現代音楽
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鬼才チェリスト、マッツ・リドストレムが自作曲“リゴレット・ファンタジー”とショスタコーヴィチの“チェロ協奏曲第1番”をアシュケナージ&オックスフォード・フィルと共に録音!
(2018/03/23)
シューマンの描いた世界を、クラリネット奏者で作曲家でもあるイェルク・ヴィトマンが21世紀の新しいメルヘンとして再創造。シューマンの“クラリネット、ヴィオラとピアノのための「おとぎ話」”の他2作品に、ヴィトマン自身が作曲した“むかしむかし”を収録
(2018/03/20)
イギリス・ピアノ界の名匠スティーヴン・ハフ!作編曲家としての才能も注目を浴びるハフ自作の小品、自身によるピアノ・トランスクリプションやアレンジ作品などがふんだんに収録された夢のリサイタル・アルバムが登場です
(2018/03/19)
1993年に書かれたジョン・アダムズのヴァイリン協奏曲。同時代的ミニマルとは一線を画す、世紀末の退廃と同時代の無機質な要素を取り入れた名作です。リーラはジョン・アダムズと親交があり、アダムズから多くの助言をもらいながら臨んだ演奏です
(2018/03/19)
ラ・フォル・ジュルネ音楽祭でもお馴染みのピアニスト、アブデル・ラーマン・エル=バシャ。今回自身が作曲したピアノ作品をまとめた自作自演のアルバムが登場!
(2018/03/16)
コリン・カリーのレーベル、コリン・カリー・レコーズ始動!第1弾は世界を驚嘆させた完成度、コリン・カリー・グループとシナジー・ヴォーカルズによるスティーヴ・ライヒの“ドラミング”。ライヒが「ベストの録音」と評した名演です
(2018/03/13)
ラトル&ロンドン響の2016年4月に行われた演奏会のライヴ映像です。曲目はブルックナーの“交響曲第8番”と、ピアノにエマールを迎えたメシアンの“天国の色彩”。DVDとブルーレイがセットになっています
(2018/03/05)
2012年、知られざるピアノ曲のレパートリーを開拓するために設立された「GRAND PIANO」レーベルの新譜情報です。今回はピアノ・デュオで弾くJ.S.バッハの“ブランデンブルク協奏曲”(全曲!)や、6人の作曲家によるパガニーニ編曲集など6タイトルがリリースされます!
(2018/03/05)
なんとダニエル・ホープ&ワディム・レーピンがターネジの新作で共演!世界初録音となる“2本のヴァイオリンと管弦楽のための協奏曲《シャドウ・ウォーカー》”。ゲッツェル&ボルサン・イスタンブール・フィルの“幻想交響曲”も収録!
(2018/03/02)
2016年5月5日に他界された、作曲家であり世界的シンセサイザー・アーティストでもある冨田勲氏が亡くなるその瞬間まで、上演を夢見続け創作を続けていた作品“ドクター・コッペリウス”。2016年11月11日、12日の初演ライヴが待望のブルーレイ化
(2018/03/02)
前衛芸術に多大な影響を与えた作曲家/音楽家、ジョン・ケージ。詩人でもあり思想家でもある彼が、60年代に発表しながら、これまであまり録音作品として発表されることのなかった『ELECTRONIC MUSIC FOR PIANO』を、ピアニスト、タニア・チェンが、サーストン・ムーア、デヴィッド・トープ、ジョン・ライデカーとともに録音!
(2018/02/28)
エストニア出身の作曲家アルヴォ・ペルトが1963年から2008年の間に作曲した4つの交響曲を、盟友カリユステがヴロツワフ・フィルを指揮し録音されました。弦楽オケ、ハープ、ティンパニ、パーカッションの編成による3楽章の構成の“第4番「ロサンゼルス」”、ネーメ・ヤルヴィに献呈された“第3番”など収録
(2018/02/27)
ポーランドの指揮者カスプシクがワルシャワ国立フィルと共に、母国の偉大な作曲家ペンデレツキ、ヴァインベルク、ムイナルスキが「ポーランド(ポロネーズ)」にちなんで作曲した作品を収録!
(2018/02/26)
ポーランドの作曲家ロマン・マチエイェフスキ(1910-1998)が14年の歳月を費やし作り上げた“レクイエム”。1989年ポーランド音楽の研究者でもある指揮者タデウシュ・ストゥルガラがこの曲を再演したアルバムが、マチエイェフスキ没後20年を記念して、待望の再発売!
(2018/02/26)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月はファレッタ&バッファロー・フィルによるワーグナー:楽劇《ニーベルングの指輪》-管弦楽作品集、オルソップによるプロコフィエフ:バレエ音楽“ロメオとジュリエット”、瀬尾和紀によるベートーヴェンなどCD12タイトル、DVD4タイトルの16タイトルがリリースされます
(2018/02/26)
名門ロイヤル・コンセルトヘボウ管の自主レーベル「RCO Live」の現代音楽シリーズ第8弾。首席トロンボーン奏者ライエンがマクミランに委嘱した“トロンボーン協奏曲”、アゼルバイジャン出身の作曲家フランギス・アリ=ザデーの“ナシミ受難曲”、ナッセン作曲の“ホルン協奏曲”を収録!
(2018/02/21)
2018年生誕100周年を迎えたバーンスタイン。ネゼ=セガンとフィラデルフィア管弦楽団が“ミサ”を録音しました!ケネディー・センターのこけら落としのために、ジャクリーン・ケネディの依頼により作曲されたもので、演奏機会があまり無く、CDになることも珍しい作品です
(2018/02/19)
2018年は20世紀を代表する音楽家レナード・バーンスタインの生誕100年にあたります。このBOXは愛弟子マリン・オルソップによるバーンスタインの作品とバーンスタインにまつわる作品を収録。CD7&CD8は世界初録音を含む新録音。さらにドキュメンタリーDVD付き!
(2018/02/08)
20世紀の作曲家ゴットフリート・フォン・アイネム。このアルバムは2018年のアイネム生誕100年を記念して制作されたもので、ヴェルザー=メストが指揮した“フィラデルフィア交響曲”に、“宗教的ソナタ”、“時間の歌”を収録
(2018/01/31)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月は準・メルクル&バスク国立管のサン=サーンス:管弦楽作品集、リストのオリジナル版“ハンガリー狂詩曲第12番-第17番”、J.S.バッハの“ヨハネ受難曲”などCD13タイトル、DVD2タイトルの15タイトルがリリースされます
(2018/01/30)



















