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神奈川大学吹奏楽部の2021年、第56回定期演奏会ライヴ録音が登場!音楽監督である小澤俊朗をはじめ、コーチとして長年吹奏楽部を支えてきた中村俊哉、甘粕宏和両氏の指揮も収録。ミューザ川崎の明るい響きが象徴する「新生・再生」神大吹奏楽部の演奏をご堪能下さい
(2022/04/28)
2022年3月、やまぎん県民ホール(山形県総合文化芸術館)で行われた第45回全日本アンサンブルコンテスト全国大会。<中学・高校編><大学・職場一般編>2セットでライブ盤をリリース。学校現場や資料、選曲に重宝されている好評のコンプリート盤!
(2022/04/28)
名手揃いで知られるアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席トランペット奏者を2013年から務める、イタリア出身のオマール・トマゾーニ。満を持してソロ・デビュー・アルバムをリリースします!オネゲル、エネスクといったクラシカルなレパートリーに加え、今回のための委嘱作品であるロブ・ホールハイスの“カンツォーニ”など収録
(2022/04/27)
Capriccioレーベルが2007年から10年以上を費やして録音を続けたスペインのフルート奏者クラウディオ・アリマニーが長年かけて研究、演奏したフランツ&カール・ドップラーによるフルート音楽全集が12枚組BOXとして登場
(2022/04/26)
フランスの現代作曲家、ローラン・ルフランソワ(b.1974)。今作では、木管楽器(クラリネット、フルート)のための協奏曲を中心に収録。“クラリネットと管弦楽のための協奏曲”ではポール・メイエが参加!そのほか、マガリ・モニエ(Fl)、ピエール・ジェニソン(Cl)という豪華ソリスト陣が、刺激的で詩的なローラン・ルフランソワの世界を描いていきます
(2022/04/22)
パリ国立歌劇場管のスーパー・ソリスト(第1首席奏者)として活躍するフランスを代表するトランペット奏者の1人、マルク・グージョン。Indésens(アンデサンス)第2弾は1950年代から現代にかけて作曲された近現代のトランペット協奏曲集。カナダ連邦結成150周年を記念して作曲された、ジョン・エスタシオの協奏曲は世界初録音!
(2022/04/22)
ドイツとフランスを流れるザール川の壮大な様子を描いたT.クラースの最新話題作を収録。ベートーヴェンやヴェルディ、ヘンデルの名曲「クラシック」をちりばめ、コンサートやコンクールの様々なシーンで活用できる作品を網羅した最新アルバムです。(ブレーン)
(2022/04/19)
選ばれた作品はカルク=エーレルトの“30のカプリス”を中心に、ドホナーニ、ヒンデミットの近代作曲家の小品と、瀬尾自身がアレンジしたJ.S.バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番より“チャッコーナ”というもので、2本のフルートで演奏されるヒンデミットの“カノン風ソナチネ”には、彼の師であるパトリック・ガロワが参加。なんとも贅沢で聴きごたえのある1枚に仕上がっています。(ナクソス・ジャパン)
(2022/04/15)
シエナ・ウインド・オーケストラなどで活躍するトロンボーン奏者、郡恭一郎の最新アルバムです。スパークの大作「トロンボーン協奏曲」、トロンボーンで奏でるストラヴィンスキー「プルチネッラ組曲」やトランペットで有名な「ヴェニスの謝肉祭」を収録。かなりの高い技術を要求される難曲に挑戦するという、意欲作です。郡恭一郎の心意気が伝わるような重厚なサウンド。見事にサポートする神永睦子の美しいピアノも聴きものです。(ナクソス・ジャパン)
(2022/04/15)
スイスのオーボエ奏者・指揮者・作曲家ハインツ・ホリガーが、自身の教え子であるアンドレア・ビショフ、マリー=リーゼ・シュープバッハと、2本のオーボエとコーラングレという稀少編成のダブルリード三重奏作品を録音!
