現代音楽
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“パルス”は「エレクトリックベースやピアノの定常的なパルスをカノンの中で滑らかな管と弦のメロディーラインをスピンアウトさせる」(ライヒ)作品。“クァルテット”は「2台のピアノと2つのパーカッションの4人によって演奏されます」(同前)
(2018/01/09)
日本でも根強い人気を誇る、ニコライ・カプースチン。作曲家本人とも交流があり、楽譜出版の校訂にも携わる川上昌裕によるピアノ作品全曲録音プロジェクト第1弾!世界初録音となる“6つの小品”、“短いけれど超絶技巧の練習曲”、“Wandering”など収録!
(2018/01/09)
明るくユーモラス、華麗でパワフル!20世紀スウェーデン、ダーグ・ヴィレーンの管弦楽作品集!ダンディの管弦楽作品集でグラミー賞にノミネートしたガンバ&アイスランド響の名コンビ再び!
(2018/01/05)
エドワード・ガードナーとBBC響の「ムジカ・ポルスカ」シリーズ。ルトスワフスキの作品集が、SACD5枚組セットで登場!(声楽作品集は初SACD化!)ロルティ、リトル、コリンズ、ワトキンスなどの豪華ソリスト達による協奏的作品にも注目!
(2018/01/05)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月はピアノ独奏版“春の祭典”、コダーイの“管弦楽のための協奏曲”グレインジャーの『吹奏楽のための作品全集 第1集』など多彩な13タイトルがリリースされます
(2017/12/28)
RCOのコンポーザー・イン・レジデンスも務めたフィンランドの作曲家セバスチャン・ファーゲルルンド。これまでに豊かな色彩と響きのスタイルで書かれた管弦楽作品や、大きな規模と高度な技巧の協奏曲作品を残しています。リントゥ&フィンランド放送響による録音では、交響楽団に委嘱された管弦楽曲2曲と、ギター協奏曲を収録
(2017/12/18)
20世紀を代表するチェリスト、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ。このBOXに収録された音源はどれも1967年以前に録音された「若い時期」の演奏をまとめたもので、ロストロポーヴィチが初演を担った作品も含まれています
(2017/12/11)
あの超絶の“アルハンブラの思い出”のアレンジャー、パリ第6大学の物理学教授カロル・A.ペンソンのトランスクリプションを集めたカツァリス・ファン、ピアノ・ファン必聴のアルバムが登場!
(2017/12/08)
ヒラリー・ハーンによるDG初のベスト・アルバムが登場!なんと初出音源となる2016年5月ベルリンでのライヴで収録されたモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第35番を全曲収録!さらにCDにはデヴィッドソンとマックス・リヒターの2曲、LPではターネジとマックス・リヒターの2曲が初出音源です
(2017/12/06)
マリス・ヤンソンスが2018年1月14日に75歳の誕生日を迎えるのを記念して、バイエルン放送交響楽団との名演の中からセレクトした5枚組BOXが登場。ハイドンや、マーラーに加え、これまでCD化されていなかったヴァレーズとストラヴィンスキーの2作品に、2012年の東京公演で演奏されたベートーヴェンも収録!
(2017/12/05)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月は準・メルクルによるサン=サーンス:交響詩集、人気シリーズ、スーザの吹奏楽作品集第17集、世界初録音となるセーチェーニの管弦楽のための舞曲全集など多彩な14タイトルがリリースされます
(2017/12/05)
活動の初期はトランペット奏者として、ニューヨーク・フィルハーモニック、アメリカン・ブラス・クインテットなどで活動。1966年からは指揮も始め、数多くのアメリカ音楽を演奏してきました。このBOXには、トランペット奏者、指揮者の名演が収められています
(2017/12/04)
ドイツ公共放送連盟(ARD)が主催するミュンヘンで行われている『ミュンヘン国際音楽コンクール』。このアルバムには2004年から2016年までの現代音楽の課題曲の中から「第1位を獲得した奏者たちの演奏」が収録されており、エベーヌ四重奏団やタメスティなどの演奏も収められています
(2017/12/04)
ベルギー出身のアコーディオン&バンドネオン奏者、グウェン・クレセン。タンゴの革命児アストル・ピアソラ、世界的アコーディオン奏者リシャール・ガリアーノという2人の偉大なアーティストが作曲した“バンドネオン&アコーディオン協奏曲”などを収録。情熱と哀愁の魅力が味わえるアルバムです
(2017/12/04)
シンフォニア・ヴァルソヴィアの芸術監督を務めるポーランドの現代音楽作曲家クシシュトフ・ペンデレツキによる自作自演による交響曲第2番“クリスマス”収録!“きよしこの夜”などのクリスマス音楽が全編に渡って繰り返しながら引用される作品です。カップリングはドヴォルザークの“第7番”
(2017/11/28)
2016年は10月13日から16日までの4日間開催された『ドナウエッシンゲン音楽祭2016』。このアルバムはオーケストラおよび大規模アンサンブルのための作品が収録されています。すべて世界初演
(2017/11/27)
アメリカの現代音楽作曲家ジェイク・ヘギーの新作オペラ“グレート・スコット”。アメリカの人気劇作家テレンス・マクナリーによる物語をダラス・オペラが依頼し、サンディエゴ・オペラとの共同制作によって作られました。主役にはジョイス・ディドナートが起用されています
(2017/11/24)
2000年代に、南米の作曲家(すべて1950年以降生まれ)たちによって書かれた短めのオーケストラ作品を集めた1枚。それぞれ独自の色と香りに満ちた南米の作曲家達の音楽世界を垣間見ることのできる貴重かつ興味深い1枚です
(2017/11/20)
スイスの現代作曲家 ミカエル・ジャレルによるチェロとクラリネットのための作品集。同郷のチェロ奏者トーマス・デメンガやクラリネット奏者エルネスト・モリナーリが参加しています
(2017/11/20)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月はズヴェーデン&香港フィルによる“ジークフリート”に、ショスタコーヴィチ:映画音楽「馬あぶ」全曲版、金管アンサンブル「セプトゥーラ」の金管七重奏のための音楽集第5集など多彩な16タイトルがリリースされます
(2017/11/13)



















