クラシック
カテゴリ / ジャンルで絞込む
フランスのレーベル「Indesens」から、パユやフックス、ラングラメ、ホラーク、ドルペレールといったベルリン・フィルのメンバーたちの饗宴による大注目盤、ラヴェルの室内楽作品集が登場!“序奏とアレグロ”に加え、コンツの編曲による「フルート、クラリネット、ハープと弦楽四重奏ヴァージョン」の“妖精の園”や、サルセードが編曲したフルート、ヴィオラとハープのトリオのための“ソナチネ”など収録
(2020/09/25)
早熟の天才作曲家レイナルド・アーンが23歳の頃に手掛けた最初の歌劇。フランス19世紀の異国もの文学で絶大な人気を誇ったピエール・ロチがタヒチで書いた著作をヒントに、ポリネシアの島を牧歌的に描いたオペレッタです。豪華なメンバーによる初録音。Bru Zaneならではの図版満載の英仏2言語ブックレットも充実しています
(2020/09/25)
近年は作曲家としても人気沸騰中のファジル・サイ。このアルバムではサイ自身がピアノを担当、カザル四重奏団とともに、自身の作品であるピアノ独奏曲を原曲とする“3つのバラード”と“Yuruyen Kosk”のピアノ五重奏編曲版とシューマンのピアノ五重奏曲を演奏しています
(2020/09/25)
2020年9月第4週に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2020/09/24)
ともに神奈川フィルハーモニー管弦楽団のコンサートマスターとしても活躍する、スーパー・ヴァイオリニスト2人による最強ユニットが始動!ユニット始動公演となる、2020年9月24日紀尾井ホールでのライブ録音した1stアルバムが登場します
(2020/09/24)
NHK連ドラ「エール」に登場し、当時を代表する名オペラ歌手として存在感を放っている三浦環(1884~1946)(番組中では双浦 環の名前)。日本コロムビアに多くの録音を遺した偉大な歌手の名演が1枚のベストにまとめられました。彼女の名前を世界的なものにした「蝶々夫人」からのアリアの他、番組にも登場した古関裕而の出世作「船頭可愛や」も収録しています
(2020/09/24)
ハイティンクは2019年9月にその偉大な音楽キャリアに終止符を打ちました。ハイティンクはベルリン・フィルと50年以上にわたる共演歴をもち、その真摯な音楽性とベルリン・フィルの高度な合奏力が融合した素晴らしい演奏を残しています。本作は、両者のながらく映像ソフトで観ることができなかたコンサート映像やハイティンクの貴重なドキュメンタリー映像(日本語字幕付き)など充実の内容です
(2020/09/24)
モラヴェツは2020年に生誕90周年、歿後5周年を迎えました。これを記念してチェコSUPRAPHONより初CD化の音源を含む11CD+DVDの集成がリリースされます。自社原盤だけでなく米コニサー原盤によるニューヨークやウィーンでの録音も入っているのが嬉しいところ。ボーナスDVDにはドキュメンタリー「イヴァン・モラヴェツ」【字幕:英語】の他にベートーヴェン、モーツァルト、プロコフィエフ、ラヴェルの映像を収録!
(2020/09/24)
ファウスト、ケラス、メルニコフという3人のスターによるベートーヴェンの録音がボックスで登場します。ピアノ三重奏曲はピリオド楽器での演奏。ケラスとメルニコフによるベートーヴェンのチェロとピアノのための作品全集は2014年度第52回レコード・アカデミー賞を受賞した名盤です。ファウストとメルニコフによるソナタ全集もロングセラーの名演奏!
(2020/09/24)
オペラ、ポップスなどジャンルを越えて活躍を続ける現代最高のテノール、ロベルト・アラーニャ。この特別な時期であったからこそ完成できたエディット・ピアフ、アリス・ドナ、エンリコ・マシアス、ジャック・ヴェリエール、ティノ・ロッシ、ジャック・ブレルらが歌った、1930~1970年代の名シャンソンを歌ったアルバムです。LPも発売
(2020/09/24)
近年、初期古典派時代の知られざる作曲家の作品などに取り組んでいるヴェルナー・エールハルトとラルテ・デル・モンドの最新盤は、有名な文豪ゲーテとが台本を書き、ゲーテの幼なじみで作曲家のフィリップ・クリストフ・カイザーが作曲したジングシュピール“戯れと悪口と復讐”の世界初録音!
(2020/09/24)
ゲーベルがベートーヴェン生誕250年の今年にこそ実現するスペシャル・プロジェクト『ベートーヴェンの世界』第4弾!ピアノデュオのタール&グロートホイゼンを迎え、当時ベートーヴェン以上に人気のあった作曲家(エーベルル、ドゥシェク)の秘曲が現代によみがえる
(2020/09/24)
ニクラス・リーペによる刺激的かつ画期的なプロジェクト第2弾は“ゴールドベルク変奏曲”!リーペは、作曲家のタルクマンと協力し合い、バッハの名曲“ゴールドベルク変奏曲”から13の変奏をソロ・ヴァイオリンと弦楽オーケストラのためにアレンジ。さらに様々な作曲家に、バッハのオリジナルに基づいて新しい変奏曲の作曲を委嘱。タルクマンによる編曲版は、それらの曲の間に挟み込むように置かれ、その変化をバロック時代の合奏協奏曲風に全体がプログラミングされています
(2020/09/24)
2本のチェロによる超絶演奏で世界を魅了する2CELLOSのステファン・ハウザー。2020年2月に発売されたソロ名義=“ハウザー/HAUSER”のアルバム『クラシック』のDVD付きデラックス盤が登場!DVDにはコロナ禍の4月から「アローン トゥゲザー」と題して定期的に発表してきた演奏映像を収録!
(2020/09/24)
ベルリン・フィルとキリル・ペトレンコによる初めてのボックスセットが発売されます。ベートーヴェンやチャイコフスキーのコンサート・レパートリーの礎石となる交響曲や、フランツ・シュミットやルーディ・シュテファンといった20世紀の作曲家の作品など、ペトレンコにとって重要なレパートリーが収録されており、両者の今後の方向性が示唆された内容となっています
(2020/09/23)
チェンバロ、クラヴィコード、フォルテピアノ奏者、指揮者として日本の古楽界の発展に深く寄与してきた渡邊順生が、参集した古楽のキープレイヤーたちと共に満を持して収録したバッハのチェンバロ協奏曲全17曲―“ブランデンブルク協奏曲第5番”“三重協奏曲”“イタリア協奏曲”までを網羅した完全版。通奏低音楽器としてラウテンクラヴィーア(リュート・チェンバロ)を用いた初めての録音
(2020/09/23)
2020年に創立30周年を迎えたオランダのハイ・クォリティ・レーベル「チャンネル・クラシックス」。創立30周年を記念して、チャンネル・クラシックスの30年の歴史を積み重ねてきたレイチェル・ポッジャー、イヴァン・フィッシャー、ピーター・ダイクストラなど、世界的アーティストたちの名演の中から選び抜いた30タイトルを『創立30周年記念限定価格』にてご提供いたします
(2020/09/23)
ショパンの師エルスネルによって「並外れた才能」と評されたポーランド初期ロマン派の作曲家、イグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ(1807-1867)。今作は“ピアノ協奏曲 変イ長調”に、ショパンのOp.2と同じテーマで、ピアノと管弦楽のために書かれた“モーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》の主題による幻想曲”など収録
(2020/09/23)
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2020年10月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
(2020/09/20)



