(2022/04/14)
コロナ禍の最初のロックダウンの間、クラリネット奏者ダニエル・オッテンザマー、チェロ奏者シュテファン・コンツ、ピアニスト、クリストフ・トラクスラーは活動を休止し、クラリネット三重奏の共通点について研究しました。ベートーヴェンとブラームスの三重奏から始め、これらの作品が他の作曲家に及ぼした影響を調べました。すると出発点からはるか遠くまでたどり着き、ベートーヴェンからリンドベルイに至る広範囲な作品集へと発展しました
(2022/04/13)
オランダ管楽アンサンブルは1959年に管楽五重奏団として設立されましたが、まもなく拡大され、古典派のセレナードやディヴェルティメントを演奏するようになりました。1968年にフィリップスに録音を始めると瞬く間に、エド・デ・ワールト(自身も初めはオーボエ奏者としてアンサンブルのメンバーでした)が指揮しても、純粋な室内音楽であっても演奏技術の正確さ、卓越した、機知に富んだ解釈が評価されました。
(2022/04/13)
金管バンドコンクール自由曲ライブラリー第12弾は、名古屋音楽大学金管バンド(Meion British Brass)の演奏。第10回金管バンド選手権課題曲となっている前田恵実の“ヴィヴィッドワールドへのプロローグ”に、阿部勇一の“オペト祭”、広瀬勇人の“希望の大地”をはじめ、福田洋介、石原勇太郎など人気作曲家のブラスバンドオリジナル作品、全11作品を収録
(2022/04/12)
スウェーデンのトランペット奏者、ホーカン・ハーデンベルガーがフランスの20世紀のトランペット協奏曲集をリリース。トマジの“トランペット協奏曲”はピアノ・リダクションとしてのみ残されていた欠落部分のオーケストレーションを含み復元されたオリジナル版で演奏。世界初録音です。ほか、ジョリヴェやシュミット、ジョラスの作品を収録
(2022/04/12)
フルート奏者アナ・デ・ラ・ヴェガのPENTATONEレーベルからの第4弾はドビュッシー、プーランク、サン=サーンス、ラヴェル、ビゼー、フォーレなどフランスのエスプリ漂う作品を集めたアルバム。ダニエル・レーンによる超絶技巧編曲ビゼーの“カルメン組曲”や、ドビュッシーの“月の光”、フォーレの“夢のあとに”などの名曲が収録されています
(2022/04/07)
楽器の大使として、作品の再発見や新しい作品の委嘱など、ファゴットのレパートリーを増やすことに力を注いでいるソフィー・デルヴォー。2014年より木管楽器メーカー、ピュヒナーの「ピュヒナー・アーティスト」に認定され、自身の楽器をより多くの人に知ってもらうことに情熱を注いでいます。2022年4月にフンメル、モーツァルトの作品と、ヴァンハルのファゴット協奏曲を世界初録音した最新作が、ベルリン・クラシックスからリリースされます(ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団との録音)
(2022/04/06)
東京佼成ウインドオーケストラによる2022年度の全日本吹奏楽コンクール課題曲を収録したアルバムが登場!2022年2月17日、東京オペラシティ コンサートホールでライヴ録音
(2022/03/29)
クラリネット奏者、マルティン・フレストが放つニューアルバムは、クラリネット、ベース、ピアノというトリオによって、バッハ、スカルラッティ、ヘンデル、ラモーというバロック音楽、故国の作曲家アルフェーン、さらにはジャズやフォークロアのアレンジを収録。タイトルの通り、密やかな夜の音世界が広がります
(2022/03/24)
2021年12月、ザ・シンフォニーホールに於いて開催された龍谷大学吹奏楽部第48回定期演奏会のライブCD。ホルストの“組曲「惑星」より 木星”、ティモシー・マーの“ファンタジア・イン・G”、ハチャトゥリアンの“仮面舞踏会”などに、ゲストステージでは、ユーフォニアム独奏に外囿祥一郎氏を迎え、息の合った演奏を聴かせてくれます
(2022/03/23)
開催ひと月前にご逝去された丸谷明夫先生。その遺志を継ぐべく、部員・OBが開催した記念すべき50回のグリーンコンサートLive盤。50回を祝祭する歌劇「アイーダ」を始め、「ダフニスとクロエ第2組曲全曲版」や数々の淀工レパートリーを収録しました。また、Special Discとしてこれまでグリーンコンサートで収録した350曲から厳選した「丸谷明夫 グリーンコンサート ベスト・セレクション」を同時収録の2枚組。(ブレーン)
(2022/03/15)



















