クラシック
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ベルリン・コンツェルトハウス落成200周年記念!ヘルムヒェン、プロハスカをゲストに迎え、2019年にコンツェルトハウス管弦楽団の音楽監督となったクリストフ・エッシェンバッハの指揮のもと、“魔弾の射手”の重要ナンバーを軸としたウェーバー・アルバムを録音!ほかにも“コンツェルトシュトゥック”、“「オベロン」序曲”など収録
(2021/04/06)
ベルリン古楽アカデミーの精鋭による“グラン・パルティータ”!本作は、通常の八重奏(オーボエ、クラリネット、ホルン、ファゴット各2)にさらに管楽器4本とコントラバスを加えた13人という編成で演奏。カップリングには“セレナード第11番”を収録
(2021/04/06)
イギリスの名門古楽器オーケストラ「イングリッシュ・コンサート」。現音楽監督のハリー・ビケットが満を持してヘンデルの傑作歌劇“ロデリンダ”の全曲録音に臨みました。イギリスのソプラノ歌手ルーシ・クロウをタイトル・ロールに、イェスティン・デイヴィスとティム・ミードという英国古楽シーンでもとくに重要な二人のカウンターテナー歌手を含む充実したソリスト勢を起用しています
(2021/04/06)
1991年、メトロポリタン歌劇場の委嘱により書かれたジョン・コリリアーノの歌劇“ヴェルサイユの幽霊”。アメリカの「グリマーグラス・フェスティバル」とヴェルサイユの共同制作となっているこのアルバムでは、まさに”作品の舞台”となっているヴェルサイユ宮殿で上演された注目盤。CDとブルーレイ、DVDがセットになっています
(2021/04/06)
フランスの正歌劇の姿を確立したジャン=バティスト・リュリの歌劇“カドミュスとエルミオーヌ”。2008年に収録された映像リリースから約15年の時を経て、ル・ポエム・アルモニークが2019年に新たに録音!今回はCDでのリリースです。主役2人に、トマ・ドリエとアデル・シャルヴェ、さらにエヴァ・ザイシクやリザンドロ・アバディなど名歌手が参加しています
(2021/04/06)
フランスのカウンターテナー、ダミアン・ギヨン。彼が主宰する古楽アンサンブル「ラ・バンケ・セレスト」と、フランスのマラン・マレやイタリアのコレッリ、英国のパーセルなどと同世代で、ドイツ中部で活躍した作曲家フィリップ・ハインリヒ・エルレバッハの歌曲を取り上げました
(2021/04/06)
「知られざる作曲家による知られざる作品」をモットーに発足したイギリスのレーベル「Toccata Classics」。モシュコフスキ、ワーズワース、スティーヴンソン、ボワシエなど、今回も世界初録音を含む珍しい作品が目白押しです
(2021/04/05)
オリジナルデザインにこだわる韓国SOUND TREE社によるハイ・クオリティな復刻LP。国内レーベルGlobal Culture Agencyを介しての流通となります。現ワーナー傘下のパーロフォン・レコードから取り寄せたオリジナルマスターに、独自の丁寧なリマスタリングを施して製品化。フランスMPOプレスです。(キングインターナショナル)
(2021/04/02)
オリジナルデザインにこだわる韓国SOUND TREE社によるハイ・クオリティな復刻LP。国内レーベルGlobal Culture Agencyを介しての流通となります。現ワーナー傘下のパーロフォン・レコードから取り寄せたオリジナルマスターに、独自の丁寧なリマスタリングを施して製品化。フランスMPOプレスです。(キングインターナショナル)
(2021/04/02)
驚きの音源の登場。ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管とのショスタコーヴィチ第12番(タワー企画盤 PROC-1152)の爆演1枚だけで知られる指揮者オハン・ドゥリアン(1922-2011)がフランス国立管弦楽団を指揮した1970年の公開収録のステレオ音源がスペクトラム・サウンドからリリースされます。イェルサレム生まれのドゥリアンは同地の音楽学校で学び渡仏。パリにてデゾルミエールとマルティノンに学びました
(2021/04/02)
1958年11月17日サル・プレイエルにてシューリヒトがウィーン・フィルを指揮したライヴ音源で、シューベルトの第5番、アイネムの交響的情景、そしてベートーヴェンの「運命」を収録しています。「運命」は正規初出音源となります。ボーナス・トラックとしてアルベール・ウォルフがフランス国立管弦楽団を振ったハイドンの「V字」を収録しています
(2021/04/02)
スメタナ弦楽四重団が1961年のブザンソン国際音楽祭でのライヴ録音(モノラル)と1979年にメゾン・ド・ラジオ・フランスで収録した音源(ステレオ)の2枚組。作品はドヴォルザークの「アメリカ」、マルティヌーの4番、ヤナーチェクの「ないしょの手紙」、スメタナの「わが生涯より」など同団の十八番を存分に堪能できる内容です
(2021/04/02)
日本で最もポピュラーな管弦楽曲「ラプソディー」の作曲者としても有名な彼は、ほかにも興味深い作品を数多く残しています。ここでは「ラプソディー」「交響曲」「沖縄民謡によるラプソディー」など6作品を、自身の指揮による大阪交響楽団の最新録音で収録。注目は1975年作曲ながら、その後スコアが行方不明となっていたバレエ音楽「お夏、清十郎」。「パ・ド・ドゥ」のみながら、邦楽素材の洋楽化が興味深く、独特な世界に引き込まれます
(2021/04/02)
モンテヴェルディの傑作“聖母マリアの夕べの祈り”(GCD922807)で2017年レコード・アカデミー賞「音楽史部門賞」を受賞し、一躍その名を世界へ轟かせた屈指のラテン系ヴォーカル・アンサンブル、"ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ"。レコーディング第10弾は、儚き愛と悲痛な悲しみを歌う、モンテヴェルディのマドリガーレ集!
(2021/04/02)
イタリアのヴァイオリン奏者ロベルト・ノフェリーニ。演奏時間が100分を超えるという衝撃的なパガニーニの“24のカプリース”に続くパガニーニ録音第2弾は、イタリアの実力派ギタリスト、ドナート・ダントニオとの共演で“ヴァイオリンとギターのための作品集”。HIP(Historically Informed Performance)とピリオド楽器による演奏です
(2021/04/02)
ラトビアの作曲家ターリヴァルディス・ケニンシュ。このアルバムには1970年代の比較的コンパクトにまとめられた交響曲2曲を収録。フランス風の繊細かつ豊かな響きを持つ“交響曲第4番”、フーガを多用した印象的な構成による“交響曲第6番”。どちらも熟練の作風が際立つ作品です
(2021/04/02)
ハンヌ・リントゥが精力的に紹介するリンドベルイの作品集。今作にはサントリーホールの「国際作曲委嘱シリーズ No.18」のための作品“オーラ”が世界初録音。さらにベルギーのアンサンブルIctusの委嘱作品“関連する岩”に、イタリア語で「湖」を意味する“マレア”の3作品を収録
(2021/04/02)
2018年「ミュンヘン国際音楽コンクール」トランペット部門の覇者、セリーナ・オット。2021年7月の来日公演(予定)を記念してデビュー・アルバムの国内仕様盤をリリース(西村祐氏による日本語解説が付属します)。デビュー盤にはアルチュニアン、ペスキン、デザンクロといった20世紀を代表するトランペット協奏曲の名作が収録されています
(2021/04/02)
2021年3月第5週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2021/04/02)



















