを弾き振り!モーツァルトのウィーン時代の頂点である1785年と86年の2年間に書かれたピアノ協奏曲第20番~第24番の5曲を軸にした傑作群をCD4枚分に収録し、2枚組セットで1785年編と1786年編の2回に分けてリリースするプロジェクト『モーツァルト・モメンタム』。今回は1785年編として“第20番~第22番”を収録。カップリングも魅力!
(2021/03/26)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

古楽アンサンブル「クァドリーガ・コンソート」の新録音!スカンジナビア半島とイギリス諸島の歌と器楽による夏至をテーマにした民謡集『ミッドサマー』

古楽をポップ・ミュージックの起源ととらえ、ピリオド楽器を使用して親しみやすい音楽を奏で注目を浴びているアンサンブル「クァドリーガ・コンソート」。このアルバムでは、スカンジナビア半島とイギリス諸島の歌と器楽による、活気に満ちたお祝いと北欧の夏至をテーマに伝統的な歌やメロディをセレクト。英国、スコットランド、アイルランドの数多くの民謡を、古めかしい音楽としてではなく、現代的で新鮮な感覚で演奏しています
(2021/03/26)

クラシック 古楽・バロック

ジャン・ロンドーの新録音は16~17世紀のヨーロッパの作曲家の「陰鬱」と「色彩」を描く!『メランコリー・グレース』

鬼才チェンバリストのジャン・ロンドーの新録音は、チェンバロと歴史的ヴァージナルを使い分け、「色彩感を通して伝えられる憂鬱」と「涙と泣き声の音楽的表現を通して伝えられる憂鬱」を表現。「色彩感」としての作曲家の中には、フレスコバルディ、ルイージ・ロッシ、ルッツァスコ、スウィーリンクがあり、「涙」としての作曲家は、ダウランド、ブル、ギボンズ、バレンテ、シャイデマンの作品が選曲されています
(2021/03/26)

クラシック 古楽・バロック

初CD化音源も収録!イディル・ビレットによる室内楽録音集BOX(4枚組)

トルコ生まれの女性ピアニスト、イディル・ビレット。この4枚組には彼女の数多い録音の中では比較的珍しい室内楽作品を収録。1980年のロンドン四重奏団とのブラームスや、2014年のシューマンなど、どれも記憶に残る名演です。初CD化音源も収録。なかでも1973年のイスタンブール国際音楽祭で演奏され、その模様が2020年にアンカラでラジオ放送されたメニューインとのベートーヴェンは貴重!
(2021/03/26)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈3月第4週分〉

2021年3月第4週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2021/03/26)

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈3月第4週分〉

2021年3月第4週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2021/03/26)

クラシック

初出!カラヤン&RAIローマ響による1952年ライヴ~ベートーヴェン:交響曲第4&7番

レーベルからの情報では初出音源となっています。フィルハーモニア管との全集録音と同時期の演奏で、カラヤンの解釈はもちろん万全。入念なデジタル・リマスターがなされ聴きやすい音質です。カラヤンは50年代にイタリアで何度かRAIローマ交響楽団を指揮して、ベートーヴェンの交響曲からズーターマイスターのレクイエムまで様々な作品を演奏しました。これらの録音はコレクターの注目を浴びる存在となっています
(2021/03/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ロト&ギュルツェニヒが世界初演したフィリップ・マヌリ(1952-)の大作!“ラボラトリウム”

現代フランスをを代表する作曲家の一人で、「武満徹作曲賞」2019年度の審査員を務めたことも記憶に新いフィリップ・マヌリによる重要作品『Lab.Oratorium』を世界初収録。演出家のニコラス・シュテマンと協力し、ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団のために書かれた作品で、俳優、合唱、管弦楽、エレクトロニクスを総動員した250人以上の演奏者を必要とする大規模な音楽空間探求です
(2021/03/25)

クラシック 現代音楽 オペラ