クラシック
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2018年ベルリン国立歌劇場で上演されたバレンボイム指揮、マリオ・マルトーネ演出のヴェルディの歌劇“ファルスタッフ”の映像がリリース。ミヒャエル・ヴォッレ、フランチェスコ・デムーロ、バルバラ・フリットリなどが出演!日本語字幕付き
(2021/04/16)
ヨハン・シュトラウスII世の唯一の歌劇“騎士パズマン”。ハインツ・ワルベルク&ウィーン放送響による1975年10月27日のライヴが登場。本編では省略されてしまったバレエ音楽は、1993年に別録音されたアルフレート・ヴァルター指揮の演奏を補完、作品を完全なものに仕上げています
(2021/04/16)
2021年4月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2021/04/16)
クリスティとレザール・フロリサンが奏でるフランス宮廷御用達の美しき声楽小品集。勇壮であったり土俗的であったり精神的であったりと様々な表情が散りばめられていて、100年以上にわたりフランス音楽界を彩った音楽ジャンルの洗練された美が味わえます。(キングインターナショナル)
(2021/04/15)
2017年にスタートしたシリーズ、夭折の巨匠ヘンリー・パーセルの「王室行事のための作品集」の第5弾。今回は共和制の終焉と王政復古を呼んだ国王チャールズII世のために作曲された歓迎歌集第4巻
(2021/04/15)
2011年にロッテルダムでライヴ録音されたフランス・ブリュッヘン&18世紀オーケストラの2度目のベートーヴェン:交響曲全集が復刻!ピリオド・オーケストラによるベートーヴェン全集の決定盤の1つとしてロングセラーだった名盤です。※特典DVD付きでリリースされていたGBSADV001は、限定盤終了につき廃盤となります(今回の再生産盤にはDVDは付属しません)
(2021/04/15)
ウィーン・フィルの第1ヴァイオリン首席奏者を務めるマクシム・ブリリンスキーが、2021年、没後90年を迎えたイザイ(1858-1931)の傑作“6つの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ”を録音。楽器はガブリエル・レムベック1862年製作の銘器を使用しています
(2021/04/15)
BCJの“マタイ受難曲”のエヴァンゲリスト役でも話題のテノール歌手ベンヤミン・ブルンスが得意とするシューベルトの最高傑作“冬の旅”を録音しました。伴奏は“詩人の恋”でも共演しているカローラ・タイル
(2021/04/15)
世界最高峰のヴァイオリン奏者の一人、イザベル・ファウストと、その音楽にますます深みと自由度を増している充実のメルニコフによる、モーツァルトのヴァイオリン・ソナタ集第3弾。第1弾(KKC6002/HMM 902360)、第2弾(KKC6141/HMM902361)とファウストとメルニコフの息をのむような素晴らしい演奏を聴かせてくれただけに、待望の第3弾のリリースです
(2021/04/14)
没後20年を機にこれまで推進してきました朝比奈の復刻企画の追加としまして、fontecレーベルで過去に市販されていた2アイテムがタワーレコード限定販売として復活します。これらのアイテムは現在廃盤もしくは生産中止となっており手に入らない状況でした。ちょうど4/23発売でキャニオン原盤の朝比奈の第3回目のブラームス:交響曲全集(OVEP00011)を再発することもあり、眠っていた第2回と第4回録音の全集も枚数限定で再発する運びとなりました
(2021/04/14)
本タイトルはすでに完売しておりましたが、お客様からの多くのリクエストにより300セットの限定で追加製造をすることを決定いたしました!久石譲の緻密な解析によるベートーヴェンの全交響曲が豪華特別装丁BOXケース&紙ジャケット仕様で4月下旬より再びご購入いただけることになります、是非この機会にご購入ください!(オクタヴィア・レコード)
(2021/04/14)
カンチェリが自らが1965年から2002年に書いた映画音楽と舞台音楽より印象的なフレーズを抜き出し小品に仕上げたものを33曲まとめたピアノ作品集「シンプル・ミュージック」を、今回現代音楽のスペシャリスト、ジェニー・リンとアコーディオン奏者ガイ・クルセヴェクが録音。パンデミックにより二人はリモートによる録音を行い、それぞれのソロに、デュオが収録されています
(2021/04/14)
ドイツの名ヴァイオリニスト、コーリャ・ブラッハー率いる名手揃いのアンサンブルが、「ピアノ三重奏+打楽器の室内楽編成」に編曲されたショスタコーヴィチの“交響曲第15番”と“ジャズ組曲第2番”を録音!“交響曲第15番”は作曲者本人からも称賛されたというヴィクトル・デレヴィアンコ編曲版です
(2021/04/14)
20世紀フランスを代表するオルガニストで作曲家のモーリス・デュリュフレのオルガン作品をトーマス・トロッターがキングズ・カレッジ・チャペルの大オルガンで録音!2002年にデュラン社より出版された遺作“瞑想曲”を含むオルガン独奏作品が全曲収録されています
(2021/04/14)
アンドラーシュ・シフが満を持してブラームスの協奏曲2曲をECMへ新録音。エイジ・オブ・インライトゥメント管弦楽団との共演で、自らが指揮もつとめています。シフが録音で使用したピアノはブリュートナー社により1859年頃制作されたオリジナル楽器。ブラームスが生きた時代に作られたピアノと、古楽器オーケストラによって、作品が生まれた当時のサウンドが至福の演奏で再現されています
(2021/04/14)
没後四半世紀以上経った今でも、ソ連時代の伝説的ピアニストの一人として語り継がれているタチアナ・ニコラーエワ(1924-1993)。彼女を世界的に有名にしたのは、このゴルトベルク変奏曲をはじめとする一連のバッハ録音で聴かせた解釈でもありました。ライプツィヒのバッハ国際コンクールで優勝し、ショスタコーヴィチに『24の前奏曲とフーガ』を書かせた話もうなずけるニコラーエワにしか成しえない名演奏をとくとご堪能ください
(2021/04/13)
現代音楽を得意としアルディッティ四重奏団のメンバーとしても知られる名チェリスト、ロハン・デ・サラムによるプロコフィエフ集。1971年と1972年にオランダのラジオ放送のために行われたスタジオ・ライヴ音源をハイレゾ・リマスターして初CD化!カップリングはロハンの弟ドゥルヴィが伴奏する室内楽。プロコフィエフ21歳のときに書かれたバラードと死の数年前に書かれたソナタを収録!
(2021/04/13)
Archive of Recorded Sound(ARS)と協力しての制作でEMI最初期ステレオ録音を発売するシリーズの4作目。EMIは54年からステレオ録音を開始しており当時の偉大な演奏家たちが意欲的に取り組んでいました。今作に収められたカンテッリ、グーセンス、グイ、クレツキの録音はすべて初CD化の音源。丁寧なリマスターで貴重な名演奏が感動的に蘇ります!
(2021/04/13)
早くに引退したヴァイオリンの女王、ジョコンダ・デ・ヴィート。彼女はまた録音嫌いでも知られていましたが、幸いなことに2曲の協奏曲がステレオで収録されました。これらの演奏は過去に様々な形で復刻されてきましたが、恐らく当盤は鮮度では群を抜いていると思われます。全く新鮮な感動を与えてくれるでしょう。(平林直哉)
(2021/04/13)



















